ウサギ大好き🐰 @sirochankawaii 娘が「加害者からいじめられるのは苦しい、辛い、もう限界だよ、転校したい」と言ったので転校届を提出。 暫く経ったあと、学校の対応などについて文科省に相談したら 「いじめで転校したのであれば重大事態です」と助言された。 それを、そのまま教委へ伝えても重大事態にしてもらえなかった。 2026-02-24 18:35:42
う @makasete_ne 私は関西在住でいま東京に来てるんやけど飲食店とかで「〜なの」「〜でね、」「〜だよ」「〜じゃん」がいっぱい聞こえてくんのほんまに楽しい ドラマみたいやん どこ行っても街全部がドラマの中みたい 2025-08-05 18:10:17
「情報セキュリティ10大脅威 2025」簡易説明資料(スライド形式) 簡易説明資料 [組織編] 108ページ(PDF:2.2 MB) 簡易説明資料 [組織編] 108ページ(PowerPoint)(1.6 MB) 個人編ハンドブック(簡易説明資料改め)(一般利用者向け)27ページ(PDF:2.3 MB) 個人編ハンドブック(簡易説明資料改め)(一般利用者向け)27ページ(PowerPoint)(4.4 MB) 対策マッピングシート(「情報セキュリティ10大脅威の活用法」改め) 「情報セキュリティ10大脅威 対策マッピングシート」 (Excel:29 KB) 10大脅威の引用について 資料に含まれるデータやグラフ・図表・イラスト等を、作成される資料に引用・抜粋してご利用いただいて構いません。 ご利用に際しまして、当機構より以下をお願いしております 出典を明記すること(当機構名、資料名、URL
俺はDCD(発達性運動障害)の傾向がある 診断されてないけど事例が当てはまりすぎる まあ、極端に体育が苦手だった人は大体当てはまるんじゃないかな そんな俺が体育の授業について思うことを書いていく DCDを自認するような人はみんなそうだと思うけど、体育の授業はみんなの前で恥をかかされる拷問の時間だった 主要教科では成績優秀で真面目な優等生の自分が、この世で一番ダメな人間の見本みたいに、何度も何度もできない逆上がりや跳び箱をやらされる いい学校だったから、誰も笑わないで応援してくれるが、それがまた辛い その応援には応えられないし、そんなことを自分は望んでいない チーム競技でも当然足手まとい いい学校だったから、だれもそれを責めないけど、はっきり俺のせいで負けたのだから、劣等感に潰されそうになる そんな経験を経て、成人する頃には立派な運動嫌いになっていた 転機は30歳少し手前のころ ヨガとマラソ
東京都のホームページに掲載された婚活パーティーへの、知的障害者(男性)の参加を巡り、都が主催団体の対応を問題視していることがわかった。男性が障害があることを申告した直後に、参加を拒否されていた。都は…
まいどなニュース @maidonanews 【読まれています👀】白血病の小学生娘、16人も適合者がいたのに…ドナー提供者「仕事を休めない」「上司が辞退しろと」骨髄バンクが今、直面する問題とは 記事はこちら🔽 maidonanews.jp/article/153640… 2024-08-20 09:45:51 リンク まいどなニュース 白血病の小学生娘、16人も適合者がいたのに…ドナー登録者「仕事を休めない」「上司が辞退しろと」骨髄バンクが今、直面する問題とは|まいどなニュース 「ドナー適合者が16人見つかった時は主治医の先生が病室に飛んできて知らせてくれました。こんなに見つかる事そんなにないよーって、みんなで拍手して大喜び。これで移植できる!と思いつつ、順調に移植まで進むのかという気持ちも。希望と不安の中で毎日過… 1 user 27
夜間のドライビングで神経を使うことが増えてきたように感じるのは、筆者だけではないはずだ。コロナ禍によって一時は減っていた道路の交通量も、今はすっかり元通りのようだ。 行楽の時期の週末には高速道路でひどい渋滞が起こっているし、市街地の道路もクルマがあふれかえっている。そのため、夜間は光害とも呼べるほど多くのクルマから光が放たれているのだ。 ヘッドライトがまぶしいクルマは、ハイビームの切り替え忘れや爆光HIDの拡散光、フォグランプの無駄な使用、光軸が狂っていてロービームが対向車の方を向いていることなどが原因だ。 しかしリアのテールランプがまぶしい原因は、それらとは全く異なる。前走車のテールランプがまぶしくて目に付く、イライラするといった経験をしたドライバーは増えているようだ。 関連記事 「マツダの快進撃」はまだまだ続く? 認証不正発覚から襟を正して未来を描けるか マツダは2023年度、過去最高
村田@元被虐児童 @DYdZZP59VT2LSgG なるべく多くの方に児童虐待問題を知ってもらうため、自分が受けた虐待や児相と警察の実態などについて呟きます。 村田@元被虐児童 @DYdZZP59VT2LSgG 小学生の時にあったこと 担任「夏休みの思い出で作文書け」 ↓ 自分、虐待されたことを書く ↓ 担任「楽しい思い出にしなさい」 自分「無いです」 担任「話考えてあげるから書け」 ↓ 担任が考えた父親とのキャンプという架空の思い出を書かされる ↓ 2024-05-25 22:32:57 村田@元被虐児童 @DYdZZP59VT2LSgG 個人面談で親に渡される ↓ 父親、虐待で自分が一時保護された際、その作文を持ってきて「子どもをキャンプに連れて行く親が虐待するわけ無い」と主張 ↓ 自分は担任に書かされた、事実ではないと訴える ↓ 児童福祉司は作文が証拠だとして自分の話を嘘認定し、保護
