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動物に関するkukurukakaraのブックマーク (42)

  • ウォンバットの動画が「AIで生成してるんでしょ」と何度か言われたことがあるが、実際は「ウォンバットがAIで作り出したかのように完璧に可愛い」だけ

    takumiko🚐🦘🇭🇲 @takumiko_n 「AIで生成してるんでしょ」と何度か言われたことがあるのですが、違うんです。ウォンバットがAIで作り出したかのように完璧に可愛いんです。。 pic.x.com/lsuXcgYuKQ 2025-03-20 19:02:33

    ウォンバットの動画が「AIで生成してるんでしょ」と何度か言われたことがあるが、実際は「ウォンバットがAIで作り出したかのように完璧に可愛い」だけ
  • 鳥の言葉は君にもわかる 世界で初めて「シジュウカラ語」を解明した動物言語学者・鈴木俊貴さんインタビュー

    「ピピピ」「チュンチュン」。私たちの近くで聞こえるさまざまな鳥の声。何を話しているのかなと、気になったことはありませんか? そんな鳥たちの言葉がわかるという学者がいます。動物言語学者・鈴木俊貴さん、41歳。東京大学の准教授で、世界で初めてシジュウカラが言葉を使っていることを解明した鈴木さんに、多彩な鳥の言葉の世界を伺いました。 ―今日はよろしくお願いします。に書いてあった「鳥たちにも言葉がある」という話、すごく面白かったです。 「ありがとうございます。僕は子どもの頃から、虫や鳥を観察するのが好きで、高校生のときにお年玉で双眼鏡を買って、それからバードウオッチングにはまったんですね。それであるとき、軽井沢の山でシジュウカラの声を聞いていたら、ヘビを見たときにしか鳴かない声があることに気付いたのです」 ―ヘビを見たときにしか? 「はい。最初はいろいろな声があるな、くらいにしか思わなかったので

    鳥の言葉は君にもわかる 世界で初めて「シジュウカラ語」を解明した動物言語学者・鈴木俊貴さんインタビュー
    kukurukakara
    kukurukakara 2025/03/15
    読みたい.コガラもわかるのは聞いてたけどヤマガラもわかるのか.どの程度、広がってるんだろうか.
  • 甲殻類のハサミの突起の形状が哺乳類の歯列と収斂進化的な感じで似通っているのが面白いという話「たしかに似ているなぁ…」「言われてみれば歯みたいだ」

    いほやきゅ @K0TSU_K0TSU 甲殻類のハサミの突起はそれぞれの性や生態に適した形状になっていて、哺乳類の歯列と収斂進化的な感じで似通っているのが面白いんですよね ズワイガニ→イルカ アメリカオオエンコウガニ→キツネ アメリカウミザリガニ→クマ アカテノコギリガザミ→ラッコ ↓に対応する哺乳類の歯列画像貼ります pic.x.com/ms7DioZZC2 x.com/k0tsu_k0tsu/st… 2025-02-24 18:38:58 いほやきゅ @K0TSU_K0TSU 個人的にかなり面白いのが先端部、大きな突起が上下に2ずつ生えていて、肉哺乳類の門歯-犬歯のようにかっちり噛み合う、太い方のハサミでも同様、この構造はよくありそうに思えますが他のエビ・カニやザリガニ系ではあまり見たことがない、獲物を掴むのに有効に思えますが普遍的でない理由とは、、 pic.x.com/ww4G0

    甲殻類のハサミの突起の形状が哺乳類の歯列と収斂進化的な感じで似通っているのが面白いという話「たしかに似ているなぁ…」「言われてみれば歯みたいだ」
    kukurukakara
    kukurukakara 2025/02/26
    タカアシガニのハサミが人の歯に似てるの面白い.それとオオアカヒヅメガニが門歯に似てるのも./そもそも歯やハサミが噛み合わさるのがどう形態形成してるのか不思議.
  • ネコの遺伝子いじりネコアレルギー解決 人間は創造主か - 日本経済新聞

    2月22日はネコの日だ。愛らしいネコが大好きなのに、近寄ると目がかゆくなり、くしゃみが止まらない。そんなネコアレルギーの解決に役立つ技術が話題を集めている。生命の設計図である遺伝子を改変し、原因の物質が生じにくいネコが生まれたのだ。究極と呼べる対策の出現に喜ぶ愛家もいるかもしれないが、人間の都合でどこまで生命を操作してよいのか。想像を超える技術の進歩は、簡単には答えが出ない問いも生む。ネコア

