mmm-maoのブックマーク (1,760)

  • Prompt→Context→Harness、全部やった。要件だけ渡す、変わっても壊れない。整合性駆動開発CoDD爆誕

    2025/3/29 19:00 更新 — セクション9「5分で体験するCoDD」を大幅改善。要件定義を平文で渡すだけのフローに変更(codd init --requirements spec.md)。フロントマターもwave_configも全自動生成。 この記事はいつもと毛色が違う。体験記ではなく論考だ。 AI開発の方法論がこの2年で3回変わった。プロンプトエンジニアリング、コンテキストエンジニアリング、ハーネスエンジニアリング。オレは全部リアルタイムで通過してきた。AI部下10人を戦国軍団で運用しながら。 で、3つ全部やった先に、誰も解いていない問題があった。 それを解くツールを作った。pip install codd-dev で公開した。結果、クライアント案件のLMSで要件と制約だけ渡して、設計書18・全コード・全テストをAIに生成させた。 途中で設計判断が変わっても、壊れなかった。

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    mmm-mao 2026/03/31
  • Coding Agent時代の開発ワークフローについてのまとめ

    こんにちは!逆瀬川ちゃん (@gyakuse) です! 今日はCoding Agent時代の開発ワークフローについて、みんながやっているものからわたしがやっている手法までまとめて紹介していきたいと思います。 前回の記事 Claude Code / Codex ユーザーのための誰でもわかるHarness Engineeringベストプラクティス では、LinterやHooks、テスト戦略といった決定論的ツールでCoding Agentの出力を矯正するHarness Engineeringに特化しました。 今回はその上位にある問い、つまりハーネスは分かったけど全体としてどう開発を進めればいいのか、に答えます。プロジェクトの進め方、Agentとのコーディングテクニック、それを支えるインフラの3つの視点から2026年3月時点の状況を整理し、最後にわたし自身のワークフローも紹介します。 Agenti

    Coding Agent時代の開発ワークフローについてのまとめ
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    mmm-mao 2026/03/16
  • Anthropic公式のClaude Code Pluginが増えてたので、改めて眺める(2026年3月) | DevelopersIO

    Anthropic公式のClaude Code Pluginがあります。以前に見たときから増えていたので、改めて確認してみました。 https://github.com/anthropics/claude-plugins-official 下記でも閲覧できます。適宜、フィルターを設定してください。 https://claude.com/plugins おすすめの方 Anthropic公式のClaude Code Pluginを知りたい方 重要 公式か否かに関わらず、Pluginを利用する前に、信頼できるものであるかを確認してください。リポジトリ、Pluginの中身、など。 Claude Code Plugins の一覧(2026年3月12日時点) UIフロントエンド フォルダ名 概要

    Anthropic公式のClaude Code Pluginが増えてたので、改めて眺める(2026年3月) | DevelopersIO
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    mmm-mao 2026/03/13
  • skill-creatorから学ぶSkill設計と、Orchestration Skillの作り方

    Anthropic Engineering Blogはこの設計について「コンテキストウィンドウは公共財」と表現しています。あなたのスキルは他のスキルやシステムプロンプトと同じ空間を共有しているので、段階的に読み込むことが非常に重要になります。 MCPとの関係も整理しておきます。MCPがCoding Agentの「手足」(ツール・接続性)を提供するのに対し、Skillsは「脳内知識」(ワークフロー・ベストプラクティス)を提供します。公式ガイドのキッチンの比喩を借りれば、MCPが「プロフェッショナルキッチン」(道具・材・設備)で、Skillsが「レシピ」(手順書)にあたります。 編と関係ないですが、MCPについては以前MCP Lightというアイデアを記事にしました。MCPは良いキッチンなのですが、Context Windowを圧迫しやすくかつ命令予算を消費しがちなため、Skillと組み合

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    mmm-mao 2026/03/05
  • Boris Cherny氏の知見を元に作成された、CLAUDE.mdを理解する - Qiita

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    mmm-mao 2026/02/27
  • Claude Opus 4.6で作る、PowerPointでそのまま編集できる高品質スライド|IT navi

