RakuAPI - 楽天市場 非公式ウェブサービス 「RakuAPI」は、キーワードに合った楽天市場商品情報を返す、アマゾンでいうAmazon ECSのようなものです。楽天市場とは関係ないアンオフィシャルなウェブサービスです。 楽天市場の商品をキーワードやジャンルで絞り込み、XML/RSSやTSVなどのデータとして取得することができます。また、楽天アフィリエイトのアフィリエイト・コードを指定することでアフィリエイトリンクURLを返すことができます。 サンプルレスポンス: http://rakuapi.ddo.jp/api?query=PSP 出力形式にPHPのserialize形式も用意されている。JSONは準備中、とある。(参考:Using Serialized PHP with Yahoo! Web Services) http://rakuapi.ddo.jp/api?que
要チェックです。PLAMO WEB2.0 GoogleSitemapsのフォーマットに合わせてsitemap.xmlを吐き出してあげることによって Google(グーグル)にサイトのページをインデックス(登録)しやすくする方法はたくさん紹介されています。 MovableTypeでsitemap.xmlを自動で吐き出してやることで知らず知らずのうちに登録されていくというものでした。しかしGoogleSitemapsは独自のフォーマットなのでYahoo(ヤフー)やMSN(エムエスエヌ)などでは効果がありません。そこで調べたところ見つけました。それを今回教えちゃいます。 まず全ての検索エンジンに有効とされるサイトマップ(サイト構造を示すファイル)はRORというものです。 RORとはResources of a Resourceの略で、、RORは全てのサーチエンジンに対しユーザーサイトの様々な情報
はてなグループの終了日を2020年1月31日(金)に決定しました 以下のエントリの通り、今年末を目処にはてなグループを終了予定である旨をお知らせしておりました。 2019年末を目処に、はてなグループの提供を終了する予定です - はてなグループ日記 このたび、正式に終了日を決定いたしましたので、以下の通りご確認ください。 終了日: 2020年1月31日(金) エクスポート希望申請期限:2020年1月31日(金) 終了日以降は、はてなグループの閲覧および投稿は行えません。日記のエクスポートが必要な方は以下の記事にしたがって手続きをしてください。 はてなグループに投稿された日記データのエクスポートについて - はてなグループ日記 ご利用のみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。 2020-06-25 追記 はてなグループ日記のエクスポートデータは2020年2月28
米Yahoo!は21日(米国時間)、RubyとFlashの2種類の開発プラットフォームを対象とするリソースセンター「Ruby Developer Center」と「Flash Developer Center」を開設した。同時にRuby用のYahoo!グループ「ydn-ruby」と「ydn-flash」をそれぞれオープン、開発者のコミュニケーションの場として提供する。 それぞれの開発センターでは、量は少ないながらも開発者向けリソースの提供が開始されている。Ruby Developer Centerでは、GET/POSTのリクエストといった基礎的な用法から、XMLやJSON(JavaScript Object Notaion)の利用方法まで、RubyでYahoo!のWebサービスを使う方法がHOWTO文書の形にまとめられている。Flash Developer Centerでは、「Action
リアルな秘境は、もはや失われている 秘境の定義を「訪れる価値が十分あるにもかかわらず、険しいなどの条件のために、たどり着くことが容易ではない場所」とするならば、現代においてリアルな秘境は失われたと考えるのが自然だろう。 上信越の奥地「秋山郷」などのように、かつて日本の秘境と喩えられた場所であってもいまや立派なウェブサイトが立ち上がっているのを見ていると、「秘境」という言葉が皮肉にも人を寄せ集めるための飾り文句に意味合いを変えてしまっていることを意識せざるを得ない。 秘境は、死語になったのだろうか それでは現代において「秘境」は死語になったのだろうかと嘆いてみたくもなるが、立ち止まって足元を見ていると、現代の秘境はもしかして現実でなくバーチャルなウェブの空間に見出せるのではないかという気がしてきた。 『アンビエント・ファインダビリティ ―ウェブ、検索、そしてコミュニケーションをめぐる旅』をぱ
