タグ

SNSとWeb2.0に関するj708のブックマーク (22)

  • アスペクト指向ブログ - 萌え理論ブログ

    「アスペクト指向ブログ Aspect Oriented Blog (AOB)」というブログ(さらにWebサービス一般)の新しい書き方を構想します。前回述べた「オブジェクト指向ブログ」と組み合わせることで補完します。 断片 ネットでは一人が多数のコミュニティに属することが常態になっています。例えば、Aさんはブログを書き、SNSに入り、SBMや掲示板でコメントしています。Aさんは年末年始に自分が書いたものを整理したくなりましたが、あちこちに散らばっていてあまりに面倒なため断念しました。このようなことはよくあることです。昨年一年にあちこちのブログで書いたコメントを全部探すのは容易ではありません。コメントするたびに自分が持っているデータベースや管理ソフトに記入すれば一元的に管理できるでしょう。でも普通はそこまでしません。Web上で最初から実現されていて、二度手間が生じない方が理想です。つまりインテ

    アスペクト指向ブログ - 萌え理論ブログ
  • まなざしの快楽〜「合理化のジレンマ」の章 - モバゲータウンはなぜ薄気味悪いのか

    いじめ対策としての異なるチャンネルの確保 いじめが問題になっているが、いかにいじめをなくすか、という論点は不毛なように思う。暴力などの犯罪行為ならいざしらず、無視、陰口などの集団的ないじめは、人間のコミュニティにおいて必然ではないだろうか。誰かを外部へ排他することが内部を形成する条件であるように思う。そしてだれが排他されるかは、偶然であり、だれもが排他される可能性がある。 様々に語られるいじめ対策の中で、比較的有効だろうと思ったのが、学校のクラスなどの小さな世界に埋没せず、異なるチャンネルを確保しようというアドバイスである。 自意識は1回性に支えられる 多くの悩みは他の人からみるとなんてことはない。なんでそんなことぐらいで、悩み、極端には死を選ぶのだろうかと思う。その程度のことは誰もが経験することで、そのうちなんとかなるよ。そんなに思い詰めない方がよい、と考える。 ここにあるのは、1回性と

    まなざしの快楽〜「合理化のジレンマ」の章 - モバゲータウンはなぜ薄気味悪いのか
  • よい「パス」を出す、クチコミの快感:日経ビジネスオンライン

    気になる記事をスクラップできます。保存した記事は、マイページでスマホ、タブレットからでもご確認頂けます。※会員限定 無料会員登録 詳細 | ログイン 影響力を増すクチコミパワー 前回のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サイト)の話題でも触れましたが、クチコミが以前にも増して消費者の購買行動に強く影響するようになっています。 それは例えば、アマゾンの読者レビューだったり、価格.comのユーザーレビューだったり、ブログ記事だったりするわけですが、企業サイトの「美しく計算されているが、かえって信用できない言葉」よりも「ごつごつしていて、必ずしも読みやすいとは限らないが、音のオンパレードですごくリアルな言葉」に、突き動かされて実際に買ってしまうことが自分自身の体験として増えたことにあります。またそうした個人的実感をバックアップするようなデータも最近多く発表されています。 その1つ、総務省が昨

    よい「パス」を出す、クチコミの快感:日経ビジネスオンライン
  • FC2ブログ、月間アクティブユーザー数が日本一に

    ブログファン調べによると、FC2ブログが月間アクティブユーザー数日一になったそうです。 今年3月のFC2ブログのページビューは10億(現在14億)、月間アクティブユーザー数は19万人(現在26万人)とのこと。 詳細は以下の通り。 FC2インフォメーション 6ヶ月でページビュー・アクティブユーザー数は1.4倍というから、なかなかの勢いです。 で、FC2ブログから感謝の気持ちということで、指定されたURLにトラックバックした先着2000名に、FC2IDポイントを500ポイント(1ポイント=1円)をプレゼントするそうで。 詳細はおそらく上記スタッフブログにそのうち出るのではないかと。

