「スマホ農場」という聞き慣れない言葉を聞いた。SNS上で実態のない閲覧数をつくる拠点という。 ユーチューブで仕組みを解説するグループに連絡すると、取材を受けると返事が来た。 2月、朝日新聞東京本社に…
» バーガーキングの「オールヘビー」は本当に意味あるのか? 納得できないので5店舗で買って徹底比較 / 顕著に増えたのはピクルス 特集 先日、私(佐藤)は初めてバーガーキングの無料トッピング「オールヘビー」をお願いした。レタス・オニオン・ピクルス・ケチャップ・マヨソースが増量される公式のオプションである。 どれだけ増えるのか気になったので、通常のワッパーと比較したところ、正直に申し上げて増えたことを実感しにくかった。 もしかして、たまたまそうだっただけなのではないか? この疑念が拭えずに再度、利用した新宿東口店で通常ワッパーとオールヘビーのワッパーを購入すると共に、他の4店舗でもオールヘビーを購入して、その量を比較してみることにした。 ・5店舗のオールヘビーを比較 前回の検証では、見た目に違いがわからないどころか、通常版の方がレタスが多い気がしてならなかった。もしかしてオールヘビーは意味な
(CNN) 週末が近づく中、米国とイランは7週間に及ぶ戦争を終結させる合意に近づいているように見えた。 しかしその後トランプ大統領は、側近らが繰り返し「しない」と述べてきたことをまさに実行した。同氏はメディアを通じて交渉しようとしているように見え、SNSに進行中の協議について投稿。17日午前には、パキスタンの仲介役がイラン首都テヘランでイラン当局者と進めている協議について最新状況を伝える中、複数の記者と電話で会話した。 トランプ氏は、協議に詳しい関係者らがまだ最終決定していないとする多くの条項についてイランが合意したと主張。さらに、濃縮ウランの引き渡しを含む、最も対立の激しい米国からの要求の多くをイランが受け入れたと断言し、戦争の終結はまもなくだと宣言した。 イラン当局者は表向きにはそれらの主張の多くを退け、次回協議の準備を進めていることも否定。高まっていた合意への期待は急速にしぼんだ。今
サナエのママは大きなお腹で全力疾走!!容疑者を追いかける伝説の妊婦警察官、、、アレッ?女性警察官て逮捕できたの? 1 臨月で走る女性警察官???まず、プレジデントに掲載された、『高市早苗 安倍晋三の後継者となった初の女性首相の戦い』からの抜粋記事 (前略) ■熱血警察官だったパワフルな母 一方、母親の和子は、高市が物心ついた時には、奈良県警で「婦人少年補導員」として働いていた。 和子は、仕事はもちろん家庭のことにも熱心な母親であった。 育児や祖父の看病で大変な時期でも、重大な事件が発生した時には夜遅くまで働き、深夜に家事を完璧に片づけた。早朝から家族の弁当もつくってくれた。 職場には一番乗りで出勤し、同僚に気づかれることもなく、全員の机を拭いて花を生ける。それが「女性職業人」としての母親のこだわりであり、プライドだった。 弟の知嗣が生まれる臨月の時には、事件の容疑者を自ら追いかけて、大きな
高市早苗首相と麻生太郎副総裁の間に、微妙な距離が生じている。総選挙の大勝で「一強」とも言われる政権運営の裏側で、首相が党幹部に十分な説明を行わないまま重要判断を下す場面が相次ぎ、麻生氏周辺では不信感が広がっている。かつて政権発足を支えた“後見役”との関係に、いま何が起きているのか。 【画像】ポスト高市をにらみ、すでに40人を上回る参院議員が参加する新グループを結成した議員 高市首相と麻生氏の間に「微妙な距離」「今国会中に皇室典範改正を実現することが何よりも求められている。私もそれに向け、力を尽くしたい」 今や自民党唯一の派閥で、最大勢力を率いる麻生副総裁は4月16日の麻生派会合でこのように語った。麻生氏は、自民党の「安定的な皇位継承の確保に関する懇談会」会長を務め、皇族数確保策を「死活的な課題」と位置づける。 4月10日には麻生派所属だった森英介衆院議長とも会談し、各党派で協議する全体会合
ロシアだって中国だって北朝鮮だって選挙はやってるからな。 ナチ党やヒトラーの例に限らず、選挙という仕組みはどうやっても不完全で独裁者や独裁政権を生みやすい。 選挙だけやっていれば民主主義が保たれるなんてのはまともに歴史を学んだことの無いバカの戯言。 では、国が民主主義から逸脱し独裁政権と傾き始めているかをどうやって測るか? その一番わかりやすいバロメーターがデモ。 多数派がデモを抑圧し、政府がデモを制圧し始めたらその国は独裁国家への第一歩を踏み出したとみなされる。 だからデモは重要なんだよ。 「公共空間に集まって声を荒げ、権力者を批判し、為政者を笑いものにできるか?」それが、国際社会においてその国家が民主主義が健全に保たれているかどうかの証拠になるのだから。
先日の選挙における「中道改革連合」の大敗、そして自民党の圧勝という結果に少なからずショックを受けた人は多いのではないでしょうか。私もその一人です。急な新党結成による選挙準備の短さや、小選挙区制度の問題もありますが、それを踏まえたとしても「中道左派なるもの」の凋落が起きている、ということを考えずにはいられませんでした。 この「中道左派の凋落」はヨーロッパでも起きている現象です。私が住んでいるフランスでもそれは明らかで、オランド政権に対する失望が決定打となったのか、近年の大統領選でのフランスの社会党候補者の支持率は急落しています。(2022年のイダルゴ候補の得票率はわずか1.75%) そんな中、本日、中道改革連動の小川代表がいわゆる世界中の「中道左派」勢力=社会民主主義勢力(非共産・非急進左派の穏健左派)が結集する会に登場しました。 極右台頭という左派復活がかつてないほど求められる中、ここ最近