    ネコの遺伝子いじりネコアレルギー解決 人間は創造主か - 日本経済新聞
    kukurukakara
    kukurukakara 2025/02/19
    “生命の設計図である遺伝子を改変し、原因の物質が生じにくいネコが生まれたのだ。究極と呼べる対策の出現に喜ぶ愛猫家もいるかもしれないが、人間の都合でどこまで生命を操作してよいのか”
  • 「イヌは自ら進んで家畜になった」説、支持する最新研究が発表

    カナダのブリティッシュ・コロンビア州で、岩だらけの海岸に生息するオオカミ。オオカミがイヌになった経緯についてはいくつかの説があるが、新しい研究は、「人に慣れたオオカミが人間のそばで暮らすことを選んだ」という説の信頼性を高めることになった。(Photograph By Paul Nicklen, Nat Geo Image collection) 「いい子だね」。人類は何千年、何万年も前から、ありとあらゆる言語で動物たちにこう話しかけてきた。私たちは、かわいい動物を見ると目を細め、その動物を自分のものにして、自分を愛してもらおうとする。しかし、家畜化は人間の一方的な押し付けによって成立するものではなく、動物の方でも人間に順応している。(参考記事:「ネコは自ら家畜化した、遺伝子ほぼ不変、最新研究」) イヌの家畜化をめぐっては、激しい議論が交わされてきた。人間は、仲間として飼うために、古代のオオ

    「イヌは自ら進んで家畜になった」説、支持する最新研究が発表
    kukurukakara
    kukurukakara 2025/02/19
    ”「さまざまなプロセスが存在しているのです」と氏は言う。「どちらが要因だったのかという問題ではなく、どちらがより大きな要因だったかという問題なのだと思います」”進化の要因は一方向だけではない.
  • 「被害者性の文化」と「マイクロアグレッション」 - 道徳的動物日記

    Where microaggressions really come from: A sociological account | The Righteous Mind 今回私訳したのは、社会学者のブラッドベリー・キャンベルとジェイソン・マニングによる共著論文「マイクロアグレッションと道徳文化」を社会心理学者のジョナサン・ハイトが要約した、という記事である。私自身は、元の論文の方は読んでいない。 www.academia.edu 論文の主なテーマである「マイクロアグレッション」は、日では馴染みのない単語だろう。このブログの過去記事では、マイクロアグレッションという考え方やマイクロアグレッションを訴える人に対して批判的な記事をいくつか訳している。検索すれば賛同的・中立的に「マイクロアグレッション」について日語で説明している記事も出てくると思うので、そちらも参照した方がいい。 ハイトの記事

    「被害者性の文化」と「マイクロアグレッション」 - 道徳的動物日記
    kukurukakara
    kukurukakara 2025/02/15
    ”被害者性(Victimhood)”
  • 「ヘビ=怖い」はなぜ?名古屋大教授が解明 ニホンザルで実験、霊長類の進化ひもとく:中日新聞Web

    ヘビが怖いのは、うろこのせいなんです―。人間やサルなどの霊長類は、ヘビのうろこに脅威を感じ、いち早く察知しているという研究結果を、名古屋大大学院の川合伸幸教授(認知科学)が発表した。霊長類が進化の過程で、視覚システムを発達させてきたと考えられるという。 霊長類の祖先が木の上で生活するようになったのは約6500万年前で、ヘビは当時、霊長類を捕できた主だった動物だったといわれる。川合教授によると、ヘビを見たことのないサルや人間の幼児は、ヘビの写真を他の動物の写真よりも早く見つけることが、これまでの実験などで分かっていた。しかし、ヘビのどのような特徴に反応するのかは解明されておらず、うろこのほか...

    「ヘビ=怖い」はなぜ?名古屋大教授が解明 ニホンザルで実験、霊長類の進化ひもとく:中日新聞Web
    kukurukakara
    kukurukakara 2025/02/05
    "ヘビを見たことのないサルや人間の幼児は、ヘビの写真を他の動物の写真よりも早く見つけることが、これまでの実験などで分かっていた"
  • 神奈川 登山の女性 クマに襲われけが 山形ではクマが公園内か | NHK

    1日午前、神奈川県相模原市の登山道で60代の女性がクマに襲われ、手にけがをしました。 また、山形県新庄市の市街地でクマが目撃され、現在も市中心部の最上公園の中にとどまっているとみられます。 相模原 68歳の女性 かみつかれけが 相模原市や消防によりますと、1日午前10時ごろ、緑区鳥屋の林道で登山をしていた県内在住の68歳の女性が、体長1メートルほどのクマにかみつかれ、左手親指の先が欠けるけがをしました。 女性は病院に搬送され手当てを受けましたが、命に別状はないということです。一緒に登山をしていた別の女性にけがはありませんでした。 クマは成獣のツキノワグマとみられ、登山道の近くにある巣穴から飛び出してきて女性を襲ったあと、山中に逃げたということです。 市はふもとの地区に対し、注意を呼びかける防災無線を流すとともに、登山者にはクマよけの鈴を鳴らすなどの対策を呼びかけています。 市によりますと、