リクルートは9月13日、Flash技術を活用し、アニメーションを駆使した画面遷移のない地図情報サイト「スゴイ地図」β版を公開した。 全国約1000万の店舗やレストランなどの情報を、地域やキーワードで検索できる。検索結果は地図上のピンで表示され、ピンをクリックすると詳細情報が見られる。口コミサイトの情報を集めて表示する機能も備えた。 Flashを駆使し、画面遷移のないサービスにした。Flash内でAPIを呼び出し、SOAP通信を行っている。「Ajax(Asynchronous JavaScript + XML)を使った地図が一般化する中、フルFlashの地図サービスは事例が少なくユニーク」としている。 地図データは、このほど提携したゼンリンデータコムのコンテンツを活用した。広告を掲載し、ビジネス化していく計画だ。 今後は、お気に入りの店を選んで「マイマップ」を作る機能や、クチコミ、写真の投稿
I've been thinking that I fully understand the Perl UTF-8 flag and Unicode stuff very well, with the professional experience handling I18N and L10N issues with Perl for more than 5 years.But it turns out that I still have something to learn, or things I've learned recently at least.So here's the code. #!/usr/bin/perl use strict; use warnings; use Encode; use File::Temp qw(tempfile); use XML::RSS;
初めて出会ったブログの信頼度を調べる3つのテクニックというエントリーより。 常に読んでいるブログであればまだしも、検索エンジン経由で初めて出会ったブログを情報源としてどれだけ信頼していいのか、不安な人もまだまだ多いと思いでしょう。そこで今回は、初めて出会ったブログがどれぐらい信用してよいものかチェックするためのテクニックをご紹介します。 ONEDARI YELLOWこと徳さんの記事です。 ブログの信頼度を確かめるテクニックかぁ。確かにそういうリテラシーも必要ですね。以下のように3つのテクニックがまとめられています。 ・プロフィールや歴史をチェック ・どれぐらいの読者がいるのかチェック ・どのような反応が多いのかをチェック それぞれ詳しい方法が解説されているのですが、最初のプロフィールというのは絶対に見る気がします。気になりませんか、どういう人か? 企業サイトを見ても、とりあえずは会社概要を
「SUDOKU」(数独)の名称で人気のパズル「ナンバープレース」(ナンプレ)。同パズルの高品質な問題を自動的に大量生成できるシステムを、タイムインターメディアが開発した。一般的なPCで短時間に問題を作成できる上、パズル作家の考え方を取り入れることで「良問」を生成できるようになっているという。 ナンプレ自体は19世紀末にフランスで登場したものがルーツ。日本の出版社「ニコリ」が「数独」と名付けて1984年に掲載し、1997年に日本で数独の本を目にしたニュージーランド人が2004年11月から英Timesに連載を始め、翌年、ブームに火が付いた。 人気が広がるにつれて問題の需要も増えているが、これに対し「良い問題」の供給が足りていないのが現状という。新システムの開発に当たった同社常務・知識工学センターの藤原博文さんによると、主流はコンピュータによる自動生成だが、良問と悪問の区別がつかない「にわかパズ
The Apache Web Services Project, the Apache XML-RPC projectは1日(米国時間)、Apache XML-RPCの最新版となるApache XML-RPC 3.0を公開したことを発表した。Apache XML-RPCはJavaで実装されたXML-RPC。XML-RPCはHTTPを経由したXMLを使うことでリモートプロシージャコールを実現するためのプロトコル。 Apache XMLRPC 3.0はApache License Version 2.0のもとで公開されているオープンソースソフトウェア。3.0ではXML-RPC仕様に準拠しつつ、ベンダエクステンションという独自の拡張機能を提供している。3.x系における最大の特徴はこのベンダエクステンションになるだろう。ベンダエクステンションによって実現されている機能は次のとおり。 long、by
今回は、メニューからグラフの種類を変更できるようにします。これまでは、3D縦棒グラフでデータを表示していましたが、グラフの種類を折れ線グラフと円グラフに変えられるようにします。
落ち着きつつあるAjaxを取り込んだWebアプリケーション開発への取り組み。後発でもアイデアはまだまだ出尽くしていない。基本を復習して新たなサービスへとつなげてみよう。 Ajaxというと、XMLでデータを送受信するというイメージがある。 しかし、実際にはXMLである必要性はない。むしろXML形式ではないほうが、送受信データパースの手間が必要ないというケースが多いのだ。 一方で、XMLでデータをやり取りできる利点を生かせば、当然ながらWebサービスとの効果的な連携も現実的なものになってくる。今回は、Ajaxアプリケーションにおいてよく用いられる「JSON」と呼ばれるデータ形式について解説しよう。 このオンライン・ムックPlus「Web 2.0で変わるWebプログラミングの常識」では、これまでにAjaxの概要(第1回)から発展系としてどのような取り組みあるのか(第2回)について解説した。このオ
