月の頭ぐらいにヒロアカの騒動で、 作者の人と間違われて 中国の人からバンバン抗議リプ来て 中国語で「私は作者じゃない」ってリプしても 2週間たってもまだ来続けてるんすよ、こんなんが https://t.co/iB3H1rgZWi

by www_slon_pics 中国では、「インターネットや現実での個人の行動を監視し、所得や社会的地位などによってランキング化しつつ、スコアに応じて賞罰を与える」という「社会信用システム」が2014年から一部の地域で実験的に導入されています。中国・浙江省はこの社会信用システムを応用し、「頻繁に転職を繰り返す人物は社会的信用が低いと見なされ、今後の行動に制限がかけられる」という政策を発表。これに対し、中国のインターネットユーザーから多くの批判が集まっています 南方都市报:跳槽太多会影响个人信用?浙江人社厅:针对的是恶意频繁跳槽行为 https://m.mp.oeeee.com/a/BAAFRD000020190403150008.html People changing jobs too often could be punished by China’s social credit s
中国の「信用されざる者」。飛行機や電車に乗れない人が数千万いる2019.03.12 08:0537,475 Tom McKay [原文] ( mayumine ) 中国では、犬の散歩の仕方ですら間違えると、自分の信用情報に傷がつき、飛行機に乗れなくなるかもしれない…。 ディストピア先進国である中国の悪名高き「社会信用システム」は、すでに国民の活動の多くを制限していますが、すでに何千万件という単位で飛行機や電車のチケットの購入できない事例が発生していることが、先日のガーディアン紙の報道で明らかになりました。 国立信用情報機関が発表した情報によると、これまで1750万件の飛行機のチケットと、550万の電車のチケットの購入が制限され、「一度制限がかかると、その制限はどこでも適用される」とのことです。 ガーディアン紙によると、 社会的信用システムは、ペナルティと報酬によって「信用される価値のある行
ディストピアが2020年に北京で完成?「社会信用システム」が現実に2018.11.29 12:3017,123 Catie Keck- Gizmodo US [原文] ( mayumine ) 少しでも社会規範にそぐわない行ないをするとブラックリスト入り。 中国・北京市は、2020年までに市民や市内の企業に対し「信用ポイント」を付与する制度を導入すると発表しました。国営の新華社通信によって報じられ、法や社会規範に違反したと判断された市民はマークされ、旅行や特定のプログラムなどのサービスの利用が制限されます。またこのランキング制度によって、個人の公共サービスの利用、求職、起業に影響が出るそうです。 このランキング制度により、信用に値すると判断された個人にはメリットが与えられますが、ブラック・リストに一度載ると「1歩も動けなく」なるそう。2020年末までに2200万人の北京市民の個々人の行動と
8月に入った途端、中国の主要メディアに「家賃暴騰」というテーマの記事が並び始めた。なにがきっかけで一挙にその話題が注目され始めたのだろうかと、いくつかの記事に目を通したが、どの記事もそのきっかけには特に触れていない。例えば政府や業界の最新レポートが発表されたなどが特に引用されているわけでもなかった。 ふぅむ、と考えて、気がついた。 中国で新学期や学校を卒業して就職した人たちが移動し、新しい生活に望むのが8月である。欧米と同じように9月に新学期を迎えるし、学校を卒業した人たちも8月には新しい職場に入る。つまり、賃貸住宅の需要が最も高まるのがこの時期なのである。また、この時期に合わせて新しい家に引っ越す人もこの時期に大量に出現する。 そこで人びとは気がついたのだ、家賃がすこぶる値上がりしている!ということに。 大手仲介業者「鏈家地産 Homelink」(以下、ホームリンク)傘下のマーケティング
苦悩なくして得られる成功など無く、PPTのみに頼って得られる富も無く、また天から降ってくるハイテクもない。卓越したものを追及するためには、無数の苦しく思索に耽る深夜を過ごし、72時間連続で働く執着心が必要であり、また真相を大声で言う勇気が必要だ。 (中略)10年間、DJIは業界のトップに立ち、グローバルな空撮の新時代を切り開き、世界を改造する無限の可能性を示してきた。我々の経歴が証明するのは、駆け出しの若者が他者に迎合せず、日和見的に投機せず、ただまじめに物事を行えば、必ず成功できる、ということだ。 フランク・ワン *訳はASEIITO.NETより引用。 世界一のドローン企業、DJIの創業者フランク・ワンの言葉だ。1980年代末の日本では、「24時間戦えますか」をキャッチフレーズとした栄養ドリンク「リゲイン」のCMがヒットしたが、その3倍の72時間である。真摯(しんし)かつ猛烈に働けば必ず
