ロシア軍のウクライナ侵攻を巡り、中国の総領事が「弱い人は強い人に喧嘩を売るな」などとSNSに投稿しました。台湾や日本を牽制(けんせい)する狙いがありそうです。 在大阪中国総領事館の薛剣総領事は24日、自身のツイッターに日本語で「ウクライナ問題から学ぶべき教訓」と題した投稿を行いました。 投稿で薛総領事は台湾の評論家の意見を引用し、「弱い人は絶対に強い人にけんかを売るような愚かな行いをしてはいけない。仮に強い人が後ろに立って応援すると約束してくれてもだ」と主張しました。 アメリカに接近し、中国との緊張が強まる台湾の蔡英文政権を牽制したものとみられます。 一連の投稿では「人に唆されて火中の栗を拾ってはいけない」とも述べていて、アメリカと歩調を合わせる日本を念頭に置いた可能性もあります。
門賀美央子 @mongamioko 最近の若い人が郵便に切手を貼って出すのも知らない、公衆電話のかけ方も知らないって記事が回ってくるたび、いっぱしの昭和女として「なんたること」と悲憤慷慨するのだけど、そのたび「でもまあ私も火打ち石で火を起こせないもんな」と思って終わりになります。 2022-02-18 12:44:01 門賀美央子 @mongamioko 文筆業。著書に『文豪の死に様』『ときめく妖怪図鑑』『ときめく御仏図鑑』『死に方がわからない』など。 連載 「もっと文豪の死に様」https://t.co/WQae2WH9DN 「老い方がわからない」https://t.co/6RbWrBs3KT 「50歳からのハローワーク」https://t.co/LG7IrFFvYL https://t.co/ZvZOBetU48
「Forced Displacement and Human Capital: Evidence from Separated Siblings」というNBER論文が上がっている(ungated版へのリンクがある著者の一人のサイト)。著者はGiorgio Chiovelli(モンテビデオ大)、Stelios Michalopoulos(ブラウン大)、Elias Papaioannou(ロンドン・ビジネス・スクール)、Sandra Sequeira(LSE)。 以下はその要旨。 We examine the impact of conflict-driven displacement on human capital. We focus on the Mozambican civil war (1977–1992), during which more than four million c
団地でのくらしを描くマンガ連載。4シリーズ目となる『これからのくらしSTORY』では、ニューノーマルな暮らしを踏まえ、団地での新しい暮らしを描きます。 団地暮らしを始めた夫婦の日常を描く『602、木の見える部屋』と、新しく団地暮らしをスタートさせる人たちの物語『あたらしいくらし』、そして個性的でインパクトある登場人物たちの『みんなのおうちSTORY』、過去の3シリーズも合わせてお楽しみください! マンガシリーズ第1弾はこちら。マンガシリーズ第2弾はこちら。マンガシリーズ第3弾はこちら。 それぞれの奥さんの提案で、URでの新生活をスタートさせたケンイチとマモル。最初は二人とも「どこでも良い」という気持ちでしたが、だんだんURの魅力に気付き始めたようですね。URには開放的で明るく、自然豊かな環境の物件がたくさん! また、敷地内や近隣にスーパーや銀行、薬局などがそろう団地も多く、利便性も抜群です
以下をFacebookに投稿しました。 もう少し読み直して推敲し、Amazonレビューにしようと思っています。 【これは面白い】 畏友・西村 公男先生に御恵投頂きました。御多忙な中、このような訳業をなされたことに感服致します。ほんまようやるなぁ凄いわ、という感想。 また、みすず書房が本書の価値を理解して出版したのもポイント高いと思いました。将来的には講談社学術文庫でトクヴィル「アメリカのデモクラシー」の横に並ぶべき基本図書ではないでしょうか。 著者のトレスケンはピッツバーグ大学経済学部教授(在職中の2018年に没)、当然Covid-19 pandemic前に書かれた書物であるにもかかわらず、読んでいてそのことを忘れるような指摘があちこちにあります。というか、アメリカにおける今回のpandemicのおおまかな帰結は、過去の「感染症とアメリカ」を辿れば十分に予測可能な話であったとも言えます。大
