Ajax/JavaScriptライブラリをまとめておきます。(順不同) | 基本 | 統合 | 表示系 | GUI部品 | イメージ | PGM連携 | ブラウザ | Flash | その他 | | 部品集 | リンク | 編集履歴 | ・基本ライブラリ ・・・Ajax開発のベースになるもの ↑TOP prototype.js 超メジャーなAjaxライブラリ prototype.js の開発者向けメモ prototype.jsリファレンス prototype.jsリファレンス(JavaScriptist) prototype.js逆引きサンプル集 Prototype 1.5.0 Cheat Sheet Prototype 1.5 PDF - API/サンプル/解説 Prototype.js Documentation - まとめサイト Prototype 1.6.0へのアップグレード実例紹
はじめに IE8 には Selectors API という新しい仕様が実装されました。 ということで、今後 DOM 操作 API の主流になるであろう Selectors API についてまとめておきます。 Selectors API が使えるブラウザ 2008 年 3 月 6 日現在の一覧 WebKit Build Archives | WebKit (開発版の Safari) Windows | Official Site for Microsoft Windows 10 Home & Pro OS, laptops, PCs, tablets & more (IE8 の Beta 版) Selectors API とは Selectors API とは W3C で定義された仕様です。詳細に関してはこちらをどうぞ 簡単に説明すると getElementsByTagName や getE
jQuery Browserは、スクリプトでブラウザの種類を検出して、CSSのセレクタとして実装できるスクリプトです。 jQuery Browser jQuery Browserは、ブラウザのもつplatformやuserAgentから、OSやブラウザの情報を取得し、セレクタを利用して、ブラウザごとのスタイルシートを適用することが可能です。 jQuery Browserでのスタイルシートの記述例 <textarea name="code" class="css" cols="60" rows="5"> div#browser-test{ border: 2px solid #000; padding: 10px; } ■Internet Explorer用 div#browser-test.msie{ background-color: #f00; } ■Firefox用 div#brow
Dean Edwards氏は7日(米国時間)、IEの動作をW3C標準仕様へ準拠させるためのライブラリIE7.jsの最新版を公開した。IE7.jsはJavaScriptで開発されたMS Internet ExplorerのHTML/CSS表示を調整するライブラリ。IE7.jsを使うことでMSIEのHTML/CSSまわりの表示処理をよりW3C標準規約に準拠したものにする。IE5やIE6で透過PNGを表示できるようにもなる。 IE7.jsは基本的にMSIE5/6向けに用意されていたライブラリをIE7に対応させたもの。これまでのモジュール構造は廃止され、IE7.jsやIE8.jsといったように個別のファイルに分離されている。ホスティング先もGoogle Codeへ変更された。IE7.jsはサイズも縮小され、圧縮した状態で11KBほど。またbase2.DOMのセレクタエンジンを使うことでより高速に動
どうしても IRC ボットを JavaScript で作りたくて Rhino を勉強したよ!>< で できたよー\(^o^)/ ダウンロード (CodeRepos だよ) http://svn.coderepos.org/share/lang/java/jsbot/org/coderepos/botchang/Botchang.java 使い方 まずここから js.jar (Rhino) を拾ってくる -> http://www.mozilla-japan.org/rhino/download.html 次に pircbot.jar (PircBot) を拾ってくる -> PircBot - Java IRC Bot Framework (Java IRC API for Bots) 次に これ を org/coderepos/botchang/ ってディレクトリに入れて javac でコ
これはすごい・・・。 TIDEは「Tiny IDE(統合開発環境)」の略らしい。 そのシンプルな名前にたがわず、実に手軽にJavaScriptを書いて、テストすることができる。日本語もきちんと通るようだ。 しかもIDEだけあって、変数の中身をウォッチしたり、ステップごとに実行していくことが可能だ。 JavaScriptは慣れていないとどうにもとっつきにくかったりするが、こうした環境があればその動作を確認しながら学習していくことができるだろう。 まだベータ版ということで多少のバグがあるようだが、これからJavaScriptをやってみよう!と思われている方にはお勧めだ。
最近、Javascriptで開発していて、ブラウザ依存のバグに出会うことが多いので、実例をメモ。 原因と対策は、リンク先を参照されたし。 ifreame上のinput、textareaからキャレットが消えるバグ Windows版Firefoxで発症。 実例 ↑の場合は、背景のオーバレイDIVを消したら、治った。 Bug 226933 - Caret vanishes in input form elements over iframe - lambda {|diary| lambda { diary += 1 } }.call(hatena) http://d.hatena.ne.jp/winebarrel/20070814/p1 透明のオーバレイDIVを表示すると勝手にFlashが消えるバグ Mac版Firefoxのみ発症。 透明度が関連するので、DIVのフェードイン、フェードアウトのエ
2007年9月15日(土)18:30~20:30 出張 Shibuya.js 24 を開催します。 定員は250名で、本日の夕方より参加登録を受け付けております。 2007/9/4: 事前登録者数が定員を越えたため、申し込みは締め切りました。たくさんのお申し込みありがとうございました。 参加申し込みは(少し手順がややこしいのですが)、Mozilla 24 公式サイトプログラムの参加申し込みページよりユーザID登録後(メールが送られてきます)、イベントの参加登録をお願いします。 プログラムのお申込のプルダウンメニューから参加申込したいプログラムを選択し、申込ボタンをクリックしてください。 会場 ベルサール九段:イベントホール プログラム B2:出張 Shibuya.js 24 私もLTで発表する予定で、LL魂の発表のときにあまり詳しく語らなかった <script src="JavaScrip