    AIを使ったスライド作成は以前から可能でしたが、作った後に編集できないという課題がついて回りました。例えばNotebookLMでは、多彩なデザインのスライドをpptxファイルとして出力できるものの、各ページが1枚の画像として埋め込まれるため、文字や図表を後から修正するのが困難です。 その点、Claudeで作成したスライドはパーツごとに分かれたpptxファイルとしてダウンロードできるため、PowerPoint上でそのまま編集できるのが大きな強みです。さらに、専用のスキルを活用すれば、洗練されたデザインのスライドを安定して繰り返し生成できます。 記事では、このパワポスライド作成用スキルの作り方と使い方を解説します。今回作成したスキルも公開しますので、ぜひご活用ください。 1.パワポスライド作成用スキルの作り方(1) 参考にするスライドの準備最初に、参考にするスライドやスライド作成のためのプロ

    Claude Opus 4.6で作る、PowerPointでそのまま編集できる高品質スライド|IT navi
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    mmm-mao 2026/02/24
  • 完璧な仕様は、もう設計できない - Nothing ventured, nothing gained.

    ここ数年、AIがプロダクトを大きく変えると感じ、従来と何が違うのかが気になってきた。投資家としても海外を含むスタートアップやプロダクトを見る機会が増える中で、AIを前提に設計されたプロダクトには、従来とは明らかに異なる成功パターンがあるように感じている。 それは、AIが中心となるプロダクトの設計には、「完璧な仕様」を追い求める従来の手法とは異なる、新しい姿勢が求められているということではないか。プロダクトを完成させるのではなく、変化し続ける前提で設計するという姿勢だ。 たとえば、AIコードエディタとして登場したCursorは、VS Codeという巨大な既存プロダクトが存在する市場において、またたく間に支持を集めた。VS CodeにもGitHub CopilotをはじめとするAIサービスのアドオンを追加することはでき、AI機能そのものは利用可能だったにもかかわらずである。 Cursor以前の

    完璧な仕様は、もう設計できない - Nothing ventured, nothing gained.
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    mmm-mao 2026/02/19
  • Anthropic公式「スキル構築ガイド」を読み解く──Claude Codeの真の拡張はここにある - Qiita

    はじめに 2026年1月、Anthropicが「The Complete Guide to Building Skills for Claude」という32ページのPDFを公開しました。 スキルとは、Claudeに特定のタスクを一貫して実行させるための仕組みです。Markdownファイルをフォルダに入れるだけで、Claudeの振る舞いを変えられます。プロンプトのコピペや毎回の説明が不要になる、いわば「再利用可能なプロンプト」です。 このガイドは中身が濃いものの、32ページのPDF英語で通読するのはなかなか骨が折れます。この記事では、ガイドの核心を要約し、実務で使うときに当に効く部分を解説します。 対象読者 Claude Code / Claude.ai を業務で使っている方 毎回同じ説明を繰り返すのが面倒な方 MCPは知っているけど、スキルはまだ触っていない方 この記事で得られること

    Anthropic公式「スキル構築ガイド」を読み解く──Claude Codeの真の拡張はここにある - Qiita
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    mmm-mao 2026/02/19
  • 【Claude Code】Agent Teams に企画段階から全てを任せてモバイルアプリ開発してみた。

    はじめに 記事では、集中タイマー(ポモドーロ)アプリを新規に立ち上げる過程を通して、Claude Code の Agent Teams を使った並列開発パイプラインを紹介します。 実際にアプリの企画段階から進めていくので、各機能がどの場面で効くのかを確認していただけると思います。 この記事でわかること Agent Teams / Hooks / Skills を組み合わせた実践的な開発フロー どのフェーズを並列化し、どこを単体で進めるか 衝突を避けるタスク分割と、運用で詰まりやすいポイント 対象読者 Claude Code の基操作は分かるが、Agent Teams の実戦投入がまだな人 完成したアプリ まず、今回のフローで完成したアプリをお見せします。 ポモドーロテクニックに基づいた集中タイマーアプリです。指定した間隔の作業セッションと休憩を繰り返し、任意の回数のサイクル後に長い休憩

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    mmm-mao 2026/02/13
  • 今、Bill Oneで働く魅力(2026年版) - Sansan Tech Blog

    この記事は、Bill One開発Unit ブログリレー2025の第23弾です。 こんにちは!!VPoE兼インボイス管理サービス「Bill One」のプロダクト開発責任者の大西です。 「今、Bill Oneで働く魅力」というブログを書いてからもうすぐ1年が経過します。この1年でBill Oneはさらに進化を遂げ、今もなお「新しい市場を創る」や「顧客に新たな当たり前を提供していく」という挑戦を続けています。 Bill Oneは2020年5月のローンチから5年半が経過し、多くの企業に支持され、BtoB SaaSとして日最速でARR100億円に到達しました!2025年11月時点で、ARRは128億円、契約社数は約4,600社を突破しています。泥臭い努力を重ね、1社1社に丁寧に向き合い続けてきました。その積み重ねが「請求書をオンラインで受け取る」という新しい市場を創り、多くの企業の働き方を変えるこ

