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Columnとlifeに関するmk16のブックマーク (14)

  • 7年目にして壊れてしまった電子レンジを買い替える際に感じたこと・感じなかったこと

    先日、夕時に突然のメール 「電子レンジが、なんか壊れたみたいなんだけど…」と一言。 この一言だけで家人の悲壮感がありありと伝わってきました。 我が家の生活がすっかり電子レンジ無しでは成り立たないということをよく知っていますし、これからしばらくの間使えないことで起こる苦労や、候補を探して選ぶためのあれこれを感じさせるにはこの一言で十分で。 こういった家電はある日突然壊れることがあるとは聞いていましたが、まさかそれが今日、このタイミングで来るとは思っていないものです。 一番困ったのは、普段興味を持って情報を集めているパソコンや、デジカメや、スマートフォンなんかと違って、日ごろの動向を一切追いかけていない状況から、出来る限り早く次の購入製品を決定する必要があったということ。 7年前のように結婚を機にとか、引っ越しに伴ってとか、ボーナス時期を狙って、みたいな準備期間があれば、まだ違ったのですが、

    7年目にして壊れてしまった電子レンジを買い替える際に感じたこと・感じなかったこと
  • リアル子供店長 - やねうらおブログ(移転しました)

    もうかれこれ20年以上昔の話になるが、私が中学生のときに同級生がマクドナルドでアルバイトをしていた。 15歳以上でないとマクドナルドではアルバイトできない決まりになっているらしく、彼は年齢をごまかして面接に臨んだ。彼は身長も低く、すこぶる童顔で、中学一年なのに小学三年ぐらいにしか見えず、声変わりはもちろんしていない。(ちなみに彼が声変わりしだしたのは成人式のあとだった) よくそんなので採用されてなぁと思うが、少し郊外だったのでアルバイトの志願者が彼しかいなかったらしく、採用担当者が目をつぶったのではないかと私は思う。 ちなみに彼は学校の文化祭にてクラスで演劇をやることになったときに、お姫様役に選ばれたことがある。あまりに女装が似合っていたので、男子生徒が何人も彼のスカートを面白がってめくって、とうとう彼を泣かせてしまったのはほろ苦い思い出だ。 私は彼がお姫様の格好をしているときにお姫様抱っ

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  • ペットは家族じゃなかったの? - やねうらおブログ(移転しました)

    今回の震災の10キロ圏内に住む知人が、避難所に避難する際にペットの犬を避難所に連れていけず、やむなく置き去りにした。 その知人の娘は彼に泣きついてこう言った。 「ハナ(犬の名前)は私たちの家族じゃなかったの?家族を見殺しにするの?」 その知人はこう言った。 「ハナは確かに我々の家族だ。だけど犬なんだ。犬と人間とでは命の重さは同じではないんだ。たとえそれが家族であったとしても、だ。」 娘はそんな説明には納得できなかったからこう尋ねた。 「命に重いとか軽いとかあるの?」 その知人は毅然とこう言った。 「ある。命に重いとか軽いとかは、あるんだ。ミミズだって、オケラだって、アメンボだって生きている。命を持っている。でも、その命は人間の命の重さとは等しくない。もし、ミミズの命と人間の命が交換可能で、そして人間の命がミミズほどに軽ければ、誰か人が死んでも誰も悲しまないだろう。ミミズと人間とは命の重さが

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    mk16
    mk16 2011/07/13
    この犬は、赤の他人の前でも大人しかったのかが記事に書かれてない。/日本社会は、いかに「人に迷惑をかけない」かで生存権を左右される。関連:累犯障害者 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%AF%E7%8A%AF%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E8%80%85
  • 水野敬也『震度0の恐怖』

    水野敬也オフィシャルブログ「ウケる日記」Powered by Ameba 水野敬也オフィシャルブログ「ウケる日記」Powered by Ameba 大地震が来てからすぐブログに書こうとした記事があります。 でも、書けませんでした。 そのとき僕が書こうとしていた記事のタイトルは 「エマージェンシー理論」 でした。 大地震が来た日、 東京は電話が一切通じなくなり、携帯メールも届かなくなりました。 さらに福島原発の爆発が起きて、東京も放射能の影響を受けるという噂が広まりました。 こうして多くの人が会社を休んで家から出なくなったり、 東京を出て関西に避難していく人たちが増えました。 しかし、 実はこのとき 東京の男性は絶対にやっておかねばならないことがあったのです。 それは、 ■ 好きな女性のところへ飛んでいく ことです。 僕はこのことが分からず、昔、女性にフラれたことがあります。 当時付き合って

