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@niftyに関するj708のブックマーク (179)

  • :デイリーポータルZ:実用的ハーフ&ハーフビール

    ハーフ&ハーフというと普通のビールと黒ビールを半々に注ぐあれのことだ。普段のビールがちょっとランクアップしたような気分になって嬉しい。 今日ご提案しようというのもまたハーフ&ハーフビールなのだが、通常のそれとは違う実用的で日常的なものだ。 日ごろ飲みつけている缶ビールと缶ビールをハーフ&ハーフにしようと思うのだ。たとえば、高いビールと安いビール系アルコール飲料を合わせたら安くて美味しいビールになるんじゃないかと。 酔っ払う舌と戦いつつ味見してみました。 (text by 古賀 及子) ビールの新しい可能性を求めて 「実用的」という部分が今回のキモだ。 普段自宅でビールを飲むときは、1目を普通のビール、2目から発泡酒や第3のビールなどそのとき最も安いビール系飲料に切り替えて飲んでいる。 発泡酒も第3のビールもよくぞ安い価格でこんなビールっぽいものを作ってくれたことだ、と驚きの味わいである

  • :デイリーポータルZ:べつやくとゆかいな仲間たち

    「べつやくとゆかいな仲間たち」 今回のゲームは、読者の方々&べつやくさんとの夢のコラボーレート企画です!昨日、べつやくさんが必死に描いてくれたイラストを、僕が必死にゲームにしてみました!みなさんも、必死に遊んでみてくださいね! 遊び方 ゲームが始まると、画面内にたくさんの素ラクター(素敵キャラクターの略)が現れます。画面左上のTARGETパネル内に表示されているキャラクターを探し出して、ドラッグ&ドロップで、中央の柵の中に入れてください。 時間内にターゲットのキャラクターだけを柵の中に入れると、クリアになります。 画面内をうろつくべつやくさんは、勝手に柵に入ってしまうので、見つけたら、外に放り出しましょう。 さあ、何レベルまで進めるかみんなでチャレンジだ!

  • @nifty:デイリーポータルZ:ゲーム用のキャラクターざくざく描きます

    こんな時間までおつきあいいただきましてありがとうございます。 リアルタイムでお読みじゃないみなさまは…、まあ、そうですよね。 さて、日…と言っていいのかどうかやや悩みますが、2回目の投稿ご紹介コーナーです。 なお、みなさまからの投稿は、掲載にあたって編集させていただいてる場合があります。ご了承ください。 「じてんしゃ星人」(山愛さん) 自転車イラストは上達なさったのでしょうか? というわけで自転車に乗った宇宙人をリクエストさせていただきます。 大変申し訳ございません。上達、しておりません。 しかも、今「上達」と打とうとして「上タイツ」と打ってしまいました。 寿司か、って自分でつっこんでおきました。 「ホニャモネラ様」(マキマキさん) 「カンタン・タノシイ・エコロジー」をモットーとする「ホニャモネラ教の神様」。 手のひらサイズで埴輪のような形になっている。 ホニャモネラ様、響きがいいで

  • :デイリーポータルZ:築地市場でターレー試乗会

    のチルド室こと築地にて、「2006年 築地秋まつり 秋の半値市&飲みねぇいねぇ釣りねぇまつり」という若干長めのネーミングを冠したイベントの一環として、「乗ってみよう!築地のターレーダビッドソン」という、とても魅力的な催し物がおこなわれるという。 「飲みねぇいねぇ釣りねぇまつり」で「乗ってみよう!」。イベントの筋から疎外感を感じる。開催は平日の昼間のみだし。当初の企画になかった催し物なのだろうか。 しかし、この機会を逃せば、魚河岸の一人娘と結婚でもしない限り、二度とターレーに乗るチャンスはない。 よし、いくか。 (text by 玉置 豊) ターレーってなんだっけ ターレー、乗りたい乗りたいと自分の中で盛り上がっている割りには、いまいちどんな乗り物なのか知らなかったので、ちょっと調べてみた。

  • :デイリーポータルZ:佐賀バルーンフェスタに行って来た

    バルーンフェスタ。 カタカナじゃわからん!というかたのために日語にすると、「風船祭り」。いやこれはかえってわかりにくい。 要するに気球のイベントである。 正式には「佐賀インターナショナル・バルーンフェスタ」といい、世界中の気球自慢たちが集まり、その操縦テクニックなどを競う国際大会である。 大量の気球が飛び交う光景はとてもフォトジェニックで、写真を見るたびに「私も行きたいなぁ」と思っていた。で、今回はそれに行って来た、というわけだ。 (text by T・斎藤) これがバルーンフェスタだ! まずは、バルーンフェスタの様子を、現地で合流した佐賀在住の知り合いが撮影した写真でご覧頂きたい。 なぜ私が撮影したものではないのか…? それは後ほどわかります。