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    mmm-mao 2026/02/09
  • 【新年のビッグセール到来!】Go・TypeScript・Rust・Terraform・AI・英語&資格 - 2026年の開発現場で生きる技術をUdemyで学ぶ! - はてなニュース

    時間にゆとりのある年始は、自身の技術を見直し、次のステップへ備える絶好の機会です。 AIの登場により、かつて以上に変化のスピードとアップデートのサイクルが加速した開発環境のなかで、存在感を発揮し続けるために重要なのは、やはり「学びを止めない」姿勢でしょう。 特集では、現場で必須となる定番技術と、いまのうちに知っておきたい新しい技術を両軸で紹介します。GoTypeScriptRustといった主要言語をはじめ、コンテナ技術Terraformなどモダンな開発基盤、そして注目を集めるObservabilityの概念まで、Udemyの実践講座を通じて体系的に学べる内容を厳選しました。さらに、英語や資格学習といった「やっておかなければならないけれど後回しにしがち」な領域の講座も取り上げています。 オンライン学習プラットフォーム「Udemy」が1月10日まで実施する新年のビッグセールでは、対象講

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    mmm-mao 2026/01/08
  • AI時代に今からITエンジニアを目指す若者にオススメする10冊の本 2026年版 - じゃあ、おうちで学べる

    はじめに AIは、あなたが聞いたことにしか答えない。 聞かなかったことは、永遠に教えてくれない。あなたが何を知らないのか、AIは知らない。 2026年だ。AIに聞けば何でも教えてくれる。コードを書いてもらい、設計を相談し、ドキュメントを要約させる。便利だ。では、なぜを読むのか。300ページもあるを、最初から最後まで読む必要があるのか。 は違う。は、聞いていないことを語りかけてくる。知らなかった世界を見せてくる。持っていなかった問いを、手渡してくる。「そんなこと、考えたこともなかった」。そういう瞬間が、にはある。AIとの対話では、たぶん起きない。 AIは効率的だ。知りたいことに、最短距離でたどり着ける。でも、最短距離で歩いていると、道の脇にあるものが見えない。著者が失敗した話、遠回りした話、「今思えば間違いだった」という告白。そういう「寄り道」が、不思議と頭に残る。正解は忘れる。で

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    mmm-mao 2026/01/07
  • AI活用100本ノック(DeNA)

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    mmm-mao 2025/12/25
  • Google、誰でも学べるAI学習サイト「Google Skills」を正式公開──Cloud・DeepMind・教育部門を横断する3000講座を展開 | Ledge.ai

    Top > ラーニング > Google、誰でも学べるAI学習サイト「Google Skills」を正式公開──Cloud・DeepMind・教育部門を横断する3000講座を展開

    Google、誰でも学べるAI学習サイト「Google Skills」を正式公開──Cloud・DeepMind・教育部門を横断する3000講座を展開 | Ledge.ai
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    mmm-mao 2025/11/03
  • 現代システムの三体問題「技術」「組織」「戦略」を巡る戦い - Architecture Modernization の読書感想文 - じゃあ、おうちで学べる

    そう、どこなのか知ったら、世界が一枚の地図みたいに小さくなってしまう。どこなのか知らないほうが、世界を広く感じられる。 (引用:三体 黒暗森林〈上〉P152) はじめに 「Architecture Modernization」は、一見すると整然と並べられた章立てと体系的な解説を持つアーキテクチャ現代化のガイドブックのように見えます。しかし、その内実は現代のソフトウェア開発が抱える混沌とした課題に真正面から向き合い、そこから組織の持続的な競争力を構築するための、書籍です。 書は、アーキテクチャ現代化を単なる技術的な刷新を超えて、組織全体の変革を必要とする戦略的な取り組みとして位置付けています。それは時として、既存の組織構造や慣習との軋轢を生み出し、チームの価値観や働き方の根的な見直しを迫ることにもなります。著者はそうした困難な課題に対して、EventStorming、Wardley Ma

