平素よりSmartBeatをご愛顧いただきまして誠にありがとうございます。 FROSK株式会社はスマートフォンアプリの品質改善ツール、SmartBeatを通じてデベロッパー様をご支援させていただいておりましたが、2022年3月末をもちましてSmartBeatのサービス提供を終了いたしました。 ※延長サービスをご利用のお客様はこの限りではございません。 日頃ご愛顧いただいておりますお客様には突然のお知らせとなりましたことを、社員一同深くお詫び申し上げます。 また、サービス開始時よりご利用者様及び関係者様には多大なるご支援をいただきまして、誠にありがとうございました。 本件に関するお問い合わせは、お問い合わせフォームよりご連絡ください。 サービス終了に伴い、お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。 2022年3月末日 SmartBeat事務局 平
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おもにWindowsの方からつらいという声聞こえた スマートフォン向けのウェブサイトのデバッグ、console.log()を見る方法いくつかある。 Eclipseのlogcatを見る Android開発者ならまだしも、JavaScript書いてるのにEclipse立ち上げたくない。 標準ブラウザでabout:debug 対応してないバージョンもある。それにPCにエラーログ出た方が嬉しい。 adb logcat Linuxとかなら adb logcat | grep browser 出来るけど、windowsだとgrep出来なくて悲しい。 busyboxを入れて端末側でgrepする ビルドが面倒とか、すべての検証端末に入れるのが面倒とか。 BrowserCatを作ったニャン BrowserCat windowsでもadbが入ってれば動きます。 まだログが見れるくらいしか機能ない
Androidでconsole.logとかの出力を見るのには二通りあるみたいです。 1. about:debug ブラウザのアドレスバーにabout:debugと打ち込むとJavaScriptのコンソールが現れます。これ簡単でいいんですけど、実機(Xperia ack)で試したらなんかよく(OSごと)落ちるし、いちいち入力するの面倒だしでちょっと微妙でした。あとどのバージョンからこれに対応してるかもよく知らない。 2. adb logcat たぶんこっちが正当法。AndroidSDKに入ってるadb(Android Debug Bridge)というツールを使います。adbはAndroidSDKの tools/adb にあります。 まずエミュレータの場合。エミュレータを立ち上げたら以下のコマンドで接続を確認します。 $ cd /path/to/AndroidSDK/tools $ ./adb
AndroidManifest.xmlのapplicationタグ指定する、android:debuggable属性によるデバッグログのON/OFF切り替えをしばしば見かけるのですが、SDKで警告が出るのもあって公式としては非推奨ぽいので、少し動作について調査してみました。 以下、検証コードと詳細。 ○結論 原則使わないのが望ましいです。書き換え忘れもありえますし、開発時のapkと公開時のapkが別であることは色々な不幸の元です。 やむを得ず使いたい際には独自staticがまだマシだと思います。 public class MyConfig { public static final boolean DEBUG = true; } ○android:debuggableの動作 以下の様なアプリを作って試してみました。(SDKr18, ADT18.0.0) package test.debug
2012年9月6日木曜日 android:debuggableフラグは悪ではない よくあるデバッグログ制御の話。 ネットでこの手の情報をあさると、 「android:debuggableフラグはやめよう! 無駄コードが走るしSDKの警告が出るからね!」 って言われてます。 ほほう。実際のところどうなんだ。 android:debuggableフラグを使うのは悪ではない 「Android デバッグログ」 とかでググると出てくるこの手の話。 こちらのエントリ などでもあげられていますね。 この方法は、 ApplicationInfo#flags を同クラスの FLAG_DEBUGGABLE と マスクしてアプリ実行環境にデバッグフラグが立っているかをチェックし、 ADTがビルド時に切り替えるフラグを取得しようと言うもの。 なんでこの方法が嫌われてるかというと、 昔はAnd
2011年02月08日 Androidのdebuggerd Androidのポーティング作業や、NDKでネイティブライブラリの開発をしている方は、ネイティブのプログラムの部分で不正なメモリアクセスなどで例外が発生したときに、logcatでのログに、その例外を起こしたプロセスのレジスタやスタックがダンプされるのを見ることがあると思います。 これは一体どのような仕組みでこのダンプがログに出ているのでしょうか? (English version of this page) ダンプの例 以前書いたページでSIGBUS(バスエラー)の例外が発生した時のログです。 I/DEBUG ( 543): *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** I/DEBUG ( 543): Build fingerprint: 'gene
