フォロワー2.6万人いて某コンサル会社所属のインフルエンサー?なツイッタラーがいる。 コンサルなんて狭い世界なので見る人が見ればどこのファームか大体察しがつく、というか同じ会社だろうしそりゃわかる。その人は恐らくシニアマネージャー(プロジェクトをいくつか回す、ほぼ現場の最高責任者)。 言ってることがおもろいし、趣味も合うし、とにかく"ロック"を志向していて旧態依然のダサいことを糾弾してるのとか痛快だったし、こんな人と一緒に仕事できたら楽しいだろうななんて思いながら黙って結構長くフォローしてた。 仕事がしんどくなった頃に重なってか、なんとなく言ってることが激務自慢、若手の現状とか視界に入ってない感じにちょくちょく違和感を感じるようになったけど、そこまで鼻につくわけでもなくフォローしたままだった。 ある時、彼がLINEか何かの画像を無言でTwitterに上げていた内容を見て呆気にとられた。 『
中国紙「日本は冷静さ保て」 2プラス2で焦燥感 2021年03月17日05時41分 16日、東京で、日米安全保障協議委員会(2プラス2)の共同記者会見を終えた、左からオースティン米国防長官、ブリンケン米国務長官、岸信夫防衛相、茂木敏充外相(AFP時事) 【北京時事】中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報英語版(電子版)は17日、「日本は米国に言い寄られても冷静さを保つべきだ」と題する社説を配信した。16日の日米外務・防衛担当閣僚による安全保障協議委員会(2プラス2)で、米国と同盟国による対中けん制の意図が明確となり、中国は焦燥感を隠していない。 日米2プラス2、中国名指し「深刻な懸念」 尖閣に安保条約適用―年内再開催へ 社説は、16日の日米共同文書は「以前と比べ最も強硬」と評したが、「日韓と米国の関係は行き詰まった」と主張するなど中国側の願望をにじませた。最近の中国と日韓の関係について、根
大分市で歩いて登校中の13歳の女子中学生(当時)にぶつかられた79歳(同)の女性が、転倒したけがで後遺症が残ったなどとして約1150万円の賠償を求めた訴訟の判決で、大分地裁が中学生に約790万円の支払いを命じていた。府内覚裁判官は「中学生が注意義務を怠った過失がある」と認定し、過失相殺も認めなかった。 判決などによると、女子中学生は2017年9月、学校近くの通学路の歩道(幅約2・2メートル)を、同級生と2人で歩いて登校。前方の生徒4人を追い抜く際に、前から歩いてきた女性とぶつかった。両手に野菜を持っていた女性は尻餅をつき、腰の骨を折った。その後、女性は脊椎(せきつい)に運動障害を残すなどの後遺症があった。
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