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2019年10月6日のブックマーク (9件)

  • 猫を飼っていると

    ひとりでも生きていけそうな気がしている。 行ってきますとただいまを言える生活が張りがでている。 うちのが特別に賢いのだと思うが、帰宅すると玄関まで駆けてきて、上り口でちょこんと座って「ぬぅ」と鳴く。かわいい。 俺のことが大好きなんだけど、敢えて土間にまでは下りてこないというこの奥ゆかしさよ。 でも思うんだ。 このかわいいかわいい俺のも、まず確実に俺より先にあの世にいくんだな、って。 そうなった後、俺はどうやって生きていけばいいんだろう。 ひとりでは生きていけない気がする。 俺はが居てようやく、生きているのかもしれないのだな、ってしみじみ感じる。 人間全部死んでもいいけど、俺のは生き残りますように。

    猫を飼っていると
    ozomatli
    ozomatli 2019/10/06
  • 20年の営業マン生活でわかってきた「仕事の本質」を全部話す。 - Everything you've ever Dreamed

    20年ほど営業という仕事をやってきて、小手先のテクニックにとらわれない質みたいなものがつかめたのが、数年前、給の営業をやっている時期だった。ニッチな仕事ではあったけれど、営業という仕事を見つめなおすにはちょうどよかった。現在は違う営業をしているけれど、今のうちにそのとき気付いたことを忘れないためにまとめておこう、というのがこの文章の目的だ。 給の営業というだけでピンとこないはずだ。僕もわからなかった。ピンとこない理由は、1)誰に 2)どうやって 3)何を売るのかわからないからの3点だろう。 1)誰に=営業の対象は法人の社員堂と福祉施設で僕は主に社員堂を担当していた。一般的に社員堂は自前で運営しているか、業者(給会社)が、管轄保健所から営業(給)で許可を取って運営している。給というと学校給を連想してしまいがちだが、社員堂も給なのだ。あなたの会社の社員堂にも給とかか

    20年の営業マン生活でわかってきた「仕事の本質」を全部話す。 - Everything you've ever Dreamed
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    ozomatli 2019/10/06
  • 今日書きたいことはこれくらい:「ドラゴンボール 大魔王復活」はなぜ『ドラゴンボール』のゲーム化として最高だったのか | ゲーム ねとらぼ

    SE、ケーナ奏者、キャベツ太郎ソムリエ、三児の父。ダライアス外伝をこよなく愛する横シューターであり、今でも度々鯨ルートに挑んではシャコのばらまき弾にブチ切れている。好きなイーアルカンフーの敵キャラはタオ。 Twitter:@shinzaki 8ビット時代、漫画やアニメ原作をゲームにする際には、いくつかのパターンがありました。 一番多いのは、「取りあえずアクションゲームにしてしまう」というものでした。これは一つの王道のようなものでして、アクションキャラゲーには名作もあれば、やや首をひねってしまうようなタイトルもあります。無印の「ドラえもん」とか、「ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境」とか、「ビックリマンワールド」とか、「忍者ハットリくん」とか、「わんぱくダック夢冒険」とか、アクションキャラゲーって古今東西山ほどありますよね。 忍者ハットリくん(1986年) このあたりは、基的には「それまであったア

    今日書きたいことはこれくらい:「ドラゴンボール 大魔王復活」はなぜ『ドラゴンボール』のゲーム化として最高だったのか | ゲーム ねとらぼ
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    ozomatli 2019/10/06
  • フライドポテト、チェーン店別徹底比較

    1984年生まれ岡山のど田舎在住。技術的な事を探求するのが趣味。お皿を作って売っていたりもする。思い付いた事はやってみないと気がすまない性格。(動画インタビュー) 前の記事:近所にあるかも?戦前の街頭ラジオの痕跡「ラジオ塔」 > 個人サイト オカモトラボ フライドポテト難民になった 僕はとある映画館のフライドポテトが大好きだった。そのフライドポテトは細くカットされ、ジャガイモの皮があって、衣を付けて揚げてあり、ちょっとコンソメ風の味だった。 しかしその映画館からフライドポテトが姿を消し、僕は突如としてフライドポテト難民となった。 似たフライドポテトはどこの店に行けばべられるのか? 意外とそういう情報がなく、ファストフードはもちろんコンビニや居酒屋などでもメニューにフライドポテトがあればべまくった。 フライドポテト比較表 以下はこれまでに調査したフライドポテトの概要を示す表である。 なお

    フライドポテト、チェーン店別徹底比較
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    ozomatli 2019/10/06
  • 『ジョーカー』怒りを正当化する時代に怒りを描く危うい映画