    神奈川 登山の女性 クマに襲われけが 山形ではクマが公園内か | NHK
    kukurukakara
    kukurukakara 2025/02/02
    “現場は圏央道の相模原インターチェンジから南西に10キロほど離れた、丹沢山に向かう登山道”緑区鳥屋はリニアの車両基地予定地.関係ないのかな.
  • ノースサファリサッポロ閉園へ 動物園自体がまさかの「無許可」で開設されていた「アザラシと宿泊できる」と大炎上、その後

    ライブドアニュース @livedoornews 【方針】札幌市、ノースサファリサッポロに「閉園命令」へ 制限区域に無許可で開設 news.livedoor.com/article/detail… 園は2005年7月にオープン。150種ほどの動物を飼育・展示し、宿泊施設もある。おりの中でトラに餌やりをする企画などから、テレビなどでは「日一危険な動物園」と紹介されることも多い。 pic.x.com/Xo3SMNp8Vh 2025-02-01 08:02:31

    ノースサファリサッポロ閉園へ 動物園自体がまさかの「無許可」で開設されていた「アザラシと宿泊できる」と大炎上、その後
    kukurukakara
    kukurukakara 2025/02/01
    “お猿さんは鎖につながれ、赤ちゃんフクロウは昼夜問わずお触りされ、他猛禽類やオウムは数cmしか動けない止まり木に固定”
  • 「バケツに食塩水」でシカの繁殖減らす なぜメスだけ寄ってくる?:朝日新聞

    農林業に大きな被害をもたらすニホンジカ。その数を減らす新たな方法を森林総合研究所九州支所(熊市)が編み出した。といっても、わなの近くに塩水を入れたバケツを置いておくだけのシンプルな手法。これで、…

    「バケツに食塩水」でシカの繁殖減らす なぜメスだけ寄ってくる?:朝日新聞
    kukurukakara
    kukurukakara 2025/02/01
    “ミネラルを補給しようとしているらしいシカのこの性質に九州支所の研究グループは着目。2022年6月下旬、鹿児島県境に近い熊本県水俣市の県有林で実験を始めた”
  • 「日本一危険な動物園」、札幌市が「閉園命令」へ…制限区域に無許可で開設20年

    【読売新聞】 宅地や商業施設の開発が制限される「市街化調整区域」に動物園を無許可で開設したとして、札幌市南区の「ノースサファリサッポロ」の運営会社に対し、市が都市計画法に基づく施設の除却命令を出す方針を固めた。飼育施設や事務所など全

    「日本一危険な動物園」、札幌市が「閉園命令」へ…制限区域に無許可で開設20年
    kukurukakara
    kukurukakara 2025/02/01
    “「市街化調整区域」に動物園を無許可で開設した”札幌市南区の「ノースサファリサッポロ」の運営会社に対し市が都市計画法に基づく施設の除却命令を出す”動物園への除却命令は全国初とみられ、事実上の閉園命令”
  • サルがシカにまたがる「性行為」が拡大、何が起こっている?

    2023年11月、日の屋久島で、メスのニホンザルがニホンジカにマウンティングしようとしている。(Photograph By Atsuyuki Ohshima) 2015年に屋久島で一匹のオスのニホンザル(Macaca fuscata)がメスのニホンジカ(Cervus nippon)の背中に飛び乗り、交尾を試みた。研究者たちは、この行動はおそらく繁殖の機会がないことに対するはけ口だろうと報告した。言い換えれば、偶然カメラに捉えられた一度きりの出来事のようだったが、2020年、21年、23年にも目撃された。 後のいくつかの事例には、2015年のニホンザルが関与しているようだった。もしそれが当に同じ個体であるなら、群れの他のサルはこのサルからシカへのマウンティングを学び、「社会的伝播」として知られる方法で広めている可能性がある。この研究は、2024年12月24日付けで学術誌「Cultural

    サルがシカにまたがる「性行為」が拡大、何が起こっている?
    kukurukakara
    kukurukakara 2025/01/29
    ”この行動がオスでもメスでも、そして今では別の2カ所で起こっているという事実は、研究者が「共文化(co-culture)」と呼ぶものをニホンザルとニホンジカが発展させている可能性を示唆”
  • 猫がはまってる遊び書く(追記)

