全くゲームプログラミング経験が無い初心者(主婦)が30日間の間でUnityを使ってMikuMikuDanceのキャラでゲームを作っていこう!という企画です。 Unityのインストールから完成までを目指します! <<現在リアルタイム進行中>> 続きを読む
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参考リンク(1):打たれ弱い奴はブログとか辞めたほうがいいんじゃないですか(山本 一郎) - 個人 - Yahoo!ニュース このエントリに関しては、山本さん忙しそうなのに、「はてなブログ」というコップの中の嵐までウォッチしているのか……と感動はしましたが、書かれていることは当たり前のことなんですよね。 ある種、ブログを続けるというか、第三者へ向けて意見を書き続ける、表現をし続けるというのは、常に批判を受けることを前提とするものであって、それが嫌で、直面したので「心折れました」とか言っているのはヘタレ以外の何者でもないと思いますね。 まあ、作用・反作用の法則、みたいなものではあるのでしょう。 打てば、響く。 その響いてきたものが、自分の求めていたものかどうかはさておき。 そもそも、ブログに限らず、「自分が表現したもの」に対する思い入れがあるのは当たり前なのだけれども、その思い入れは、赤の他
悩みは「意見をもらいたいけど」愚痴は「聴いて欲しいだけ」女性ってどうでもいいことも話し始めたら止まらないという人が多いですが、基本的に「話を聴いてもらいたい」というのは共通しているような気がします。 仕事や会社の不満を言っている時は、ただ聴いてあげればOKということですね。 これから忘年会などで女性と一緒に食事をする機会も増えるはず。ちょっと覚えておくといいかもしれないですね。 男と女が楽しく会話するコツがなるほどすぎて(カツ婚!より) pic.twitter.com/Lrb2SoJ1N7 — ℃iel(シエル)@2日目プ-38a (@ciecieciel) 2013, 12月 7最近話題になっていた記事
(この記事は闇 Advent Calendar 2013 - Adventar の8日目です。) コンプレックスの話をする。 僕がプログラミングを始めたのは、2008年の夏、大学1年の夏休みだった。大学のサークルの新歓を巡ったはいいが、どこもかしこも絶望的につまらなくて、当時エンジニアとネットウォッチャーしかいなかったTwitterをみていると、彼らがとても楽しそうに見えていた。 だから僕はTwitter漬けになって、一人でプログラミングの勉強をすることにした。大学では最低限の単位を確保しつつ、とりあえずなんでもいいからアプリを作るぞと、はてブで流れてきたホットそうな技術をひたすら手につけてみた。とにかく、新しそうなものをやるという戦略だった。 最初にやったことは、ゲーム用だったWindowsのデスクトップマシンを潰して、ひたすらUbuntu8.04をインストールしては、Railsのサーバ
「ソウルフラワーBiS階段」という謎の文字列12月になってしまったが、2013年の秋を振り返ったときに記録しておきたいのが、10月25日~27日に開催された「ボロフェスタ2013」だ。2002年から京都で続くフェスティヴァルに、私が初めて足を運んだのは最終日の10月27日。台風27号のせいでなかなか行けるのか見通しが立たなかったが、ようやくが台風が去ったので新幹線に飛び乗った。 この日のソウル・フラワー・ユニオンのステージに関しては、Twitter上で「ソウルフラワーBiS階段」という謎の文字列がたびたび登場していた。正式なアナウンスこそなかったものの、字面からすると当然「ソウル・フラワー・ユニオンとBiSと非常階段によるユニットが登場する」ということになる。台風が去ったのなら、もう京都へ行かない理由はなかった。 BiS階段で突如現れた巨大なステンドグラス新幹線で京都に到着後、「ボロフェス
文才の無駄遣いに脱帽する系ブログ まずは、圧倒的な文才で他のどこにもない文章を書くブログを3つご紹介。 とにかくどれも面白い。笑えます。電車の中などで読むのは要注意。 今見てみたら全部はてなブログかダイアリーでした。そういう人が集まるんかなあ。 ① ナナオクプリーズ 最近ネットでかなり話題になっている「ナナオクプリーズ」。 私が最初に見たのは、「もしも矢沢永吉が桃太郎を朗読したら」というエントリー。もうタイトルからして意味がわからない発想。 昔々あるところに、お爺さんとお婆さんがワオワオしてたんだけどさ。 お爺さんが山へ柴刈りに、お婆さんが川で洗濯してたら、ビッグな桃が流れてきたわけ。 (後略、続きは元サイトで) (もしも矢沢永吉が桃太郎を朗読したら – ナナオクプリーズより) 矢沢永吉さん本人にも読まれたらしい…すごい。 その他、面白い記事がたくさんあります。私が気に入っている話は例えば
