タグ

2023年9月10日のブックマーク (4件)

  • 解体すれば8億円 「廃虚」維持に年300万円 宙に浮く図書館跡 | 毎日新聞

    活用されず、放置されたままの旧明石市図書館=兵庫県明石市の県立明石公園で2023年8月31日午後3時9分、入江直樹撮影 兵庫県立明石公園(明石市)内にある旧市立図書館が約3年半、活用されないまま空き施設となっている。公園を運営する県は都市公園法に基づき、2023年3月末までの土地の原状回復と返還を市に求めているが果たされず「不法占拠」状態が続いている。解体費約8億円がネックとされるが、維持管理のため年間約300万円が投入されている。 「もう何年もこのまま。草も生え放題で気味悪い。市はどうするつもりやろ」。園内を散歩していた高齢男性はこう語った。入り口には「立入禁止」と書かれたバリケードが置かれ、足を踏み入れることができない。雑草はあちこちで伸び放題になっている。2年前にはミイラ化した遺体も屋上で見つかった。明石署によると身元は県内の男性で、事件性はないとみられる。死後数カ月経過していた。

    解体すれば8億円 「廃虚」維持に年300万円 宙に浮く図書館跡 | 毎日新聞
  • ゲーム『シュタインズ・ゲート』の動画などを配信した男に有罪判決、海外からは批判の嵐。著作権に対する考え方が国内外で根本から異なるのは何故なのか?

    2023年9月7日、国内でゲーム動画配信初の有罪判決が下されました。このニュースは海外ゲーマーの間でも瞬く間に広がりを見せ大きな話題となり、X(旧ツイッター)上ではほとんどの海外の人達のコメントは日の法律(著作権法)はおかしいというものでした。その一方でほとんどの国内の人達のコメントは有罪は当然であるというものでした。 日海外とでこれほど著作権に対しての見解が異なるのは何故なのかを考えてみました。是非、皆さんの意見も聞かせて下さい。 ガイドライン違反のゲームプレイ動画などのYouTube投稿者に懲役2年(執行猶予5年)の有罪判決。ゲーム動画配信初の有罪判決に https://automaton-media.com/articles/newsjp/20230907-263293/ 『シュタインズ・ゲート 比翼恋理のだーりん』の“ネタバレ”動画などを配信した男に懲役2年・執行猶予5年およ

    ゲーム『シュタインズ・ゲート』の動画などを配信した男に有罪判決、海外からは批判の嵐。著作権に対する考え方が国内外で根本から異なるのは何故なのか?
  • サッカー日本代表 ドイツに勝利 アウェーでW杯に続いて | NHK

    世界ランキング20位の日は、日時間の10日、去年のワールドカップカタール大会で逆転勝利をあげた世界15位のドイツとアウェーで対戦しました。 先発メンバーには、三笘薫選手や伊東純也選手、それに上田綺世選手などヨーロッパのリーグで結果を残している選手が入りました。 日は前半11分、右サイドからのクロスボールに伊東選手が合わせて先制しました。 その後、ドイツに追いつかれましたが22分には、右サイドで攻撃を組み立て上田選手がワンタッチでコースを変えるシュートで勝ち越しゴールを奪って前半を2対1とリードして終えました。 後半は、ドイツに攻め込まれる展開が続きましたが、冨安健洋選手を中心とした堅い守りで得点を与えませんでした。 そして、終了間際に、途中出場の久保建英選手が起点となって得点を立て続けにあげ、4対1で勝って去年のワールドカップに続いてヨーロッパの強豪から勝利をあげました。

    サッカー日本代表 ドイツに勝利 アウェーでW杯に続いて | NHK
    master9064
    master9064 2023/09/10
    ドイツやばいな
  • 人材不足なのになぜ人材を大事にしないのか

    人手不足で、中途採用の技術者(うちは製造業)もなかなか採れない。 人手不足なのに、それを知りつつ会社は増産体制をとり、現場が悲鳴を上げている。 弊社、パワハラ横行が問題視され、高ストレス者が他社よりも高い水準であるらしく、改善しようとはしているが、上司を見ていると、口だけでしかない。 離職者も増えているらしい。若手中心だと聞いたし、自分の観測範囲では学卒入社のプロパー2名が会社に見切りをつけて辞めていった。 ちな、自分は、深夜残業があり、その時の上司も性格のきつく、メンタルやられそうになり、 産業医面談にて訴え、環境調整が必要かどうかの話が上司にいったのだが、後日、上司から、 「この会社でやっていけるのか」 と言われただけだった。 全社中(支店は子会社でも)で有名な性格のきつい上司の下で結構大変だったのだけど、 それを訴えて、メンタルきついと相談したら「この会社は性格のきつい人が多いから、

    人材不足なのになぜ人材を大事にしないのか