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2011年3月26日のブックマーク (4件)

  • robots.txtの書き方(保存版) » 海外SEO情報ブログ・メルマガ

    今日は、いつか書こう書こうと思って、そのままにしておいた「robots.txt」にの書き方・書式について書きます。 robots.txtは「ロボッツ・テキスト」、または「ロボット・テキスト」と読みます。 robotではなく、robotsです。 robots.txtはサーチエンジンのクローラ(スパイダー)の、ファイルとディレクトリへのアクセスを制御するために使われます。 「secretsというディレクトリにあるファイルにはすべてアクセスさせたくない」とか、「himitsu.htmlというファイルだけはアクセスさせたくない」という使い方ができます。 「アクセスさせたくない」というのは、「インデックスさせたくない」すなわち「検索結果に表示させたくない」ということです。 「なぜ、検索結果に表示させたくないの?」と疑問に思うかもしれません。 さまざまなケースがあります。 たとえば、URLを自分が教え

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  • PostgreSQL 8.3 以降からの postgresql.conf を、サーバースペックによるデフォルト値を設定し、パフォーマンスを調整する

    DoRuby! (ドルビー!) は現場のエンジニアによる、主にRubyなどの技術に関する様々な実践ノウハウを集めた技術情報サイトです。 こんにちは、O2 です。今回は、postgresql の設定ファイル(postgresql.conf) に関しての、私が最近設定しているデフォルト値を公開しようと思います。 実際、インストール直後の設定では、「ロースペックのマシン環境でも動作する」設定の為最近のサーバースペックにあった、デフォルト値を記述してみようと思います。 とは言っても、私が扱っている最近のサーバーのメモリは、8GB、16GB、32GB で、さらにPostgreSQL 8.3以降を使用しているので、PostgreSQL 8.3以降での、メモリ3パターンでのデフォルト値を紹介します。 注意.あくまでも、私が割り出したデフォルト値ですので、どのように使用するかによってチューニングは必要にな

  • 接続情報の暗号化 - 「気になる」を確かめてみるブログ

    DB接続に関する情報を暗号化したいということで調べてみました。 app.configの暗号化というキーワードで検索の結果gsf_zero1さんのブログより id:gsf_zero1:20070812:p3接続文字列の暗号化の記事を発見、それにならい app.config内ConnectionStringsに記述して、それをQuillから参照させようとしておりましたが、 残念ながらできず... 半ばあきらめてやけになってquillセクションを指定してみたら 何のことはなく暗号化できることが分かりました。 手順はgsf_zero1の記事に詳しくありますのでそちらをご覧ください。 <configuration> <configSections> <section name="quill" type="Seasar.Quill.Xml.QuillSectionHandler, Seasar.Qui

    接続情報の暗号化 - 「気になる」を確かめてみるブログ
  • web.configの暗号化

    ASP.NET、Silverlight等、.NET Frameworkの中でもWebに関する技術のTips、情報を主にまとめています。 web.configにはデータベースへの接続文字列など、ユーザ名とパスワードといった情報を記述しなければいけない場合があります。こういった重要な情報をテキストファイルに平文で記述していることに不安を覚える人もいるでしょう。 ASP.NET 2.0ではaspnet_regiis.exeを利用してweb.configを暗号化することができるようになりました。この暗号化した情報はASP.NETによって自動的に複合化されて読み取られるので、開発の終了後、運用サーバに配置する時点でweb.configの暗号化を行うだけの手間しか必要ではありません。 実際の暗号化の手順をみていきましょう。 ○運用サーバ上で暗号化を行う 運用サーバの管理を自分で行っているのであれば、運

    web.configの暗号化