あなたに伝えたいことがある。 僕ら日本人は、しばらく自分たちの繁栄と過去の歴史にあぐらをかいてしまい、中国という国で激しく起きている変化にフタをし、その変化を手本とすることができずにいた。 実は、物理的に極めて近い中国でこそ、今後の日本に求められる変化への手本たる事象が起きている。そしてそれは、僕らが長年抱いていた先入観を捨て、まずはその場で経験してみることで、多くのことを学べるヒントになる。 かつて、『バック・トゥ・ザ・フューチャー3』の中で、1955年当時に生きる科学者のドクが「日本の製品? そんなの大丈夫か?」と聞くと、1985年の未来からタイムスリップしてきた主人公はこう返した。「何言ってるんだい? 今や『Made in Japan』は、世界最高の品質を意味するのさ」と。 あのとき日本のことを誇らしく思うと同時に、アメリカに長い間見下され「日本といえば低品質」という誤った印象が長年
政治和尚、大ピンチ! カンフー映画でも有名な嵩山少林寺の名は日本でもよく知られている。河南省開封市にあるこの古寺は、北魏の太和十九年(495年)に開山したという中国曹洞宗の名刹だ。ちなみに余談ながら、この嵩山少林寺に伝わっている武僧の武術は、日本の少林寺拳法と直接の関係はない。 さておきこの嵩山少林寺。中国歴代王朝における相次ぐ戦乱に加えて、文化大革命期にも仏像や伽藍が破壊されて僧侶が還俗を余儀なくされるといった苦難の歴史を味わってきたが、1980年代からは少林寺武僧団の巡業公演を実施するなどして商業化に成功する。 1990年代末には寺の傘下に少林寺実業発展有限公司ほか複数の企業を作り、映画事業にも進出。中国の宗教界としては破格に早期の1996年に公式ホームページを開設するなどIT化への対応も進めた。 いまや少林寺は海外公演に忙しく、2006年に訪中したプーチン大統領に演武を見せるなど中国
ヤフー株式会社は、2023年10月1日にLINEヤフー株式会社になりました。LINEヤフー株式会社の新しいブログはこちらです。LINEヤフー Tech Blog こんにちは。Yahoo! JAPAN Tech Advent Calendar 2017の12月7日を担当します、メディアカンパニー 新規領域推進室の里山です。 普段の業務としては複数のアプリ開発プロジェクトの進行支援や新規アプリの企画などを行っていますが、2017年10月より、「新規性・話題性・将来性」といったヤフーの魅力をサービス横断で発信する役割である「クリエイターエバンジェリスト」として、社外に対して登壇や執筆する活動を行っています。 今回は、カンファレンス参加のために行った中国北京で体験したスマホ事情について紹介・考察してみたいと思います。 トップカンファレンス・テックイベント参加支援制度 私たちが技術開発を行う上で、最
最近中国アゲサゲ論が盛り上がってるので、せっかくだから上海在住3年の自分の実感をだらだら書く。 alipayとかwechatpayとか屋台含めて普通に生活してて使えない店はまず見ない。上海以外の地方でも普通は使える。上海のコンビニ、飲食店だと利用率は95%以上という印象。公共機関が運営してる観光名所とかはたまに使えない。さすがにホームレスが投げ銭もらうのに使ってるのは見たことない。「財布無しで生活できる」という話をよく見るけど、実際は身分証や社員証、交通カードとかはカードタイプなので、それを収納する財布を持ち歩くのが普通(これらがカードタイプなのは財布を持ち歩くことが前提の時代の名残なのでこれから形状変わると思う)。中国国内の銀行口座と紐づけないと事実上使えないのだけど、去年から外国旅行者の銀行口座開設が難しくなったので、外国人が使うのはかなり困難だと思う。これは外国人排斥目的ではなくマネ
[北京 18日 ロイター] - 演説は長く、出された飲み物は倹約的だったが、河北省から来た共産党職員のZhang Weiguo氏は感激していた。 「非常に説得力があり、感染力もあり、論旨が一貫していて、聴衆を盛り上げる力があった」と、Zhang氏は党総書記の習近平国家主席が人民大会堂で3時間半近い演説を行い、第19回党大会の開幕を宣言した後に語った。