    FC2ブログ、月間アクティブユーザー数が日本一に
  • 自らが情報を発信する側に立たなければ決して理解できないことがある

    先日のエントリーで、「写真を撮ることになどまったく興味がなかった私が、最近はいつもカメラを持ち歩いている」と書いたが、そのキッカケを作ってくれたのがtreemoという写真共有サービス。 http://www.treemo.com ブログにはいち早く飛びついた私だが、写真を撮るのが特に好きでもなかった私としては、Flikrによる写真共有サービスがはやり初めてもあまりピンとこなかったのだ。日々の写真であれば携帯電話で撮影したものをブログ用で公開すれば十分だし、人に見せられるほどの写真を撮れる腕を持っているわけでもない。 そんな私に、近所の知り合いから連絡があったのが二月ほど前のこと。「写真やビデオを共有できるサービスを提供するベンチャー企業を始めたので、ベータユーザーとして参加して欲しい」と依頼された時には、「いまさらFlikrやYouTubeの後を追いかけても無理じゃないの」という思いもあっ

  • Web2.0ナビ: 米国人がうらやむ意外な日本のネット事情

    見てのとおり、日では低速ADSLプランと言われているタイプが、アメリカでは主要な回線速度なのである。(速度はこの程度が多いが、種類はケーブルやDSLなど多岐にわたる)逆に日で多く普及しているADSLの50Mや光ファイバーといった超高速回線は、アメリカのコンシューマ向きではまずお目にかかることができない。高すぎて一般家庭では使えないのだ。 もし仮に光ファイバーの100Mbps程度の通信速度を実現したい場合は、ビジネスプランしかもエンタープライズ向けを選択することでやっと実現することができる。しかし、その価格は安くても100万円以上が相場だという。 それと比較したときに、日のインターネット通信環境というのが如何に素晴らしく、しかも「安く」「定額」で提供されているかがわかると思う。低速回線しか手の届かないアメリカ人からみたときに、日のネット事情は当に羨ましいインフラなのだ。これは一般人

  • メディア・パブ: 米国のソーシャル・ネットワーキング・サイトを徹底比較する

    Web2.0にフォーカスしたブログとしては,“Techcrunch”と“Read/WriteWeb”とが双璧だろう。Techcrunchは日版が発行されており,そちらに任せることができるので助かる。そこで最近は,Read/WriteWebのエントリーを紹介することが増えている。どこかの出版社が日語版を出してくれないかな。 ということで,今回もRead/WriteWebから。米国のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サイト)のサーベイ記事で,いつものように一覧表が載っており,参考になる。比較対象としたSNSは,次の8サイトである。 Bebo ,Facebook,Friendster,LinkedIn,MySpace,TagWorld,Orkut 仕方がないかもしれないが,アクティブユーザー数までもAlexaデータをベースに算出している。まぁ,大雑把な比較と見たほうがよさそうだ。 サービ

  • バズマーケティング、成功の秘訣は「商品の品質」と「ネタの濃さ」 - ネタフル

    企業がCGMで成功する秘訣は「商品の品質」と「ネタの濃さ」という記事より。 マーケティング支援を手がけるカレンの四家正紀氏は、CGMが普及したことにより、バイラルマーケティング(ウイルスが自己増殖するように、口コミで情報が伝わること)が現実化したと指摘する。 「第14回WABフォーラム」での「Web2.0時代のCGMについて」と題したトークセッションのレポート記事です。 その中でシケさんが、バイラルマーケティングが現実化した事例として「男前豆腐店」と「涼宮ハルヒの憂」を紹介し、共通点として次のように解説したそうです。 2つの共通点は「品質の高さ」と「(他人に語れるような)ネタの濃さ」にあるとし、「最も重要なのは商品そのものである」と強調する。 つまり、 ・モノが良い ・面白い ってことですね。あ、簡略化しすぎか。 ・品質が良い ・ネタが濃い ですね。同意です。 クチコミマーケティングやバ

    バズマーケティング、成功の秘訣は「商品の品質」と「ネタの濃さ」 - ネタフル
  • Web 2.0企業を調査できる「web2logo.com」と「Web2.0List」 - ネタフル

    「web2logo.com」という、Web 2.0企業のロゴを一覧できるサービスがありました。 もの凄い数のWeb 2.0的企業があり、名が売れているのは当に一部なんだな、と思いますね。 タグクラウドから見るとこのような感じに。 ブックマーク、eコマース、Photo、SNSタスク管理等が多いでしょうか。有名なところもあるけれど、ほとんどが知らない企業ばかりでした。 そして、この「web2logo.com」とデータベースを共にして連動しているのが「Web2.0List」です。 「web2logo.com」からログをクリックすると、それぞれの企業データページにリンクします。 試しに「WordPress」と‥‥ 「Pandora」です。 Alexaのトラフィックデータ、Technoratiのデータ、同じカテゴリーのサイトなどを一覧することができるようになっています。アメリカのWeb 2.0企

