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2018年11月6日のブックマーク (2件)

  • 受託開発とGPL

    GPLに対する代表的な誤解・・・というかむしろ謎のひとつに、受託開発(SI)におけるライセンスの扱いがある。この点が明確になっていないため、受託開発において無意味にGPLを回避しようとしたり、GPLに対するFUDを流布することに対する原因になっていたりするように思う。フリーソフトウェアおよびオープンソースソフトウェアを愛する者として、そのような状況は断じて見過ごすことができない!!というわけで、今日はGPLを受託開発(SI)において用いる場合の注意事項を説明しよう。 GPLの使いどころ受託開発においてGPL(とその仲間たち=LGPL、AGPL)が登場するのは、第三者、つまり発注側でも受託側でもない者が作成したGPLのソフトウェアを利用する場合である。例えばGPLが適用されたライブラリなどだ。周知の通り、GPLのソフトウェアをリンクしたソフトウェアを再配布する場合は、そのソフトウェア全体に対

    受託開発とGPL
    ozomatli
    ozomatli 2018/11/06
  • 現地旅行者が伝える『ウイグル自治区における弾圧の実態』レポートが痛ましすぎる。「今はここまで酷いのか」と過去に旅行した人々も驚愕 - Togetter

    ちゅうさま『共産主義車』発売中! @chusama1212 【街中での警備体制①】 ウイグル自治区内の市街地には、異常な数の監視カメラが設置されていた。約20mおきに最新式と思われる数種類のカメラが死角を作らないような形で置かれ、どこに居ても常に監視下にある状態になっていた。 #新疆ウイグル自治区 #中国 pic.twitter.com/NbJbKPJmQ9 2018-11-05 02:12:31 ちゅうさま『共産主義車』発売中! @chusama1212 【街中での警備体制②】 街中では、アサルトライフル等で武装した警官が一定間隔で立っていた。武装警官は無差別で現地民を呼び止め、IDチェックをかけていた。また、1ブロックごとに『便民警務所』が置かれ、その周囲には金網のついた公安の車両が停車して警戒していた。 #新疆ウイグル自治区 #中国 pic.twitter.com/Hljo6Ib2L

    現地旅行者が伝える『ウイグル自治区における弾圧の実態』レポートが痛ましすぎる。「今はここまで酷いのか」と過去に旅行した人々も驚愕 - Togetter
    ozomatli
    ozomatli 2018/11/06