    水野敬也『震度0の恐怖』
  • ピーター・ドラッカー95歳の詩 | Apelog

    2009-11-03 加筆 この記事で紹介している詩の当の作者は「ピーター・ドラッカー」ではないという情報と、それを調べた以下の記事を教えていただきました。 「95歳の老人の詩」の当の作者 – サイコドクターぶらり旅 上記サイトではナディーン・ストレイン作という内容から、追記にて以下の様にドン・ヘロルド作ではないかという流れで括られています。 ナディーン・ストレインのオリジナルではないようなのだ。ナディーンの文章は、ドン・ヘロルド(1889-1966)というアメリカのユーモリストがリーダース・ダイジェストの1953年10月号に掲載したエッセイに酷似しているのである。両者を比較したページもあるが、これは確かにインスパイアなどと言い逃れできないほどそっくりだ。 元々の情報ソースは、以前参加したセミナーで初めて聞いたものをウェブ上で検索してという曖昧なものです。誤解を招くような内容を掲載して

  • 私と「ラブプラス」、どっちが大事なの! 恋愛ゲームにハマる夫に困惑

    ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています これもある意味では三角関係でしょうか 発売日の9月3日には、mixiの急上昇キーワードランキングで1位に輝くなど、今やちょっとした社会現象にもなりつつある、KONAMIのニンテンドーDS用恋愛ゲーム「ラブプラス」。ネットのブログや掲示板などでも発売以降、一人で10以上も購入する「大人買い」が話題になったり、「ラブプラス」と一緒に外出している“リアルデート”の写真を公開するのが流行ったりと、さまざまな「ラブプラス現象」が巻き起こっていたりするようです。 そんな中、やはり起こるべくして起こってしまったのが、「私と『ラプブラス』、どっちが大事なの!」問題。読売新聞社のQ&Aサイト「発言小町」では、「最近発売された恋愛ゲームに夫がハマりすぎてしまい困っています」という主婦の方からの質問が寄せられ、大きな話題となりました。 質問には具体的

    私と「ラブプラス」、どっちが大事なの! 恋愛ゲームにハマる夫に困惑
  • http://muranishi-ch.com/new/news/blog.cgi?mode=main&no=78

  • 22歳のシリコンバレー訪問記 | 日経 xTECH(クロステック)

    2009年3月19日,僕はサンフランシスコに向かう飛行機の中にいた。「JTPAシリコンバレー・カンファレンス2009」というイベントに参加することが,渡航の目的である。JTPAシリコンバレー・カンファレンスは,シリコンバレーで活躍する人たちによる,渡米や起業などをテーマしたイベント。講演や,パネル・ディスカッションがある。主催はNPO法人のJTPAで,技術を志向する日人プロフェッショナルがシリコンバレーで働くのを支援する組織である。 出発する前の僕はインターネットが好きな大学4年生。インターネットに触れてから,GoogleやYouTube, Twitterといったアメリカ発で全世界規模のWebサービスを次々と体験してきた。こんなことができるんだ! と,興奮する気持ちと同時に「このようなサービスがなぜ日から生まれないのか」という疑問を,ずっと持っていた。 望めば行ける 2008年11月,

    22歳のシリコンバレー訪問記 | 日経 xTECH(クロステック)
  • 時が止まっていた - レジデント初期研修用資料

    NHKクローズアップ現代で、小学校教育が特集されていた。「最新」の教育手法が、 見ていてなんだか懐かしくて、その懐かしさに、ぞっとした。 紹介された「最新」技術は、自分が昔習ったやりかたに、あまりにもそっくりだったから。 昔からある最新のやりかた 学校の算数について行けない子供というのは、問題文を画像化して考えるのが難しくて、 試験問題の文章を読んでも、それがいったいどんな情景を意味しているのか、 頭の中でそれを画像化できないから、問題が解けないんだという。 ちょっと前に流行した「百ます計算」みたいなやりかたは、作業効率の上昇を狙った手法で、 あれはそれなりに問題を解ける子供が、能力をもっと伸ばすのには役に立つんだけれど、 問題解決のボトルネックが「理解」にある子供には、あんまり役に立たないらしい。 番組 で取り上げられていたのは「絵解き文章題」という手法。問題文を読んで、 それを漫画みた

