<提供開始時期> 2017年5月16日 ■今後のASTERIAビジネスの展開 インフォテリアのASTERIAビジネスは順調な拡大を継続しており、現在の導入社数は6,000社を突破するとともに企業データ連携市場(EAI/ESB)では10年連続シェアNo.1を継続するなど業界のリーディングカンパニーとしての地位を更に強固なものにしています。様々なデータベースやクラウドサービスとのデータ連携を可能にする専用アダプターは、今後もアダプター開発支援プログラムに参画しているパートナー企業との協業により積極的に開発・提供していく方針です。 また、ASTERIA WARPの多様なデータソースとの連携機能を充実させていくことで、ビッグデータをはじめとするクラウド時代の高度なデータ活用を推進するとともに、企業がもつ顧客データや取引先情報などのデータクレンジング・名寄せといったデータクオリティ分野に対するニーズ
知識創造研究室 by CRM(xRM) CRM リーディングカンパニーであるアーカス・ジャパン株式会社 CRM 事業本部 の最先端 CRM ブログです。 皆様こんばんは。 今週は土日ともに何故か仕事をしている私です(笑) 忙しさのあまりブログの更新が遅れてしまいました・・・言い訳です(笑) さて今回は候補が2つあって悩みましたが、前々からやろうと思っていたLINEとの接続に挑戦しました! とはいえ、Microsoft FlowではLINE用のアダプタはありませんので別の方法で通信します。他にも今回は細々新しいテクニックを使っていますのでこうご期待!! 準備 今回は色々と事前準備が必要です。必要ですが・・・ここでは全てそろっている前提で話を進めます。 必要なものは下記となります。 LINEのアカウント LINE MESSAGE APIの有効化 Dynamics CRMへLINEのデータを格納
みなさん、こんにちは。 前回はDynamics 365のプロダクト レコメンデーションをご紹介しましたが、今回は入力画面の業務ルールとして使えるビジネス レコメンデーションについて触れたいと思います。なぜなら、前回投稿の内容を見てくださった方々から「レコメンデーションって他にも機能あったよね?」とコメントをいただき、ちゃんとDynamics 365のレコメンデーションを整理しなきゃなぁと思った次第です。私なりに整理してみたていでブログ書きましたので、違った見解もあるかなと期待したいと思います。 Dynamics 365のレコメンデーションは2種類 Dynamics 365 は2種類のレコメンデーションを提供していると言えます。1つは、前回も紹介した製品カタログのクロスセル/アップセル/付属品の推奨に対応するCognitive Services サービスのRecommendations AP
Microsoft Dynamics 365 対応アドオン製品「BizCync ~名刺de商売繁盛コネクタ~」提供開始「名刺de商売繁盛」連携機能によって名刺情報を「Dynamics 365」へ取り込み、洗練された顧客情報管理によってCRM活動をサポート アーカス・ジャパン株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:松原晋啓、以下、アーカス・ジャパン)は、2017年2月15日より、マイクロソフトが提供するCRMとERPを融合し、お客様のエンドツーエンドのビジネスを支援するクラウドビジネスアプリケーション 「Microsoft Dynamics 365」 とヤマトホールディングス傘下のヤマトシステム開発株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:星野芳彦、以下、ヤマトシステム開発)の「名刺活用販促支援サービス 名刺de商売繁盛」(以下、名刺de商売繁盛)を連携し、名刺情報からの入力コスト
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