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インボイスに関するエントリは99件あります。 税金tax社会 などが関連タグです。 人気エントリには 『特別読切 恋はインボイス / 恋はインボイス - 服部昇大 | COMIC OGYAAA!!|おもしろい、がうまれるところ』などがあります。

インボイスの検索結果(絞り込み: 3 users 以上)99 件中 1 - 40 件目

  • 特別読切 恋はインボイス / 恋はインボイス - 服部昇大 | COMIC OGYAAA!!|おもしろい、がうまれるところ

    恋はインボイス 服部昇大 『邦キチ! 映子さん』の服部昇大が、『COMIC OGYAAAA!!』オープン記念に特別読切を執筆!! その内容は、なんとインボイスについて!! 最近よく耳にするけど、いまいちピンときていない方も、こちとら死活問題だよ!という方も。 読んで笑えてタメになる!! とびっきりの個人事業主BtoBギャグ12P!!

    特別読切 恋はインボイス / 恋はインボイス - 服部昇大 | COMIC OGYAAA!!|おもしろい、がうまれるところ
    • 財務省が衝撃の回答。“本名バレ”不可避でもインボイス制度を導入する「本当の理由」 | 集英社オンライン | 毎日が、あたらしい

      前回記事、「氏名、住所も全世界に公開! インボイス制度導入で「あの漫画家の本名がバレる」は、やはり本当だった」では、インボイスによってペンネーム・芸名で活動するクリエーターの本名や住所がバレる仕組みを詳しく解説した。 今回は、なぜそのような制度設計になっているのかを解説していく。答えを先にお伝えすると、「個人のプライバシーよりも大企業の利便性を優先したから」。ただ、それだけである。 この事実が明らかになったのは、2022年8月8日の公平な税制を求める市民連絡会(共同代表は弁護士の宇都宮健児氏以降は「市民連絡会」と表記)による財務省申し入れにおいて。市民連絡会はインボイス制度の拙速な導入に反対し、政府(岸田総理、鈴木財務大臣 宛)に反対声明と6項目からなる質問書を提出。今回の本題である”本名バレ”は質問書の6点目に含まれている。 ① 物価高とコロナ禍が同時進行する現状において、予定通り来年1

      財務省が衝撃の回答。“本名バレ”不可避でもインボイス制度を導入する「本当の理由」 | 集英社オンライン | 毎日が、あたらしい
      • 所詮サラリーマンにはインボイス制度導入の機微は理解できないな

        …というのはいささか煽りが入った言い方だけど、個人事業主がインボイス制度導入について悲鳴上げてるのに対して、給与所得者らしき人達による「払うべき税金を払ってなかっただけ」「いままで懐に入れてたのがズルい」「とっとと納めればいいのに」的な、非常にクール(笑)なコメントをあちこちで目にして、これが多くの給与所得者の感覚なんだろうな、彼らには個人事業主という働き方の本質がわかってないんだろうな、と思いました。 「自分は会社勤めで、売上や仕入の税込・税別処理は経理に丸投げしてるから、インボイス制度導入が個人事業主の業務をどれぐらい圧迫するかわからない」ということについては、まあ理解できなくもないんですよね。「これお願いしまーす」っつって伝票上げたり領収書出したりしてるだけなんだから、インボイス制度導入で今までと何が変わるのか、バックオフィスでどういう負担増が発生してくるのか、実感がない。これはまあ

        所詮サラリーマンにはインボイス制度導入の機微は理解できないな
        • インボイスとは? なぜ“大問題”なのか? 基礎から対策まで分かりやすく解説

          1.「消費税」と「仕入税額控除」とは? 消費税は「消費する」(購入する)たびに、消費したモノやサービスに対して、消費した企業や人に課される税金です。消費した企業や人が税務署に納付するのではなく、売った企業が消費した企業や人の代わりに税務署に納付する仕組みになっていることが特徴です。 例えば、皆さんがスーパーで100円のサンドイッチを買うと、消費税が8円かかります。皆さんは、合計108円をスーパーのレジで払います。くどいようですが、皆さんは100円をスーパーに払って、8円を別途税務署に払うわけではありません。スーパーが皆さんから消費税8円を含む代金108円を受け取ります。8円は、皆さんに代わってスーパーが税務署に納付するわけです。 つまり、法人でも個人事業主でも、何かを売ったら顧客から消費税を含む金額で代金を支払ってもらいます。そして、代金に含まれる消費税分の金額は、売った法人や個人事業主が

          インボイスとは? なぜ“大問題”なのか? 基礎から対策まで分かりやすく解説
          • 「電子帳簿保存法」改正で何が変わる? 個人事業主がやらなければならないことは何? 税理士の杉山靖彦さんに訊いてみた【フリーランスも知っておくべき「改正電子帳簿保存法」最低限の基礎知識 第1回】

            「電子帳簿保存法」改正で何が変わる? 個人事業主がやらなければならないことは何? 税理士の杉山靖彦さんに訊いてみた【フリーランスも知っておくべき「改正電子帳簿保存法」最低限の基礎知識 第1回】
            • 氏名も住所も全世界に公開! インボイス制度導入で「あの漫画家の本名がバレる」は、やはり本当だった | 集英社オンライン | 毎日が、あたらしい