    Web 2.0企業を調査できる「web2logo.com」と「Web2.0List」 - ネタフル
  • http://sns.mangayomo.com/login/login.phtml

  • ITmedia News:「Web2.0はもう古い」――グリーが携帯SNSでKDDIと手を組む狙い

    SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)「GREE」を運営するグリーは7月31日、KDDIと提携し、携帯電話向けSNSの共同構築を検討すると発表した。KDDIはGREEの第三者割当増資も引き受け、3億6400万円を出資した。 グリーの田中良和社長は「PC向けサービスを前提としたWeb2.0はもう古い。今後1~2年は携帯の使い方がガラッと変わり、携帯のWebビジネスが拡大するはず」と確信を持って語る。 「『ロングテール』とか『チープレボリューション』(情報発信にかかるコストが劇的に安くなる)とかいう話は、ぼくの中ではは2004年ごろに熱かった。もう過去のもの」――田中社長はWeb2.0のキーワードをこう切り捨てる。 確かに田中社長は、Web2.0と呼ばれているようなサービスに5年も前から取り組んできた。楽天に在籍していた2001年にブログ(日記)サービス「楽天広場」を立ち上げ、2003年

    ITmedia News:「Web2.0はもう古い」――グリーが携帯SNSでKDDIと手を組む狙い
  • Web2.0時代にオンラインゲームが生き残る道

    のオンラインゲームは、このままでは危ない――ブロードバンド推進協議会(BBA)がこのほど都内で開いた、Web2.0時代のオンラインゲームのあり方を考える講演会で、Webの進化の流れに取り残されているオンラインゲームへの危機感と、生き残りへのアイデアが語られた。 講演したのは、駒沢大学グローバル・メディア・スタディーズ学部の山口浩助教授と、ソウル中央大学経営戦略学科の魏晶玄助教授。ゲーム業界を中心に100人近くが集まり、3時間にわたる講演に耳を傾けた。 日メーカーのオンラインゲームは、コンソール(ゲーム機)ゲームのメーカーが、“コンソールの発想”で開発していることが多いという。グラフィックはち密に描き込まれ、バグフィックスも丁寧で、ゲームとしての完成度は高いが、ユーザーが発信したり、ユーザーの声でゲームを変えたりするための柔軟性は乏しい。制作コストも高いため、料金も高くなりがちだ。 今

    Web2.0時代にオンラインゲームが生き残る道
  • ITmedia News:「mixi疲れ」を心理学から考える

    SNS(ソーシャルネットワーキングサイト)「mixi」で頻繁に日記を書き、多くの「マイミク」と交流している人が、コミュニケーションに疲れ切ってmixiを突然辞めてしまう――「mixi疲れ」とでも呼ぶべきこんな“症状”が、一部のmixiユーザーに見られている。 自ら好んでmixiに参加し、コミュニケーションしているはずなのに、辞めたいほど疲れてしまうのはなぜなのだろうか。SNSのコミュニケーション心理に詳しい野村総合研究所上席研究員の山崎秀夫さんに聞いた。 やめられない、止まらない 「日記を書いてから5分以上レスが付かないとそわそわします。病気かもしれません」――mixiユーザーの中村初生さんは自らを「mixi依存症」と認め、2004年のある日記にこう書いた。当時の中村さんは、ほぼ毎日日記を書き、友人からのコメントにも欠かさず返事していた。 mixi日記は、ユーザーによっては、一度書き始める

    ITmedia News:「mixi疲れ」を心理学から考える
  • Web2.0型ビジネス研究 オープンなSNS編

    Web2.0の世界におけるビジネスの特徴について考えるにあたり、前回に続いてもう1つ、特徴的なソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を紹介する。ユーザーのプロファイリングを一層明確にし、より効果の高い広告モデルの展開を狙う、「オープンなSNS」だ。 ポータル大手のエキサイトは4月26日、「オープンなSNS」を始めた。前回(Web2.0型金融ビジネスは成り立つか:Web2.0型ビジネス研究 ショッピングSNS編)紹介した「ビルコレ」と同様、だれでも参加することができるものだ。 とはいえ、むやみやたらにメンバーになられても、それがWeb2.0型サービスを展開する土台を築くのに直結することにはならない。ましてや、そもそもエキサイトにとって効果的な意味を成さないと考えられる。 なぜなら、エキサイトは実は、明確にターゲティングされた顧客に向けて情報発信することにより、非常に高い広告効果を導

