Windows11 24H2対応CPUリストに、Intel第10世代以前が掲載されていないことが判明しました。 Windows11リリース当初、MicrosoftはWindows11の最低システム要件として、Intelは第8世代以降、AMDはRyzen 2000シリーズ(Zen+)以降のCPUを必須としました。 Windows11 23H2 / 22H2まではIntel第10世代Comet Lake / Ice Lake、第9世代Coffee Lake Refresh、第8世代Coffee Lakeが対応CPUリストに掲載されていましたが、Windows11 24H2対応CPUリストでは、これらのCPUが削除されました。 具体的には以下。 Windows11 24H2対応CPUリストで削除されたIntel Core CPU▼Intel第10世代 Core i3-1000G1Core i3-
Windowsのタスクマネージャーのプロセス表示やCPU負荷などの表示内容が刻一刻と変わります。ちょっと止めて見てみたいことがあります。 表示中にCTRLキーを押したままにすると、表示をピタッと止めてくれます。プロセス表示だけではなく、CPU負荷などの表示もすべて止めてくれます。 マイクロソフトのWindowsエンジニアのJen Gentlemanさんの投稿で知りました。 How old were you when you realized that you could hold CTRL when using Task Manager, and it would pause updating so the processes wouldn't move around when you're sorted by resource usgae? 👀 — Jen Gentleman (@je
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