後になるほどログ優先度が高くなります。 それぞれのメッセージについてボタンがあります。 Logクラス Logクラスは、ログを出力するためのクラスです。 上の表のメソッドはLogクラスで用意されているもので、これらのメソッドを使ってログを出力します。 引数は、第一引数がタグ、第二引数がログに記録したいメッセージです。 それではLogCatに出力するサンプルです。 package sample.basic; import android.app.Activity; import android.os.Bundle; import android.util.Log; public class HelloAndroid extends Activity{ private static final String TAG = "Hello"; private final boolean FLAG =
はじめに Android プログラマのみなさん、こんにちは。 今日も元気に Out Of Memory してますか? ということで、この記事では日々 OOM に悩まされる Memory 的な意味で富豪的な Android プログラマの為に、Eclipse Memory Analyzer Tool、通称 MAT の基本的な使い方を紹介します。 尚、この記事は [twitter:@youten] さんが企画された裏 Android Advent Calendar 12/20 の記事ですが、内容的には比較的オモテなものになっています。 対象読者 Andoid アプリ作ってる/はじめたけど、まだ MAT を使ったことがない方 MAT を使ってみようした事はあるものの、画面から難しそうな雰囲気を察知し、起動10秒後にはそっとタブを閉じてしまった経験がある方 DDMS の基本的な使い方を理解している方
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2011年02月22日 Androidのデバッグダンプからソース上の問題発生箇所を調べる方法 今回もAndroidのアプリケーション開発者でなくて、ポーティングなどでシステム部分の問題を追いかける人が知っておくとよい話です。(English version of this page) 実機でいろいろいじくって動かしていると、いつまでもandroidの起動アニメーションのままになって立ち上がってこなくなってしまうことがあります。このときにシリアルのコンソールからlogcatを見てみると、以下のようにあるプロセスが例外を起こして落ちてしまっていたりします。 ログのこの部分はdebuggerdが出しています。(debuggerdのしくみは以前に紹介しました。) I/DEBUG ( 3037): *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** *** ***
こんにちは、寝過ごして長野まで行きそうになったソーシャルクライアント開発のtakimoこと瀧本です。 先週弊社数名がアメリカで行われていたVelocity 2011 - O'Reilly Conferencesに参加しました。 そこではモバイル端末のテストやパフォーマンスについての講演やLTがあったようです。 自分もお土産話を色々聞きたいので詳しくは誰かが書いてくれるはず...です。 その中で気になったプロダクトがあったので紹介したいと思います。 weinre - Web Inspector Remote weinreはFirebug(Firefox)やWebKitのWebInspectorのようなデバッグ機能をリモートで提供してくれるプロダクトです。 iPhoneやAndroid(2.1以上)には一応コンソール機能のようなものがありますが 基本的には出力だけ ソフトキーボードでデバッグ用
Android 端末(実機、またはエミュレーター)の画面をリアルタイムで PC 上に表示するツール。 ※製品のデモンストレーション、勉強会などのプレゼンテーションで、自由に利用可 ※静止画も保存可 ダウンロード 新:Ver.3.00 旧:Ver.2.50 [ASM_2_50.zip] (235,929 Bytes) 動作環境 Java 1.5 以降が動作する OS(PC) Android SDK 1.5 以降の端末(実機、またはエミュレーター) ※または adb 互換機(Firefox OS / Google Glass...) インストール Java Runtime Environment(JRE)、または、Java Development Kit(JDK)1.5以降をインストールし、bin ディレクトリへパスを通す Android SDK 1.5 以降をインストールし、tools ディ
Androidデバイスの実機でデバッグする方法は、以下の公式ページに記載されています。 http://developer.android.com/guide/developing/device.html 以下に、手順1~3 として、まとめましたが、最初に概要を説明しておくと、 手順1 は、実機側で1度だけ設定が必要な作業です。 実機側の手順のため、OS に関係なく、共通です。 Windows の場合、手順2 で正しくドライバーをインストールさせるために、手順1 を最初に行う必要があります。 手順2 は、PC 側の設定であり、やはり、1 度だけ必要な作業です。 手順3 は、プロジェクト(ソースコード)側で必要な設定であり、プロジェクト毎に必要な作業です。 ※手順3 をしなくても、エラーなどにはなりませんが、デバッグ時、ブレイクポイントに止まりません 1. 実機(Androidデバイス)側の設
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