「site:aozora.gr.jp」を付けて検索すれば、明治~昭和初期の豊富な資料から書誌付きで用例を探せるという知恵は共有しておきたい。 例: site:aozora.gr.jp 愚夫 674件
現在、引っ越し目前で多忙に付きブログが停滞モードに突入である!あと数日続くぜ……! 今日は引っ越し前日なので朝から新居に足を運んで、次々に届く新しい家具の受け取り、ガスの開栓の立ち合い、エアコンクリーニング、リビング用テーブルの組み立て、自転車の購入、滑り止めテープを階段に貼り付け、カーテンの取り付け、殺虫剤の散布などを行って旧家に帰ってきたぞ! 疲れたけど本番は明日だし、新しいソファやベッドは明後日にようやく届くのでまだまだ忙しい。届いた棚も全然組み立てられてないので、毎日少しずつやっていかねば。 とりあえずテーブルが完成するとほっとする。ニャオハなどのぬいぐるみは軽くてかさばるので、先にまとめて新居に運んでおいた。 光回線が開通するまでの繋ぎに申し込んだホームルーターも届いたので稼働中だ。とりあえずネットが繋がればなんとかなる! 殺虫剤は一年効果が続くやつを二つ購入。家の中と屋外の両方
「愚妻と言っても愚夫とは言わない」とか「愚妻というのは『愚かな妻』ではなく『愚かな自分の妻』という意味だ」などという話で盛り上がっているので調べてみた。 まず、中国語では「愚〜」は「自称」としてしか使われないようだ。 たとえば「愚兄」は年長者が使う自称で、「愚老」は老人が使う自称、「愚臣」は家臣が使う自称である。 弟が兄を指して「愚兄」、孫が祖父を指して「愚老」、王が家臣を指して「愚臣」などとは呼んだりしない。 「愚妻」や「愚息」という言い方はなさそうだが、もし存在するなら、 「愚妻」は妻自身が己を差して使う言葉となり、「愚息」は息子自身が己を差して使う言葉となるのだろう。 つまり「夫が妻を指して言う愚妻」「親が息子を指して言う愚息」は日本独自の用法ということになる。 本来は自分にしか向かない謙遜の「愚」が、自分以外(身内)に向くような用法が生まれてしまった。 第一の問題は、このねじれにあ
匿名ダイアリーに記事(タイトル「フリマアプリの会社で働いていた」)が投稿された 当該記事につき、事実と異なり名誉毀損に該当するとして、記事内に言及された法人より削除申立および発信者情報開示請求あり 当初記事に記載されていた法人名は投稿者により削除されていたが、当該記事に対するブックマークコメントやSNSなどでは当該法人に関する記事として言及されている実情を鑑み、当事者からの削除依頼と判断して匿名ダイアリーのルールに基づき投稿の削除を行った 発信者情報開示について発信者に意見聴取を行ったところ、発信者からは下記のような回答があった 発信者情報開示に同意する 実際には発信者は「フリマアプリの会社」に勤務したことはなく、本投稿は創作であり小説として構成されたものである 結果として事実と異なる内容をあたかも特定の会社の内実の告発であるかのように発信してしまったことを深く反省している 発信者からの同
大阪駅の目の前という絶好の立地に、昨年3月オープンしたフードコート「タイムアウトマーケット大阪」。開店から1時間以上、200席のテーブルに誰も座らない。オフィスワーカーも子連れファミリーも外国人観光客も完全スルー。なぜピカピカの新施設が「廃墟」と呼ばれるのか、フリーライターの宮武和多哉さんが取材した――。 大阪駅前の「絶好の立地」 それにしても、ガラガラだ……昨年3月に開業した複合施設「グラングリーン大阪・南館」の地下にあるフードコート「タイムアウトマーケット大阪」(以下:タイムアウト)の、閑散とした様子が話題となっている。 広大なテーブル席があるエリアには、開店から1時間を過ぎても誰ひとり座らない。おなじ敷地内に勤務するオフィスワーカーや、地上部の広大な緑地(うめきた公園)にいる子連れファミリー層も、目と鼻の先にある「タイムアウト」に、不思議なほど足を運ばない。SNSで拡散されている廃墟
いいか、お前ら。まだ「清潔感=お風呂に入ること」だと思ってんの? それ、一生かかってもモテないし、誰にも相手にされないから今すぐその脳みそアップデートしろよ。 女どもが「清潔感は容姿じゃないんですぅ~」とかクネクネ言ってるけど、あれ全部嘘。 具体例を挙げてみ? 美容院行け、肌管理しろ、眉サロン行け、シルエットのいい服着ろ。 これ、どこが容姿の話じゃないんだよ。 結局「金と時間をかけて、ガワをどれだけ高額な記号で塗り固めたか」って話だろ。 それを「マナー」とか「相手への敬意」なんて綺麗な言葉にすり替えて、弱男に自己責任を押し付けてるだけなんだわ。 そもそも、お前らは「清潔」と「清潔感」を混同しすぎ。 「清潔」は中身の話。毎日律儀にセーターを洗濯機で回して、除菌して、中身はクリスタルみたいに綺麗。 でもその結果、生地はデレデレに伸びて、毛玉だらけで、生活の疲れが滲み出た「小汚いおじさん」の完成
先週水曜日、会議室に呼び出された。 入ったら法務と情シスが座ってた。それだけじゃなかった。部長もいた。目が合った。何も言わなかった。机の上のノートPCに映ってたのは、俺がよく知ってる資料だった。俺が担当した提案書の修正案。ただし、表示されてたのは社内の共有フォルダじゃなくて、AIとの会話を共有するためのページだった。URLを見て、背筋が凍った。俺が普段使っているAIサービスの、共有画面のURLだった。 うちは中堅の広告代理店で、俺は営業企画職。業務用のAIは会社が契約してくれてて、俺はそれと個人のアカウントを併用してた。使い分けていたわけじゃない。気分でどっちにも書いた。業務用アカウントで共有しても社外の人間には見えない仕様になっている。問題は全部、個人アカウントの方だった。 去年の夏、AIの共有時に「検索でこのチャットを見つけられるようにする」というチェックボックスがあって、チェックを入
クロヌマという男 くさか <毎週火曜更新>売れない漫画家・ギガバラを「神」と拝めているストーカー・クロヌマ。彼女を尊いと思うが故にクロヌマは家を特定して隣に引っ越してくる始末。この出会いは幸か不幸か…。
▶ CHOREOGRAPHY by VITAMILK ▶ เครดิตเพลง Cover: https://youtu.be/8BOsK_nBLVU ▶ เครดิตเพลงต้นฉบับ: https://youtu.be/sz7T8calM10 ▶ รับสมัครผู้สอนเต้น: http://www.theinner.Studio/teacher ▶ SUBSCRIBE กดติดตาม: http://goo.gl/TVzkb8 ▶ YOUTUBE https://www.youtube.com/theinnerStudio ▶ FACEBOOK http://facebook.com/theinnerStudio ▶ INSTAGRAM: http://instagram.com/theinnerOfficial ▶ LINE @theinnerStudio
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