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随所に使用されているアニメーション 美しい建築写真が、存在感のあるタイポグラフィとともに目に飛び込んでくるサイト「Studio Songes(ステュディオ・ソンジュ:スタジオ夢)」。ダイナミックなページ全体の動きに加えて、ページの右上にある小さなメニューアイコンにもユニークな動きが取り入れられている。 メニューアイコンをマウスホバーすると、≡の3本のラインが整列し、クリックすると1本のラインに変化するギミック。CSSアニメーションを活用したサイトでは、こんな小さなメニューアイコンの動きにまでこだわるサイトが増えている。 今回は「Studio Songes」を参考に、CSSアニメーションを使ったメニューの開閉アイコンを作成する。アニメーション自体は小さな動きだが、メニューの開閉という大きな動作への導線でもある。覚えておくときっと役に立つはずだ。 STEP 1:アイコンの初期状態を作る メニュ
フォームの入力欄にテキストを表示するテクニックとして、HTML5のplaceholder属性やtitle属性にいれたテキストをスクリプトで置き換える方法などがあります。 しかし、placeholderはplaceholderなので、ラベルの代替として利用するのはW3Cでも推奨していません。 参考:The placeholder attribute -W3C フォームに余分なHTMLを追加せず、ラベルを利用してシンプルに解決する方法を紹介します。 入力時はラベルがツールチップで 実装 実装のポイント label要素内のテキストをラベルとして利用する。 初期状態でラベルのテキストを表示する。 入力時にもラベルがユーザーの目に見えるようにする。 ラベルの配置はフォームとページのレイアウトで行われるようにする。 スクリプトが利用可能でない時でも、ラベルを利用できるようにする。 これらのポイントを踏
「CSS3をWebページに実装する」というと意見は真っ二つに分かれる。「完全肯定派」と「完全否定派」だ。しかし、Internet Explorer(IE)を除く主要なWebブラウザー(Safari/Firefox/ Opera/Google Chrome)は現実にCSS3への対応を進めており、少しずつだが、CSS3を利用するWebサイトも現れ始めた。代表例が、おなじみの「Google」だ。 Googleの検索ボタンに注目する 「Google?」と意外に思った方も少なくないかもしれない。次の画面は、Google検索のトップページをSafari 4で開いたところだ。実はこの検索ボタンにCSS3が隠れている。
パンくずは何要素で実装していますか? ul要素? ol要素? p要素? パンくずをどのように実装するのがよいかの考察を紹介します。 Exploring Markup for Breadcrumbs [ad#ad-2] 先日紹介したCSS-Tricksの「画像を使用しないでApple風のパンくずを作成するチュートリアル」に寄せられたコメントから考察されたもので、各ポイントを意訳したものです。 パンくずのマークアップの考察のきっかけ -ul要素で同列配置 パンくずのマークアップの考察 -ul要素で親子 パンくずのマークアップの考察 -ol要素で順序づけ パンくずのマークアップの考察 -セパレーターの使用 パンくずのマークアップの考察 -Googleを参考に パンくずのマークアップの考察 -HTML5の使用 パンくずのマークアップの考察 -おわりに パンくずのマークアップの考察のきっかけ -ul
スマートフォンの普及を背景に、「レスポンシブWebデザイン」(Responsive Web Design)という制作手法が海外で注目を集めている。レスポンシブWebデザインとはどのようなアプローチなのか? 実例で解説する。 ウィンドウサイズを基準にデザインを調整 レスポンシブWebデザインとは、デバイスごとに複数のデザインを用意するのではなく、ブラウザーのウィンドウサイズに合わせてデザインをフレキシブルに調整する制作手法だ。モバイルサイトの制作では、デバイスやスクリーンサイズごとにページを振り分ける方法が一般的だが、レスポンシブWebデザインではHTMLはそのままに、CSS3のメディアクエリーを利用してスタイルシートだけでデザインを変更する。 レスポンシブWebデザインは、2010年5月、米国のイーサン・マルコッテ氏によって提唱され、海外では企業サイトを含む多くのWebサイトで採用されてい
パラグラフ・リスト・見出しなど [ad#ad-2] UIパーツの使い方 下記の3つのステップで、これらのUIを自分のページで利用できます。 IEへの対応 IEにHTML5を理解させるために、2つの重要なファイルを使用します。 <!--[if IE]> <script src="http://html5shiv.googlecode.com/svn/trunk/html5.js"></script> <link rel="stylesheet" href="ie.css" type="text/css" /> <![endif]--> CSSのインクルード スタイルシートファイルをインクルードしてください。もし使用するエレメントが限られているのであれば、その箇所のみで大丈夫です。 <link rel="stylesheet" href="reset.css"