昨年12月27日発売の「週刊文春」が報じた「松本人志と恐怖の一夜『俺の子ども産めや!』」。お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(60)が「スピードワゴン」の小沢一敬(50)に女性を集めさせ、東京・六本木にあるグランドハイアット東京のスイートルームで飲み会を開催。 直撃取材に答える松本人志 ©文藝春秋 “SEX上納システム”の全容 参加者のA子さんに対し、松本が「俺の子ども産めや」などと性行為を迫った様子を証言とともに詳報。さらに別の飲み会に参加し、同様の経験をしたB子さんの証言も掲載した。 記事掲載後、松本と接点をもった女性たちの証言が続々と寄せられた。彼女たちの証言で浮かび上がるのは後輩芸人が松本に女性をあてがう“SEX上納システム”の全容だ。そして松本への性接待は東京だけで行われていたわけではなかった。
【読売新聞】 東京・羽田空港の滑走路上で日本航空と海上保安庁の航空機が衝突した死傷事故で、海保機の機長、副機長、整備士ら3人以上が管制官の指示を聞いていたことがわかった。海保機は滑走路手前の停止位置への走行を指示されたが、滑走路進入
「早生まれは学年の年少にあたるから不利だ」そんな言葉を耳にしたことはありませんか?本当に早生まれは不利で、遅生まれが有利なのでしょうか。両者の差について、「医学的観点」「統計学的観点」から、専門家に話を聞くと、驚きの結果が見えてきました。 【画像】同学年でもこれだけ大きさが違う…赤ちゃんの写真や、認知スキル・非認知スキルと生まれ月の関係グラフなど 「早生まれ」と「遅生まれ」。 街の人はどのようなイメージを持っているのでしょうか。 6月生まれの子を持つ親: 「保育園でほぼ一年違うと、体の大きさが違うなと思ったりします」 1月生まれの子を持つ親: 「4~6月生まれの子の方が体も大きいですし、背も高いですし、かけっことか速いのはあります。けど、そこまで違いを感じたことはないです」 5月生まれの男性: 「子どもの頃はスポーツとかで差が出るイメージがありますね。前職で働いていたときに、退職が誕生日迎
在日ウクライナ大使館の公式X(旧Twitter)が、『通販生活』に対して抗議しました。同誌の2023年冬号の表紙に、ロシアのウクライナへの軍事侵攻を「ケンカ」と表現した文章が記述されていることを受けてのものとなります。 在日ウクライナ大使館の抗議 この表紙の上部には「『戦争できない国』『できる国』―どちらを選ぶにも覚悟が要る」と書かれている他、中央には前線で戦うウクライナの人たちが映ったテレビを見る猫の姿が、その下には以下のような文章が書かれています。 プーチンの侵略に断じて屈しないウクライナの人びと。 がんばれ、がんばれ、がんばれ。 守れ、守れ、守れ。 殺せ、殺せ、殺せ。 殺されろ、殺されろ、殺されろ。 人間のケンカは「守れ」が「殺し合い」になってしまうのか。 ボクたちのケンカは せいぜい怪我くらいで停戦するけど。 見習ってください。 停戦してください。 この表紙に対し在日ウクライナ大使
ガザを実効支配するハマスからの攻撃に対しイスラエルが空爆などで応戦、双方で膨大な犠牲者が出ている/CNN パレスチナ自治区ガザ(CNN) 爆発の衝撃で自宅が揺れ、ノートパソコンが吹き飛んで、粉々に割れたガラスや破片の上に落下した。点滅する画面に目をやって私はため息をつき、また1台のコンピューターに、そしてこの原稿に、死を宣告することも覚悟した。私はパソコンを床からそっと拾い上げると、何とか命を吹き返させた。そして執筆を続けている。 ガザにいる私たちはこの5日間、誰もがニュースにくぎ付けになり、攻撃と反撃が交わされ、境界の両側で死者が増えていく様子を信じられない思いで見守っている。暴力は毎回、違う始まり方をする。だがここでの終わり方はいつも同じだ。パレスチナ人が重い代償を負う。私たちは永久に悲劇的な結末を予期しながら生きている。 今、私は原稿を書いている。なぜなら執筆は生命線であり、この数日
https://www.kyobun.co.jp/article/2023101106 この記事のブコメがとんちんかん過ぎたので、記事に少し補足します。 ■3行で ・財務省は文科省の予算を下げる、コストカットするとは一言も言ってない ・近年は文科省の予算案は案の通り成立している ・財務省は、文科省の案通りにしてきた(拡充すべき点は予算増加させた)のでしっかり効果出せ、と言っている ・文科省の予算案 https://www.mext.go.jp/a_menu/kaikei/index.htm ・10月11日に開かれた財政制度等審議会(財務相の諮問機関):財務省のコメント https://www.mof.go.jp/about_mof/councils/fiscal_system_council/sub-of_fiscal_system/proceedings/material/zaiseia
学校は行っといたほうがいい。これはもう大前提だ。その上で、実際には学校なんてそこまでのもんでもない。だから、命がけで行くようなもんじゃない。しんどかったら行かなければいい。新学期のこの時期、こどもの自殺が有意に増える。死ぬくらいなら休めばいいし、何なら不登校になったっていい。私の息子は中1の夏休み明けに不登校になった。それでもおかげさまで二十歳になったいまも元気に生きている。 ただし、彼は絶賛無職アルバイト中で、世間的にいう安定した人生への道からは大きく外れている。たぶん、外れっぱなしのままでいくんだろう。だから、一般には学校に行っといたほうがいいのはまちがいない。命、とまでは言わなくとも、健康(心の健康も含め)に大きく被害が出ない範囲であれば、まあガマンして行っといたほうがいい。 もちろん、いったん路線を外れても復帰する道はある。実際、私がこれまで教えた生徒でも、半年不登校やってましたと
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