  • :デイリーポータルZ:駐車場ミステリーサークル

    なぞめいた言い方をしてしまったが、ようするにこれのこと。 別名「転車台」「ターンテーブル」と呼ばれるこれは、スペースが狭すぎて自動車が切り返しできない場所に設置されるもので、立体駐車場などでよく見ることができる。 いつものことながら、これのいったいどこらへんに魅了されたのか、と問われると大いに困るのだがとにかくぼくは恋に落ちてしまったのだ。恋に「何故」は無意味だ。落ちたことそれ自体が理由であり、結果である。 だた、それを記事にするっていうのはどうかというご意見もあろう。そう。そうなんだけどさ。分かち合いたいわけよ。あこがれの人を自慢したいわけよ。

  • :デイリーポータルZ:それはもはや別の駅では

    乗り換えがやたら遠い駅ってありませんか。 東京だとメトロの大手町駅とか。こういうところで地下通路をえんえん歩いていると、こんなの名前が同じだけで実質は別の駅では、と思ってしまう。 今までなんとなく遠いなあと思っていたいくつかの駅の乗り換えについて、その距離をきっちり測り、ベストオブ・乗り換えが大変な駅を調べてみました。 (text by 三土たつお) 東京での候補をリストアップ 今回は東京近郊の駅について調べてみたい。乗り換えの遠そうな駅について事前に何人かに相談してみたところ、 ・やっぱり大手町駅だろう。東西線から三田線とか。 ・霞ヶ関駅も遠いよ。 ・いやいや、東京駅の京葉線が最強だ。 といった答えが返ってきた。それらに自分なりの候補を加えた中から、乗り換えの大変そうな駅を4つピックアップし、調べてみることにする。 乗り換えの際に歩く距離は上の写真のように目安が示されていることが多いのだ

  • :デイリーポータルZ:川越の東京、東京の川越

    川越は池袋から東武東上線で40分くらいの所にある埼玉県の地方都市。かつては運河で江戸と繋がっていた関係から川越城の城下町として栄えていたという。 そして今もなお小江戸と呼ばれ近場の観光地として賑わっている。 僕は8年ほど川越に住んでいたのだが、その頃から気になっていた事が一つある。それは、やたらと東京っぽい地名があるという事だ。 今日は、そんな川越にある東京について紹介したいと思います。 (text by 松 圭司) ■今回紹介する5つの東京 今回は、川越に潜む5カ所の東京を紹介をしたいと思います。霞ヶ関、新宿、田町、大手町、新富町です。それでは自由な順番でご覧ください。

  • :デイリーポータルZ:逆ズームに挑戦

    カメラを被写体から遠ざけながらズームインさせるという撮影技法がある。逆ズームというこの方法はダイナミックな映像効果を生み出すんですが、以前から自分の手でも撮影してみたいと思っていたので、思い切ってやってみることにしました。 果たして専門的な撮影機材がなくても撮影することができるのか、試行錯誤の記録です。 (荒原べんぞう) 逆ズームって何? ドラマや映画を観ていて、被写体の大きさは変わらないのに背景の大きさがぐんぐん変わる映像を観たことはありませんか?元々はヒッチコックが『めまい』という映画の中ではじめて使った手法で、被写体から遠ざかりながらズームインすることでダイナミックな映像を作り出します。 僕は小さい頃からそういう映像が気になってて、ドラマとかで見かける度にいつも気になっていました。今まではなんか気になるなぁ程度のものだったんですが、最近観た『インサイドマン』という映画の中で使われてい

  • :デイリーポータルZ:歯に挟まらないネギ

    事のあと、歯にネギが挟まっていることがある。 舌や頬など、口の中にある器官を総動員して何とか取ろうとするのだが、歯の隙間にガッチリと入り込んだネギは簡単には取れてくれない。 ネギの救出活動にいそしんでいる時の顔というのは恐ろしく間が抜けていて「ああ、私はいまオランウータンっぽい顔をしているな。もう止めなきゃな」とは思うのだが、気が付けばまた舌がネギを追っている。 薬味として、ネギが秀逸な素材なことは周知の事実。でも歯に挟まるのも、ゴリラ顔も許せない。 そんな問題を解決するための方法を考えてみました。 (高瀬 克子) 細かくすればいいのです ネギが欠かせないべ物に、蕎麦がある。かけ蕎麦だろうが盛り蕎麦だろうが、蕎麦には必ずと言っていいほどネギが付いてくる。 そして、このネギこそが問題なのだ。

