タグ

言葉と人間に関するotori334のブックマーク (4)

  • 圧縮プログラムによる著者推定技術のニンジャスレイヤーへの応用

    2. 圧縮プログラムを応用した著者推定 (安形輝) • 二つのテキストを連結して圧縮プ ログラムにかけます • 単独で圧縮した場合と比較して圧 縮率がどの程度向上したか計算し ます(圧縮改善係数) • 二つのテキスト同じ著者の場合、 語彙や文体の類似から圧縮率が良 くなるため、著者推定に使えます Re´sume´ Benedetto et al. recently confirmed the validity of a method for measuring similarity using data compression software. Despite its potential, this method has not yet been applied to the field of information science. The present study proposes t

    圧縮プログラムによる著者推定技術のニンジャスレイヤーへの応用
  • ウォーレン・ウィーバー - Wikipedia

    ウォーレン・ウィーバー(英: Warren Weaver、1894年7月17日 - 1978年11月24日)は、アメリカの科学者で数学者。機械翻訳の先駆者の1人としてよく知られ、またアメリカ合衆国での科学振興に重要な役割を果たした。死没地はコネチカット州ニューミルフォード。 ウィスコンシン州リーズバーグに生まれ、1919年、ウィスコンシン大学マディソン校で土木工学と数学の学位を取得して卒業。スロープ大学(間もなくカリフォルニア工科大学と改称)で数学の助教授を短期間務めた後、ウィスコンシンに戻って数学を教えた(1920年 - 1932年)。は大学時代の友人 Mary Hemenway で、卒業後間もなく結婚した。1男1女をもうけている。 1932年から1955年まで、ロックフェラー財団で自然科学部門の責任者を務め、スローン・ケッタリング記念がんセンターでは科学コンサルタント(1947年 -

  • ミハイル・ロモノーソフ - Wikipedia

    ロモノーソフはロシア帝国のアルハンゲロゴロド県(ロシア語版)出身である。彼はロシア極北ホルモゴルイ付近の島にあるアルハンゲリスク市デニソフカ(露:Денисовка 英:Denisovka)村[注釈 1]に生まれた。 10歳の時には漁師の父を助けて働いていた[2]。彼は学ぶことを好んでおり、知り合いにを借りて独学をしていたが、付近に学校が無かったため教育を受けることができなかった。19歳になった1731年、友人のつてでモスクワのスラヴギリシャラテンアカデミーСлавяно-греко-латинская академия  (Slavic Greek Latin Academy) に入学する。彼は1日わずか3コペイカ(0.03ルーブル)で過ごしながらも猛勉強し、12年の課程を学年トップの成績でわずか5年で修了した。その後1年間キエフ・モヒーラ・アカデミー Національний у

    ミハイル・ロモノーソフ - Wikipedia
  • フェルディナン・ド・ソシュール - Wikipedia

    ソシュールは幼くもドイツ語英語、ラテン語、ギリシア語を習得した[7]。当時のスイスの高名な言語学者であったアドルフ・ピクテ(英語版)に知り合うと彼に傾倒し、自分の知っている言語間の相互関係を明らかにしようとした。そして14歳のときに、「ギリシア語、ラテン語、ドイツ語の単語を少数の語根に集約するための試論」[注釈 4]を書いた[8]。 この論文で彼は、子音を唇音(P)、口蓋音・喉音(K)、歯音(T)、L、Rの5つにグループ分けし、そのうちの2つから特徴付けられる12個の語根を求めた。ソシュールはこの12個の語根には、基底的な意味がそれぞれ存在すると考え、これを証明しようとした[注釈 5][9]。この論文を送られたピクテは、ソシュールの思い込みをなだめながらも、サンスクリット語を勉強するなど今後の研究に向けた準備をするように、と助言している[10]。この論文には誤りが含まれていたが、印欧祖語

    フェルディナン・ド・ソシュール - Wikipedia
    otori334
    otori334 2020/10/31
    認識の構図の逆転の発想,「視点による切り取り」が「事物をつくり出す」という実体論批判.ソシュールが遠近法の発明について論じたか知りたい.メアリーの部屋の思考実験とも比較したい.
  • 1