              2023年10月1日より導入されるインボイス制度。実質的増税による収入減少や取引機会の喪失、無駄な事務処理の増加など、一般国民が多大な不利益を被るため、百害あって一利なしの制度と言えることは、これまでも述べてきたとおり。 *インボイス制度の問題点を詳しく知りたい場合は「STOP! インボイス」ウェブサイト参照 さらに、このインボイス制度は、ペンネームや芸名で活動するクリエーター(VTuber・YouTuber・漫画家・作家・アーティスト・俳優・声優 等)の本名を含む個人情報を、国税庁がウェブサイトで全世界に公開し、誰でも全件ダウンロードできる上、商用利用も可能という信じられない制度設計になっている。いったい、どういうことなのか。 インボイスによって本名がバレる仕組みは筆者が6月に公開した記事「インボイス制度導入で「あの漫画家の本名がバレる」は本当か?」でも概要をお伝えしたが、今回はさらに詳

              氏名も住所も全世界に公開! インボイス制度導入で「あの漫画家の本名がバレる」は、やはり本当だった | 集英社オンライン | 毎日が、あたらしい
              • サイトに本名ずらり、国税庁が見直しへ インボイス、身バレ懸念受け:朝日新聞デジタル

                消費税の「インボイス制度」に登録した個人事業主の名前などの公表方法について、国税庁が見直す方針を決めたことが同庁への取材でわかった。同庁のウェブサイトから名前の一覧を誰でもダウンロードできる状況になっていたが、22日夜、一時的に停止した。個人事業主の中には本名を明かさずに仕事をしている人も多く、「身バレにつながる」と懸念する声があがっていた。 サイトでは、8月末までに登録した約20万件の個人事業主の名前が登録番号などとともにファイルにまとめられ、一括でダウンロードできていた。国税庁によると、ダウンロードを一時的に停止し、このファイルの中で公表する情報の中身を見直すという。 インボイスとは、請求書や領収書のこと。通常、事業者は商品などの販売時に受け取った消費税額から、仕入れなどにかかった消費税額を差し引いて納税している。仕入れ先からインボイスをもらえなければ、消費税から差し引けずに納税額が増

                サイトに本名ずらり、国税庁が見直しへ インボイス、身バレ懸念受け:朝日新聞デジタル
                • インボイス制度導入は何がヤバいのか - ゆとりずむ

                  こんにちは、らくからちゃです。 消費税増税から気づけば2週間近くが経とうとしていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。弊社では、予想通り予想外の自体が頻発しておりますが、なんとか生き延びております。 今回の増税&軽減税率導入にあたり、企業向けシステムでは「区分記載請求書」への対応が、ひとつ大きな対応課題でした。これで全て片が付いたのかといえばさにあらず、2023年度導入予定の「適格請求書」への対応が控えております。 何がちゃうん?と言われますと、区分記載請求書には①税率別の売上高、②軽減税率の対象となる品目の明記が必要です。適格請求書には、上記に加えて③税率別の消費税額、④発行元の登録番号(法人番号) の明記が求められます。 (画像出典:消費税の軽減税率制度とERP(第2回)――適格請求書等保存方式(インボイス方式)とは) この「適格請求書」が、俗に「日本版インボイス」と呼ばれるものです。

                  インボイス制度導入は何がヤバいのか - ゆとりずむ
                  • 石川義正 on Twitter: "例えば年間売上1000万の個人商店がインボイス制度で40万の消費税を納めるとする。一見大した額には見えないが、実際にその40万を工面するのは売上ではなく利益(例えば400万)からであり、しかもそれが事実上その人の生活費だとするとそ… https://t.co/1X9rk9fAz7"

                    例えば年間売上1000万の個人商店がインボイス制度で40万の消費税を納めるとする。一見大した額には見えないが、実際にその40万を工面するのは売上ではなく利益(例えば400万)からであり、しかもそれが事実上その人の生活費だとするとそ… https://t.co/1X9rk9fAz7

                    石川義正 on Twitter: "例えば年間売上1000万の個人商店がインボイス制度で40万の消費税を納めるとする。一見大した額には見えないが、実際にその40万を工面するのは売上ではなく利益(例えば400万)からであり、しかもそれが事実上その人の生活費だとするとそ… https://t.co/1X9rk9fAz7"
                    • ウーバーイーツ配達員男性が絶望…「インボイス制度」で「手取り収入」はこんなに激減する(本多 慎一) @gendai_biz

                      「そんな制度、全く知りませんでした。自分はリストラにあって再就職もコロナで決まらず、仕方なく今年からウーバーイーツの配達員をやっています。今でもカツカツなのに、今以上に収入減となればどうすればいいのか」 こう途方に暮れるのは再来年から始まる「インボイス制度」の中身を聞いた増本さん(49歳・仮名)だ。 消費税が増税されてから間もなく2年がたつ。コロナ禍もあって増税分の負担が増す消費者だけでなく、売り上げに打撃が出る事業者にとっても負担は大きいが、じつは2年後には多くの個人事業主にとって、とりわけて負担の大きい制度変更が追い討ちのように迫っている。 それが2023年10月から始まるインボイス制度(適格請求書等保存方式)である。 納税分、実収入が減る インボイス制度とは何か。 消費税の納税には、「仕入税額控除方式」という方法が使われている。これは消費税の課税事業者が、年間売上高の消費税分から、年

