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  • RubyKaigi 2026 前に押さえておきたい、Rubyの"型"まわり総整理|Takeshi Watanabe

    株式会社movエンジニアの渡邉です。 日頃はRuby on Railsで口コミ一括管理ツール「口コミコム」の開発をしています。 2025年2月からRubyを触りはじめ、4月にRubyKaigi 2025に初参加しました。業務でも積極的に型を書いており、Rubyの型エコシステムに関心を持っています! はじめに — なぜ今「Rubyの型」なのかRubyKaigi 2026が4月22日〜24日に函館で開催されます。毎年参加されている方はお気づきかもしれませんが、ここ数年のRubyKaigiでは「型」に関するセッションが着実に増えています。 どのくらい増えているかというと、RubyKaigi 2023では5セッション、2024では4セッション、2025では5セッションが型関連のテーマで採択されました。3日間のカンファレンスで毎年4〜5セッションということは、ほぼ毎日どこかのトラックで型の話をしてい

    RubyKaigi 2026 前に押さえておきたい、Rubyの"型"まわり総整理|Takeshi Watanabe
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    ksss9 2026/03/24
    よくまとまっていて素晴らしい記事だ
  • アンドパッドを退職しました - I Would Prefer Not To.

    2021年12月から3年10ヵ月務めたアンドパッドを退職しました(厳密には10月末まで有給消化で今日は最終出社日) 思い返してみると当に人生が大きく変わったなと思える3年10ヵ月だったなあと感じます。 物理最終出社はできなかったので社移転前の例の画角.jpg 振り返り 在籍中は、住宅業界の検査品質の標準化を実現するためのプロダクトの大幅リニューアルや、リアーキテクティングチームに所属してRailsアプリケーションの横断的な課題の解決に取り組んだり、大統一プロダクト間連携のプロジェクトを推進したりしていました。 とくに最後の1年は、所属していたチームがグローバルチームになり公用語が英語になった上で、海外拠点のメンバーと共に大統一プロダクト間連携のプロジェクトを進めるという経験は、非常に刺激的で学びが多かったなと思います。英語はペラペラにはなれませんでしたが、業務上のコミュニケーションは出

    アンドパッドを退職しました - I Would Prefer Not To.
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    ksss9 2025/10/15
    お疲れ様でした!
  • 若きエンジニアの挑戦の場を途絶えさせない。中高生Rubyプログラミングコンテスト.restart! - Findy Engineer Lab

    全国の中高生がRubyで作ったゲームやアプリを応募し、技術と発想を競い合う「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト」。初回は29件だった応募数は、14年を経て昨年は137件にまで成長しました。 しかし、運営を担ってきた「まちづくり三鷹」による継続が困難となり、今年の開催が危ぶまれていました。そこで、プログラミング教育の普及活動に携わってきた鳥井雪さんが「伝統を絶やしてはならない」と運営を引き継ぎ、実行委員 兼 審査員として活動を牽引しています。 記事では、鳥井さんに加え、Rubyの生みの親であるまつもとゆきひろさん、そしてRubyコミッターの笹田耕一さんにインタビュー。コンテスト再起動の経緯と今後の展望を伺いました。 * … 取材はリモートにて実施しました。 キャリアの入り口、そして作品の進化。コンテスト14年の歩み ――まつもとさんと笹田さんは、コンテストの第1回から、長年にわたり

    若きエンジニアの挑戦の場を途絶えさせない。中高生Rubyプログラミングコンテスト.restart! - Findy Engineer Lab
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    ksss9 2025/09/22
  • なぜ、2人は8年間のフリーランス稼業に終止符を打ったのか?|jigsaw(IVRy)

    こんにちは、IVRyのAIインタビュアーです。今回は、私たちにとって非常に心強い、二人の新しい仲間を紹介します。 一人は、エンジニアリングをはじめ多彩な経験を持つ Takaya Kobayashi。 そしてもう一人は、幼少期からコードに触れ、ウェブフロントエンドの道を極めてきた jigsaw。 旧知の仲だという二人は、今年5月に奇跡的とも言えるタイミングで同時にIVRyへ入社しました。それぞれの領域で確固たるキャリアを築いてきた彼らが、なぜ今、私たちの会社を選んだのか。その背景にあるストーリーと、入社後のリアルな想いに迫ります。 ここに至るまでの経緯――日はよろしくお願いします。まずは自己紹介をしてください。 Kobayashi: Takaya Kobayashiです。新卒でサイバーエージェントに入社し、現在のAI Labの前身となるチームの立ち上げを経験しました。その後、スタートアップ