子供のころ、いろんな列車を妄想するのがすきだった。 例えば、風力で動く列車とか、ガスバーナーで雪を溶かしながら進む列車とか、単線の線路ですれ違うためのスロープと線路が屋根についている列車とか、いろいろ妄想してはチラシの裏に落書きしたりした。 でも、妄想した列車はあくまで想像のなかだけの話であるのはいうまでもない。 ところが、そんな子供の妄想をそのまま実現したような、ヤベーやつが中国にあるというので、いてもたってもいられなくなり、見に行った。
近年、日本では広東省深セン市の評判がうなぎのぼりだ。ファーウェイやZTE・テンセントなど名だたるIT企業が本社を置く、中国有数のハイテク都市。IoTやドローンといった現在流行の分野で成功しているベンチャー企業も多く、未来の中国を担うイノベーション都市として注目されている。 経済特区の深淵を見せる巨大スラム街 深センはもともと、香港に隣接する経済特区として整備された新しい街で、ここ40年間の中国経済の発展を象徴する場所である。一人あたりGDPが国内主要都市で1位の金持ち都市だけに、物価も中国国内ではかなり高く、市内で普通の衛生的なランチを食べれば日本より高くつくことも珍しくない。 だが、この街はもうひとつの顔を持つ。市の北部郊外の一帯には、広大な工場地帯とそれに付随する巨大なスラム街が広がっているのだ。こうした傾向は以前からあったが、近年の深センがイノベーション都市として台頭し、国内外に向け
気がつけば「中国専用物書き」として、かれこれ十数年もキャリアを積んできてしまった。政治・経済はもちろん、社会問題や文化まで、面白い話題にはなんでも首を突っ込み、調査と取材を続けてきた。 中国の検索サイト最大手「百度」でエゴサーチをかけると、私が日本語メディアで発表した記事がばらばらと出てくるが、そのテーマは日中関係、反日デモ、AKB、福原愛、大学受験、中国農村の戸籍問題……と、もう何をやっている人だからわからない状態である。 高まる中国の経済的プレゼンス、売れない中国本 「今、中国で一番面白い問題を追いかける」をモットーに悪食を続けてきたが、ここ数年は中国経済を主なテーマとしている。 昔から関心を持っていたのだが、世界経済に占める中国の重要性が高まったこと、重要かつユニークな中国企業が増えてきたこと、中国企業の日本進出が加速するという新たな局面に差しかかったことなど、「日本人にとって知るべ
今回は少々びろうな話題が出てくるので、食事時に読むのはご遠慮いただきたい。 これまで何度かこの欄で書いてきたが、中国と香港の間で続く不協和音にまた新しい火種が持ち上がった。今回きっかけになったのが、繁華街で若い中国からの観光客の夫婦が幼い子供にウンチをさせていた様子を、通りがかりの香港人の若者がパシャリと写真を撮ったことだった。 ネットで目にした、その1枚と思われる写真にはいろいろな情報が詰まっていた。写真中央には道端にしゃがんでお尻を丸出しにした女の子。お尻の下にはティッシュが広げられ、脇に女性がティッシュを手にしゃがみ込んでいる。すぐそばに女の子が乗っていたらしいベビーカーがあり、父親らしい若い男性がその横に立っている。路面には香港では駐停車禁止のサインである黄色い斜線が引かれており、女の子の向こう側の歩道をたくさんの人たちが行き来する様子が映っている。看板などが映っていないので具体的
安倍晋三首相が東京都千代田区の靖国神社に参拝したことを受け、日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長は26日、「日本のために命を落とした英霊に敬意を表するのは当たり前」と語り、安倍首相の参拝を支持した。 外交上の影響については「僕は一国の外交の責任を負うトップは外交的配慮をする必要がある考えているが、昨今の中国、特に韓国の態度や振る舞いをみれば、靖国参拝について配慮する必要はない。日本国内の問題だと言い切ればいい」と述べた。 橋下氏は南スーダンで国連平和維持活動(PKO)に参加している韓国が陸上自衛隊から銃弾1万発の無償提供を受けながら「遺憾の意」を表明していることを特に問題視し、「あの態度はない。まずは礼をいうべきだ」と批判。「安倍首相も(参拝を)ずっと我慢をしていたけど。吹っ切れたんじゃないでしょうか」と推測した。
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