                      ウーバーイーツ配達員男性が絶望…「インボイス制度」で「手取り収入」はこんなに激減する(本多 慎一) @gendai_biz
                      • 税理士団体がインボイス制度に異議 「消費税負担が生活を脅かすレベルになる」 IT職種への影響は

                        消費税負担が生活を脅かすレベルになる──税理士の有志団体「インボイス制度の中止を求める税理士の会」は6月9日の会見で、「インボイス制度」に反対の立場をあらためて表明した。同会の佐々木淳一税理士は「誰も得しない税金になる」と訴えた。 そもそもインボイス制度とは? インボイス制度とは、税額を適切に計算するため、消費税額の計算にかかわる請求書を「インボイス」という新型の請求書にする措置のこと。2023年10月に導入される予定。インボイスには既存の請求書と同様の内容に加え、税率と税額、及び「登録番号」が記載される。 消費税の納税額は、売り上げに係る税額から仕入れに係る税額を引いた額と規定されている。インボイス制度導入後は、仕入れに係る税額を計算するためにインボイスの保存が必要になる。

                        税理士団体がインボイス制度に異議 「消費税負担が生活を脅かすレベルになる」 IT職種への影響は
                        • 立民 “インボイス”廃止法案提出「中小零細事業者に負担」 | NHK

                          事業者の納税すべき額を正確に把握するため、消費税の税率や税額を記載する「インボイス」と呼ばれる請求書の作成が、来年から事業者に求められる制度について、立憲民主党は、中小・零細事業者などの大きな負担になるとして、廃止するための法案を国会に提出しました。 消費税の税率は、通常の「10%」のほか、食料品などは「8%」の軽減税率となっていることから、事業者の納税すべき額を正確に把握するため、来年10月から、事業者は品目ごとに消費税の税率や税額を記載する「インボイス」と呼ばれる請求書の作成を求められます。 立憲民主党はインボイスの作成は、中小・零細事業者などの大きな負担になり、コロナ禍や物価の高騰で直面している厳しい状況に追い打ちをかけることになりかねないなどとして、制度を廃止するための法案を衆議院に提出しました。 立憲民主党の末松義規衆議院議員は記者団に対し「現在の制度でも、事業者の納税額は適正に

                          立民 “インボイス”廃止法案提出「中小零細事業者に負担」 | NHK
                          • インボイス制度は「フリーランスの生き方を踏みにじる」廃止求め3万人の署名提出

                            2023年10月から始まる消費税のインボイス制度(適格請求書等保存方式)の廃止を求め、フリーランスのライターやグラフィックデザイナーらでつくる有志団体が12月16日、3万1570人分の署名を財務省に提出した。提出後に会見を開き「インボイス制度は、フリーランスの生き方や尊厳を踏みにじる制度」と廃止を訴えた。(ライター・国分瑠衣子) ●インボイス制度への完全移行で、取引が打ち切られる懸念 インボイス(適格請求書)とは製品やサービスを売る側の事業者が、買う側の事業者に対し、消費税の税率や税額が分かるように発行する請求書のこと。2019年10月の消費増税で軽減税率が導入され、10%と8%の複数税率になり、売り手と買い手の適正な課税を確保するために始まる。今は4年間の移行期間中だ。 商売をする時に、事業者は売り上げにかかる消費税額から、仕入れや経費にかかった消費税額を引いて(仕入れ税額控除)納税して

                            インボイス制度は「フリーランスの生き方を踏みにじる」廃止求め3万人の署名提出
                            • エルシャダイ(公式) on Twitter: "個人で1000万以下の所得の人がインボイス辛いのはわかりますが… まず作家性、個人情報、個性などより日本は“納税義務”が重いです。 あまり騒ぐと国賊になるだけ。 署名とかやめた方がいいよ… それ、ただ国税調査リストになるだけだから…"

                              個人で1000万以下の所得の人がインボイス辛いのはわかりますが… まず作家性、個人情報、個性などより日本は“納税義務”が重いです。 あまり騒ぐと国賊になるだけ。 署名とかやめた方がいいよ… それ、ただ国税調査リストになるだけだから…

                              エルシャダイ(公式) on Twitter: "個人で1000万以下の所得の人がインボイス辛いのはわかりますが… まず作家性、個人情報、個性などより日本は“納税義務”が重いです。 あまり騒ぐと国賊になるだけ。 署名とかやめた方がいいよ… それ、ただ国税調査リストになるだけだから…"
                              • 紙で保存ができなくなる 改正電子帳簿保存法がもたらす、意外な落とし穴