    ジョーカーを演じた主演のフェニックスは大幅に体重を落として役に臨んだ ©2019 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED TM & ©DC COMICS <バットマンの敵役ジョーカーの原点を描き、その疎外感に共感を寄せる『ジョーカー』。トランプ時代の空気を映し出している作品だが> 『ジョーカー』の舞台は1981年の腐臭漂うニューヨーク(※)ゴッサム・シティ。映画の冒頭近くで、主人公アーサー・フレックは道化師姿で看板持ちの仕事をしていたとき、中南米系とおぼしきギャングたちに嘲笑され、暴行を受ける。 ※映画の舞台を誤って「ニューヨーク」と記載していました。お詫びして訂正します。(2019年10月7日11時20分) 白人が不当に迫害されているという描かれ方は、近頃では珍しくない。これは、ドナルド・トランプ米大統領が巧みに利用してきたストーリーでもある。 『ジョ

    『ジョーカー』怒りを正当化する時代に怒りを描く危うい映画
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    ozomatli 2019/10/06
  • 山中伸弥が「人類は滅ぶ可能性がある」とつぶやいた「本当のワケ」

    タモリさんと山中伸弥さんが司会を務めたNHKスペシャル「シリーズ人体Ⅱ遺伝子」は、今年高視聴率を獲得した番組として話題になった。背景にあるのは、現在急速に進む「遺伝子」研究への期待と不安――。技術は日々進化し、テレビで遺伝子検査のCMが流れる時代にあって、ゲノム編集で人体が「改造」されるのもそう遠くないのではないかと考える人もいるだろう。 今回、そんな『シリーズ人体 遺伝子』書籍化のタイミングで、特別対談が企画された。生命科学研究のトップリーダー山中伸弥さんと浅井健博さん(NHKスペシャル「シリーズ人体」制作統括)が、いまなぜ生命倫理が必要か――その最前線の「現実」を語り明かした。 山中さんの踏み込んだ発言「人類は滅ぶ可能性がある」――これは収録中、司会の山中伸弥さんがつぶやいた言葉である。 私たち取材班は、番組を通じて、生命科学の最前線の知見をお伝えした。どちらかといえば、その内容は明る

    山中伸弥が「人類は滅ぶ可能性がある」とつぶやいた「本当のワケ」
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    ozomatli 2019/10/06
  • コマネチで精神崩壊させた話

    とある掲示板で起こった実話 コテハンが中心となり盛り上がっているスレッドにコマネチとだけ書き込む事を繰り返した 出勤してコマネチ 退勤するときにコマネチ タイムカード代わりだな 最初の方はスルーされて、まぁ誰もこんなキチガイ相手にしないよなぁなんて思ってたんだが、一週間経って出勤後にコマネチと書こうとしたら異変が起こっていた そのスレッドで中心となっていたコテハン【ひさし】がコマネチに対して 【面白いと思ってやってるの?】 とレスしていたのだ しかしそれに反応する事はなく、いつも通り午前8時40分頃にコマネチと書いてブラウザを閉じた 退勤する17時頃に覗いてみると朝よりもヒートアップしたひさしがいた 【こんな奴相手にするだけ無駄、みんないつも通り楽しくいこうぜ】 と書いてあった コマネチに反応してるのはひさしだけだった 翌日、出勤後にカフェオレを飲みながらコマネチを書こうとスレッドに行くと

    コマネチで精神崩壊させた話
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    ozomatli 2019/10/06
  • 【インスリンと肥満の大事な話】「日本人で体重100キロ超えるのは才能ないと無理」というツイートに、専門医が解説!【追加その2あり】

    糖尿病予防にも、ダイエットにも、参考になるお話しだと思います。 後半には、後の血糖値の上昇とインスリンと肥満・糖尿病の関係についての解説ツイートをまとめました。

    【インスリンと肥満の大事な話】「日本人で体重100キロ超えるのは才能ないと無理」というツイートに、専門医が解説!【追加その2あり】
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    ozomatli 2019/10/06
  • ラグビーW杯 10月5日第2試合 日本 vs サモア レビュー

    前回、オーストラリア×ウェールズの試合をパブリックビューイングの模様とともにお伝えしたが、1日遅れのレビューもたくさんの人に読んでもらえて嬉しい。 今日は日×サモアのレビューを贈りたいと思う。 -------- 先週、プール最大の強敵アイルランドを下してどこか祝祭的ムードが漂う日だが、体重100kgオーバーでありながら50m・6秒台を叩き出す「巨漢超特急」を並べる今夜の相手、サモアは決して侮れない。 -------- 4年に一度のW杯、増田としても全試合を追えれば最高なのだが、サモアに関しては実際の試合を見たのは24日のロシア戦のみ。 その試合のサモアは、スコアだけ見れば34-9の圧勝なのだが、内容といえば両軍合わせて3枚のイエローカードが乱れ飛ぶ乱戦で、サモアは1時期13人で戦っていた。 また、トライを積み上げたものの、それは個々の突破力で取ったものであり、キックを織り込んだりセット

    ラグビーW杯 10月5日第2試合 日本 vs サモア レビュー
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    ozomatli 2019/10/06