Vue.jsのよく使用するイベントや構文、メソッド、プロパティがまとめられたチートシートを紹介します。チートシートは先日リリースされたばかりで、Vue.jsのハンドブックも無料でダウンロードできます。
pico.js: a face-detection library in 200 lines of JavaScript ブラウザ上でリアルタイム顔認識JS「pico.js」 特に真新しいも物ではなくなったかもしれませんが、200行、2kbという軽量で高速動作が可能なライブラリだそう 関連エントリ JavaScriptとHTML5 Canvasを使って顔認識するコードがすごい 画像や動画の顔認識ができる「jQuery Face Detection Plugin」
初心者向けの解説書はいろいろありますが、その中でも本書はかなりお勧めです。 「JavaScriptふりがなプログラミング」とあるように、JavaScriptのコードをふりがなで解説しており、最初は「ふりがなってどういうこと?」と思いましたが、これがまた非常に分かりやすくなっています。 JavaScriptの基礎知識をはじめ、変数、条件分岐、ループ文、関数、そしてWebページに組み込むのまで、初心者が知識をしっかり身につけることができる一冊です。 この記事では、JavaScriptふりがなプログラミングを紹介しますが、Pythonふりがなプログラミングも同時発売されています! 人気すぎて、発売してすぐに品切れになってましたが、昨日重版分がAmazonに入荷しました(版元様よりの情報)。
morris.jsラインチャート、バーチャート、エリアチャート、ドーナツチャートの4種類だけですが、これで足りるのであれば選択肢としては悪くないとは思います。ライセンスはMITです。 Flotグラフの種類はそれほど多くはありません。2つのグラフを合体させたコンビネーションチャートは実装可能です。ライセンスはMITです。 Chartjsフリーのグラフライブラリの中では一番ポピュラーと思われます。グラフの種類はとても豊富です。ライセンスはMITです。 jquery.sparklineエクセルのセルの中にグラフを挿入するスパークラインという機能のように、HTMLのデータテーブルのセルの中にグラフを挿入する用途を想定したライブラリとなります。簡易なグラフのため、軸線はなかったりしますので、グラフで分析したり、インタラクティブなツールチーップのような機能を期待してはいけません。ライセンスはMITです
チャート/グラフ作成のJavaScriptライブラリおすすめ5選 以下の観点でオススメの5つとして絞り込みをしました。 GithubのStar数が多い 有名企業が携わっている たくさんの人に利用されている 無料かつ商用利用可 個人的にオススメのものから紹介していきます。 1:Chart.js 概要 Chart.jsはシンプルでデザイン性が高くレスポンシブなチャート/グラフを作成可能とするJavaScriptライブラリです。 Chart.jsではHTML5のCanvas要素にチャート/グラフが動的に作成されます。 グラフのデータ描画にはデフォルトで簡単なアニメーションがついているので、見た目がオシャレになります。 基本的な8つの種類のグラフ/チャートを作成することができるので、Chart.jsさえあればほとんどのケースで事足りるはずです。 描けるグラフ/チャートの種類は以下の8つです。 線グ
レスポンシブ対応!Webサイトにグラフを表示できるJavaScriptライブラリー3つグラフを必要とするWebサイトは限られるかもしれませんが、いざという時に知っておくと便利なグラフ作成用JavaScriptライブラリー。意外とレスポンシブ対応のものが少なかったので、対応しているものを集めてみました。 1. Chart.js公式サイト|サンプル|ドキュメント|GitHub Chart.jsはグラフ作成用 JavaScript ライブラリーの大御所とも呼べるのではないでしょうか?手軽にアニメーションのついた美しいグラフを表示できますよ。棒グラフ、円グラフ、折れ線グラフ、極座標グラフ、バブルチャート等、様々な種類が用意されています。もちろんレスポンシブ対応!どのグラフ描画ライブラリーにするか悩んだら、ひとまず Chart.js を試してみるといいでしょう。 Chart.js の読み込みまずはフ