                                2022年1月に、改正電子帳簿保存法が施行される。これは、これまで紙で保存されることが義務付けられていた税金関係の書類を、電子化して保存するための条件を緩和するものだ。DX花盛りの昨今、ペーパーレスを法律面からも後押しすることを狙っている。ところが、確かにペーパーレスが可能になる一方で、電子データの保存ルールには意外な落とし穴がある。 2022年1月に、改正電子帳簿保存法が施行される。これは、これまで紙で保存されることが義務付けられていた税金関係の書類を、電子化して保存するための条件を緩和するものだ。DX花盛りの昨今、ペーパーレスを法律面からも後押しすることを狙っている。 ところが、確かにペーパーレスが可能になる一方で、電子データの保存ルールには意外な落とし穴がある。 電子データで受け取った取引情報は紙で保存できない 最大のポイントが、電子データで受け取った取引情報の書面保存の廃止だ。自社

                                紙で保存ができなくなる 改正電子帳簿保存法がもたらす、意外な落とし穴
                                • もじゃ子さん on Twitter: "こーゆー扇動されるとマジできついんだけど、きっちり反論しないといけない……こっちはクリエイト人間ではないので文章でいくしかない。 1.「年収の1割減る」がまず語弊あり。「年商のうち、経費に支払った消費税と売上で受け取った消費税の… https://t.co/wjjq5HbvEn"

                                  こーゆー扇動されるとマジできついんだけど、きっちり反論しないといけない……こっちはクリエイト人間ではないので文章でいくしかない。 1.「年収の1割減る」がまず語弊あり。「年商のうち、経費に支払った消費税と売上で受け取った消費税の… https://t.co/wjjq5HbvEn

                                  もじゃ子さん on Twitter: "こーゆー扇動されるとマジできついんだけど、きっちり反論しないといけない……こっちはクリエイト人間ではないので文章でいくしかない。 1.「年収の1割減る」がまず語弊あり。「年商のうち、経費に支払った消費税と売上で受け取った消費税の… https://t.co/wjjq5HbvEn"
                                  • ある伝統工芸職の人が危惧「インボイス制度で全国の伝統産業が絶滅するかも」…フリーランスや中小企業、一人親方も雲行き怪しい

                                    リンク 長周新聞 中小零細を淘汰するインボイス制度 ありもせぬ「益税」やり玉に500万免税業者を搾る | 長周新聞 消費税をめぐり、2023(令和5)年10月1日にインボイス制度(適格請求書等保存方式)が導入される。年間の課税売上が1000万円以下のフリーランスや個人事業主、一人親方など、これまで消費税の納税を免除されてきた事業者も課税事業者にならなければ取引先を失う可能性が高く、課税業者になれば消費税の支払い義務が生じるため、どちらを選択しても経営は厳しくなる。10月から登録事業者の募集が始まっており、国税 20 users 372

                                    ある伝統工芸職の人が危惧「インボイス制度で全国の伝統産業が絶滅するかも」…フリーランスや中小企業、一人親方も雲行き怪しい
                                    • とこり@連載中 毎月第四金曜日 on Twitter: "#インボイス制度 #確定申告 インボイス制度解説漫画を描きました! (3/1) https://t.co/BYKkPVdhNK"

                                      #インボイス制度 #確定申告 インボイス制度解説漫画を描きました! (3/1) https://t.co/BYKkPVdhNK

                                      とこり@連載中 毎月第四金曜日 on Twitter: "#インボイス制度 #確定申告 インボイス制度解説漫画を描きました! (3/1) https://t.co/BYKkPVdhNK"
                                      • 赤松 健 ⋈(参議院議員・全国比例) on Twitter: "速報。インボイス(の本名バレ問題)の件で、国税庁の公表サイトからのデータDLが停止された事を確認しました。 https://t.co/ygD6WYT20X 今後の対応は、週明けに改めて国税庁に確認した上で各団体に報告します。国税庁… https://t.co/H9dtdhWtJ3"

                                        速報。インボイス(の本名バレ問題)の件で、国税庁の公表サイトからのデータDLが停止された事を確認しました。 https://t.co/ygD6WYT20X 今後の対応は、週明けに改めて国税庁に確認した上で各団体に報告します。国税庁… https://t.co/H9dtdhWtJ3

                                        赤松 健 ⋈(参議院議員・全国比例) on Twitter: "速報。インボイス(の本名バレ問題)の件で、国税庁の公表サイトからのデータDLが停止された事を確認しました。 https://t.co/ygD6WYT20X 今後の対応は、週明けに改めて国税庁に確認した上で各団体に報告します。国税庁… https://t.co/H9dtdhWtJ3"
                                        • このままのインボイス制度には反対します - 参議院議員 山田太郎 公式webサイト