  • :デイリーポータルZ:月餅フェアへ行ってきた

    中国では毎年旧暦の8月15日にあたる時期、伝統的なお祭り中秋節が行われる。旧正月に次ぐ一大イベントらしい。 この時期は一族が集まり、お月見をしながら月(げっぺい)をべることで1年の健康を祈るのだとか。 月!? それ、わたし大好きだ! 今年の中秋節は10月6日。横浜中華街でもその前後に「月フェア」が行われ、普段にまして月がプッシュされているという。よし、私も月べるぞ。 (text by 古賀 及子) 月って知ってますか 中華街にやってきた。 今日は月好きのひとりとして月についてとことん語り倒したいと思うのだが、みなさん、まずもって月というものをべたことがあるだろうか。 個人的な見解かもしれないが、月というと、どうも50代以上の女性が好んでべるものというイメージがある。

  • :デイリーポータルZ:入れ歯安定剤で安定させる

    テレビのCMで入れ歯安定剤なるものをよく目にするが、それがいったいどんなものなのか、実際に手にしたことがないので知らない。 ボクは今のところ入れ歯を使用していないので、入れ歯安定剤を使用する必要性はないのだが、この先いつその必要に迫られるかわからない。 やがてやって来るかも知れないその日のために、入れ歯安定剤の実力がどのくらいのものなのか、身の回りのものを安定させて確かめてみたのだ。 (工藤 考浩) 安定していたほうがよい 人はときに、小説映画のような波乱万丈のドラマチックな人生を夢見がちであるが、現実に則して考えると人生は安定しているのが一番ではないだろうか。 年齢とともにそういう風に思うようになってきたのだが、そんなことは今回の実験となんら関係はないのだ。 入れ歯安定剤の実験だ。

  • :デイリーポータルZ:受付番号は何番から始まっているのか

    まずは右の写真をご覧いただきたい。右の写真は平日14時に近所の小さな郵便局で、順番待ちの受付番号を撮影したもの。受付番号には703と表示されている。 しかしよく考えみるとこの番号、ちょっとおかしい。朝9時から14時までの5時間の間に700人も人がくるだろうか?ひっきりなしに誰かが訪れたとして1時間に140人。1分に2人以上接客したことになる。 もしかしてこの受付番号には何かからくりがあるのではないか?例えば1番からではなく、もっと大きな番号から始まっているとか…。 というわけで今回は長年疑問に思っていた受付番号の謎を探りに行ってきます!ミニマムな疑問ですみません! (text by 岸川 祥子)

  • :デイリーポータルZ:あのマンガっぽく犬を描く

    僕も一応 絵描きとして 今までいろいろな絵を描いてきましたが、 そういや今までに ちゃんとこの愛犬の絵を 描いてみたことがありませんでした。 だって この犬 あまりに黒すぎて 絵心がくすぐられないんですもの。 「ん、失言?」 よしじゃぁ しかたがないので 今回は 愛犬とちゃんと向かい合って 愛犬をちゃんと描いてみることにいたしましょう! 「わ~い」 では さっそく かきかきかきかき… 「ちゃんとかわいく 描いてくれてる?」 かきかきかき… で ちょこちょこペンを 走らせまして、 よし、 できた~! 「お、 できた?」 はい モモ できましたよ 「どれどれ?」 はい それが こちら 完成した モモの絵です。 どん。 「ぎゃっ!!」 あ、 モモびっくり。 あら また僕の悪い癖で つい リアル写実主義に徹してしまい えらく気持ち悪いモモに なってしまいました! ごめんね モモ う… 「なによそれ

  • :デイリーポータルZ:「逆さにしても顔になる顔」になる

    子供の頃読んだに、「逆さにすると別の顔になる顔の絵」というのが載っていた。 を上下反対に持ってみると、確かに別の顔が見えてくる。とんちの効いた逆さま絵とでも言えばよいのだろうか、感心しながら楽しんで見た覚えがある。 調べてみると、逆さま絵は江戸時代の遊びにもあったらしい。この顔、実際の人間の顔ではできないものだろうか。 幼い頃、その意外性に感激した絵遊びを現実化してみたい。自分を実験台にしてやってみました。 (小野法師丸) ●ああいう顔の人になりたい 子供の頃に驚いた「逆さま顔」。正式な名前がわからないので仮にそう呼んでおくが、大げさに言えば、多面的な物の見方というものを楽しくわからせてくれた絵だったと思う。 もしかするとそうした絵をご覧になったことのない方もいらっしゃるかもしれないので、念のために実例を見てみよう。

