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共産党も警告するように、「100年に1度の経済危機」という思考停止をまねきやすい言葉に便乗して、「何でもあり」の異常な財政・金融政策が続けられている。先日、ある自民党の族議員が「今までずっと当初予算で要求して認められなかった庁舎の改築費が、今度の補正では3年分前倒しで認められた。財務省から『何かありませんか』と御用聞きに来た」と驚いていた。竹中平蔵氏も、次のように指摘している:本予算にではなく補正予算として計上されたことについては、さらに深刻な問題が伴う。例えば農水省の場合、今回の補正予算で約1兆円の金額が付けられているが、そもそも農水省の年間予算(非公共事業)は1・5兆円程度である。この1・5兆円の予算を獲得するために1年かけて政策論議をし、予算査定が行われるのだ。しかし今回の場合のように、補正予算ではわずか2週間で枠組みが決められる。私も補正の要求作成を手伝ったことがある。課長補佐が「
【ジュネーブ25日時事】メキシコと米国で豚インフルエンザの人への感染が確認されたことを受け、世界保健機関(WHO)は25日、専門家による緊急委員会を開催した。マーガレット・チャン事務局長は緊急委終了後に声明を発表、同委が「現在の状況が国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態になっている」とする認識で一致したことを明らかにした。 声明は警戒レベルについて、「さらなる情報が必要」と指摘。6段階の「3」(人から人への感染が全くないか極めて限定的な段階)から「4」(人から人への感染が増加する兆候のある段階)への引き上げは見送った。 一方、米国では感染が拡大し、ロイター通信によると、中西部カンザス州保健当局者は州内で2人が感染したことを確認。カリフォルニア州でも感染者は7人に増え、米国での豚インフルエンザ感染者は11人となった。ニューヨーク市保健当局者は同日、私立学校の生徒8人が感染した可能性があ
新聞やブログにによるIT、テクノロジー、通信と経済、産業、企業ウオッチャーからFX投資、投資信託、為替など市場分析 (04/26) 自分に厳しい人と他人に厳しい人 (04/26) 2009/4/26 気になる記事 (04/24) 遅延評価勉強法とパラシュート勉強法 (04/24) 2009/4/24 気になる記事 (04/23) エリア拡大する番組表無料宅配に新聞業界激震 (04/23) 2009/4/23 気になる記事 (04/22) 苦手を克服する方法 (04/20) リーサルウェポン「マイナス金利」政策に (04/20) 2009/4/20 気になる記事 (04/19) 5対25の法則 “三河屋商法” 遅延評価勉強法とパラシュート勉強法 ⇒ 猫の妖精 (04/25) ⇒ ゆん (04/24) ⇒ あむさん (04/24) ⇒ net-tanaka (04
新聞やブログにによるIT、テクノロジー、通信と経済、産業、企業ウオッチャーからFX投資、投資信託、為替など市場分析 (03/03) クルーグマンの「恐慌の罠」経済学者による自民党評価 (03/02) ネットの時代こそ足で書く (03/01) 「国債」競争 日本は生き残れるか (02/27) 差金決済取引「第2のFX」に育つか 投資家保護へ法整備急務 (02/26) ソフトバンク iPhone「0円」 販促キャンペーン (02/24) 広告費、ネットに大移動 20年シェア1割 今年中に新聞抜く? (02/23) 「米国型自由」と「日本型自由」の埋められない差 (02/22) 経産省と環境省が“暗闘” グリーン・ニューディール進展せず (02/20) 官僚って何しているの? 霞が関の棚卸しによる日本再生 (02/19) ますい志保が明かす「偉くなる男、ダメになる男」 ソフトバンク iPhon