グラフを使うと、あらゆる要素が客観的に比較できるので、問題分析が容易になったり、根拠を示しやすくなります。最近では情報やデータを可視化したインフォグラフィックを見かける場面が多いですが、それもグラフのメリットを活かしたものです。 しかし、グラフをホームページに掲載する時に、いちいち画像を作成するのは面倒……だと感じたことありませんか。 そこで今回は、グラフやチャートをJavaScriptで動的に生成することができるChat.jsを紹介します。 Chart.jsを使えば、数行のコードを書くだけで、鮮やかなグラフを簡単に描画することができます。少しのステップで実装することができるので、実際に特徴や手順から確認してみましょう。 Chart.jsとは? http://www.chartjs.org Chart.jsは、数行のコードで折れ線グラフや棒グラフ、円グラフやレーダーチャートなどをダイナミッ
高度情報化社会やビッグデータ時代と呼ばれている現代において、データビジュアライゼーション(データの視覚化)は注目されている分野の一つです。 アプリだけでなくWebサイトにおいても、ダッシュボード画面などで、大量のデータの中から意味のある情報を、分かりやすいUIを使って表示する機会が増えています。 ホームページにこのようなデータを表示するときに役立つのが、JavaScriptベースのチャート・グラフライブラリです。 操作性が優れていたり、さまざまな種類のチャートやグラフを表示したり、レスポンシブ対応していたりと、さまざまな機能を持つチャートライブラリが存在します。 今回は、2017年に試してみたい、いざという時に活躍するJavaScriptライブラリを集めました。 ほどんどのライブラリが商用利用も可能で、汎用性があります。 次のプロジェクトで採用できそうなライブラリをぜひ探してみてください。
Javascriptのライブラリはたくさんあるけれど、いろんな統計分析結果を表示するのに良さそうなライブラリは意外と限られてます。 そんな図/グラフ描画用Javascriptライブラリを画像とともにまとめておきました。 NVD3.js ライセンス: Apache 2.0 D3.jsで作られたチャート描画用ライブラリ。グニュグニュ動いてカッコいいが複雑なものを使うとバグを踏んだりする。git hub管理されているのでパッチを投げるのは比較的簡単。 Vis.js ライセンス: Apache 2.0 / MIT グラフ理論的なグラフを描くのが主眼のライブラリだが、棒グラフ、折れ線グラフなどは描ける。パイチャートは描けない。 Google Charts ライセンス: completely free 言わずと知れたGoogle先生のライブラリ。使いやすいが、見慣れているせいか少しダサく感じるのが欠点
どうも、まさとらん(@0310lan)です。 今回は、JavaScriptを使って「グラフやチャートを描きたい!」とか、「さまざまなデータを可視化させたい!」という人にオススメのJSライブラリをご紹介しようと思います。 また、すぐに使い始められるように、ミニマムな構成の「サンプルコード」も合わせて掲載しているので、自分に合ったライブラリを使う取っ掛かりになれば幸いです。 ■Chart.js 【Chart.js】 最近、活発にバージョンアップをしている「Chart.js」は、すべてのグラフが自動的にアニメーション表示されるユニークな仕掛けを持っており、シンプルで理解しやすい記述が出来る点も魅力です。 グラフの種類は少ないものの、モダンブラウザ&レスポンシブ対応で、あまりカスタマイズせずに「デフォルト」のままでも手軽に使えるでしょう。 【 基本の書き方 】 「chart.js」ファイルは、公式
以下のような人向けの、実践的なサンプルやデモを含む記事です。 ゲームのシナリオデータをJavaScriptできれいに書き下したい デモ ゲームの敵・NPC等の動きをJavaScriptできれいに書き下したい デモ Flash や AfterEffects のタイムライン編集でやるようなアニメーションを JavaScript で実装したい デモ1 デモ2 Web UIのチュートリアルとして「実際に操作している様子」を画面上で見せる機能を実装したい デモ async-await の同期版みたいなものが欲しい ジェネレータの有用性を理解したい 「普段はJavaScriptをフロントエンド開発に使用している」という読者を想定して書いていますが、例えば async-await についてよく知らないという方は、それに関する記述を読み飛ばしていただいて構いません。 事の発端 今年の新年会で同僚から「エイ