  • 【第6話】ダメな人間の10パターン:日経ビジネスオンライン

    「なにをそんな当たり前のことを」と思われましたか? いやいや、聞き流す前にもう一度かみ締めてみてください。これは、故・松下幸之助氏の言葉です。 正しいことをやれば自ずと正しい結果が出る。一方で、間違ったことをやれば必ず間違った結果が出る――上に引いた“経営の神様”の言葉はごくシンプルなものですが、普遍の真理を突いた名言と言えるでしょう。 この言葉を人間に当てはめると、「成功している人はなぜ成功しているか。成功するようにやっているからだ。失敗している人はなぜ失敗しているか。失敗するようにやっているからだ」ということになります。 私はこれまでのビジネス人生で、実に様々な方々に出会ってきました。その過程で得た、素晴らしい「人生の成功者」からの教えは何物にも替え難い財産ですが、その一方で、「人生の失敗者」からも少なからぬ教訓を得てきました。実は、冒頭に掲げた10のチェック項目はいずれも、私が「人生

    【第6話】ダメな人間の10パターン:日経ビジネスオンライン
    mk16
    mk16 2009/05/26
    「ダメな人その9」には、学歴自慢も入れてほしかった。
  • PC

    話題のPCキーワード スマホからできる大学入試の「電子出願」、共通テストは26年から導入予定 2025.07.22

    PC
    mk16
    mk16 2009/02/24
    格安自転車がきっかけでBAAが発足したかもしれない/折り畳み自転車の「LGS-CM」は一度乗ってみたい
  • あつじ屋日記 「被害者」になること≠「被害者」であり続けること

    昔から思うことで 人生で何かの「被害者」になった経験のない人というのは、ほとんど存在しないと思うのですが(形而上的に高次の視点で見れば「被害者」も「加害者」もないと言えるのですが、それはここでは置きます) 人が「被害者」になるということと、その後ずっと「被害者」であり続けるということは、別問題です。 世の中には、えてしてこの「被害者で在り続けること」を選んで、そこで立ち止まってる人がいて 自分は被害者である、ゆえに加害者あるいはその他の誰かが自分の面倒を見るべきであり、自分は何もする義務は無いという信念に凝り固まっている ぶっちゃけ、大変はた迷惑な人がおいでです。 家族や身近な人の中にそういう人物がいると、そばにいる人間は逃げ場がなく、際限ないストレスに悩まされることになります。 心理学で「共依存」という言葉がありますが、子どものひとり立ちを望まない親と、親離れを望まない子どもが、互いに依

  • ママチャリで快適に移動するたった3つの方法 | WIRED VISION

    ママチャリで快適に移動するたった3つの方法 2008年11月21日 カルチャー コメント: トラックバック (0) (これまでの 松浦晋也の「モビリティ・ビジョン」はこちら) いきなりホッテントリメーカーで作ったようなタイトルだが、とにかくそういう話。前回の話題で「バカ野郎、自転車に30万円も払えるかってんだ。自転車自転車だろうが。自分はマニアじゃないから9800円のママチャリで十分だ」と思った方に、とっておきの秘法をお教えしようというのである。とはいえ、どれも当たり前のことばかりだ。 まず最初は、「きちんとタイヤに空気を入れること」。街を走るママチャリを観察すると、タイヤがつぶれている車体が非常に多い。安い自転車は、安いが故に気を遣わずに使いがちだが、だからといって必要なメンテナンスを怠っていても大丈夫というわけではない。タイヤが規定の空気圧に達していないと、走行時の抵抗が大きくなり、

    mk16
    mk16 2008/12/07
    記事中に「運転時、ペダルは拇指球で踏む」も欲しかった。
  • 〓心理学ステーション〓

    ゆうきゆうの心理学ステーション【公式】

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