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rubyとeducationに関するmk16のブックマーク (2)

  • 山陰中央新報 - Ruby技術力認定試験に松江の小学生合格

    松江発のプログラミング言語「Ruby」の技術力認定試験に、松江市立乃木小学校6年の岩石嶺君(11)が合格した。試験問題は仕事でRubyを扱う技術者用に作られ、小学生の突破は異例。今後は、上級試験への挑戦も視野に入れている。  岩石君が合格したのは、一般財団法人・Rubyアソシエーション(まつもとゆきひろ理事長)が主催する2種類の認定試験のうちの一つで、シルバー資格を取得した。  同試験は、プログラミング言語の基的な文法や、プログラミングの技術に関する50の設問(配点は1問2点)で構成。選択式で、75点以上が合格となる。  岩石君とRubyの出会いは、小学4年生のとき。父親からもらった関係書籍を繰り返し読んだり、練習問題を解いたりし、独学で知識を積み重ねた。  昨年4月からは月1回、松江市内で開かれる勉強会に参加。今年3月の会で、関係者から受験を勧められ、春休みや土・日曜日に勉強を続けた。

    mk16
    mk16 2012/05/31
  • 松江市が中学生対象にRubyプログラミング教室,「次は小学生も」

    松江市は2009年1月25日,市内の中学生を対象に「Ruby教室」を開催した。中学生13名と保護者9名が参加,画面に図を書いたり時計を表示したりするRubyプログラムを実際に動かし,コンピュータの動作を学んだ。 松江市では,世界的に普及しているプログラミング言語Rubyの作者まつもとゆきひろ氏が市内に在住していることから,Rubyによる産業振興を図る「Ruby City Matsueプロジェクト」を推進している。これまで島根大学や松江高専などでRubyプログラミング講座を実施してきたが「中長期的にRubyユーザーの増加を図るためには,若年層からRubyのリテラシー向上を図ることが重要」(松江市)として,中学生を対象にしたRuby教室を開催した。定員15名に対して32名の参加申し込みがあり,抽選で参加者を決定した。 Ruby教室は,Ruby City Matsueプロジェクトの拠点として松江

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