2021年11月11日10:00 ワルキューレとヴァルキリーみたいに読み方が違うだけの単語教えろ Tweet 1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/11/11(木) 05:53:07.221 ID:RyE/d2nW0 トールとソーみたいな 2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/11/11(木) 05:53:34.866 ID:2/XQhNik マイケルとミカエル 3: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/11/11(木) 05:53:50.380 ID:3RwtLFx90 虎とタイガー 63: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/11/11(木) 06:31:32.562 ID:iC1f36w+0 >>3 結局それなんだよな Walkureはドイツ語、Valkyrieは英語ってだけの話 4: 以下、5ちゃんねる
2014年に私が拙著 「空き家問題」 (祥伝社新書)で警鐘を鳴らした、国内で増加を続ける空き家の問題は、多くのメディアで取り上げられ、社会問題として認知されるようになった。2015年には空き家対策特別措置法も立法化され、自治体などから特定空き家に認定された空き家に対しては、所有者の私権を一部制限して最終的には行政代執行によって問題となっている空き家の撤去を行うことまでができるようになった。不動産について私権がおそろしく強い日本で施行されたことは画期的ともいえるものだった。 【写真】この記事の写真を見る(2枚) だが、その後も空き家の軒数は減少することなく現在も増え続け、2018年には全国で848万戸の空き家が存在し、総住宅数に占める割合は13.6%、つまり国内の住宅の7~8軒に1軒が空き家の状態になっている。 空き家が増加する要因は、昭和から平成初期にかけては、地方から大都市圏への人口の流
中村僚(書籍編集者) @italyno10 フリーランス書籍編集者/元エルゴラ番記者(沼津、湘南)/『重心移動だけでサッカーは10倍上手くなる』『サッカードイツ流 タテの突破力』『インスタグラム 商品写真の撮り方ガイド』『タイムラプス撮影の教科書』『サッカー いい選手の考え方 個とチームを強くする30の方法』『国の借金は問題ないって本当ですか?』など 中村僚(書籍編集者) @italyno10 中学生が趣味で包丁研ぎにハマり職人に弟子入りして全国からタダで依頼を引き受けていると地上波で美談のように放送されたが、それは他の研ぎ職人の所得(付加価値)を消滅させる行為。デフレマインドもここまでくると世も末。 2021-11-28 21:08:37 中村僚(書籍編集者) @italyno10 同じようなことはあらゆる業界で起きていて、例えば写真でも1日5万円でプロに頼むより、ちょっと写真がうまい友
黒川滋(くろかわしげる)氏のツイートより。 昨日も人と会話していて出てきたが、MMTか緊縮かどちらかしかないようなスキームで経済政策の会話させられていないか、と思っています。 その中間ゾーンはいくつもありますし、両極端の純化路線に対置できる合理的な処理もたくさんあります。 こういう選択肢のかけ方は言葉の呪縛です。 — くろかわしげる (@kurokawashigeru) 2021年11月15日 少し前までの「リフレ」もそうだったが、MMTについても「『緊縮』(財政支出に消極的)か『反緊縮』(財政支出に積極的)か」だけが判断基準になって、「リフレ」がもてはやされていた頃に高橋洋一が「味方」扱いになっていたのと同様、積極財政さえ唱えていれば、所得税を均等税率(フラットタックス)にせよと唱える髙市早苗までもが「『反緊縮』の闘志」ってことになって界隈から評価されるという奇妙奇天烈な現象が起きている
theeigadiary.hatenablog.com 『コブラ会』、実に面白いのでシーズン3まであっという間に見てしまった。 シーズン2からは、登場人物たちのしょうもない三角関係や、会話や情報伝達が不足によるくだらない誤解による大騒動と悲劇、映画だったらすぐに解決しそうな問題をシーズンの最後まで持ち越してそれでも解決させない……といった、連続ドラマにありがちな欠点も目立ってくる。物語を引き伸ばすために大問題の解決は後まわしにしつづけながら、間を持たせるために小事件は常に起こしつづけなければいけない、という構造上、トラブルメーカーの役割を担わされて観客から嫌われる登場人物が目立ってくるのも、なんというか実にアメリカン・ドラマという感じ。 ホークやトリーもなかなか厄介だが、とくにサムがひどい。男を二股にかける自己中心的な性格をしているのに正論を語り、騒動を起こしてはミゲルやディミトリがケガを
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