ダッカ滞在記再び 昨年の11月に訪れたダッカで、どうしても書きたかった“旅でこれだけの犬を見た”シリーズをようやくアップします。 予備知識としてバングラデシュでは人口の約90%がイスラム教徒であります。言わずと知れたことですが、イスラム教にとって犬は不浄の生き物です。過去にマレーシアとイラン、イスラム教徒の多くいる国に住み、滞在したことがあるのでバングラデシュでの犬の位置づけがどのようになっているのか、そこも興味がありました。 ということで、今回も犬の写真を撮りまくるぞ📸(スマホだけど) ただし!バングラデシュは狂犬病発症国なので犬を決して触らないように、そして近づき過ぎないように気を付けました。 それでは、はじまりは まじまり~ いざ行ってみると、想像以上に野良犬が多かった! ここは滞在先の近くの川沿いの道だが普通に犬がいる 船乗り場 滞在先の近くを案内してもらって歩いたのだけど、よく