ブロックレベル要素の高さを揃えるheightLine.js Web標準の日々のグループディスカッションで出たライブラリ案を作っていく企画、第一弾。 ブロックレベル要素の高さを揃えるjsライブラリを作ってみました。 このライブラリは新バージョンがあります。 レスポンシブWebデザインに対応した「jquery.heightLine.js」 CSSでは複数のブロックレベル要素の高さを揃えれないという問題があります。 このheightLine.jsは、複数のブロックレベル要素の高さを揃える事ができ、2カラムレイアウトや3カラムレイアウトのそれぞれのカラムの高さを揃えたり、複数のブロックレベル要素をfloatで配置する際の高さを揃えたりできる、便利なライブラリになります。 設置方法 head要素内にダウンロードしたheightLine.jsを読み込みます。 <script type="text/ja
↑上のような画像群を、JavaScriptスクリプトで制御して このようにポラロイド写真風に表示させる事が出来る代物。 このブログでも試してみたけどとりあえず導入できるようで、画像の編集などあまりしないようなブログの方にはいいかもしれない。 写真の加工が素敵 このように色々と加工が可能です。 instant.jsのダウンロードは以下サイトで。 http://www.netzgesta.de/instant/ このライブラリを使用するページのmetaタグ部の下に <script type="text/javascript" src="instant.js"></script> という感じでJavaScriptを呼び出し、指定されたclassをイメージ画像につけたします。 上のロゴの加工サンプルは以下に <img class="instant itiltright" style="positi
DHTML Site - 10 Free CSS and Javascript Calendars Calendars may be used on webpages for various reasons, such as allowing users to easily pick a date in a form, or just to provide monthly information. フリーのCSS&JavaScriptカレンダースクリプトいろいろ 多くのウェブアプリに必要になってくるのがこのカレンダー機能なんですが、フリーで高機能なものが沢山出回っています。 ドラッグ&ドロップなどでGoogleカレンダーライクなものまで色々とあるようです。 Monket Calendar Quick Calendar Using AJAX and PHP Integrating Googl
ITmediaの記事 Fortify、Ajaxのセキュリティ問題に警鐘 によれば、Fortify Software社が12種類(13バージョン)のAjaxフレームワークを調査したところ、「JavaScript乗っ取り」という特定の脆弱性について対抗策を講じていたものは一つしかなかったという。この脆弱性が悪用されると、ウェブサイトのユーザの機密情報が第三者に盗まれる危険がある。Fortify社のアドバイザリ(PDF)によれば、調査対象フレームワークは以下の通り: Dojo, DWR 1.1.4, DWR 2.0, GWT, jQuery, Microsoft Atlas, MochiKit, Moo.fx, Prototype, Rico, Script.aculo.us, xajax, Yahoo! UI。このうち対抗策があると言えるのはDWR 2.0のみ。またRicoとxajaxはJSO
「Ajax Mistakes」という面白い記事がありました。 AJAXを使ってWebアプリを作る時に陥りがちな間違いを列挙していました。 以下、要約してみました。 かなり削っているので、詳細は原文をご覧下さい。 AJAXを使うためにAJAXを使う AJAXはカッコイイ技術です。 しかし、AJAXはツールでしかありません。 AJAXはオモチャではありません。 実験的にAJAXを使うために、不必要なところにAJAXを無理矢理使っている場合が多いです。 戻るボタンの動作を妨げる 戻るボタンはWebインターフェースで重要な役割を果たしていますが、JavaScriptとの相性は良くありません。 戻るボタンの機能を維持できない場合があることは、JavaScriptのみで構成されているページをお勧めしない理由の一つです。 ただ、使い勝手の良いサイトというものは、そもそも戻るボタンに依存しなくてもユーザが
結構前に公開されているので、すでに使っている人もいるかと思いますが、最近、個人的な用途で使わせていただいたので紹介。 Brand Spanking New で公開されている、「Javascript / CSS Crossfader」 は、JavaScript ひとつで簡単に、任意の div 要素 (じゃなくてもいいんですが) をクロスフェード表示で切り替えてくれるスクリプト。スクリプト自体が軽いのと、設定も簡単なので、ちょっとした画像の切り替えなんかに重宝しそう。 デモがこちらで公開されています。 必要なのは JavaScript ファイル 1つのみ。ダウンロードした JavaScript ファイルをサーバに上げたら、(X)HTML ファイルに読み込みます。 <script type="text/javascript" src="/js/bsn.Crossfader.js"></scrip
■ フォームの入力エラーを吹き出しで教えてくれる JavaScript フォームの validation 関連のライブラリはいくつかありますが、私は以下に紹介するやつをずっと使ってまして、これがかなり気に入ってます。ただ、オレナイズされたコードが随所に含まれていたから紹介する事が出来ないでいたのですが、今回やっと書き直したのでお目見えです。 AJAX を使ってサーバサイドと連携、とかそういう事も全くやってなくて、普通に JavaScript のみで入力のチェックをしてるだけなんで、真新しい事はないんですが。 実際の動作サンプル とりあえず submit ボタンを押せば、全て理解出来るかと思います。 今回は CSS のファイルと画像のファイルといっぱい出来てきてしまっていて、いつもの「読み込ませるだけ」とはちょっと毛色も違い、使うのには事前の準備が必要で面倒です。 いつもの JavaScri
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く