トップシステムは、ユーザーがiTunesに登録したアーティストのさまざまな最新情報をネットで自動収集してくれる新サービス「veena!」を8月28日にβ公開する。ユーザーが楽曲を持っているアーティストだけが対象になるため、効率よく情報を集められるという。利用は無料。 サイトで会員登録し、iTunesのライブラリデータ(iTunes Music Library.xml)をアップロードすると、登録アーティストを読み取って情報収集を開始。楽曲リリース情報のカレンダー表示のほか、関連サイトやmixiのコミュニティー、YouTubeの動画、Yahoo!オークションの出品情報などを検索・表示してくれる。情報はiTunes Music StoreやAmazonにリンクし、曲やCDを購入できる仕組みだ。 iTunesで作成したプレイリストをコメント付きで公開できる機能や、ユーザー所有楽曲の割合を表示する「
データ構造の記述を統一する段階を超え、情報(それ自身)へのアクセスを統一する為の土台が整いつつある。 すでに多くの人が気がついているように、実のところXMLには大した再利用性が無い。もちろんただのCSVに比べればDOMやXSLTなどの統一されたAPIが用意されている分、データの扱いは楽だ。しかし、たとえば様々なXMLデータを自分の所に持ってきて、適当に混ぜ合わせて新しい物を作るといった用途には、XMLは向かない。言い換えれば、XMLはマッシュアップには不向きである。 CSVからXMLになって何が1番変わったかと言えば、データ構造へアクセスするためのAPI、――つまりDOMやXSLT、SAXなど――が統一されたことにある。それまでみんなで好き勝手にデータ構造を定義していた時代に比べれば、1回XSLTやDOMを覚えるだけでJavaでもPHPでもAdaでも同じ方法でデータ構造にアクセスできるよう
月間500万PVまでは無料で利用できます。単純に30日で割ると、一日16万PV以内であれば大丈夫。 500万PVを越えるとそれ以上はカウントしなくなるだけなので別途料金が加算されたりはしません。Google Analytics もともと「Urchin」という月間10万PVの解析で199ドルもかかっていたのがタダで利用できる、これはすごすぎる!500万PVまでが無料とのことなので、単純計算で行けば、実に9950ドル、約118万円分を無料で使えると言うこと…これを使わない手はないと思い、GIGAZINEではなく、私の管理する別サイトに仕掛けてみました。 「Google Analytics」にアカウントを作り、ログインして解析したいサイトのドメインを入力、生成されるタグをページに貼り付けます。作業はこれだけ。metaタグの後ろ、headで閉じるタグの前という微妙な指示がありますが、これはターゲッ
ちょっと前のエントリですが、SunでAjaxに注力されているGreg Murray氏が Ajaxで複数ドメインに渡ってデータを取得したい場合の対処としてプロクシ を用いる方法を紹介しています。 http://weblogs.java.net/blog/gmurray71/archive/2006/07/the_xmlhttpprox.html 他ドメインとデータをやりとりしたい場合はJSONPが一般的かなという感じがします。 FireFox限定で構わなければgreasemonkeyを使うという手もありますし、Flashなら crossdomain.xmlで対処するのが通例かと思います。 ですが、JSONPのようにクライアント側のスクリプトで対処する場合にはセキュリティ 上の不安もありますし、ブラウザがバージョンアップしてJavaScriptの実行に関する セキュリティを強くした場合に動作し
インフォテリアは、さまざまな情報をカレンダー上で管理できるソフトウェア「c2talk」を開発し、8月14日にベータ版の配布を正式に開始した。 同社が「ソーシャルカレンダーソフト」と呼ぶc2talkは、通常の「カレンダー(Calendar)」に「コラボレーション(Collaboration)」の要素をミックスしたもので、自分の仕事関連やプライベートのスケジュールだけでなく、ウェブ上にあるさまざまな情報を取り込んで表示できるのが特徴だ。c2talkのクライアントソフト(WindowsおよびMac版)は、インフォテリアの専用サイト「c2talk.net」から無料でダウンロードできる(なお、利用にあたっては、c2talk.netに自分のメールアカウントをつくる必要がある)。 まず、c2talkのカレンダー機能については、Microsoftの「Outlook」などから仕事のスケジュールを取り込めるほ
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