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    mmm-mao 2025/10/30
  • Claude Code 完全ガイド - 基礎から高度なカスタマイズまで

    こんにちは、とまだです。 「Claude Codeをインストールしたけど、使いこなせている気がしない」 「CLAUDE.mdって結局どう書けばいいの?」 「Hooks?MCP?カスタムコマンド?何から始めればいい?」 そんな疑問を全て解消する、Claude Codeの "辞書" を作りました。 書は全10パート・約50チャプターで Claude Code の全機能を網羅した完全リファレンスです。 基操作から Hooks、MCP、カスタムコマンド、サブエージェント、Skills まで—— 「知りたいときに、すぐ引ける」設計になっています。 【こんな方におすすめ】 ・Claude Code を基礎からしっかり学びたい ・インストールしたけど、何ができるかわかっていない ・「あの機能どうやるんだっけ?」と毎回検索している ・カスタムコマンドやHooksで自分だけのワークフローを作りたい ・チ

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  • テスト設計の属人化からの脱却─AIで工数半減と品質標準化を実現したQAチームの挑戦 - Sansan Tech Blog

    はじめに:QAの未来を創造するための試み こんにちは。Bill OneでQAエンジニアをしている林 樹坤です。 私たちのチームは「AIを活用した新しいテストプロセス」を目指して、品質保証のあり方を変えようとチャレンジしています。 今回は、AIを活用してテスト設計の「属人化」という長年の課題を解決した話をします。誰が担当しても85%以上の品質を安定的に実現できる仕組みを構築し、その結果として工数も54.3%削減することができました。 属人化が招いた「品質の不均一性」と「テストの網羅性欠如」 私たちの取り組みは、チームが抱えていた「テスト設計の属人化」という課題から始まりました。テストの形式や設計手法が個人の経験に依存していて、統一するのが難しい状況でした。これがレビューの非効率化や成果物の品質バラつきの原因になっていたんです。 この問題が表面化したのは、複雑なワークフロー機能の開発時でした。

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    mmm-mao 2025/10/02
  • Cursor Learn

    Learn how to use Cursor to build software with AI.

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    mmm-mao 2025/10/02
  • エンジニアはちゃんと身銭を切れ - じゃあ、おうちで学べる

    はじめに nekogata.hatenablog.com を読みました。 オーナーシップを阻害する構造的な問題について丁寧な分析がされていて、なるほどと思う部分が多かった。しかし、私はこの問題の核心はもっとシンプルなところにあると考えている。 エンジニアが身銭を切っていない。それだけだ。 構造を変えても、制度を整えても、身銭を切らないエンジニアは責任を取らない。逆に、どんな環境でも身銭を切るエンジニアは結果を出す。言い方はなんでもよいが私はそういう覚悟のキマったエンジニアを何人も見てきた。 このブログが良ければ読者になったり、nwiizoのXやGithubをフォローしてくれると嬉しいです。では、早速はじめていきます。 身銭を切るとは何か 身銭を切るとは、「リスクと責任を自ら引き受け、成功すれば報酬を、失敗すれば代償を受け入れる覚悟を持つこと」だと、私は理解している。 ナシーム・ニコラス・タ

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    mmm-mao 2025/09/23
  • AI時代の挑戦型組織への変革:Sansanエンジニアリングの現在地と未来 - Sansan Tech Blog

    こんにちは。SansanのVPoE、大西です。 先日、Sansan技術部で、全エンジニアが集まる半期総会が開催されました。今回のテーマは「AI時代の挑戦型組織へ」。私はこの場で、Sansanエンジニアリングの現在地と、これからの進化の方向について語りました。 記事では、総会で私が伝えたかったメッセージを改めてまとめています。Sansanがいま、どのような組織文化と人材を求めているのか。そして、AI時代におけるエンジニアリングの価値をどのように再定義していこうとしているのか。その輪郭を、少しでも感じていただけたら嬉しいです。 なぜ今、「挑戦型組織」への変革が必要なのか? 私たちを取り巻くビジネス環境、そして技術トレンド、特に生成AIの進化は、かつてないスピードで変化しています。この変化は単なるツールの進化にとどまらず、プロダクト開発のあり方、私たちの働き方、そしてビジネスモデルそのものに

    AI時代の挑戦型組織への変革:Sansanエンジニアリングの現在地と未来 - Sansan Tech Blog
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    mmm-mao 2025/06/25