    ⚪︎一緒に2階に行くあそび 1階のリビングにいると一緒に2階に行きたがってめーめーなく。一緒に2階に行くことが目的で、2階に行ったからと言って特別何もしない。階段を一緒に登っている時がピーク。 ⚪︎キャットタワーで逆さまになるあそび キャットタワー最上段ののバスケットに入って、首だけ出して逆さまになる。コウモリごっこ。しばらくするとそのまま寝てる。 ⚪︎ペットシーツにおしっこするあそび ペットシーツにおしっこして、砂かけ仕草でしたところを内側にたたむ。やめてほしい。 ⚪︎ボールを投げさせるあそび 人間にふわふわのちっちゃいボールを投げさせてそれをながめる遊び。ボールは人間がとりにいく。 ⚪︎スイッチの入ってないヒーター前でごろごろするあそび あたかもヒーターに当たっているようにみえる。ヒーターつけるとどっか行く。 思い出したら書く。 (追記) はてなの人間って好きじゃないと思っていた。子

    猫がはまってる遊び書く(追記)
  • 水族館閉園でシャチの行き先決まらず、日本行きには保護団体が反対 仏

    (CNN) フランス南部カンヌ近郊の水族館が閉園に追い込まれ、人気者のシャチ2頭など動物たちの行き先をめぐって激しい論議が巻き起こっている。 カンヌ近郊にあるマリンランド・アンティーブは5日が最後の営業だった。経営者は、イルカやクジラなどクジラ類のショーを禁止する法律が原因で閉園に追い込まれたとしている。同法は2021年に成立し、26年12月から施行予定。入場者とクジラ類の接触も同法に基づき禁止される。 マリンランドは昨年12月4日に閉園を発表した。入場者の90%はシャチやイルカのショーを目的に来園するという理由だった。動物たちはフランス当局と連携して行き先を探すとしていた。 しかし現時点で23歳のメスのシャチと、その子どもで10歳のオスのシャチ、さらには12頭のイルカについても行き先が決まっていない。 シャチ2頭は当初、日の水族館に引き取ってもらう予定だった。しかし動物保護団体は、日

    水族館閉園でシャチの行き先決まらず、日本行きには保護団体が反対 仏
    kukurukakara
    kukurukakara 2025/01/07
    “シャチ2頭は当初日本の水族館に引き取ってもらう予定”動物保護団体は日本が今も捕鯨を行っていて動物の扱いに関して欧州と同等の法律もないと主張”日本に送ればシャチの健康を害するとしてこの計画に猛反対”
  • 市街地の銃猟使用認める早期法改正 浅尾環境相、スーパーのクマ出没受け強調|秋田魁新報電子版

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    市街地の銃猟使用認める早期法改正 浅尾環境相、スーパーのクマ出没受け強調|秋田魁新報電子版
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    kukurukakara 2024/12/04
    “浅尾慶一郎環境相は3日、市街地での銃猟を一定の条件下で認めることを盛り込んだ鳥獣保護管理法改正案の提出を急ぐ考えを改めて示した”
  • 【吸血コウモリをランニングマシンで走らせる】「吸った血」の代謝メカニズムが明らかに - ナゾロジー

    なんとも奇妙で愉快な実験が行われました。 それが「吸血コウモリを」をランニングマシンで走らせるという実験です。 まるでモンハンのティガレックスを彷彿とさせる姿ですが、なぜこんな実験を行ったのでしょうか? カナダのトロント大学(University of Toronto)に所属するケネス・C・ウェルチ氏ら研究チームは、この実験から、血液を主な事とする吸血コウモリが、血液からどのようにエネルギーを得ているか(代謝のメカニズム)が明らかになったと語ります。 吸血鬼は一体どの様に、他者から吸った血液をエネルギーにしているのでしょうか? 研究の詳細は、2024年11月6日付の学術誌『Biology Letters』に掲載されました。 Vampire bats’ metabolism mirrors that of blood-sucking insects, biologists find htt

    【吸血コウモリをランニングマシンで走らせる】「吸った血」の代謝メカニズムが明らかに - ナゾロジー
    kukurukakara
    kukurukakara 2024/11/14
    強制的な条件とは言えコウモリが蜘蛛のように飛び跳ねて走るものだとは知らなかった.
  • 北海道猟友会がヒグマ駆除拒否へ 全71支部に通知検討 猟銃所持許可取り消し訴訟の高裁敗訴受け:北海道新聞デジタル