    なぜ、2人は8年間のフリーランス稼業に終止符を打ったのか?|jigsaw(IVRy)
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    ksss9 2025/07/23
    やんわりクソコラ度が上がっていくのおもしろすぎる。
  • `Ractor::Port` ― Ractor の API を一新した話 - STORES Product Blog

    テクノロジー部門技術推進部の笹田です。最近、ある大学で Ruby インタプリタを作ってみよう、みたいな集中講義をさせていただいてるんですが、実装に使う言語がみんな Ruby じゃなくて面白かったです。 稿では、Ruby で並列処理を手軽に実現するための機構 Ractor の API について、以前から気になっていた部分を最近になって一新し、Ractor::Port というものを導入したので、その内容をご紹介します。従来の API にはどうもしっくりこず、ずっと喉に骨がつっかえている感じがして、5年くらいずっと考えていたんですが、ようやっと決断しました。 提案した ticket: Feature #21262: Proposal: Ractor::Port - Ruby - Ruby Issue Tracking System 概要だけ説明しますと、次のような感じです。 なくなった Ra

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    ksss9 2025/06/24
  • 沢田マンションツアー as RubyKaigi 2025 Day 4 & 5 —— 「無名の質」に会いに行く - SmartHR Tech Blog

    こんにちは。@makicamel(川原万季)と@coe401_(塩井美咲)です。 2025年4月16〜18日の3日間、愛媛県は松山市に1,500人を超えるRubyistが集い、RubyKaigi 2025が開催されました。当に楽しかったですね。 そんなKaigiの興奮覚めやらぬ翌日翌々日、つまりDay 4 & 5にわたしたちは愛媛のお隣、高知県内にある沢田マンションへ行ってきました。貴重な経験だったので、SmartHR Tech Blogのスペースをお借りして、沢田マンションツアーをレポートしたいと思います。 目次 目次 沢田マンションとは? RubyKaigi 2023で出会った「無名の質」 コラム:空間の継承とRubyKaigiの原点、沢田マンションの今をめぐって〜その①(@eto) TRICK RubyKaigiの原点 プログラム委員長と運営委員長の分離 全員招待講演の第1回 Ru

    沢田マンションツアー as RubyKaigi 2025 Day 4 & 5 —— 「無名の質」に会いに行く - SmartHR Tech Blog
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    ksss9 2025/06/18
  • Rubyへの型導入、実際にどんな利点がある? 壊さず進める大規模コード改善の実践知 | レバテックラボ(レバテックLAB)

    Rubyへの型導入、実際にどんな利点がある? 壊さず進める大規模コード改善の実践知 2025年6月9日 株式会社タイミー Rubyコミッター Steep開発者 松宗太郎 Rubyコミッター。大学院でRubyプログラムの型検査の研究に取り組む。修了後はスタートアップでWebアプリケーション開発に従事。2017年から型検査ツールSteepの開発を開始。2019年からはRubyコミッターとして、Ruby標準の型定義言語RBSの開発を主導。2024年4月、タイミーにフルタイムRubyコミッターとして入社。博士(工学)。 X(@soutaro) GitHub 株式会社タイミー バックエンドエンジニア 神山大智 2019年にITスタートアップに新卒入社。インフラからフロントエンドまでフルスタックに開発・運用に携わり、エンジニアリングマネージャーとなる。2024年6月に株式会社タイミーに入社、求人のマ

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    ksss9 2025/06/17
  • EmbulkからMySQLに日本語のデータを挿入するときの落とし穴 - Repro Tech Blog

