FlashからYouTubeAPIを手軽に利用する方法という記事より。 話題のムービー共有サイトYouTubeのAPI(Application Program Interface)を利用してFlashデジタルコンテンツを作成する方法を解説します。 おおー、これは面白いですね。APIって使ってみたいけど、ほとんどどうして良いか分からない状態です。「YouTube検索Flash」なんてものが作れるらしいぞ。 APIって難しそうだな、と思ったのですが、あるURLに引数をつけてリクエストすると、それに対してXMLでデータが返ってくるので、それをどう料理するか、ってことなんですね。うむうむ。 しかし、これが簡単につくれるということは、発展させていくとYouTubeとFlickrをブラウズする「TagTV」みたいなことになるということなんでしょうね。 執筆している道家陽介氏は、面白法人カヤックの人だっ
RakuAPI - 楽天市場 非公式ウェブサービス 「RakuAPI」は、キーワードに合った楽天市場商品情報を返す、アマゾンでいうAmazon ECSのようなものです。楽天市場とは関係ないアンオフィシャルなウェブサービスです。 楽天市場の商品をキーワードやジャンルで絞り込み、XML/RSSやTSVなどのデータとして取得することができます。また、楽天アフィリエイトのアフィリエイト・コードを指定することでアフィリエイトリンクURLを返すことができます。 サンプルレスポンス: http://rakuapi.ddo.jp/api?query=PSP 出力形式にPHPのserialize形式も用意されている。JSONは準備中、とある。(参考:Using Serialized PHP with Yahoo! Web Services) http://rakuapi.ddo.jp/api?que
米Yahoo!は21日(米国時間)、RubyとFlashの2種類の開発プラットフォームを対象とするリソースセンター「Ruby Developer Center」と「Flash Developer Center」を開設した。同時にRuby用のYahoo!グループ「ydn-ruby」と「ydn-flash」をそれぞれオープン、開発者のコミュニケーションの場として提供する。 それぞれの開発センターでは、量は少ないながらも開発者向けリソースの提供が開始されている。Ruby Developer Centerでは、GET/POSTのリクエストといった基礎的な用法から、XMLやJSON(JavaScript Object Notaion)の利用方法まで、RubyでYahoo!のWebサービスを使う方法がHOWTO文書の形にまとめられている。Flash Developer Centerでは、「Action
リクルートは9月13日、Flash技術を活用し、アニメーションを駆使した画面遷移のない地図情報サイト「スゴイ地図」β版を公開した。 全国約1000万の店舗やレストランなどの情報を、地域やキーワードで検索できる。検索結果は地図上のピンで表示され、ピンをクリックすると詳細情報が見られる。口コミサイトの情報を集めて表示する機能も備えた。 Flashを駆使し、画面遷移のないサービスにした。Flash内でAPIを呼び出し、SOAP通信を行っている。「Ajax(Asynchronous JavaScript + XML)を使った地図が一般化する中、フルFlashの地図サービスは事例が少なくユニーク」としている。 地図データは、このほど提携したゼンリンデータコムのコンテンツを活用した。広告を掲載し、ビジネス化していく計画だ。 今後は、お気に入りの店を選んで「マイマップ」を作る機能や、クチコミ、写真の投稿
データ構造の記述を統一する段階を超え、情報(それ自身)へのアクセスを統一する為の土台が整いつつある。 すでに多くの人が気がついているように、実のところXMLには大した再利用性が無い。もちろんただのCSVに比べればDOMやXSLTなどの統一されたAPIが用意されている分、データの扱いは楽だ。しかし、たとえば様々なXMLデータを自分の所に持ってきて、適当に混ぜ合わせて新しい物を作るといった用途には、XMLは向かない。言い換えれば、XMLはマッシュアップには不向きである。 CSVからXMLになって何が1番変わったかと言えば、データ構造へアクセスするためのAPI、――つまりDOMやXSLT、SAXなど――が統一されたことにある。それまでみんなで好き勝手にデータ構造を定義していた時代に比べれば、1回XSLTやDOMを覚えるだけでJavaでもPHPでもAdaでも同じ方法でデータ構造にアクセスできるよう
インフォテリアは、さまざまな情報をカレンダー上で管理できるソフトウェア「c2talk」を開発し、8月14日にベータ版の配布を正式に開始した。 同社が「ソーシャルカレンダーソフト」と呼ぶc2talkは、通常の「カレンダー(Calendar)」に「コラボレーション(Collaboration)」の要素をミックスしたもので、自分の仕事関連やプライベートのスケジュールだけでなく、ウェブ上にあるさまざまな情報を取り込んで表示できるのが特徴だ。c2talkのクライアントソフト(WindowsおよびMac版)は、インフォテリアの専用サイト「c2talk.net」から無料でダウンロードできる(なお、利用にあたっては、c2talk.netに自分のメールアカウントをつくる必要がある)。 まず、c2talkのカレンダー機能については、Microsoftの「Outlook」などから仕事のスケジュールを取り込めるほ
SUNとリクルートが共同でWEB2.0マッシュアップコンテストを開催。 コンテストの勝者はもれなくマウスが30個もらえます。おまけで約20万4700ルピー(2006年6月5日為替レート)もついてきます)。 賞金はどうでもいいんですが、提供されるAPIがムッサ面白げ。FlashでやるにしてもAjaxでやるにしても楽しい実験ができそうなメモ。 カーセンサーラボAPIは、カーセンサーラボ(http://www.carsensorlab.net/)がもつ中古車物件情報及び自動車のカタログ情報を、開発者の皆様に提供するAPIです。 じゃらん宿表示APIは、じゃらんnet(http://www.jalan.net/)で検索・予約を行うことができる、日本全国約13,500軒の宿・ホテル情報をXML形式で返すAPIです。 Smatch APIは、Smatch(http://www.smatch.jp/)で
フュージョン・コミュニケーションズ子会社のフュージョン・ネットワークサービスはこのほど、Web上に仮想デスクトップ環境を構築できる「StartForce」のα版を公開し、モニター募集を始めた。 米StartForceが開発した。Ajax(Asynchronous JavaScript+XML)を駆使し、PCのデスクトップのような環境をWebブラウザ上で操作でき、テキスト作成や画像ビューアーなどの基本機能に加え、ファイル保管・共有機能やインスタントメッセージング機能も備えた。同環境上で動作するアプリケーションをユーザーから募集し、今後はAPIも公開する予定だ。 WindowsとMac OS、Linuxに対応し、WebブラウザはInternet Explorer 6.0以降/Firefox 1.5以降。 α版は無料で利用でき、1アカウントで200Mバイトのディスクスペースを利用できる。転送量は
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