                                          1.結論 私は、フリーランスにとって懸念が大きいインボイス制度については、2019年7月の再選直後から当事者にヒアリングを行い、絶えず課題の解決に取組んできました(詳細はこちらをご確認ください)。党内の会議や省庁との議論でも、親事業者からのヒアリングでも、インボイス制度の課題を説明し、フリーランスへの不利益が最小となるよう働き掛けてきました。 その結果、 ①免税事業者でいつづけることを選択したフリーランスへの一方的な取引対価の引下げや取引の停止は独占禁止法上問題となるおそれがある旨の政府見解の発表(免税事業者及びその取引先のインボイス制度への対応に関するQ&A)、 ②インボイスに関連した支援策の予算措置(経済産業省令和3年度補正予算41頁、44頁、45頁)、 ③一部の親事業者からのフリーランス保護の意思表明(免税事業者のままでも取引を継続しこれまで通り消費税10%を上乗せした額と同じ報酬を

                                          このままのインボイス制度には反対します - 参議院議員 山田太郎 公式webサイト
                                          • 現行のインボイス制度に関するSkebの対応につきまして

                                            いつもSkebをご利用いただきありがとうございます。 2023年10月1日よりインボイス制度(適格請求書等保存方式)が開始されます。現行のインボイス制度に関するSkebの対応をお知らせいたします。 このお知らせはインボイス制度の解説を含み、非常に長い説明となっているため、先に要点を記載させていただきます。 要点Skebは現行のインボイス制度に強く反対します。インボイス制度は「クリエイターの本名がファンにバレる問題」「消費税の納税義務を負うか、取引が不利になるか二択を迫られる問題」「事務負担が増える問題」などクリエイターのみなさんにとって問題点が多く、十分な議論がなされないまま開始されようとしています。Skebでは特例制度を活用し、上記の問題を解決します。 Skebを利用する取引に限っては、クリエイターのみなさんの本名が登録番号経由でクライアントのみなさんにバレたり、インボイスに対応していな

                                            • フリーランス危うし? 「インボイス」制度に向け、適格請求書発行事業者の登録を

                                              フリーランス危うし? 「インボイス」制度に向け、適格請求書発行事業者の登録を
                                              • 日本出版協議会がインボイス制度に反対声明 「出版社とクリエイターの関係を悪化させる」

                                                日本出版協議会(出版協)は、2023年10月から始まる、消費税の仕入税額控除の方式「インボイス制度(適格請求書等保存方式)」に反対する声明を発表した。出版社とクリエイターの関係を悪化させるため、出版活動に支障を来す懸念が大きいと訴えている。 日本出版協議会(出版協)は2月3日、2023年10月から始まる、消費税の仕入税額控除の方式「インボイス制度」(適格請求書等保存方式)に反対する声明を発表した。「フリーランスとの取引を疎遠にし、出版社とクリエイターの関係を悪化させるため、出版活動に支障を来す懸念が大きい」と訴えている。 インボイス制度で消費税納付の控除を受けるには適格請求書が必要になるが、免税事業者では請求書を発行できない。このため、消費税納付の控除を受けられる形で取引を継続する場合は、クリエイター側は課税事業者への変更を余儀なくされる。出版の現場では著者やライター、編集者、デザイナーな

                                                日本出版協議会がインボイス制度に反対声明 「出版社とクリエイターの関係を悪化させる」
                                                • tii on Twitter: "インボイス反対の漫画を描きました。 アニメや漫画やゲームや舞台や小説や、推しに生かされてる全オタク読んでください!(1/4) #私の未来にインボイス制度はいらない https://t.co/A7M89ZNzDE"

                                                  インボイス反対の漫画を描きました。 アニメや漫画やゲームや舞台や小説や、推しに生かされてる全オタク読んでください!(1/4) #私の未来にインボイス制度はいらない https://t.co/A7M89ZNzDE

                                                  tii on Twitter: "インボイス反対の漫画を描きました。 アニメや漫画やゲームや舞台や小説や、推しに生かされてる全オタク読んでください!(1/4) #私の未来にインボイス制度はいらない https://t.co/A7M89ZNzDE"
                                                  • インボイス制度導入で「あの漫画家の本名がバレる」は本当か? | 集英社オンライン | 毎日が、あたらしい

                                                    「インボイスについて全く知らない!」という方のために簡単に解説すると、インボイスの正式名称は「適格請求書」。皆さんが聞き慣れた「領収書」や「請求書」と違って、限られた人や事業者(=課税事業者)だけが発行できる。 インボイスに直接の関係がある人(後述)は、インボイスを発行できるように登録しないと多大な不利益(取引から排除される、取引先から支払いを値引きされる、等)を被る仕組みになっている。 では、「インボイスに直接の関係がある人」とは誰か? ざっくり説明すると、年収1000万円以下のフリーランスや個人事業主が該当し、具体例は以下に列挙する。いわゆる会社員以外はほぼ該当すると言っても過言ではないほど多岐にわたる。 俳優、映画監督、脚本家、カメラマン、ディレクター、構成作家、編集者、アニメーター、芸人、アーティスト、作家、漫画家、翻訳家、校正者、ライター、デザイナー、イラストレーター、スタイリス

                                                    インボイス制度導入で「あの漫画家の本名がバレる」は本当か? | 集英社オンライン | 毎日が、あたらしい
                                                    • Hironobu SUZUKI on Twitter: "インボイス制度はな〜 フリーランスにとっては頭痛の種になるはず。これはフリーランス殲滅作戦だと思っていて、みんな、派遣会社に登録しないと仕事が回らないようになる時代に、そして、そうなるために意図的にこの制度を作ったとしかオレは思… https://t.co/aZ5PwTEyEC"

