いきなりのお知らせですが, 私shinyorkeは年内で現職(某大手外資系ITコンサル企業*1)を退職します(本日12/13が最終出社でした)&来年から再びプロダクトを取り扱うベンチャー企業*2でエンジニアとして働くことになりました(まだ予定ですが)&その転職活動から爆誕したコンテンツがこの記事です. 現職の皆様, 本当にお世話になりました&次の働き先はもうすぐ決まる見込みです*3. 退職と転職の話は後日別のブログこちらのブログで語ることにしますが, 約3年ぶりの転職活動(40代になってから二回目)は本当に苦労しました. エンジニアの転職プロセスは色々ありますが, 通常の面接・選考(過去経歴, いくつかの質問の中で能力・カルチャーがフィットするか) 技術選考(プログラミングテスト, 応用的な技術課題の作成・提出, レビュー形式の技術面談など) 大雑把にこの2つに分かれるかと思います*4が,
来年こそ年収1000万以上狙いたいなら自分はこうする 面接の種類多すぎるので全部準備すると時間かかるので同じ面接タイプの企業を複数受けるのがコツです。 同時に勉強する勉強する大半給料の高い面接はコーディングテストあるのでleetcodeは必ずやる。leetcodeの練習は続くのが大事で1ヶ月に300問をやるぞというより1ヶ月に30問をやった方が覚えるしモチベーションが続く。 leetcodeの軌跡一日中leetcodeやるのは効率悪くなるのでドメイン知識のインプットしながらやっていく。学校の授業も一日中ずっと数学をやるのではなく複数科目をやっているのと同じ理由です。Spaced and Interleaved practiceの意識が大事 LeetCode最低限100問やってIDE補完やdocumentationなしでLeetcode mediumを解けるぐらいにしとく。 シニアレベルをも
はじめに 「【転職エントリ】Googleに入社します|Lillian|note」という、医師から未経験で Google のソフトウェアエンジニアになった記事があります。 note.com 私は、この記事に出てくる「とある元 Google のソフトウェアエンジニア」で、面接の対策を立てました。 記事が出た当初から大反響で、私もそれなりの反応を見まして、いろいろと誤解されているなあ、と思う一方、アドバイザーはあくまでもアドバイザーだから、アドバイザーとして知りえた情報については、口をつぐむべきだと思っていました。 ただ、あまりにも誤解されており、悪影響が大きく、犠牲者も多くなってきたと思ったので、許可を得て簡単に背景を書いておこうかと思います。 これはあくまでもアドバイザー側からどう見えていたかを書いておくものですが、医学部卒だけでも3,4人 Google や Amazon に入っていったおぼ
Googleも採用する面接の手法「構造化面接」とは 構造化面接とは、臨床心理学におけるアプローチのひとつで、「あらかじめ評価基準と質問項目を決めておき、マニュアル通りに実施していく」という面接手法です。 構造化面接の最大のメリットは、面接者が誰であっても一定の基準で候補者を評価できることが挙げられます。複数人の面接官による評価のばらつきを抑えることができます。統一感のある採用選考は、複数人が絡む採用選考プロセスの効率化にも大きく貢献します。 構造化面接を取り入れるべき採用チームの特徴4つとは 1回の面接時間を短縮したいが、なかなか実現できていない 面接後の評価において採用チーム内で意見が割れることがある 採用計画達成のために、採用基準未達の人材にも内定を出している 入社して半年以内の早期退職者がいる 構造化面接を導入することをおすすめしたい採用チームは、こうした特徴を複数合わせ持つチームで
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? はじめに LITALICOの亀田です。エンジニアしてます。 Qiita: @kamesennin X(Twitter): ka_me_sen_nin エンジニア採用も大事な仕事の一つとしてやっています。 今まで1万人近いエンジニアの方々のご経験を見て、1,000人以上とお話してきました。 何を書いたか LITALICOでは新卒/第二新卒/中途に限らず(大体)通年でエンジニア採用を行っていて、採用面接の中で「どんな質問をどんな意図で行っているのか」を整理してみました。 ※実際には、弊社の面接で以下質問事項を「網羅的に一方的にしつこく聞いて
Aalyria | Remote | Timeboxed design exercise and related coding exercise, followed by a technical/behavioral discussion with the team, and behavioral interview with leadership Able | Lima, PE / Remote | Coding interview, Technical interview (Backlog Refinement + System Design), Leadership interview (Behavioural) Abstract | San Francisco, CA Accenture | San Francisco, CA / Los Angeles, CA / New Yor
これは ex-crowdworks Advent Calendar 2018 の9日目の記事です(でした。) クラウドワークスでは Rails のアップグレード をしたり、新規サービス立上げの開発を担当したりしていました。クラウドワークスのあとは妻とともに去年の夏からドイツ・ベルリンに飛び込んでみて現地で仕事を探し、なんとかオファーをもらえたので、年初から現地のスタートアップでバックエンドデベロッパーとして働いています。 ex-クラウドワークスな人たちに「なにか聞きたいことある?」って聞いたら、現地での仕事探しに興味ありそうだったので、この記事では実体験をベースにどんなフローだったかざっくり書きたいと思います。 基本スペック的な エンジニアとしての経験は、移住前の直近4年間はフリーランスとして主にスタートアップの Ruby/Rails の開発をしていました。(詳しい経歴は LinkedIn
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