    こんにちは。Feature2 Unitのうなすけです。我々のチームの担当範囲のひとつには「データの入出力」というものがあり、お客様からAPI呼び出しやファイルアップロードなどで受け取ったデータを適切に処理するコンポーネントの運用・開発をしています。 我々の担当している機能のひとつに、お客様からアップロードしていただいたCSVファイルの内容をデータベースにインポートするというものがあります。これは裏側ではEmbulkを使ってMySQL(Aurora)に投入するということを行っています。 このとき、アップロードされるCSVの内容に日語(マルチバイト文字列)を含められるように機能追加しようとしたところ、日語のデータがインポートできていないという問題が発生しました。冒頭画像で ??? となっている部分には日語の文字列が表示されていてほしかったのですが、データの取り込みに失敗しています。 どこ

    EmbulkからMySQLに日本語のデータを挿入するときの落とし穴 - Repro Tech Blog
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    ksss9 2025/04/10
    さすが
  • Serving the country

    In 1940, President Roosevelt tapped William S. Knudsen to run the government's production of military equipment. Knudsen had spent a pivotal decade at Ford during the mass-production revolution, and was president of General Motors, when he was drafted as a civilian into service as a three-star general. Not bad for a Dane, born just ten minutes on bike from where I'm writing this in Copenhagen! Knu

    Serving the country
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    ksss9 2025/02/11
    Railsで仕事する気をなくす。。。
  • コンフォートゾーンを抜け出してグローバル×ディープテックに挑戦|Datachain

    はじめまして!Datachain の荒引です。 2025 年 1 月に入社し、現在は SRE として自社技術のキャッチアップ、トラブルの原因調査、運用に関するツールの開発などを行っています。ちょうどこれから Datachain が中心になって開発している OSS (yui-relayer) のオブザーバビリティ強化に関する開発も行う予定です。 入社エントリとして、これまでの経歴とDatachainを選んだ理由、そしてこれから何をやっていくかについて書いていこうと思います。 これまで大学の研究室時代、日報を書いたりメンターの方とやり取りしたりするために、オンラインのドキュメント管理ツール (PukiWiki) を使っていたんですが、インターネットに繋がっていてブラウザさえあれば OS や端末に依存せずにどこからでも利用できる Web サービスに素晴らしさを感じ、Web 業界に興味を持つように

    コンフォートゾーンを抜け出してグローバル×ディープテックに挑戦|Datachain
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    ksss9 2025/02/02
    新天地応援しています!
  • 2024年ふりかえりからの2025年YATTEIKIの表明 - 模索中

    (最近あまりYATTEIKIって聞かないね…。) あけましておめでとうございます。 年明けちゃったけど、まだ休み中だし「俺達の2025はこれからだ!」ということで2024年のことをまとめようと思う。 転職した www.yuki3738.net 当たり前だけど日々一緒に仕事するメンバー、扱うプロダクト、ビジネス領域といった取り巻く環境が激変した。 また、バックエンドエンジニアからエンジニアリングマネージャーへ転身した。やること、求められることも大きく変わった。 スタートアップなので人が少ない、つまり裁量が多く業務範囲も広い。 僕自身はコードを書けるやつが一番尊いと思っているので、彼らが気持ちよく働ける環境を作ることを頑張ったつもりだ。 色々手を出して中途半端だったな…と感じるものもあるが、一年目の成果としては色々頑張ったしまぁまぁやれたのでは…と思う。 スクラムマスターの帽子をかぶり、機能不

    2024年ふりかえりからの2025年YATTEIKIの表明 - 模索中
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    ksss9 2025/01/05
  • 2024年ふりかえりからの2025年YATTEIKIの表明 - 模索中

    (最近あまりYATTEIKIって聞かないね…。) あけましておめでとうございます。 年明けちゃったけど、まだ休み中だし「俺達の2025はこれからだ!」ということで2024年のことをまとめようと思う。 転職した www.yuki3738.net 当たり前だけど日々一緒に仕事するメンバー、扱うプロダクト、ビジネス領域といった取り巻く環境が激変した。 また、バックエンドエンジニアからエンジニアリングマネージャーへ転身した。やること、求められることも大きく変わった。 スタートアップなので人が少ない、つまり裁量が多く業務範囲も広い。 僕自身はコードを書けるやつが一番尊いと思っているので、彼らが気持ちよく働ける環境を作ることを頑張ったつもりだ。 色々手を出して中途半端だったな…と感じるものもあるが、一年目の成果としては色々頑張ったしまぁまぁやれたのでは…と思う。 スクラムマスターの帽子をかぶり、機能不