    Web2.0型ビジネス研究 オープンなSNS編
  • WEB2.0、ブックマークやイベント情報などを共有できる「PingKing」

    Windows SQL Server 2005サポート終了の4月12日が迫る、報告済み脆弱性の深刻度も高く、早急な移行を

  • WEB2.0、ブックマークやイベント情報などを共有できる「PingKing」

    デジタルガレージ、ぴあ、カカクコムによる共同出資会社のWEB2.0(ウェブツーポイントオー)は11日、ブックマーク共有などが行なえる情報共有サイト「PingKing(ピングキング)」のベータ版の提供を開始すると発表した。PingKingは無料で利用できる。 PingKingは、ユーザーが登録したブックマークのほかイベント情報やキーワード情報を共有できるサービス。登録はユーザーごとの管理画面「マイポケット」から行なえるほか、ブックマークレットを利用したブックマークの登録もできる。また、ブックマーク登録時にキーワードを付加することが可能で、付加したキーワードは自動的にPingKing内のキーワード情報に関連付けられる。 イベント情報とキーワード情報は、ぴあとカカクコムが提供する約30万件の情報を用意し、ユーザーは用意されたイベント情報やキーワード情報をお気に入りとしてマイポケットに登録できるほ

  • http://r.netabbs.info/test/read.cgi/uxgmswe/1141910445/27n

  • ITmedia News:「Web2.0はユビキタス」

    総務省が7月4日に公表した情報通信白書に、「Web2.0」に関する記述が登場した。Web2.0を「ユビキタスネットワークによる新しい潮流」と位置づけ、ロングテール現象やオープン化の流れ、ブログやSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)の台頭などを解説している。 白書は、Web2.0が「ユーザー参加とオープン志向により、多様な知識の集積とコラボレーションを実現」するとしており、AmazonGoogleAdSenseを例にロングテール理論を解説。ネットビジネスが変化していると語っている。 ブログやSNSの拡大も解説。消費者による情報発信メディア(Consumer Generated Media)として、「価格.com」や「@cosume」、人力検索サイト「はてな」なども紹介している。 ネットが消費行動を変化させているとも指摘。同省の調査によると、商品を購買する前にネットで商品情報を得る

    ITmedia News:「Web2.0はユビキタス」
  • キャズムを超えろ! - CGMサービスがキャズムを越えることの難しさ 〜はてなはキャズム越えに失敗した!?〜

    長ったらしいタイトルで申し訳ない。近藤社長( id:jkondo )がキャズムを越えさせたいと思っているか否かは別にして、はてなはキャズム越えに失敗したんじゃないか?と思う。好意的に解釈すれば、キャズムを越えることよりも、一部のニッチなユーザの欲求に答えることを優先したと言うべきかもしれないが。 ベンチャー提供のCGM系サービスにおける初期ユーザは濃い人 CGMをベースとしたサービス*1において、サービス開始直後に如何にして「アクティブな」ユーザを確保するが重要である。 活動資金が潤沢にあり、マス広告をガンガン撃てる事業者であれば、ネットリテラシーがそれほど高くないユーザを初期段階から確保することはそう難しくはない。ヤフージャパンやインデックスといった企業は、今後ケータイユーザを軸に、こういった「カネにモノを言わせた攻め方」をしてくることだろう。が、ベンチャーがこの手を仕掛けるのは無理があ

    キャズムを超えろ! - CGMサービスがキャズムを越えることの難しさ 〜はてなはキャズム越えに失敗した!?〜
  • ITmedia News:米人気SNS「Myspace」日本上陸、ソフトバンクと合弁か

    Expired:掲載期限切れです この記事は,ロイター・ジャパンとの契約の掲載期限(30日間)を過ぎましたのでサーバから削除しました。 このページは20秒後にNews トップページに自動的に切り替わります。