                                                      インボイス制度はな〜 フリーランスにとっては頭痛の種になるはず。これはフリーランス殲滅作戦だと思っていて、みんな、派遣会社に登録しないと仕事が回らないようになる時代に、そして、そうなるために意図的にこの制度を作ったとしかオレは思… https://t.co/aZ5PwTEyEC

                                                      Hironobu SUZUKI on Twitter: "インボイス制度はな〜 フリーランスにとっては頭痛の種になるはず。これはフリーランス殲滅作戦だと思っていて、みんな、派遣会社に登録しないと仕事が回らないようになる時代に、そして、そうなるために意図的にこの制度を作ったとしかオレは思… https://t.co/aZ5PwTEyEC"
                                                      • 宮崎タケシ元衆議院議員@維新 on Twitter: "みんな知らん。消費税の複数税率化でインボイス必須になるから、今後は売上1千万円以下の免税業者は企業相手の取引が不可能に。免税農家が直売所等でレストランに野菜を売るのも無理。フリーランスも個人商店も同様。国会で麻生財相に質問したら「よく勉強してるな」と褒められたが諦めろとの答弁。"

                                                        みんな知らん。消費税の複数税率化でインボイス必須になるから、今後は売上1千万円以下の免税業者は企業相手の取引が不可能に。免税農家が直売所等でレストランに野菜を売るのも無理。フリーランスも個人商店も同様。国会で麻生財相に質問したら「よく勉強してるな」と褒められたが諦めろとの答弁。

                                                        宮崎タケシ元衆議院議員@維新 on Twitter: "みんな知らん。消費税の複数税率化でインボイス必須になるから、今後は売上1千万円以下の免税業者は企業相手の取引が不可能に。免税農家が直売所等でレストランに野菜を売るのも無理。フリーランスも個人商店も同様。国会で麻生財相に質問したら「よく勉強してるな」と褒められたが諦めろとの答弁。"
                                                        • 「freeeインボイス登録申請ナビ」無料で提供開始、適格請求書発行事業者の登録申請書を作成可能

                                                          「freeeインボイス登録申請ナビ」無料で提供開始、適格請求書発行事業者の登録申請書を作成可能 
                                                          • 「法人化したら万事解決、というわけではないらしいです」漫画家・服部昇大が『恋はインボイス』を描いたワケ | 文春オンライン

                                                            『邦画プレゼン女子高生 邦キチ! 映子さん』(ホーム社)を連載中の漫画家・服部昇大さんによる「インボイス制度」を解説したラブコメマンガ『恋はインボイス』が大きな反響を呼んでいます。 インボイス制度とは、2023年10月から始まる「適格請求書」制度のこと。これまで原則、納税が免除されていた、年間売上高1000万円以下の事業者にも消費税の納入が課されるようになり、フリーランスや個人事業主の間で、制度導入に賛否両論が巻き起こっています。作者の服部さんに、お話を聞きました。(全2回の1回目/後編に続く) ◆◆◆ ──なぜ、一般のサラリーマンや企業にとってはあまり馴染みのないインボイスをテーマにしようと思ったのですか? 服部昇大さん(以下、服部) 「COMIC OGYAAA!!」という新しいコミックサイトオープン記念として、お祭り感のある作品を描いてほしいと頼まれたときに、ちょうど自分のまわりのフリ

                                                            「法人化したら万事解決、というわけではないらしいです」漫画家・服部昇大が『恋はインボイス』を描いたワケ | 文春オンライン
                                                            • インボイス制度で声優の2割が廃業も? インボイス反対のVOICTION甲斐田裕子氏に聞く

                                                              インボイス制度で声優の2割が廃業も? インボイス反対のVOICTION甲斐田裕子氏に聞く(1/3 ページ) 「税金を納税したら生活できなくなる人が出てくるのは、やっぱりおかしい。払える人が払って、払えない人が恩恵を受けるべきなのに、苦しい人がもっと苦しくなって、格差が広がっている」。インボイス制度がもたらす歪みについて、こう表現するのは、声優の甲斐田裕子氏だ。 インボイス制度が始まると、声優の2割が廃業するかもしれないーー。実際の声優へのアンケートで、こんな衝撃の結果が出ている。 「税金を納税したら生活できなくなる人が出てくるのは、やっぱりおかしい。あるところから無いところへ分配するのが税の基本のはずなのに、苦しい人がもっと苦しくなって、格差が広がっている」。インボイス制度がもたらす歪みについて、こう表現するのは、声優の甲斐田裕子氏だ。

                                                              インボイス制度で声優の2割が廃業も? インボイス反対のVOICTION甲斐田裕子氏に聞く
                                                              • インボイス制度への反対声明 - SFWJ:ニュース