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  • 高速で頑健なシェーダー乱数の比較と提案 - 屋根裏工房改

    はじめに シェーダー (HLSL) で乱数を発生させたくなることがしばしばあります。 直接的にはホワイトノイズ、間接的にはパーリンノイズなどが挙げられます。 そういうシェーダーを書いたことがある方は、 frac(sin(...)) みたいな擬似乱数生成器を目にしていることでしょう。 ですが、乱数を発生させる手法は星の数ほど存在します。品質や速度もそれぞれ異なる擬似乱数生成器がたくさんあります。 稿ではそれらのシェーダー乱数の性能比較を行っていきたいと思います。 シェーダー乱数の定義 さて、乱数とはいっても、シェーダーでよく使われる乱数は CPU ベースの (メルセンヌツイスタ とかの) 擬似乱数生成器とは設計レベルで異なることが多いです。 まず、状態を持たない、ある種のハッシュ関数のような実装をすることがほとんどです。 大抵の場合、座標を引数にとることになるでしょう。毎フレーム変化する乱

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    ksss9 2025/01/04
    IbukiHashすごい
  • プロと読み解くRuby 3.4 NEWS - STORES Product Blog

    プロと読み解くRuby 3.4 NEWS テクノロジー部門技術基盤グループの笹田(ko1)と遠藤(mame)です。Ruby (MRI: Matz Ruby Implementation、いわゆる ruby コマンド) の開発をしています。お金をもらって Ruby を開発しているのでプロの Ruby コミッタです。 日 12/25 に、恒例のクリスマスリリースとして、Ruby 3.4.0 がリリースされました(Ruby 3.4.0 リリース )。今年も STORES Product Blog にて Ruby 3.4 の NEWS.md ファイルの解説をします(ちなみに、STORES Advent Calendar 2024 の記事になります。他も読んでね)。NEWS ファイルとは何か、は以前の記事を見てください。 プロと読み解く Ruby 2.6 NEWS ファイル - クックパッド開発者

    プロと読み解くRuby 3.4 NEWS - STORES Product Blog
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    ksss9 2024/12/25
    “Enjoy Ruby programming!”
  • Xcode を使って Ruby C 拡張ライブラリをデバッグ - @watson1978 の日記

    RMagick のテストが通らないものを調べる際にどのようにデバッグしようかと思ったのですが、Debugging Ruby C Extensions in XCode - Emil Soman's blog に有益なことが書かれておりました。元の記事では Xcode 5.1 が使われていたので最新の Xcode のスクリーンショットを交えつつ手順を書いてみます。 この記事では Ruby C 拡張ライブラリの C 言語で書かれたコードをデバッグする手法を記述します。 デバッグ対象のコードを入手 $ git clone https://github.com/rmagick/rmagick.git Makefile を作成 Ruby C 拡張ライブラリの C 言語のコードは ext ディレクトリ配下にあります。RMagick では ext/RMagick となります。そこへ移動し Makefil

    Xcode を使って Ruby C 拡張ライブラリをデバッグ - @watson1978 の日記
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    ksss9 2024/12/18
  • Steep エラーリファレンスを作りました(2024/09/30 時点) - Timee Product Team Blog

    タイミーでバックエンドのテックリードをしている新谷(@euglena1215)です。 タイミーでは RBS の活用を推進する取り組みを少しずつ進めています。意図はこちら メンバーと雑談していたときに「steep check でコケたときにその名前で調べても全然ヒットしないので型周りのキャッチアップが難しい」という話を聞きました。 いくつかのエラー名でググってみたところ、 Ruby::ArgumentTypeMismatch や Ruby::NoMethod など有名なエラーはヒットしますがほとんどのエラーはヒットせず、ヒットするのは Steep リポジトリの該当実装のみでした。 これでは確かにキャッチアップは難しいだろうと感じたので、Steep のエラーリファレンスを作ってみました。ググってヒットするのが目的なのでテックブログとして公開してインデックスされることを期待します。 各エラーの説

    Steep エラーリファレンスを作りました(2024/09/30 時点) - Timee Product Team Blog
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    ksss9 2024/10/02
    力作だ
  • AWS SDK for Ruby V3に導入されたRBSの検証結果 - miyohide's blog