04-23(木)に「第2回 マインドハックス研究会」を開催します | ライフハックス心理学 「私たちは今は鏡に映して見るようにおぼろげに見ている」第一コリント、13章12節 昨夜は渋谷で開催されました佐々木正悟さんの「マインドハックス研究会」に参加させていただきました。 「心理学」と「ライフハック」だって? と思うかもしれませんが、佐々木さんのおっしゃるにはこの二つは非常に親和性が高いのです。そしてたった二時間のこのセミナーで、私もいままで深く読んでこなかったこの分野に対する興味が俄然わいてきました。 今回のテーマは、「ストレスコーピング」と「タスクシュート」そして「自己愛性人格障害」と、ならべてみるとつながっていないようにみえるのですが、三題噺みたいに奥深いところで一つに混じり合う話でした。 以下、マニアックな話題に注意です。 ストレスを引き起こす内的独白 今回「たしかにそうだ!」と目が
鳩山総務相は24日、草なぎ剛容疑者が逮捕されたことを受けて「最低の人間だ」と発言したことについて、「人間は人間を評価できない。私も反省して、『最低最悪の行為』と言い換えさせて頂きたい」と述べ、発言を撤回した 鳩山総務相は23日、「恥ずかしいというか、みっともない。最低の人間としか思えない」などと発言し、総務省に苦情が相次いでいた。(読売新聞4/24) 個人が不祥事を起こせば、一緒に仕事をしている人や友人・家族にも迷惑が及ぶ。それはそうだろう。 時にそれは世間の過剰反応や、行き過ぎた自己保身感覚が前提になって生まれる「迷惑」を含むけれど、それにしたって仕方ない、そういう業界でそういう立場で仕事をしている以上、覚悟しなければならないことでもあるだろう。つまり草なぎ君の行為で具体的に「迷惑」をこうむった人達がいるのは確かで、草なぎ君はそれらの人たちに謝るべきなのだろう。 しかし、鳩山の発言はそう
SVC報告会から遡ること1週間...土曜、昼、渋谷にて。id:katsu8さんと会ってきた。彼とは元々、"焼き鳥を食いながらsyou6162のけものみち転落を祝う会*1"にて始めて出会い、そのとき少し話して、ハチロク周辺には珍しいビジネスよりの志向を持っていることに気が付いた。是非また話そうと約束し、その後SVCを挟み、帰国を待ってようやく対話の機会を得たという経緯がある。 本格的なハンバーガーショップで崩れ行くアボカドバーガーに悪戦苦闘しながら(おそらく思考リソースの30%程度はバーガーの食べ方に割り振られていた)、理系と文系・シリコンバレー・ベンチャー・スタートアップ・今までの経験などについてサシで話をしてきた。超楽しかった。 後に、以下のような感想を頂いた。 Hashは青魔導士。吸収系魔法のように人の話を聞いて、それをHPにしてさらにパワーアップ(考えを深め)するのだ。パーティに加え
23歳、公務員です。今度お金を借りようと思っているのですが、それについて少し反対意見ももらっているので、それについてお聞きしたい事があります。 私の今回お金を借りる理由というのが、やむを得ない場合というよりも娯楽目的であるというのが正しい表現となります。娯楽という事ではっきり言ってしまえば、最悪お金を借りないとあっても別に生活が脅かされる事もありません。娯楽というのはあくまで余暇を楽しむ為のものですので、人生まで賭けるほどというわけではありません。 だから、娯楽の為にお金を借りると言うと身の回りの人は多くが反対するので、正直ちょっと迷い始めています…私としては自分で借りて自分で返済していくのだから、別にいいじゃないかというのが本音です。でも周りはそうは思ってくれないし…ここまで反対されるというのなら、止めるべきなのでしょうか?意志が弱い質問となり申し訳ないですが、ご意見をお聞かせ願えるでし
あらかじめ言っておくが、「人を批判してはいけない」という 安易なメッセージの押し付けを意図したものではない。 話の流れは省略するが、仕事で付き合いのある人と おたがいの日記を見せ合うという流れになり、 内容を比べてみてその違いに愕然とした。 どちらも起こったことに対して、自分が抱いた感情をそのつど記録しているのは同じだ。 しかし、うまくいかないことに対してどう反応しているかが全く違っているのだ。 今まであまり自覚はなかったが、 私は問題に対して減点方式の記述をしている。 「ここが悪い」「あそこを改善すべきだ」ということを記録する。 一方相手側は、何が悪いということは書かない。 加点方式というと違うのだが、 「こうすればもっとよくなる」「理想のイメージはこうだ」というのを書いて それに近づくためには自分がどうしたらいいのか、 現状をどう利用していけばよいのか、という書き方をしている。 この違
