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xattrに関するmtr8080のブックマーク (3)

  • xattr コマンドの使い方/ヘルプの日本語訳(macOS でパーミッションの@付き拡張属性の操作) - Qiita

    $ ls -l total 0 drwxr-xr-x@ 5 admin staff 160 7 1 2019 Data_Line lrwxr-xr-x@ 1 admin staff 22 9 5 10:44 Documents -> /Users/admin/Documents drwxr-xr-x@ 10 admin staff 320 9 21 09:24 Setup Files drwxr-xr-x@ 6 admin staff 192 9 20 06:06 画像 drwxr-xr-x@ 4 admin staff 128 9 21 09:02 フォント drwxr-xr-x@ 8 admin staff 256 9 21 09:04 ドライバ drwxr-xr-x@ 6 admin staff 192 9 21 09:01 ディスクイメージ # ↑ これ 「mac 拡張属性

  • 拡張ファイル属性の表示と編集 - Swift による iOS 開発入門

    1. 拡張ファイル属性とは? macOS では拡張ファイル属性 (extended attributes) が使えます。 ファイルシステムには、ファイル名やファイルの更新日時といった、基情報を保持する機能が備わっています。 拡張ファイル属性というのは、そうした基情報以外に、ユーザーが任意にファイルに関連付けするメタデータのことです。 拡張ファイル属性は、単に拡張属性ともいいます。 2. 拡張ファイル属性の表示と編集 拡張ファイル属性は xattr コマンドを使うと、表示や編集などができます。 また、ls コマンドの -l@ オプションでもある程度表示できます。 例えば、ls -l@ コマンドを実行すると、次のようになります。 % ls -l@ total 329160 -rw-r--r--+ 1 user1 staff 26 Dec 1 00:51 file1.txt -rw-r--r

    拡張ファイル属性の表示と編集 - Swift による iOS 開発入門
  • Mac: ファイルの拡張属性を一気にはぎ取る - Qiita

    これで指定したディレクトリ以下にあるファイルの拡張属性をすべてクリア (c) できます。 ただし確認は El Capitan でのみやっています。手元にある Mavericks にも -c オプションと -r オプションがありましたので同様に動作すると思われます。これ以前のバージョンでは xattr に -r (ディレクトリ再帰降下) オプションがないかもしれません。 拡張属性 (EA) とは ls -l したときにパーミッションの右側に @ マークがついていることがあります。これは HFS Plus (OSX のデフォルトのファイルシステム) の拡張属性 (EA: Extended Attributes) がそのファイルについていることを示します。たとえばメールの添付ファイルを保存したときにどのメールアドレスから受け取ったファイルなのかとか、そういう情報が記録されています。 EA につい

    Mac: ファイルの拡張属性を一気にはぎ取る - Qiita
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