    北海道猟友会(札幌)が、自治体からのヒグマの駆除要請に原則応じないよう、全71支部に通知する方向で最終調整していることが13日、分かった。 砂川市の要請による駆除で発砲した弾が、建物に当たる危険性があったとして、猟銃所持の許可を取り消されたハンターが処分の取り消しを求めた控訴審で、10月に敗訴したことを受けた対応で、民間任せの駆除のあり方に一石を投じる狙いもある。各支部の意見を踏まえ、年内に開く理事会で正式に決定する。

    北海道猟友会がヒグマ駆除拒否へ 全71支部に通知検討 猟銃所持許可取り消し訴訟の高裁敗訴受け:北海道新聞デジタル
    kukurukakara
    kukurukakara 2024/11/14
    “猟銃所持の許可を取り消されたハンターが処分の取り消しを求めた控訴審で10月に敗訴したことを受けた対応で、民間任せの駆除のあり方に一石を投じる狙いもある”
  • 【悲報】北海道猟友会、全71支部がクマ駆除拒否へ。砂川市の裁判が控訴審で敗訴したのを受けて→「どうなるの!?」「試される大地」

    良心的分別拒否 @petwamoyase @HMj5wrvqn8YhMzo 猟友会はハンターの紹介はしないということで、ハンター個人に頼むとかいう手はあるんだろうけどね。 警察としては手間がかかって大変だと思うよ。 2024-11-14 07:35:52

    【悲報】北海道猟友会、全71支部がクマ駆除拒否へ。砂川市の裁判が控訴審で敗訴したのを受けて→「どうなるの!?」「試される大地」
  • オーストラリアの海岸にコウテイペンギン、南極から数千キロを旅して漂着

    (CNN) 西オーストラリア州南部の海岸に、南極から数千キロを旅してきたと思われる1匹のコウテイペンギンがたどり着き、地元住民を驚かせている。 オーストラリア生物多様性保全観光資源省(DBCA)によると、コウテイペンギンは1日、同州南部デンマークのオーシャンビーチにたどり着いた。栄養不良状態だったことから地元の野生生物保護施設で手当てを受けている。回復には数週間かかる見通し。 南極大陸からオーシャンビーチまでは3500キロ以上離れている。ペンギンはそれ以上の距離を泳いでオーストラリアにたどり着いたらしい。 西オーストラリア大学の研究者ベリンダ・カンネル氏が公共放送ABCニュースに語ったところによると、野生のコウテイペンギンがこれほど北で目撃されたのは初めてだった。 ペンギンは南極北部から海流を追ってやって来たのかもしれないとカンネル氏は推測し、「ペンギンはさまざまな種類の餌が見つかる海流を

    オーストラリアの海岸にコウテイペンギン、南極から数千キロを旅して漂着
    kukurukakara
    kukurukakara 2024/11/09
    “南極大陸からオーシャンビーチまでは3500キロ以上離れている。ペンギンはそれ以上の距離を泳いでオーストラリアにたどり着いたらしい”
  • じつは「マンモスが滅びて、森が繁栄した」…同じことが「白亜紀」に起こっていても「少しも不思議ではない」という、納得の理由(更科 功)

    樹木をなぎ倒す巨大な動物たちゾウのように巨大な動物は、しばしば樹木をなぎ倒す。 それは今に始まったことではない。数十万年~数万年前のシベリアではマンモスが樹木をなぎ倒していたし、中生代の恐竜も樹木をなぎ倒していたに違いない。そして、そういう巨大な動物の行動は、生態系や生物の進化に大きな影響を与えてきたのである。 地球で最大勢力になった被子植物地球上のすべての生物を、その体に含まれる炭素量で比較した場合、全体の8割程度は植物が占めていると推定されている。つまり、重さで考えれば、地球上の生物の中で、植物が圧倒的に多いということだ。 そんな植物のなかで、現在もっとも繁栄しているのが被子植物である。イチョウやマツやスギは裸子植物だが、それ以外の平たい葉を持っていたり花が咲いたりする植物は、たいてい被子植物である。雑木林(ぞうきばやし)の代表的な樹木であるクヌギやコナラをはじめ、サクラやバラ、リンゴ

    じつは「マンモスが滅びて、森が繁栄した」…同じことが「白亜紀」に起こっていても「少しも不思議ではない」という、納得の理由(更科 功)
    kukurukakara
    kukurukakara 2024/11/08
    “マンモスが樹木をなぎ倒して森林を破壊し、草原を維持していたからだ。事実、マンモスが絶滅してからマンモスステップは消滅し、森林が広がるようになった”そうなのか.聞いたことがなかった.