みんな好きな構成を好きなように入れれば良いと思ってるけど、自分が最近やってるやつを雑に紹介する。 シンプルなTypeScriptのプロジェクトを想定している。 npm install --save-dev eslint prettier typescript eslint-config-prettier @typescript-eslint/parser @typescript-eslint/eslint-plugin npm-run-all

みんな好きな構成を好きなように入れれば良いと思ってるけど、自分が最近やってるやつを雑に紹介する。 シンプルなTypeScriptのプロジェクトを想定している。 npm install --save-dev eslint prettier typescript eslint-config-prettier @typescript-eslint/parser @typescript-eslint/eslint-plugin npm-run-all
I’m happy to announce the release of husky 5 🎉 🐺 woof! During the past years, husky has grown in complexity. With this version, I wanted to go back to something simpler, more flexible and closer to the metal. You can use husky 5 in your Open Source projects today. Thanks for your support and feedback. I hope you’ll enjoy this release <3 https://github.com/typicode/husky Faster and smallerHusky 5
前に書いた ESLint と Prettier の共存設定とその根拠について が公式推奨が変わったことにより一部間違った情報になっているのでその訂正記事です。 該当記事に書いた内容は Prettier と ESLint の関係を読み解く上で役立つ情報だと思うので、警告とこのページへのリンクを書いた上でそのまま残しておきます。 (追記) この記事の内容も間違った内容を書いていました。なので一度大幅な訂正をしています。prettier-eslint も推奨ではありません。 変更点の要約 Prettier と ESLint の組み合わせについて公式 の推奨方法が変わりました。 きっといつかこの情報も古くなるので直リンクではなく、ドキュメントの GitHub のリンクを貼っておきます。 ドキュメント自体のリンクはこちらです。 新しいドキュメントを要約すると、 Linter と Formatter
2018 年 7 月 12 日に、ESLint 開発チームが管理する npm パッケージに悪意あるコードが挿入されるセキュリティ インシデントがありました。 ESLint からのアナウンス: https://eslint.org/blog/2018/07/postmortem-for-malicious-package-publishes npm からのアナウンス: https://status.npmjs.org/incidents/dn7c1fgrr7ng 以下の場合に npm install を実行したユーザーの npm アカウントへのログイン情報 (アクセストークン) が盗まれた恐れがあります (盗まれたアクセストークンはすでに無効化されています)。 日本時間の 18:49 から 19:25 の約 1 時間のあいだに npm install を実行し、eslint-config-e
npmrcのドキュメントを読みなおしていたら、.npmrcは/path/to/my/project/.npmrcのようにプロジェクト毎に配置することが出来る事に気づいて、ちょっと使ってみたら便利だった。 globalやhomeディレクトリへの設定を前提としたnpm configの記事は結構あるが、プロジェクト毎でnpm-configについて書かれている記事があんまり無かったのでまとめてみる。 npm-configの何が良いのか? project毎に出来ると何が良いのか? npm-configの設定をすると、色々コマンドを省略出来たりして良い事がある。 (参考:2016年版 Node.jsで幸せになれる10の習慣) npmrcやnpm-configは、個人開発用であれば、$HOME/.npmrcへの設定だったりnpm config setでの設定で十分。 また、npm registryに登録
ESLintがv2にアップデートしてからけっこう変わって、だましだましv1系の設定をいじりながら使い続きてたけどだいぶカオスになってきたので気合入れて書き直した。 せっかく気合入れて書いたのでプロジェクトを横断して設定を共有できるようにしたい。 ESLintの設定を使い回すのはいくつか方法が考えられる。 プロジェクトごとにコピペする npmモジュールにしてextendする さらにnpmモジュールとして利用するのはいくつか方法があって、 eslint-config-hokacchaみたいにグローバルな名前でnpmにpublishして使う scoped packageとして@hokaccha/eslint-configみたいな名前でnpmにpublishして使う githubに置いといてnpm install hokaccha/eslint-configみたいにして使う たぶん1が一番メジャー
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