                                                                日本SF作家クラブの理事一同と会員有志は、SFおよびファンタジー文化の発展に大きな影響を及ぼすインボイス制度(適格請求書保存方式)に反対し、制度の見直しを求めます。 制度の導入に伴い、免税事業者取引も対象としていた仕入税額控除は2023年10月から6年間の経過措置を経て廃止されることが予定されています。 そんな中、SF・ファンタジー活動を行なっている個人事業主の作家やイラストレーター、評論家やフリーランスの編集者の多くは現在、インボイス(適格請求書)を発行できる課税事業者になるか、免税事業者のままでSF・ファンタジー活動を続けるかどうかの決断を迫られています。 免税事業者のままでいる決断をした場合、作家や画家、演者たちは、仕入税額控除ができなくなる納品先の企業から、当人の納税者としての立場を理由とした、不当な取引中止を申し渡されるリスクに直面します。 しかしながら、制度を推進している財務省

                                                                インボイス制度への反対声明 - SFWJ:ニュース
                                                                • インボイス制度とは?2023年導入までに消費税免税事業者がとるべき対応をわかりやすく解説| 会計ソフト マネーフォワード クラウド

                                                                  消費税10%への引き上げにともなって、2023年10月1日(令和5年10月1日)よりインボイス制度が導入されることになりました。インボイス制度とは、仕入税額控除(課税売上から課税仕入に関する消費税を控除すること)を受けるための新たな改正です。導入後については、消費税を納める必要のある企業や個人事業主はもちろんのこと、免税事業者についても影響があると考えられます。いつから改正になるのか?インボイス制度の内容と個人事業主やフリーランスへの影響は?などの注意点についてわかりやすくまとめました。 インボイス制度とは?通称「インボイス制度」といわれる新しい制度の正式名称は、「適格請求書等保存方式」です。具体的には下記の要件を満たした請求書や納品書を交付・保存する制度です。 適格請求書発行事業者の、氏名または名称および登録番号取引年月日取引内容(軽減税率の対象品目である場合はその旨)税率ごとに合計した

                                                                  インボイス制度とは?2023年導入までに消費税免税事業者がとるべき対応をわかりやすく解説| 会計ソフト マネーフォワード クラウド
                                                                  • 中小零細を淘汰するインボイス制度 ありもせぬ「益税」やり玉に500万免税業者を搾る  | 長周新聞

                                                                    消費税をめぐり、2023(令和5)年10月1日にインボイス制度(適格請求書等保存方式)が導入される。年間の課税売上が1000万円以下のフリーランスや個人事業主、一人親方など、これまで消費税の納税を免除されてきた事業者も課税事業者にならなければ取引先を失う可能性が高く、課税業者になれば消費税の支払い義務が生じるため、どちらを選択しても経営は厳しくなる。10月から登録事業者の募集が始まっており、国税庁は登録事業者名を公表するサイトも立ち上げているが、現時点で「インボイス制度って何?」という事業者も少なくない。コロナ禍による経済的な影響が飲食店などから建設業や製造業へとじわじわと広がるなか、中小零細企業の後押しをするどころか、零細企業を淘汰する施策が実行されようとしている。 10%に増税された消費税。最終的には消費者が負担するものだが、納税はあいだに立つ事業者がかわっておこなっている【図①参照】

                                                                    中小零細を淘汰するインボイス制度 ありもせぬ「益税」やり玉に500万免税業者を搾る  | 長周新聞
                                                                    • 消費税インボイス 個人事業主・フリーランスの営業はどうなる?軽減税率、インボイス、消費税10%引き上げの問題点 | 全国商工団体連合会

                                                                      消費税の免税事業者は、登録番号が発行されず、インボイスが出せません。そのため、取引先や親請け、業務委託元から取引を断られたり、課税事業者になるよう求められたりすることが懸念されます。 赤字でも納税が求められる消費税は、厳しい経営に追い打ちを掛ける、過酷な税金です。小規模な事業者ほど受け取ることが困難です。領収書の保存や記帳、税額計算など、分かりにくくて手間のかかる事務負担も伴います。 免税点や簡易課税は、小規模な事業者の過重な納税協力負担を避け、最低生活を保障するよう設けられている制度です。その趣旨が、さらに生かされることこそ大切です。

                                                                      消費税インボイス 個人事業主・フリーランスの営業はどうなる?軽減税率、インボイス、消費税10%引き上げの問題点 | 全国商工団体連合会
                                                                      • インボイス制に対するブコメへの反論。 - ばけぶろ

                                                                        どうもインボイス制に関するブコメは荒れる。 一般的な会社員と、実際にフリーランスやってる人と、消費税を納税している経営者系の人とで見方が違いすぎて、不公平感からくる怨嗟や、明らかな誤解による中傷も多い。 「え、フリーランスだと消費税がまるまる儲けになってるの? 許せん!」という「気持ち」はわかるんだけど、インスタントな怒りに任せて雑な批判をされても、なかなかウンザリしてしまう。 税制や、その歴史的経緯に関して詳しいわけではないが、15年近くフリーで食ってる一自営業者として、解る範囲でブコメにぐあぁっと反論してみた。 一口にフリーランスや自営業といっても、仕入れなどがなく原価がほぼ掛からない俺のようなIT系・Web系のフリーランスや、個人経営の飲食店も同じ「自営業」になる。飲食店や服屋など小売系の状況はわからないが、以下、俺の場合で語る。当然ながら、俺は当事者なので、ポジショントークにはなる

