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2019年3月8日のブックマーク (3件)

  • Google、“ローカルAI”構築用ワンボードコンピュータやカメラを「Coral」ブランドで発売

    Googleは3月6日(現地時間)、“ローカルAI”でIoT端末を構築するためのプラットフォーム「Coral」(β)を発表した。カメラモジュールや開発ボードなど、5種類のハードウェアも披露した。 ローカルAIあるいは「オンデバイスAI」とは、クラウドではなくエッジあるいはローカルあるいはデバイス上でAI処理を行うこと。Coralは「完全なローカルAIツールキットを提供する」という。ハードウェアコンポーネント、ソフトウェアツール、ローカルでニューラルネットワークを構築するために必要なコンテンツで構成される。 いずれも同日公式版になったフレームワーク「TensorFlow Lite」をサポートする。 「Coral Dev Board」は、SoM(システムオンモジュール)として設計されたシングルボードコンピュータ。同社が昨年10月に発表したエッジデバイス向けASIC「Edge TPU」、NXP

    Google、“ローカルAI”構築用ワンボードコンピュータやカメラを「Coral」ブランドで発売
    jusuke
    jusuke 2019/03/08
  • Nintendo Switchの『VRモード(3D映像)』についてお伝えしたいこと|Nintendo Switch サポート情報|任天堂サポート

    VRモード(※)でゲームをプレイする場合は、体調に留意し、気分がすぐれない場合はゲームを中断して休憩をとってください。 VRモードでゲームをプレイする場合、体調により、乗り物酔いに似た症状が現れる場合があります。また、長時間のゲームプレイにより、疲れや不快感が現れることがあります。 VRモードでゲームをプレイする場合は、体調に留意し、慣れるまでは少しずつプレイしてください。少しでも気分がすぐれない場合はゲームを中断して休憩をとっていただきますようお願い致します。 『VRゴーグル Toy-Con』は頭部に固定されない手持ち式のゴーグルであり、VRモード中は、いつでもゲームを中断して休憩をとることができます。 ※『Nintendo Labo Toy-Con 04: VR Kit』(以下、『VR Kit』)に含まれる『VRゴーグル Toy-Con』を用いて、VR対応タイトルをプレイするモードです

    Nintendo Switchの『VRモード(3D映像)』についてお伝えしたいこと|Nintendo Switch サポート情報|任天堂サポート
    jusuke
    jusuke 2019/03/08
  • 「日本はAIのデータ活用が遅れている」 “データ流通基盤”構築へ、社団法人が設立

    AI人工知能)の研究やデータ活用を行う教育機関や企業らが共同で「一般社団法人AIデータ活用コンソーシアム」を3月6日に設立した。企業や研究機関が効率的にデータを活用できるようなプラットフォームやコミュニティー作りを目指す。 AIデータ活用コンソーシアムは、日AI研究や社会実装を促進する団体。東京大学、京都大学、日マイクロソフトなど14の組織で構成される。発起人の1人である長尾真会長(元京都大学総長)は、「日AIに関するデータ収集が中国や米国、欧州に比べて非常に遅れている。いろんな分野でAIを研究して社会に浸透させていくために、データを集めやすくなるような基礎作りをしていきたい」と団体設立の背景を語った。 具体的には、企業などから集めた有償・無償のデータを蓄積する「AIデータ活用基盤」を構築し、AIデータ活用コンソーシアムの会員向けにWeb APIを提供する。利用者がデータを活用

    「日本はAIのデータ活用が遅れている」 “データ流通基盤”構築へ、社団法人が設立
    jusuke
    jusuke 2019/03/08