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SCEに関するj708のブックマーク (25)

  • Ringo's Weblog: 2006年06月20日 アーカイブ

    PS3復活の方法 PS3(プレステ3)の未来には暗雲がたちこめている。 ゲーム業界は任天堂だけが勝ち、他の企業は不振にあえいでいる状況で、 その中でも特にPS3、そしてSCEの状況が良くないように思える。 困難な状況を打開するための秘策が「高速なプロセッサとハイデフだけ」 というのはあまりにもこころもとない。 ゲーム業界に深く関わっている私としては、SCEには、 何とかがんばって状況を打開し、復活を遂げてほしいと思う。 まだまだ、あきらめてはいけないのだ。 きのう仕事場で井戸端会議をしていたときにでてきた、 SCEとSONYを復活させるための案を紹介したいと思う。 私はいつもSONY復活の方法の話ばかりしているように感じるが、 ソニーは世界における日の存在感を高めるための資産を とてもたくさん持っているはずで、それを活かさないのはもったいないと思うからである。 それに、これまで、ゲーム

  • 後藤弘茂のWeekly海外ニュース

    ■後藤弘茂のWeekly海外ニュース■ PS3は「e-Distribution」のためのプラットフォーム ~久夛良木健氏インタビュー(3) PLAYSTATION 3(PS3)発売へと、いよいよ加速し始めたソニー・コンピュータエンタテインメント(SCEII)。しかし、従来のゲーム機とは一線を画すエンターテイメントコンピュータPS3の戦略は、まだ浸透しているとは言い難い。 同社を指揮する代表取締役社長兼グループCEOの久夛良木健氏に、PS3の戦略とビジョンを伺った。 ●7年越しのネットワークエンターテイメント構想 【Q】 あまり強調されていないが、PLAYSTATION 3(PS3)ではネットワークが要(かなめ)だと理解している。'99年に米サンノゼで開かれた「Microprocessor Forum(MPF)」で、あなたは、ブロードバンドネットワークを通じて、さまざまなエンターテイメントコ

  • 西田 宗千佳のPostscript: E3・WinHECが終わって / PS3における「互換」

    怒濤の5月も過ぎ、海外出張の宿題(汗)も終わり、そろそろ落ち着いてきました。 商業誌向けの記事も露出しきったところなので、書ききれなかった情報などをお伝えしていきたいと思います。 まず最初に、「ポータブルXbox」について。 すでにAV Watchの原稿でも触れましたが、WinHECにて発表はありませんでした。そもそも、短期的に見た場合、ゲーム機としての存在および発表には疑問を差し挟んできたわけですが、まさにその通りだったわけで。 予想と違ったのは、「AV機器」としての発表もなかったこと。冷静に考えると、AV機器として展開する場合、基的にソフトメーカーであるマイクロソフトが、リスクを負ってまでCPUを購入してハード生産に乗り出す必要はないため、トランスメタと協業する意味もないわけですから、今回の情報とは符合しません。 というわけで私の結論は、「仮に計画があるとしても、少なくとも来

  • PS3コントローラその後:しらいあきひこのフランスエンタメ研究所@CNET - CNET Japan

    ★問題のある記述については推敲しました. ★表現が汚いコメントは無言で削除もしくはIPとメルアド含めて吊るし上げますので注意. ★エントリーと全然関係ない,アンチ任天堂vsアンチソニーの戦場にしないで下さいな. E3でインタフェース合戦になった任天堂vsSCEですが,今度は法廷での争いになってきたかもしれないですね. 任天堂、ソニーがモーションセンサーを盗用と主張 http://blog.japan.cnet.com/staff/archives/002844.html まあ発売されてないものですから,ばらして中身を見ないと,盗用とまでは言えないように思いますけどね,それにWiiconは1年近く前から公開されていたわけで,私だって真似しようと思えば作れますって(過去記事:任天堂の革命コントローラを自前で作るには). トラックバックしておいてあれなんですが,CNETのこの記事はGameDa

  • バンダイナムコゲームス「鉄拳 DR」&「鉄拳6」インタビュー

    5月12日 収録 株式会社バンダイナムコゲームズは、E3 2006において、PSP「鉄拳 DARK RESURRECTION(鉄拳 DR)」、そしてプレイステーション 3「鉄拳6」を出展した。「鉄拳 DR」はプレイアブル、「鉄拳6」は、PS3開発機によるリアルタイムレンダリングデモという形で来場者の前に姿を見せた。 E3会場にて、ゲームデザイナーの原田氏、そしてビジュアルデザイナーの林氏にお話を伺うことができた。 ■ 「鉄拳 DARK RESURRECTION」 今回、「鉄拳 DR」はキャラクタもほぼ実装され、非常に好調な制作状況を感じさせていた。何より記者が驚いたのは、実際にプレイして、携帯機への移植版にありがちな違和感をあまり感じなかったこと。プレイしている間は楽しく遊んでいてあまり気が付かなかったのだが、終わった後、ちょっと考えると、それはとてもすごいことなのではないか?