タグ

2026年6月25日のブックマーク (2件)

  • 「名古屋ほど適した場所ない」 広沢市長、副首都法案提出めぐり - 日本経済新聞

    名古屋市の広沢一郎市長は24日、副首都法案の国会への提出を巡り、「名古屋ほど(副首都に)適した場所はない。頑張って取りに行きたい」と話した。市庁舎内で記者団の取材に答えた。同日、日維新の会が国会内で党役員会を開き「副首都構想」の関連法案の修正案を了承した。法案は自民党とともに国会に提出した。広沢一郎市長は「名古

    「名古屋ほど適した場所ない」 広沢市長、副首都法案提出めぐり - 日本経済新聞
    hyperash
    hyperash 2026/06/25
    有名な話だけど日本の首都を定めた法律は今もないのよ。ちゃんとそこから整備して、京都を首都、東京都を副首都と定めるのが歴史的にも字面的にも正しい。
  • 「コードレビューは人間がやるべき」 という、最後の幻想

    観点が言葉になれば、砦は仕組みに変わる スピードが上がった現場で、何が詰まっているか 先日、登壇したパネルセッションで、会場に問いを投げました。「コードレビューがチームのボトルネックになっている方は、手を挙げてください」 と。正確な調査ではありません。ただ、会場の体感では、半分ほどの手が挙がりました。 AI が実装速度を 3倍、5倍、10倍と押し上げた現場で、次に詰まるのは、人間が変更を読む工程です。コードはどんどん生成される。けれど、その下流でシニアエンジニアが PR (コード変更の依頼) を抱えて溺れている。 「最後はシニアが見るから大丈夫」 という運用は、もう成り立たなくなりました。砦の前に押し寄せる流量が10倍になったのに、守り手の数はそのまま。これでは持ちません。 「シニアが最後に見るから大丈夫」 は、いつから幻想になったか そもそも、コードレビューは何のためにあったのでしょうか

    「コードレビューは人間がやるべき」 という、最後の幻想
    hyperash
    hyperash 2026/06/25
    高級言語とコンパイラが普通に使われるようになった頃、「コンパイラにバグがあったらどうする」と機械語を1語1語チェックする人たちがいたものだが、もう誰もやらない。これが1階層上がったのが今。