勉強やインプットを効果的に行ないたい。 そう思って、このところ、勉強法の本などを読んでいます。 今日は、こちらの『東大教授が教える独学勉強法』を読んでみました。 東大教授が教える独学勉強法 作者: 柳川範之 出版社/メーカー: 草思社 発売日: 2014/07/17 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (1件) を見る 資格試験で合格するというような本とは少し違った感じの本でした。 以下、私が気になったところを紹介しつつ、考えたことなどを書いてみようと思います。 勉強法の本質 勉強において本質的に大事だった深く考えて「選ぶ」「決める」ということが、主役としてクローズアップされてくる時代になったと言えます。 勉強では、自分で考えて選ぶ、決めるが大切ということです。 私は、これがどうも苦手で、勉強法について合わせて、本を読むなどしてこのところ「決める」「選ぶ」ということを考えていました。
2014-09-12 「なぜ」わたしはサークラになったのか:実践編 ※本文中に登場する名前は、全て仮名です。 近ごろ、サークラと並んで語られるのが「オタサーの姫」だ。 オタサーの姫とは編集男性の割合が多い文化系サークル(オタクが集まるようなサークル)に存在する数少ない女性メンバー。サークル内では希少な存在であるため、圧倒的美女でなくともオタク男性メンバーに姫扱いされることから「姫」の名を冠している。 オタサーの姫がサークルク.. 続きを読む このキーワードを含むブログを見る 定義がいまひとつ解らないが、オタクサークルのなかの紅一点で、決して可愛くはないものの周囲の男たちにちやほやされている存在、と言った認識かと思う。 断言できるが、オタサーの姫とサークラは似て非なるものだ。 オタサーの姫は、あくまで「グループ内での立ち位置」だ。彼女を中心として取り巻きが生まれ、グループは円滑に進んで行く。
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