タグ

関連タグで絞り込む (0)

  • 関連タグはありません

タグの絞り込みを解除

githubとGithubとRailsに関するkutakutatriangleのブックマーク (5)

  • AnnictのソースコードをGitHubで公開しました

    今まではレビューを書くとき、以下の3項目を入力する必要がありました。 タイトル 文全体の評価必須項目が多いとレビューを書く敷居が高くなるかなと思ったので、今回のアップデートから文のみを必須項目としました。また、タイトルは項目自体削除しています。これでエピソードに感想を残す感覚でレビューが書けるようになりました。(タイトルに書かれていた内容は文に入れ込んでいます。) Annict APIの利用者さんへ `GET /v1/reviews` の `title` は非推奨のプロパティになりました。また、`POST /v1/me/reviews` したときは `title` の内容を `body` にマージするようにしたので、`title` の内容がどこにも保存されないという事態にはなりません。しかしこのマージ処理も今後削除される予定なので、APIからレビュー情報を操作している方はご留意頂けれ

    AnnictのソースコードをGitHubで公開しました
  • ユビレジを支える技術

    年末にユビレジさんのところでちょっと仕事のお手伝いをさせていただいたので、その時の内容をご紹介させていただきます。 ■ユビレジって何? iPadをキャッシュレジスタに変えてしまうサービスです。会計からレシートの印刷までやってくれます。最近飲店などでレジがなくiPadだけが置いてあるお店などを散見するかと思いますが、アレがそうです。一般的なキャッシュレジスタ+店舗システムよりもはるかに安価で導入でき、しかも使いやすいというのがウリです。 開発者的に言うと、Scalaモヒカンの@kmizuさんやiOSモヒカンの@k_katsumiさんなどが在籍されていまして、エンジニアのレベルが高いです。 ■開発スタイル 少人数のため、厳密なウォーターフォール管理やアジャイル/スクラムなどは無く、チケット/Issueベースの開発になっています。githubをフル活用します。すべてPull Request(以

    ユビレジを支える技術
  • Githubのプライベートリポジトリでも無料で使えるCI、Werckerを使ってrails newからHerokuのデプロイまでやってみる | mah365

    SaaSのCIと言えばTravis CIやCircle CIといったサービスが有名ですが、いずれにしてもプライベートリポジトリを使う場合は有料なのです。しょうがないよね、商売だもんね。でもCI入れたいなぁ。 そんな中、GithubだろうがBitbucketだろうがプライベートリポジトリでも無料で使っていいよ!というβ期間中のCI、Werckerが僕の周辺で話題になっていたので、触ってみました。画面もスゲー使いやすい上に、ハマりどころもなく、これはひょっとしてひょっとするんじゃないの?という期待を込めて、rails newからRailsアプリをHerokuにデプロイするまえのチュートリアルを作ってみました。みなさんもこの記事を参考に、ぜひ使ってみてください。 この記事のゴール Githubにpushしたら自動的にWercker上でRSpecのテストが動くこと Werckerでのテストに成功し

    Githubのプライベートリポジトリでも無料で使えるCI、Werckerを使ってrails newからHerokuのデプロイまでやってみる | mah365
  • ssig33.com - 山岸和利の話

    はじめに: 10 万円の件に関しては流布してる説がだいたい真実です。以上。 山岸和利の能力などについていろいろ言っている人がいるので、客観的に確かめられることと、友人同僚として個人的に知っていることと感じていることを書く。 客観的に確かめられること Github 見ろや、で済ませたいところですが、ここで見ていきましょう。 全体的に JavaScript に詳しいことが伺えます。node.js も無難に使えます。 XSLT というロストテクノロジーに精通していることも伺えます Ruby On Rails で作成された Web アプリケーションの開発を行なうことができ、 fastladder プロジェクトにコントリビュートしていたことがあります。 https://github.com/fastladder/fastladder/pull/151 (JavaScript) https://git

  • モダンなRails開発をしてみての振り返り - 130単位

    Rails3.2/GitHub/Pivotalという割とモダンな環境で2ヶ月間開発してました。その契約期間が終了したので、振り返ってみます。 Gems 自分の担当で、初めて(格的に)使ったGemたち no title 帳票PDF出力 no title PDF解析(テスト用) no title Zip圧縮 no title ユーザー認証 no title HTML加工 no title 検索フォーム補助 no title よりよいフィクスチャ no title RSpecマッチャ拡張 no title 並列テスト no title プログレスバー型RSpecフォーマッタ 日に日にテスト実行時間が長くなっていて、どうにかしたいと思って最終日に探してすぐ導入したParallel testsが印象的です。 Retrospection ひとり開発でやっていたことが活かせた Railsは経験の蓄積が

    モダンなRails開発をしてみての振り返り - 130単位
  • 1