わずか280行程度のJavaScriptで作られ... / JavaScriptで作るいろいろな物理シミュレ... / JavaScriptによる波の物理シミュレーショ...他...全14件
HTML5+CSS3は「メニューの作り方」を覚えるだけ!:にわかデザイン(1)(1/3 ページ) Photoshopなどの画像処理ソフトを使わず、CSSでできる表現の幅が広がっています。にわかデザイナーになれる、簡単Tipsをお伝えします。 Web製作の現場では、予算の都合上Webサイトのデザインをデザイナーに発注できず、エンジニア自身が担当しなければならないことがままあります。昨今は「Twitter Bootstrap」などのCSSフレームワークを使って、そんな状況に対応している方も多いと思います。確かに、Twitter Bootstrapはリッチなデザインや機能を持つパーツがそろっていて、素早くレイアウトを組み上げるには便利です。しかし、そのためには独自の指定方法やお作法をそこそこ知っておかなければならないのも事実です。 であるならば……、CSS自体を覚えてしまうというのも1つの手では
まずは、歴史をみてみよう。 初期* { margin:0; padding:0; border:none; } table レイアウトから CSS レイアウトへの移行期に考案された。すべてゼロにするというコードで、実装者が書いたコードのみが適用できるという手法。弊害として input 要素の枠線など、本来、スタイルをゼロにする必要がない箇所までスタイルが消えてしまい、しょうがないので更に上から枠線を加えるなどが必要になっていた 中期今から 5 年ほど前の 2008 年、エリックメイヤー氏によるリセット CSS や YUI のリセット CSS が登場した。全称セレクター「*」 ではなく、要素セレクターそれぞれに対して CSS をゼロにするという手法。 ただし、p や見出し要素の上下マージンや li のリストスタイルまでも依然としてゼロになっていたため、次のような、本末転倒な HTML まで
iPhone 4Sが発売間近。 買おうか迷って一旦諦めたはずがまた迷い始めました、hakoishiです。 Siriに甘い言葉をささやきたい。英語できないけど。 さて、コーディングで縦中央にオブジェクトを配置したいことって少なくないですよね。 しかしながら、cssはそういうのちょっと苦手。 「ほら、あの時使ったアレだよアレ!」と過去のソースを掘り起こしてみても、状況が違ってて使えないケースも多かったり。 というわけで今回は、cssで縦中央配置するためのtipsを5つのパターンに分けてまとめました。 case1:画像の場合 上下方向中央を始点として画像を配置し、画像の縦サイズの1/2だけネガティブマージンで上に移動。 サンプル html <p class="case01"> <img src="http://dummyimage.com/100x100/000/fff.gif&text=img
Scout • 無償 • Compassも対応 • サイトからDLできるver.ではconfig.rbが読めない • githubの最新版は、config.rbとSass3.2対応 • Sass3.2の対応が遅かった (一昨日ようやくリリース)
Introduction In the ever-evolving landscape of web browsing, staying abreast of the latest technologies is crucial. HTML5, the fifth and current version of the Hypertext Markup Language, has revolutionized the way we experience the web. With its advanced features and enhanced capabilities, HTML5 has become the cornerstone of modern web development, offering a more seamless and interactive user exp
スマートフォンやタブレット、PCなどあらゆるデバイスに対応する制作手法として注目されている「レスポンシブWebデザイン」。レスポンシブWebデザインの概念からサイト制作の基本まで、レスポンシブWebデザインによる制作案件を数多くこなす菊池 崇氏が解説します。(編集部) 本連載で紹介したレスポンシブWebデザインの基礎に加えて、画像や動画のレスポンシブ対応、パフォーマンス改善といった商用サイト構築のノウハウを大幅に加筆。さらに、解像度に依存しないレスポンシブWebデザインの考え方やスマートテレビ対応などの応用テクも盛り込みました。 レスポンシブWebデザイン マルチデバイス時代のコンセプトとテクニック 定価:2,625円 (本体2,500円)/形態:B5変 (232ページ) ISBN:978-4-04-886323-0 レスポンシブWebデザイン(Responsive Web Design)
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