コンテンツが横からスライドしたり、カードが追従するように表示されたり、スクロールに連動するCSSアニメーションを簡単に実装できるスクリプトを紹介します。 汎用性に非常に優れており、デスクトップ・タブレット・スマホを完全にサポートしています。また、他のスクリプトやスタイルシートに依存はなく、React、VueJS、Angular、jQueryなどと一緒に利用することもできます。 Delighters Delighters -GitHub Delightersの特徴 Delightersのデモ Delightersの使い方 Delightersの特徴 DelightersはCSSアニメーションを加えて、ユーザーがスクロールするのを楽しませるスクリプトです。 超軽量 1.43kBの超軽量スクリプトで、他のスクリプトやスタイルシートに依存はありません。 フレームワークにとらわれない React、V
あなたにとって重要なトピックや同僚の最新情報を入手しましょう最新の洞察とトレンドに関する最新情報を即座に受け取りましょう。 継続的な学習のために、無料のリソースに手軽にアクセスしましょうミニブック、トランスクリプト付き動画、およびトレーニング教材。 記事を保存して、いつでも読むことができます記事をブックマークして、準備ができたらいつでも読めます。
近年、PCに搭載されるメモリは爆発的に増えました。16GBや32GBのメモリが搭載されているのが当たり前の時代です。性能の制限が強いスマートフォンですら4GBほど搭載していることがあります。ストレージの読み書き速度もどんどん加速し、昔では扱えなかったようなデータ量をリアルタイムで処理できます。インターネット回線も同様に大量のデータを扱えるようになりました。 しかし現実的な大きさのデータを一度に扱おうとすると、現代でもそれなりに処理時間がかかります。ユーザはレスポンスに対して敏感で、反応が0.1秒でも遅れるとストレスを感じます。しかし時間がかかるものはかかるのです。この問題は一見どうしようもないように思えます。 そこで登場するのが「データを細切れにして処理する」というコンピュータにおける万能の薬です。細切れにして逐次処理すれば、少しずつデータを処理することができ、素早いレスポンスを実現するこ
アイコンをクリック・タップすると横からスライドして表示されるナビゲーション、サムネイルをタップするとズームして次のコンテンツを表示、今までとは異なるうるさくないパララックスエフェクト、ほかにもスライダーやアコーディオンやモーダルなど。 最近のWebページやスマホアプリでよく見かけるアニメーションを伴ったさまざまなUIが簡単に実装できる超軽量スクリプトを紹介します。 他のスクリプトやスタイルシートに依存はなく、React、VueJS、Angular、jQueryなどと一緒に利用することもできます。 ユニバーサル スライダー、ポップアップ、アコーディオン、メニュー、パララックス、ジャスチャーなど、さまざまなUIパターンを簡単に実装できます。 ピュアHTML HTMLのdata属性を使用して、インターフェイスをレイアウトし、インタラクションを定義します。 互換性 React、VueJS、Angu
Nuxt.jsで自己紹介サイトを作りました。 https://nitta.studio/ 見ていただくと分かる通りアニメーションをしまくったのですが、、 https://t.co/CXj31medDj Nuxt.jsで自己紹介サイト作りました。NetlifyホスティングでPWA対応してます。 いろいろ自分のイカれた略歴など晒しました。宜しくお願いします。 — 新田聡一郎 (@soichiro_nitta) 2018年4月26日 VuexとVue.jsのウォッチャをつかって、 イベントハンドリング ステート変更 ウォッチャで検知 複数のコンポーネントでアニメーション発火🔥 のような書き方をしたら最高だったので、ご紹介です。 アニメーションって、どこにどの処理書けばいいのか困りませんか? 凝ったものを実装するとめちゃめちゃなコードになりがちですよね... しかーし!Vue.jsのデータ駆動と
jQuery + HTMLでフォームの簡易確認を挟む WordpressプラグインのContact Form 7などで設置したメールフォームに、jQueryで簡易的な確認画面を挟む方法。inputなどのタグはいじれなくても、HTMLやjQueryを自由に設定できる場合を想定しています。動作は同ページ内に確認画面を隠しておき、ボタンを押すことで入力部分/確認画面の表示/非表示を入れ替えます。 プラグインやCGIなどでメールフォームを設置した際、この機能もついていればいいのにといったことがある。Wordpressプラグインのコンタクトフォームとして有名な「contactform7」は確認画面がついていない。優しい人が汎用性の高いjsファイルなどを作っていて、これらは数ステップで簡単にできるし、確認のアクションを挟んでくれるのでとてもありがたい。だけど、こうしたい場合は?ここを変更したい!といっ
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く