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CD-Rに関するj708のブックマーク (6)

  • 私的録音録画補償金制度について:栗原潔のテクノロジー時評Ver2:オルタナティブ・ブログ

    貸レコード屋からCDを借りて自分のCD-Rにリップして、CDを返却して、CD-Rの方を聴き続けるのは合法です(ばれないからOKという意味ではなく、法律的にOKです)(根拠は著作権法30条に規定された私的複製の権利)。念のために言っておきますと、そのCD-Rを他人にあげたり、売ったり、アップロードしたりすればもはや私的複製ではないので、権利者の権利を侵害することになります。 では、権利者は泣き寝入りかというとそんなことはなく、レンタル代の一部が貸レコード屋からちゃんと権利者に流れるスキームになってます。著作権者は当然著作権料を得ますし、著作隣接権者(レコード会社、実演家)は報酬という形で対価を得ます。ここで、権利者は貸与権という禁止権を有してますが、レコード会社や実演家の貸与権は最長でも1年で効力がなくなります。それでも報酬請求権は残ります(著作権法第九十七条の三等)。貸レコード店とレコード

    私的録音録画補償金制度について:栗原潔のテクノロジー時評Ver2:オルタナティブ・ブログ
  • 第248回:圧縮オーディオのための音作りについて考える - 藤本健のDigital Audio Laboratory

    第248回:圧縮オーディオのための音作りについて考える 〜 圧縮オーディオに携わってきたプロに聞く、音作りの秘訣 〜 何年か前までレコーディング業界では邪道扱いされていた圧縮オーディオだが、iPodなどの爆発的な普及、そしてネット配信での販売が格化したことで、見方は大きく変わってきた。そして、ようやく圧縮オーディオのための音作りに腰を入れて取り組む人たちも出てきた。 まだまだ手探り状態といった感じではあるが、そんな中、18年も前から圧縮オーディオに携わってきたという珍しいレコーディングエンジニア兼マスタリングエンジニアがいる。今回は株式会社メガアルファのスタジオエンジニアである桑原和男氏に、圧縮オーディオの音作りの秘訣などを伺った。 ■ 圧縮オーディオとの出会いはスーパーファミコン 桑原氏に最初にあったのは、ローランドのR-09の発表会の会場だった。桑原氏はこの発表会で、

  • Passion For The Future: 不要の全てのアプリを終了しメモリを大量確保するAllKill

    不要の全てのアプリを終了しメモリを大量確保するAllKill スポンサード リンク ・AllKill http://www3.plala.or.jp/kazuasa/allkill.html CD-R/DVD-Rを焼く、映像をエンコーディングする、3Dのレンダリングをする、ゲームをする、などメモリを目一杯確保し、不要なアプリの割り込みから、解放されたいときに、使えるアプリ全終了ツール。 設定画面で、起動させて起きたいアプリを選び、実行をクリックすると、ばっさりその他のアプリケーションが終了する。システムに関わるが、目的の処理には必要がないアプリまで削ってしまうことが出来る。たとえば、DVDを焼くために、ネット接続は不要なので、極限までネットワーク系のシステムアプリを停止させるといった具合。 私の端末(768メガ搭載)で、メモリ監視アプリを使って計測してみたところ、100メガバイト以上もメモ

  • なぜ今のパソコンにはBドライブがないのか?という理由 - GIGAZINE

    標準的なWindows搭載パソコンの場合、起動ドライブが「Cドライブ」と呼ばれ、そこから順に「Dドライブ」、「Eドライブ」…と名付けられています。 また、ちょっと前のフロッピーディスクドライブを搭載しているパソコンの場合、そこは「Aドライブ」になっています。 すると、Bドライブはいずこへ…?その理由は下記の通り。 昔々、OSがWindowsではなくてDOSだった頃、標準的に使われていたのはフロッピーディスクでした。ハードディスクは高価なものだったので搭載していません。そしてこのフロッピーディスクドライブに「Aドライブ」と「Bドライブ」が割り当てられていたわけです。DOSを起動するためにまずAドライブにフロッピーを入れて、それからソフトウェアやアプリケーションを起動するためにBドライブに挿入していたわけです。 やがてハードディスクが安価になったものの、まだCD-Rドライブなどはなく、保存メデ

    なぜ今のパソコンにはBドライブがないのか?という理由 - GIGAZINE
  • パーティションを操作できるフリーソフト「GParted Live CD」 - GIGAZINE

    正確にはオープンソースソフトなわけですが、非常に優秀です。ISOイメージをダウンロードしてCD-Rに焼けばライブCDが完成。そこから起動すればパーティション操作がグラフィカルな操作画面から可能になります。 パーティションのサイズ変更や新しいパーティションの作成、フォーマットの変換、まるごとコピーなどが簡単にできます。 対応しているのはExt2、Ext3、FAT16、FAT32、JFS、ReiserFS、Reiser4、NTFS、XFSなど。 GParted http://gparted.sourceforge.net/ ダウンロードはこちらから(LiveCDの方) http://gparted.sourceforge.net/download.php パーティションのサイズ変更はこのような感じで可能 新しくパーティションを作る場合はこんな感じ フォーマット変換は選ぶだけで済む 各フォーマッ

    パーティションを操作できるフリーソフト「GParted Live CD」 - GIGAZINE
  • スラッシュドット ジャパン | JASRAC、パソコンも私的録音補償金の対象に

    nojiri曰く、"日音楽著作権協会(JASRAC)常務理事の泉川昇樹氏は、5月の報告会において「iPodだけでなくパソコンも含め、私的録音への対応を考えたい。パソコンはオーディオ専門機ではないが、音楽配信サービスの利用実態に着目して補償金の対象としたい」と語った(日経BPの記事より)。 CD-Rと同様に、パソコンを送付して中に曲ファイルがないことを証明すれば、その分の補償金を返却してくれるのだろうか? なお、同じ報告会において、これまでは1曲ごとに許諾が必要だったポッド・キャステイングについて、番組単位での許諾を開始すると発表した。6月または7月から許諾を開始する予定とのこと。"

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