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githubとciに関するmuddydixonのブックマーク (4)

  • CIのバッジを並べて表示するだけのサイトを作った - くりにっき

    モチベーション 使ってる技術 デプロイ周り https://sue445.github.io/my-ci-badges github.com モチベーション gemやアプリなどを40個くらいメンテしてて一応全てでweekly ビルドを実行してるのですが、CIのバッジが各リポジトリにしか貼っていなくてCIのステータスをまとめて見るためのポータルサイトが欲しかったので作りました。*1 製作時間半日くらい 使ってる技術 Bootstrap v4.0.0-beta いつものようにbootstrap使おうと思ったら4系が出てたので雑に投入 Vue.js 「いつもMithril.js を使ってるのでたまには違うのを使うか」っていう雑な理由でVue.jsを採用 デプロイ周り GitHub Pagesを使ってるのでGitHubにpushするだけ。CIいらずで楽 *1:ビルド結果も個人Slackに全部流して

    CIのバッジを並べて表示するだけのサイトを作った - くりにっき
  • Werckerの仕組み,独自のboxとstepのつくりかた

    Werckerの仕組み,独自のboxとstepのつくりかた WerckerはTravisCIやDrone.ioのようなCI-as-a-Serviceのひとつ.GitHubへのコードのPushをフックしてアプリケーションのテスト,ビルド,デプロイを行うことができる. Werckerは,TravisCIのように,レポジトリのルートにwercker.ymlを準備し,そこに記述された実行環境と実行コマンドをもとにテスト/ビルドを走らせる. Werckerには,その実行環境をbox,実行コマンド(の集合)をstepとして自作し,あらかじめWercker Directoryに登録しておくことで,様々なテストからそれらを呼び出して使うという仕組みがある.実際,Werkcerで標準とされているboxやstepも同様の仕組みで作成されている(wercker · GitHub). 今回,WerkcerでのGo

  • develop ブランチなんてオワコン

    Yosuke Furukawa @yosuke_furukawa @sonots masterは絶対に安定して動作させたいとかそういう思想だよね。developブランチ、 develop で安定してきたらmasterにmergeするって思想だけど、僕も最近作ってない… 2014-05-30 11:16:02 そのっつ (Naotoshi Seo) @sonots @yosuke_furukawa master ブランチが絶対安定してるなら、今度は release ブランチいらない感ある。で、どちらかというと release ブランチを安定させて master ブランチで開発すれば良い。そのほうが github とも親和性高い感ある。 2014-05-30 11:38:51

    develop ブランチなんてオワコン
  • HoundCIでリポジトリに番犬を飼おう

    プルリクエストのレビュー時に 「規約では1行あたり最大80文字なので、1文字削ってください」 などと一々指摘していると人間関係が破綻する可能性があります。 こういう定量的なものに関してはロボットに任せるのが一番です。 そこでHoundCIを使いましょう。 これはRubocopにリポジトリを監視させるというコンセプトのサービスです。 HoundCIを使うメリット コーディング規約違反のコードがmasterに入る前に必ず検知できる チームメンバー全員でRubycopを使う必要がない ダルいコーディング規約に関する議論が可視化できる 人間関係が壊れない(重要) 気軽にみんなでRubocopを使える Rubocopをsyntasticを使ってVimから自動実行する Rubocopを使ってコーディングルールへの準拠チェックを自動化 Qiitaの上のような記事を読んでから、暇があったら導入しようと思っ

    HoundCIでリポジトリに番犬を飼おう
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