事故後4日目、5日目の内容を時系列で記します。内容は、学校、ツアー会社、海上保安部に対し、大きな誤りがないことを確認済みです。 調査や捜査に影響を与える可能性のある内容は省いております。 内容は主に、長女のメモをベースにしています。 時刻表記はおおよそのものです。 移動手段やホテルについては、記述がないものは全額学校負担でツアー会社手配のものとなっています。 報道機関の方々へ:Noteで私が投稿するすべての文面や写真については、報道や記事において、自由に利用いただいて問題ありません。 3月16日 (月) https://note.com/beloved_tomoka/n/n55f4f69741a2 3月17日 (火) https://note.com/beloved_tomoka/n/n91d4a369efae 3月18日 (水) https://note.com/beloved_t
とはいえ、リミックスはリミックスである。仮にこれが「MONTAGEM HIKARI」ほどのヒットで日本市場に可視化されたなら、差し止めにかかる団体もいただろう。あるいはコンテンツIDのような自動検閲の壁もいつ迫り来るかわからない。生成AIによるボーカルは、まずこの問題をクリアしたのだと言える。 私が思うに、このシーンのプロデューサーたちは、音楽に配置される言語について何やら独特なこだわりを持っている。Phonkを作るならメンフィスラップを、Funkを作るならポルトガル語のMCを、自らの言語圏を超えても必ずや調達してくる。ライターのアボかど氏はPhonkについて「本場ではない場所から見せる本物志向」があると述べるが、この執着が現在まで色濃く持続しているのが、まさに言語的な側面なのだ。 先述の通り、Phonkは国境を超えてその音楽性を変化させていったが、東欧でもTikTokでも、90’sメンフ
ランダムグッズに関する消費者意識調査2026 中間報告消費者の多くはランダムグッズを嫌いながらも購入。販売方法がコンテンツへの印象にも影響を及ぼしている 株式会社Hamaru Strategy(代表取締役:清水和幸、本社:東京都台東区)は 2026年3月28日(土)から 4月3日(金)の期間「ランダムグッズに関する消費者意識調査2026」と題したアンケートを実施しました。 ※アンケート公開についてのプレスリリースはこちら アンケート実施期間は1週間、Xとプレスリリース上での告知のみであったにも関わらず、消費者の関心は高く、のべ35,866件の回答が集まりました。 また、自由記述の設問(全44問中4問)には、累計269万4,939文字のコメントが寄せられました。 また、本アンケートは消費者からのみならず、ランダムグッズを提供する業界内でも広く注目を集めています。 これまでに23社の企業から個
沖縄・辺野古 船転覆で2人死亡 運航団体が謝罪「償いに全力」 構成団体として真摯に対応 田村委員長が哀悼の意 【4月12日号】 3月16日に沖縄県名護市の辺野古沖で、平和学習のため訪れていた同志社国際高校(京都府京田辺市)の生徒たちを乗せた2隻の船が転覆し、17歳の女子生徒と71歳の男性船長が死亡し、生徒12人を含む14人がけがをしました。この事故をめぐり、船を運航する市民団体「ヘリ基地反対協議会」は2日、ホームページに謝罪文を掲載しました。 謝罪文は、乗船していた高校生と船長の2人が亡くなるという取り返しのつかない事態を招いたとして、「亡くなられた高校生に心からお詫(わ)び申し上げます。平和を学び、命の尊さを知るための活動の場で、あろうことか私たちがその尊い命を守りきれなかったことに対し、深く重い責任を感じております」と表明。「家族を突然奪われたご遺族の皆様、被害にあわれた皆様、大切な友
鈴木 貴久彦 @Kikuhiko_Suzuki 3月頃から、ファミペイを起動した瞬間に、決済を妨げる形で全画面広告が強制表示される仕様に変わりました。私自身もレジ前で実際に体験しましたが、控えめに言っても「正気か?」と疑いたくなるレベルの改変です。 決済アプリの本質は、「1秒でも早くバーコードを表示し、支払いを完了させること」にあります。それが主要な価値であることは疑いようもありません。にもかかわらず、アプリ起動直後に画面全体を広告で覆い、利用者の貴重な数秒を奪う。この設計は、利用シーンへの想像力を欠いていると言わざるを得ません。 例えるなら、急いでトイレに駆け込んだら、個室のドアにデジタルサイネージが設置されており、広告の表示が終わるまで開かないようなものです。極端な比喩ではありますが、それほどまでに利用体験としての不快感は大きいと思います。 SNS上で「カス」「思わず舌打ちが出た」とい
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