皆様こんにちは。今日も元気に自分を見つめ直していますか?自分を見つめ直す手段として、過去の自分の発言を見返すことは有用だと考えられます。たとえば、Twitter を使っている方ならば、その過去ログを用いることが考えられるでしょう。Twitter の過去ログはライフログとして機能し、それを用いることにより、過去の出来事のみならず、考え方、感じ方、ふとした着想、などなどを読み取ることができます。しかしながら、過去のツイートを全部見返すのは非常に面倒ですね。たとえば僕のアカウントはトータルで4万ツイート以上あります。これは非常にめんどい。Twitter は情報量多くてだるいよね問題については、従来「再生核 Hilbert 空間を用い、脱ベイズ確率主義に立脚したあまりだるくないツイッター」などの試みが行われてきましたが、今なおその面倒さを軽減する手段については十分とはいえません。本記事では、過去の
U-NOTE サイト閉鎖のお知らせ 長らくのご利用、誠にありがとうございました。 当サイトは2024年12月31日をもちまして閉鎖いたしました。 これまでのご支援に心より感謝申し上げます。
そんな方法ない アフィリエイトで月30万円稼ぐにはどうすればいいのですか? 副業で月10万円稼ぎたいのですがどうすればいいですか? 最短距離で月100万円稼ぐために何をすればいいですか? こういった質問にうんざりしているアフィリエイターも多いのかもしれませんが、実際にはこんな質問をしてくる人はあまりいません。私のブログやTwitterに限って言えば、一度もこのような質問を受けたことはありません。 アフィリエイトは簡単に稼げるイメージがあるかもしれませんが、実際にはそんな簡単ではないことは、みんな気づいているのだと思います。仮にそんな方法があっても、他人に教えませんよね。 そんな事はどうでも良いのですが、アフィリエイトで月50万円や月100万円という目標は現実的なのでしょうか。 アフィリエイトで月100万円は現実的な目標なのか 私もそうでしたが、アフィリエイトを始めるにあたり、月100万円を
CodeIQで挑戦者数が400人超えという異例の事態になったCrossingとはどんな問題だったのか。twitterでも恐ろしい勢いで拡散され、最終日に100人を超えるチャレンジがあった、この問題。一体どこにそんな魅力があったのかについて考えてみる。 まず、このように注目されるためには満たすべき条件が二つある。 繁盛する飲食店を考えてもわかるように、まず美味しくなければならない。CodeIQで言うと、問題として良問でなければならない。解答後の達成感がなくてはならない。 次に、飲食店なら、その店に入ってみようという気にさせなければならない。入りにくそうなお店でも、料理さえ美味しければその後口コミで広がることもあるだろうが、それだと繁盛するまでに時間がかかりすぎる。だからCodeIQで言うと、まず問題を解いてみようという気にさせなければならない。 このどちらが欠けても駄目である。この問題はこの
2012年の暮から2013年のお正月にかけて、年を跨いで読んだ本。 何者 作者: 朝井リョウ出版社/メーカー: 新潮社発売日: 2012/11/30メディア: 単行本購入: 7人 クリック: 317回この商品を含むブログ (96件) を見る 「作者の朝井リョウって誰?」とおっしゃる向きには、「去年映画化されて話題になった『桐島、部活やめるってよ』の原作小説の作者です。」とお答えしますが、これでもわからない方、多分推定年齢を最小に見積もっても40歳以上の方は、この「何者」という小説を読み進めるのは、かなり大変かもしれません。 今を遡ること30年前、田中康夫氏が書いた「なんとなく、クリスタル」という小説がありました。今度は逆に、「何それ?聞いたことない。」という向きには、「昨年暮れの選挙で『新党日本』から兵庫8区に立候補して落選した元長野県知事田中康夫氏が学生時代に書いた当時『カタログ小説』と
たつをさんのブログで面白い言及があったのですかさずエントリー。 昔のブログ論壇でよく語られていた「ブログの本質はコミュニケーションだ」という話はさっぱり消えてしまったね。結局、ブログの本質は「残る」ということで「コミュニケーション」は無関係。SNSの登場でコミュニケーションはブログの本質ではないと分かったわけで。 [を] 「ブログ論的なテーマによる最後のお祭り」なのかどうか分かりませんがブロガーサミットに行ってきましたよ http://chalow.net/2013-08-24-2.html 半分同意というか、SNSの登場でブログコミュニケーションが大きく変わったなあと思うところはあります。というかブログ黎明期ってそもそもTwitterもなければFacebookもさほど国内ではやっていなくて、本来は本質ではなかったコミュニケーションをブログが代わりに担っていたところはあるかなあと。ブログの
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