  • :デイリーポータルZ:写真写りとは何か

    知り合いに、写真写りが悪い女性がいる。 履歴書に貼った写真を見た人々から 「酷すぎる!写真だけで落とされるぞ。」 「よりによってどうしてこんな写真を?!」 と言われるほど、写真写りが悪いそうだ。 私の記憶では、けっこう美人だったイメージがあったのだが、たしかにネット上で何枚か見かけた彼女の写真も、なんだかパッとしないものだった。 なぜ写真写りが悪いのか? いや、そもそも写真写りとは何なのか? 疑問を解決すべく、写真を撮らせてもらおうとアポを取った。 (text by T・斎藤) 写真写りが悪い人 こちらが写真写りが悪い人、城井景季さん。大学時代の知り合いなので、会うのは実に10年ぶりくらいだ。ネットで見た彼女の写真がこんなんばかりだったので、私の記憶にあるイメージもかなり揺らいでいたが、久しぶりに見たらやっぱり美人だった。これは物の写真写りが悪い人だ。 下の2枚の写真は、「実物は美人です

  • PlaggerでWikiをまとめてPlanetを作成 : しげふみメモ

    2006年09月28日19:22 カテゴリPlaggerWiki PlaggerでWikiをまとめてPlanetを作成 社内にWikiやBlogがいくつかあり、フィードを出しているので、 Plaggerの Bundle::Planet を使って、フィードをまとめて Planetを作ってみました。 Plaggerを使わない他の方法もあると思いますが、 Plaggerなら簡単な設定ファイルを書くだけですぐに作れてしまいます。 いくつかメモしておきます。 http://plagger.org/trac/browser/trunk/plagger/examples/planet.yaml を参考に以下のような感じで config.yamlを作成。 global: plugin_path: - C:\Perl\site\lib\Plagger\Plugin assets_path: C:\Perl\

    PlaggerでWikiをまとめてPlanetを作成 : しげふみメモ
  • :デイリーポータルZ: 踊る植物

    音に反応して踊るように動く植物があるという。舞萩(マイハギ)という中国などの温帯地域に生息するマメ科の多年草である。気温25℃程度になるとよく動き、特に高い音に強く反応するらしい。 今回は、その舞萩に日を代表するディーバたちの歌声を聞かせてみたい。 果たして舞萩は当に踊るのだろうか? そして、一体誰の歌声に一番強く反応するのだろうか? ご覧ください。 舞萩を手に入れる 舞萩に色々な歌声を聴かせる為に、まずは舞萩を手に入れないといけない。しかし、音に反応して踊るような葉っぱなのだ。そこら辺に生えている訳ではない。ディズニーアニメの世界ならばそこら辺で葉っぱが踊っていても不思議ではないが、ここは現実の世界。そこら辺の葉っぱは音に反応して踊ったりしない。せめて風にそよぐ程度である。 そんな珍しい葉っぱを手に入れる事が出来るのか? ネットで検索すると、都内に1軒だけ舞萩を取り扱っているお店を見

  • :デイリーポータルZ:どろり濃厚コーヒーフレッシュ

    先日、デイリーポータルZラジオで「コーヒーフレッシュはそのまま飲んでも結構うまい」という話をした。試しに、同席していた方々にも飲んでいただいたのだが、囂々たる非難を浴びせられた。これは直接飲むものではない、と。 おかしい。 コーヒーフレッシュストレート飲みはもっと受け入れられていると思っていた。しかし思い返してみると、あの時飲んだコーヒーフレッシュは甘さがなく、確かに玄人向けだったかもしれない。 もやもやした気持ちを晴らすため、ストレートで飲むのに適したコーヒーフレッシュを探してみました。 (藤原 浩一) フレッシュなのか コーヒーフレッシュというのは植物性の油と乳成分を使った、苦くて酸っぱいコーヒーをまろやかにする為のもの。たまに「生クリームや牛乳に見せかけたニセモノ」という言い方で僕の大好きなコーヒーフレッシュをいじめる人がいたりしますが、放っておきましょう。今回伝えたいのはコーヒー

  • :デイリーポータルZ:世界の女子・試食・地図…の旅行博!

    旅行が好きだ。とくに海外って、行ってみないと分からないことだらけで、刺激的でたのしい。 でもお金持ちなわけじゃないので、しょっちゅう出かけるわけにいかない。 だからせめてと、日で開催される、「世界モノ」フェス……例えば有名なタイフェスとか、喜んで行っているわけなのだけれども。 毎年9月に開催される、この「旅行博」も、3年連続で行っている。世界中の観光協会やらツアー会社やら飛行機会社やらが集まって、観光促進するためのイベントなのですが。 で、こっれっが! 年々、盛り上がってきていて、行くと「リアル旅行帰り」ぐらいぐったりしてしまう、とんでもないイベントになっているのです。 今回はその様子を、写真でばんばん紹介していきたいと思います! (text by 大塚 幸代) まず、しょっぱなのゲート。 ポカリスエット協賛らしいのですが、飛行機みたいな入り口に作りこんでありました。空港萌えー。 しかも