NYT(The New York Times Company)号が沈みかけている。 恐れていたように、NYT(The New York Times Company)の2009年第1四半期(1-3月)決算がやっぱり非常に悪い。この四半期で7447万ドルもの大きな赤字を計上してしまった。広告売上が前年同期比27%減と落ち込んだのが大きく響いた。第2四半期の広告売上も同じように落ち込むと見られており、NYTは本当に危なくなってきた。 *NYT(The New York Times Company) の2009年1-3月期決算(単位:1000ドル) Sillicon Alley Insiderによると、同社のキャッシュフローは現在3400万ドルであるが、このような決算が続くようだと、同社の命はあと4四半期しかもたないという。 追記: インターネット事業も苦戦している。インターネット売上高(digi
先日、図書館でポール・ハースト『戦争と権力――国家、軍事紛争と国際システム』(2009年、原著2001年)という本を見かけ、パラパラとめくったところ、第2章で「ウェストファリア体制期における国際システム」について論じられていて、興味を引かれた。*1 以前、テッサ・モーリス=スズキとセイラ・ベンハビブ両氏がともにウェストファリア条約と近代国家主権の問題に言及していたのを思い出したのである。*2 ポール・ハースト氏の本を読んで初めて知ったのは、「一六四八年に三十年戦争を終結させたウェストファリア条約」とは、いわば宗教戦争の終わりを告げ、国際システムとしてヨーロッパ世界の構造化・安定化を図るものだったということ。 (ヨーロッパの)すべての大国は、一六世紀と一七世紀初期にくりかえし権威の危機に直面した。宗教紛争はイデオロギー的に社会を分断した。カトリックとプロテスタントは、その政治的枠組みを引き
ここ1年くらい、パソコンっていう商品について、結構「ヤバイ感じ」がしてきてますよね。ヤバイってのは「なくなるんじゃないの?」って意味なんだけど。 自分自身を考えても、今持っているものをもう一回くらい買い換えるかなあ、という感じ。それで「個人でパソコン買う」のは最後になるかもとさえ思います。その後に買うのは別の商品(別のコンセプトの商品)になるんじゃないかと。 まずはお断りですが、私はIT業界の人でもなく、その分野に詳しい訳でもありません。なので今日書くのは、単なるイチユーザーの感想です。 さて、なんでそんなふうに思い始めたかというと、 (1)周囲の人で、携帯しか使わない人が増えている。 (2)自分自身もパソコンの用途がすごく限定的になってきた。 (3)パソコンの代替品的な商品が実際に出てき始めている。 という3つ。 (1)についていえば、以前から若い子が全然パソコン使わないなあ、とは思って
今回は、NHK出版 畑村洋太郎著『だから失敗は起こる』の紹介です。 久しぶりに物凄く面白い(興味深い)と思った本でもありました。 ちょうど「リスク管理」のことを考えていた、というタイミングも あったかもしれませんね。 しかもNHKで放映された8回の番組のDVD付きなので、 2,800円という値段も高くないと思える内容です。 人間はいつの時代も失敗を繰り返してきた。 なぜ同じような失敗が繰り返されるのであろうか? これは、社会共通の問題でもあり、 プロジェクト管理の問題でもあるわけです。 第一章では、六本木ヒルズの回転ドアで起こった 痛ましい死亡事故について例示されています。 もともと、ヨーロッパから回転ドアが取り入れられたとき、 ヨーロッパでは、 「ドアは軽くてゆっくり動かなければ危ない」 という暗黙知があったそうです。 それを日本に取り入れたときに、 「風圧が強くても耐えられるものにした
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