                                                                        インボイス制に対するブコメへの反論。 - ばけぶろ
                                                                        • 【弁護士&税理士に聞く】インボイス制度で本名バレ? しかも個人情報が一括ダウンロード可能&商用利用OKって本当??|STOP!インボイス|note

                                                                          【弁護士&税理士に聞く】インボイス制度で本名バレ? しかも個人情報が一括ダウンロード可能&商用利用OKって本当?? 来年2023年10月から開始予定のインボイス制度については、小規模事業者の排除や事務負担の増加など、多くの問題が指摘されています。 そして今回、新たに浮上した問題が「個人情報の公表」。インボイス(適格請求書)の発行事業者に登録した個人事業主の本名や住所が、国税庁のサイトでさらされてしまう。しかもそのデータが一括ダウンロードでき、商用利用可能になっているというのです。 そこで、現状はどのようになっているのか、今後どんな問題が起こる可能性があるのか、税理士法人東京南部会計の佐伯和雅税理士と、東京南部法律事務所の大住広太弁護士にお聞きしました。 (本記事は、2022年6月27日に「STOP!インボイス」Twitterアカウントのスペースで実施したインタビューをもとに再構成しています

                                                                          【弁護士&税理士に聞く】インボイス制度で本名バレ? しかも個人情報が一括ダウンロード可能&商用利用OKって本当??|STOP!インボイス|note
                                                                          • ケビン松永 on Twitter: "インボイス制度の概要について解説つくったよ。 大人は、変なマンガに影響されずに制度の資料を読もう! https://t.co/y9E33CFfy2"

                                                                            インボイス制度の概要について解説つくったよ。 大人は、変なマンガに影響されずに制度の資料を読もう! https://t.co/y9E33CFfy2

                                                                            ケビン松永 on Twitter: "インボイス制度の概要について解説つくったよ。 大人は、変なマンガに影響されずに制度の資料を読もう! https://t.co/y9E33CFfy2"
                                                                            • 【漫画】税理士が教える! ネコでもわかるインボイス制度

                                                                              2023年10月から導入される「インボイス制度(適格請求書等保存方式)」。個人事業主(フリーランス)や、個人事業主と取引のある企業にとって避けては通れない制度です。では、この「インボイス制度」が導入されると、なにがどう変わるのでしょうか?税理士に聞きました。 2023年10月1日から、消費税の仕入税額控除の方式として「インボイス制度(適格請求書等保存方式)」が導入されます。 冒頭からたくさんの漢字がでてきましたね。でも大丈夫、おびえる心配はありません! 「消費税(しょうひぜい)」のことも「仕入税額控除(しいれぜいがくこうじょ)」のことも、「インボイス制度」のことも、ちゃ〜んとご説明しますので。 そもそもインボイス制度の正式名称にある「適格請求書(てきかくせいきゅうしょ)」とは、“一定の事項が記載された請求書や納品書などの書類”のことを、いいます。 ようするに「ちゃんとつくった請求書」ってこ

                                                                              【漫画】税理士が教える! ネコでもわかるインボイス制度
                                                                              • インボイス制度の中止要求 日本出版者協議会 | 共同通信

                                                                                来年10月に導入される、事業者が消費税の納税額を正確に計算するための経理書類「インボイス(適格請求書)制度」を巡り、日本出版者協議会は3日、「活動に支障を来す」として中止を求める声明を発表した。 協議会などによると、インボイスの導入後に出版社が従来通り、原稿料などを「仕入れ額」として税控除を受けるためには、発注先のフリーランスのライターや編集者に請求書を発行してもらう必要がある。だが売上高1千万円以下の免税事業者は請求書を発行できないため、出版社側が、免税事業者が多いフリーランスとの取引を敬遠する可能性もあるという。

                                                                                インボイス制度の中止要求 日本出版者協議会 | 共同通信
                                                                                • 来年10月、「消費税免除」切れ160万社混乱の必然

                                                                                  2019年10月、消費税が10%に引き上げられても、一定の条件を満たした一部の事業者は免税事業者として、その納税負担を免れたままだった。サービスや物品などの買い手が免税事業者に払った消費税は、国に納められることなく、「益税」として免税事業者の手元に残すことが許容されていたのだ。 しかし今から約1年後の2023年10月、「インボイス制度」の開始により、こうした“不平等”は是正の方向に向かう。免税事業者の反発や混乱も想定される中、インボイス制度開始の背景や展望を、『2時間で丸わかり インボイスと消費税の基本を学ぶ』の著者で税理士の吉澤大氏に聞いた。 ――そもそも一部の事業者が消費税を納めなくてもよい状況が続いていたのはなぜでしょうか。 吉澤:消費税は1989年4月に初めて日本で導入されましたが、世論の反発は大きいものでした。一部の事業者の納税を免除することで少しでも反発を抑えたいという政治的な

                                                                                  来年10月、「消費税免除」切れ160万社混乱の必然