    はじめに 少し前ですが、AWS SDK for Ruby V3に対して型定義情報を提供するRBSが追加されたというアナウンスがありました。 aws.amazon.com 実際にこれを実装したのがksssさんで、そのことをブログ記事にもされています。 ksss9.hatenablog.com RBSについては検証ができていなかったのですが、よく使うAWS SDK for RubyにRBSが含まれることになったので試してみることにしました。 前提条件 今回は、以下のgemのバージョンで試しました。 aws-sdk 3.2.0 aws-sdk-s3 1.158.0 rbs 3.5.2 steep 1.7.1 環境構築 以下の中身を持ったGemfileを作成します。 # frozen_string_literal: true source "https://rubygems.org" gem 'a

    AWS SDK for Ruby V3に導入されたRBSの検証結果 - miyohide's blog
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    ksss9 2024/08/22
    waiwai
  • 無邪気なエンジニアリングができなくなってきた

    タイトルの通り。好きでやっているエンジニアがだんだん好きではなくなってきたような気がして、改めて何が起きているのか、思考はまとまらないから箇条書きする。 無邪気なエンジニアリングとはコードを読む、書くのIOがとにかくたくさん気になったOSSやサービスはすぐさわる記事や登壇で書く以外のアウトプットもたくさん無邪気なエンジニアリングをして、これになりたかったインターネットで一発当てる著名なOSSのコミッターカンファレンスのプロポーザルをたくさん通すをたくさん書いているたくさん質の良い記事を書いて凄い PV 数なりたかったのその行く末生活を全てエンジニアリングに捧げようとする無理あらゆる技術イベントに顔をだそうとする私生活や仕事でしばしば予定がつかずキャンセル帰りが遅くなるのが良くないので、家から近いイベント以外いかなくなった(規模の比較的おおきい)コミュニティを主催するスポンサー探しで苦労こ

    無邪気なエンジニアリングができなくなってきた
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    ksss9 2024/07/05
    “(業務時間でOSS活動できるように)目標設定をひたすらする まあ成果に結びつかない 目標設定ハックみたいなことをやりだす”
  • RubyKaigi 2024で発表してきました & 発表できなかったこと - STORES Product Blog

    はじめに こんにちは、id:ahogappaです。 ここ最近ずっとRubyスクリプトのワンバイナリ化ついて模索しており、 zenn.dev zenn.dev 先日、ついにRubyKaigi 2024でこれまでの成果を発表してきました。 https://rubykaigi.org/2024/presentations/ahogappa0613.html#day2 speakerdeck.com 今回は、RubyKaigiで盛り込みきれず発表できなかった内容を、今後の備忘録としてもまとめてみようと思います。 RubyKaigiの発表について 簡単にRubyKaigiで発表内容について紹介しますと、 Rubyにおいてワンバイナリ化する用途・モチベーション 作ったGem(Kompo)の紹介 ワンバイナリ化する手法 今後やっていきたいこと について発表してきました。 今回私はワンバイナリ化ツールとし

    RubyKaigi 2024で発表してきました & 発表できなかったこと - STORES Product Blog
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    ksss9 2024/06/25
  • RubyKaigi 2024でキーノートをしてきました - tompngのブログ

    丁度1ヶ月前の5月15日、RubyKaigi 2024 初日のキーノートでしゃべってきました。 タイトルは「Writing Weird Code 奇妙なコードを書くということ」 RubyKaigi, me and weird code 発表スライドはこちら drive.google.com RubyKaigiは僕にとってすごく特別なカンファレンスだし、それが地元沖縄で開催されるということで、絶対何か喋りたいと思って真面目な内容のCFPを出していたんですが、 気づいたら真面目じゃない内容のキーノートをしていました。RubyKaigi当に楽しかったし。すごかった。 RubyKaigiが終わってしばらくは「RubyKaigi当にすごいイベントだった」という言葉が頭の中をループしていて、その時にこのブログを書いていれば、文章の半分くらいが「やばい」で埋め尽くされていたんじゃないかなぁ。 当に

    RubyKaigi 2024でキーノートをしてきました - tompngのブログ