Home » VRで手を動かせるLeap Motionを使ったコンテストが開催決定!AR/VR部門の賞金総額は5万ドル VRで手を動かせるLeap Motionを使ったコンテストが開催決定!AR/VR部門の賞金総額は5万ドル Oculus Riftと使用してVR内で自分の手を使うことができる赤外線センサーLeap Motionを使ったコンテンツのコンテスト「Leap Motion 3D Jam」が9月に開催されます。 Leap Motionは、USB接続で使用できる赤外線センサーです。自分の手をトラッキングし、VR空間に投影してUIを操作したり、VR内で手を使った様々なアクションを行うことができます。 昨年末には開催されたLeap Motion Jamに続き2回目の開催となります。第1回は150以上の作品がエントリーしました。今回から、AR/VR部門とその他部門に部門が分けられました。 A
John Leonard’s group in the MIT Department of Mechanical Engineering specializes in SLAM, or simultaneous localization and mapping, the technique whereby mobile autonomous robots map their environments and determine their locations. Last week, at the Robotics Science and Systems conference, members of Leonard’s group presented a new paper demonstrating how SLAM can be used to improve object-recogn
5月22日、研究所内勉強会の担当回だった時の資料(一部変更)。 画像説明文生成や真相学習を利用した画像生成など、以下のオーラル発表5本を紹介。 1. Show and Tell: A Neural Image Caption Generator 2. Long-term Recurrent Convolutional Networks for Visual Recognition and Description 3. Deep Visual-Semantic Alignments for Generating Image Descriptions 4. Deep Neural Networks are Easilly Fooled: High Confidence Predictions for Unrecognizable Images 5. Understanding Deep Ima
富士通研究所、富士通デザイン、富士通ソーシアルサイエンスラボラトリは、富士通デザインが開設している新たな価値づくりなどに取り組む場「HAB-YU platform」にて8月よりから来年3月まで、富士通研究所が開発した部屋全体をデジタル化するUI技術と富士通SSLが開発した共創支援アプリケーションの実証実験を実施すると発表した。 富士通研究所が開発した部屋全体をデジタル化するUI技術は、持ち込んだスマート端末とその場に設置された表示機器が自動的に連携してUIをその場全体に拡張させる技術。プロジェクターとカメラを組み合わせた装置を複数設置して壁や机などの広い空間を一つのウィンドウシステムとして機能させることができるという。 また、ユーザーが持っているスマート端末の位置を認識しIDを特定するセンシング技術や大画面と人の動きが連動した直感的なUI技術も開発している。 ユーザーが持っているスマート端
ヤフーはモノのインターネット(IoT)を促進するためのiOS、Android用スマートフォンアプリ『myThings(マイシングス)』を公開した。 家電やIoTデバイス、ウェブサービスを組み合わせて自分だけの便利なサービスを生み出すことができる。デバイスには、フランスのIoTメーカーNETATMOの『ウェザーステーション』、国内ハードウェアスタートアップのユカイ工学のコミュニケーションロボット『BOCCO』などが参加する。将来的にはシャープのロボット掃除機、冷蔵庫、ヘルシオなどの家電も使えるようになる。 ウェブサービスはヤフーの“ヤフオク!”や“Yahoo! ショッピング”、“GYAO!”から、“YouTube”、“Gmail”などのGoogleサービス、“Twitter”、“Facebook”などのソーシャルサービス“Slack”、“Evernote”。“はてなブックマーク”など30のサ
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