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2019年1月23日のブックマーク (4件)

  • 韓国軍「日本が再び低空で威嚇」 防衛省「事実ない」 | NHKニュース

    韓国軍の幹部は、緊急の記者会見を開き、海上自衛隊の哨戒機が、23日午後、東シナ海で韓国軍の艦艇に対して、低空で威嚇飛行をしたとして、強く非難しました。 この中でソ作戦部長は、23日午後2時すぎに東シナ海にある暗礁のイオ(離於)島付近で「海上自衛隊の哨戒機が韓国海軍の艦艇を明確に識別したにもかかわらず距離およそ540メートル、高度60から70メートルの低空で接近する威嚇飛行をしたことは明らかな挑発行為と見なす」と述べました。 そのうえで、韓国軍による自衛隊機へのレーダー照射問題で、韓国側が、自衛隊機が低空で威嚇飛行したことが問題だとしていることに関連し、「韓国は抑制した対応をしたにもかかわらず、日はことし、1月18日と22日にも、韓国軍の艦艇に接近する威嚇飛行をした」と主張しました。 そして「このような事実に対して、日政府に再発防止を要請したのに、きょう再び、このような低空で接近する威

    韓国軍「日本が再び低空で威嚇」 防衛省「事実ない」 | NHKニュース
    ozomatli
    ozomatli 2019/01/23
    こいつら友好国だよな?強力に対応?今度こそ引き金を引くと脅しているのか?
  • 皆既月食中の月にいん石が衝突、その様子が世界に配信される

    アメリカや欧州などで現地時間の20日夜から21日未明にかけて皆既月が観測されました。この皆既月は赤く染まって見えるため「スーパーブラッドウルフムーン」と呼ばれて話題になりましたが、その最中にいん石が月にぶつかり、多くの人に観測されています。 A meteorite hit the moon during yesterday's total lunar eclipse | New Scientist https://www.newscientist.com/article/2191526-a-meteorite-hit-the-moon-during-yesterdays-total-lunar-eclipse/ 月にいん石がぶつかる様子は以下のムービーから確認できます。 Impact on the Moon during the Jan.21 lunar eclipse - YouTu

    皆既月食中の月にいん石が衝突、その様子が世界に配信される
    ozomatli
    ozomatli 2019/01/23
    思ってたのと違った
  • 韓国「問題の本質は自衛隊機の低空での威嚇飛行」 | NHKニュース

    韓国軍による自衛隊機へのレーダー照射問題で、防衛省が新たな証拠を示して、これ以上の協議を打ち切る方針を明らかにしたことについて、韓国国防省は、問題の質は自衛隊機による低空での威嚇飛行だとしたうえで、日側に謝罪するとともに再発防止策をまとめるよう求めました。 これについて、韓国国防省は22日午後、ホームページにコメントを掲載し、今回の問題について「質は、人道的な救助活動中だった韓国軍の艦艇に対する日の哨戒機の低空での威嚇飛行だ」として、日側に謝罪するとともに、再発防止策をまとめるよう求めました。 そのうえで、「日側が、両国関係と日米韓の協力、国際社会との関係に何の役にも立たない不適切な世論戦をこれ以上しないことを厳重に促す」として、さらなる反論をけん制しました。 一方で、韓国国防省の高官は22日、日と締結している安全保障上の機密情報を共有・保護するための協定=GSOMIAの延長

    韓国「問題の本質は自衛隊機の低空での威嚇飛行」 | NHKニュース
    ozomatli
    ozomatli 2019/01/23
    お前らの頭の中だろ
  • 母が毒親の一線をこえたあの日、子供時代が終わってしまった|瀧波 和賀|note

    去年書いたトトロの記事に、大きな反響をいただいた。 今からはじまる物語は、この記事の「ゼロ話」である。 小学3年生の初夏。 9歳になったばかりの私は、「子供の権利」を手放した。 これは、私の子供時代が、無残に終わってしまった日のお話。 ずっと消えない壊れた時間が、いまもここに、残っている。 親の毒を味わうしかない、サビシイ子供だった「わたし」から、今日もどこかで子供と関わる、すべての人へ。 「好きじゃない方の子供」だった、わたしひとつ年下の弟がいる。 3歳くらいのときから、母は私よりも弟のことがカワイイのだな、とハッキリ理解していた。 誰になにを言われるでもなかったが、ちょっとした声かけや態度の差から、幼いながらに読み取れたのだ。 例えば保育園の帰り道。 歩いていて転んだとき、母は私に「も~なにやってんのよ、大丈夫?」と迷惑そうな視線をよこした。 しかし弟が転んだ時には、言葉より先にかけよ

    母が毒親の一線をこえたあの日、子供時代が終わってしまった|瀧波 和賀|note
    ozomatli
    ozomatli 2019/01/23