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excel-vbaとmoduleに関するnabinnoのブックマーク (3)

  • Excel VBAのマクロを,複数のブックから利用する方法 (標準モジュールをブックの外部で管理して,共通ライブラリとして読み込み) - 主に言語とシステム開発に関して

    バッチ・マクロのTOPへ 通常,Excel VBAのコードは, .xls ファイル(=ブック)の内部に 保存されてしまう。 これだと 複数のブックで共通のコードを利用できないし, マクロの修正があると,全ブックを修正しなければならないし, ソースコードをテキスト形式で管理できない(SVNやGitで差分を読みづらい) という不便さがある。 これでは,VBAを使ってスムーズな開発プロジェクトを行なうのは難しい。 下記は,それを解決する方法。 テキスト形式で,VBAのモジュールをブックの外部に保管して共有し, どのモジュールをブックに読み込ませるか?という情報(モジュールの依存関係)も外部の設定ファイルで管理し, ブックを開いたら自動的に必要なモジュールが外部から読み込まれる というふうにする。 ここでは (1)簡易な方法(非テキスト形式) (2)便利な方法(テキスト形式) の2つの方法を掲載す

    Excel VBAのマクロを,複数のブックから利用する方法 (標準モジュールをブックの外部で管理して,共通ライブラリとして読み込み) - 主に言語とシステム開発に関して
  • Excelでユーザー定義のワークシート関数を追加する

    解説 ワークシート関数とは、その名のとおり、Excelのワークシート上で利用できる関数のことだ。いまさら特筆するまでもなく、Excelはデフォルトで実に多くのワークシート関数を提供しており、基的な数値演算から日付計算、文字列操作、財務計算、統計、果てはちょっとしたデータベース処理までを、簡単な記述で実現できる。恐らく一般的な表計算の処理を行う限りでは、標準的なワークシート関数で十分に用が足りるはずだ。 しかしExcelを駆使してさまざまな表計算を行っていく中では、当然のことながら、なかなか標準関数では十分に賄いきれない局面も出てくるだろう。そのような場合に、いままでならばどうしていただろうか。複数の関数を組み合わせて、複雑な関数式を毎回記述していたかもしれない。あるいは、一時的なワークシートやセルに計算過程を退避させた上で、あらためて目的の値を導出する、といったようなわずらわしい作業を日

    Excelでユーザー定義のワークシート関数を追加する
  • @IT:Windows TIPS -- Tips:Excelでユーザー定義関数をアドインとして提供する

    標準モジュールを「アドイン」化して特定のフォルダ上で管理することにより、簡単にユーザー定義関数の有効/無効を切り替えられる。 Windows TIPS「ユーザー定義関数をエクスポート/インポートする」で紹介したように、モジュールファイル(「.bas」ファイル)をエクスポート/インポートすることで、必要なユーザー定義関数を必要なブックでのみ有効にすることができる。だがWindows TIPS「Excelでユーザー定義のワークシート関数を追加する」のように、すべてのブックでユーザー定義関数を有効にしたくないとはいえ、このように個々のブックでモジュールをインポートしなければならないのは面倒である。 そこでTIPSでは、標準モジュールをアドイン・ファイル(「.xla」ファイル)として保存する方法を紹介する。アドインとは、Excelの機能を拡張するための一種のプラグインである。Excelには、あら

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