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2021年4月21日のブックマーク (7件)

  • やり過ぎ実験が凄い!泥水ザッバーンでも大丈夫!撥水コーティングの威力が想像以上だった!

    こんな凄い撥水コート見たことない!! アメリカの完全撥水コーティング剤「Ultra Ever Dry」が凄いんです!商品の実力も凄いのでしょうが、その凄さを表現するための実験方法がこれまた凄い!流石アメリカって感じですね! ウルトラエバードライ(Ultra Ever Dry) ハスの葉の表面をモデルに開発されたこのコーティング剤は、どんなものでも水を弾くようにしてしまう優れもの!! まずは普通のメモ用紙をコーティング!! 当にハスの葉のようになってます! 紙でできたコースターもこの通り! 紙のコースターがまるで船のように水に浮いてしまいます! 電子タイマーをコーティング、何もしてない方はすぐに水没!コーティングした方は全然平気! 吸水性がウリのティッシュだってこの通り!完全にティッシュの個性を殺してます! ここまでで十分撥水効果が凄いことは伝わりますが、実験は更に続きます! 実験はエスカ

    やり過ぎ実験が凄い!泥水ザッバーンでも大丈夫!撥水コーティングの威力が想像以上だった!
  • エド・シーラン、ワンオクTAKAの苦しみに寄り添う - FRONTROW

    ONE OK ROCKが、エド・シーランと共作した新曲「Renegades」のメイキングビデオを公開した。(フロントロウ編集部) エドとONE OK ROCKが共作した楽曲 4月23日より全国公開される佐藤健主演の映画『るろうに剣心最終章 The Final』の主題歌として採用されたのが、ONE OK ROCK(以下ワンオク)とエド・シーランが共作した新曲「Renegades」。この楽曲は、今世界中で深刻化している様々な問題に対して疑問を投げかけた作品であり、既存のシステムに疑問を呈する“反逆者たち”のために歌うアンセム。 公私ともに親交があるワンオクとエドは、「Renegades」をイギリス郊外にあるエドのプライベートスタジオで制作。今回ワンオクのYouTubeチャンネルでは、その裏側が公開された。 メイキング映像では、これまで数々の名曲を手掛けてきたエドが曲の構成や、歌い方についてアド

    エド・シーラン、ワンオクTAKAの苦しみに寄り添う - FRONTROW
  • 業界初の「介護ビジネス」に乗り出した高島屋のブランド力|日刊ゲンダイDIGITAL

  • フーゾク? 添乗員のサービストークがとんでもないことに|73歳・デイサービス従業員 哀愁の日々

    1947年東京生まれ。週刊誌アンカー、紀行作家、料理評論家などを経て推理作家に。別名で執筆の多くの作品が話題を呼びTVドラマ化。母親の認知症を機に、65歳でヘルパー2級の資格を取得、約5年間、デイサービスでの就業を経験する。紀行文、料理、ミステリーなど著書多数。日推理作家協会員。

    フーゾク? 添乗員のサービストークがとんでもないことに|73歳・デイサービス従業員 哀愁の日々
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    match_tool 2021/04/21
    この記事は何だろう?創作?
  • “使いもしない情報”を顧客に入力させる日本企業は不義理? デジタル時代の大きな課題は「いかに人間を大事にするか」 | ログミーBusiness

    AI仕事を奪われるのでは?」「人間はもっと創造的な仕事をするべきだ」……と、自分の仕事がなくなる不安を感じさせる言葉が、世の中にはあふれています。しかし、人工知能の専門家・松田雄馬氏は「AIは意外とポンコツですし、人は生きているだけで創造的です。AIのことをよく知って、仲良くしてあげてくださいね」と笑います。そこで今回、同氏が登壇したイベント「『AI仕事を奪われる』ってほんと? 松田雄馬さんと〝身体のない人工知能〟を考える」の模様を公開。「人間を人間たらしめているものは何か」を問い続けている松田氏とともに、身体を持つ人間とテクノロジーの向き合い方を考えましょう。 1つ前の記事はこちら 人間を大事に「しない日」「する中国」松田雄馬氏:「場の共有の目指すところ」と書きましたけど、ここまでいくと、これから僕たちはどんなコミュニケーションしていけばいいんだろう? というところも見えたりする

    “使いもしない情報”を顧客に入力させる日本企業は不義理? デジタル時代の大きな課題は「いかに人間を大事にするか」 | ログミーBusiness
  • 90年代の名作AV『パイパニック』の名付け親が判明!

    4月16日放送の『北野誠のズバリ』のテーマは「それは誤解です」。 冒頭でパーソナリティの北野誠がこのテーマになったいきさつを語ります。 イラストレーターのみうらじゅんさんが『週刊文春』に連載しているコラム「人生エロエロ」。先週号の内容について、北野からすると「それは誤解です」とひとこと言いたいことがあるようです。 さて、何が誤解なのでしょうか。金曜アシスタントの片山淳子も驚きの内容です。 みうらじゅんさんのコラムは連載430回目を迎えています。 北野「みうらじゅんさん、よくこれだけネタを絞りだしているなと」 「人生の3分の2はいやらしいことを考えてきた」の2行からはじまり、最近のことから若いときのことから、思い出しながらエロに関するネタを書き続けています。 で、今回北野が話題にしたのは「エロディ漫才」というタイトルの回。 スティーヴン・スピルバーグ監督の『ジョーズ』が大ヒットしてた、みうら

    90年代の名作AV『パイパニック』の名付け親が判明!
  • 尾崎豊唯一の東京ドーム公演アルバムがサブスク解禁 壮絶な“復活ライブ”の記録

    伝説のシンガー・ソングライター尾崎豊さんが1988年9月12日に開催し、自身最多の5万6000人を動員した、キャリア唯一の東京ドーム公演を収めたライブアルバム『LIVE CORE (LIMITED VERSION) [YUTAKA OZAKI IN TOKYO DOME 1988/9/12]』の音源が21日、サブスクリプション/ダウンロードサービスで解禁となった。 この記事の写真はこちら(全5枚) このアルバムは、2013年3月に発売されたライブBlu-ray/DVD『LIVE CORE 完全版~YUTAKA OZAKI IN TOKYO DOME 1988・9・12』のために蔵出しされたリミックス音源を再加工したライブCDとして、2013年12月に発売されたもの。ライブBlu-ray/DVDは当日の演奏曲全26曲をセットリスト順に完全収録しているが、このライブアルバムは20曲を厳選し、セ

    尾崎豊唯一の東京ドーム公演アルバムがサブスク解禁 壮絶な“復活ライブ”の記録