タグ

2023年10月20日のブックマーク (9件)

  • 刑務所の制度や実情について知らん人が多すぎるので解説するよ

    https://b.hatena.ne.jp/entry/s/mainichi.jp/articles/20231018/k00/00m/010/261000c ホタテ殻むきなどの加工業務、受刑者の刑務作業に 政府方針 | 毎日新聞 ブコメが批判一色に近い。まぁ分からなくもないのだが、刑事司法制度の中でも裁判が確定した以降の話ってのは認知度が低く誤解によるものと思われる批判も多いので解説してみようと思う。 余談だが、一応法学部には「刑事政策」という科目が置かれ執行猶予や保護観察、刑事施設のあり方や再犯防止について学ぶことができるものの、大部分の学生は刑訴法までしかやらないのでマイナーな分野となっている。これは研究者でも同じで割とアカポスに辿り着きやすい分野でもあり狙い目だ。歓迎する。 体系的に解説するには労力も時間もなく、しかも書いても誰も読まないだろうからブコメに対応していく形で書いてい

    刑務所の制度や実情について知らん人が多すぎるので解説するよ
    ozomatli
    ozomatli 2023/10/20
  • 権力の監視だけではなく、政治家と信頼関係を作るべきではないか。【新番組の挑戦】|たかまつなな/笑下村塾 代表

    政治家との距離を縮める冠番組が始まります! 民主主義は信頼によって成り立っています。日では嫌われがちな政治家に対する信頼を作り、政治を身近に伝え、新たな政治コミュニケーションを作りたい。そのために新たな挑戦、番組が始まります!! 大学生の時にオールナイトニッポン0のレギュラーを始めて以来、この度、初の単独・冠ラジオ番組が始まります! ジャパンエフエムネットワークが制作する、JFN系列全国29局で放送中の早朝の人気プログラム「PEOPLE」(毎週日曜 5:00~6:00放送)の毎月第一日曜日を担当することになりました!! 「たかまつななの政治家とだべろう!」 この番組は、今までの政治番組とは全然違います。政治家の人柄にひたすら迫るという番組です。 政治家を私たちが判断するときに重視するのは、公約と人柄。ただ、ニュースで1分ぐらいしか流れない政治家のコメントを見たり、記者会見の場での発言を見

    権力の監視だけではなく、政治家と信頼関係を作るべきではないか。【新番組の挑戦】|たかまつなな/笑下村塾 代表
    ozomatli
    ozomatli 2023/10/20
    くたばれ
  • CAさんがさっきから|後谷戸

    CAさんがさっきから「お客様の中に云々」と言っているのでイヤホンを取って耳を澄ませると、「お客様の中に機長のお父様はいらっしゃいますか」と言う。いるわけないだろと思ったけれども、そういえばおれは機長のお父さんだったような気がしてきたので「父かもしれません」と名乗りあげると、「それはよかった、こちらです」と操縦室に案内された。 ドアをノックして「父だが」と操縦室に入っていくと、おれよりも明らかに年上の機長がぽかんとした顔で「お父さんですか……?」と尋ねてくるので、改めて「父だが?」と名乗りを上げたのだけれども、「当にお父さんですか?」と不安そうな機長。 そんな顔をするんじゃない。べつに確信があってやってきたわけじゃないんだから、自信がなくなってくるじゃないかと心配になる。でもここでくじけてはいけないなと気を取り直し「当に父だが」と断言すると、機長は「良かった。運転中に不安になってしまって

    CAさんがさっきから|後谷戸
    ozomatli
    ozomatli 2023/10/20
  • 【筆ペン使いこなし術】初心者でもすぐに美文字を目指せる方法!- 年賀状日和|年賀状特集|年賀状・無料ダウンロード|年賀状ならブラザー

    *「ブラザー習字教室」で、現在ダウンロード頂ける練習用テンプレートは、記事中に登場するテンプレートの画像と一部が異なります。ご了承ください。 突然ですが、筆文字でかっこよく、手紙や署名、年賀状のメッセージを書いてみたいと思ったことはありませんか? でも、筆ペンってあまり使ったことがないし、最近はキーボードやスマホで文字を打つから書くことから離れている……。そんな風に思われるかたもいらっしゃると思います。 実は書きかたのコツを知るだけで、誰でも筆ペンを使った美文字を目指すことができるんです。 祝儀袋や芳名帳、年賀状など、年に何度か使用する機会のある筆ペン。 美文字のポイントを押さえれば、いざという時に堂々と書けるようになれますよ。 筆ペンの種類と持ち方をご紹介 筆ペンとは、体の軸にインクを内蔵し、毛筆を模したペンのこと。 ただし、一口に筆ペンと言っても、筆を作る職人が1ずつ手作りで仕上げ

    【筆ペン使いこなし術】初心者でもすぐに美文字を目指せる方法!- 年賀状日和|年賀状特集|年賀状・無料ダウンロード|年賀状ならブラザー
    ozomatli
    ozomatli 2023/10/20
  • 富裕層が集まる「アジアのスイス」シンガポールの不安定化が止まらない | 1500億円の資金洗浄が暴く“国際都市の歪み”

    不安定化する国内情勢 今回の資金洗浄事件が国内のみならず世界中で話題になっているのは、規模の大きさや中国マネーとのつながりだけが理由ではない。「国際的な競争や分断が進むなかでシンガポールは国家の再構築を試み、その結果として生じたリスクが明らかになったからだ」と、政治学を専門とするシンガポール国立大学の荘嘉穎(チョン・ジャ・イアン)准教授は指摘する。 「シンガポールは、『特別なビジネス』のための『特別な場所』でした。つまり(一定の課税が軽減もしくは免除され、タックス・ヘイブンと言われている)ケイマン諸島やモーリシャスとは異なり、流入したグローバル資が再投資されるような場所でありたいと考えているのです。ところが今回の資金洗浄の摘発は、シンガポールのこのやり方に重大な欠陥があることを示しました」 貿易に依存し、外資に対して開放的な同国の経済は、世界的な保護主義の高まりやサプライチェーンの分散化

    富裕層が集まる「アジアのスイス」シンガポールの不安定化が止まらない | 1500億円の資金洗浄が暴く“国際都市の歪み”
    ozomatli
    ozomatli 2023/10/20
  • カツオノエボシが大量発生していた。/2023年9月期ブロンズルーキー賞 - タガリフータ | 少年ジャンプ+

    カツオノエボシが大量発生していた。/2023年9月期ブロンズルーキー賞 タガリフータ 「普通の恋がしたい」そんな私は変身ヒーロー。しかも変身するのは不気味な怪獣の姿で―…。守れ!戦え!恋をしろ!怪獣恋愛バトル読切!

    カツオノエボシが大量発生していた。/2023年9月期ブロンズルーキー賞 - タガリフータ | 少年ジャンプ+
    ozomatli
    ozomatli 2023/10/20
    タガリフータの名前は覚えておこう
  • 「引き継ぎできない!」から始まった私のスクラム - 川口恭伸の「はじめてのアジャイル」 - Agile Journey

    Agile Journeyをご覧のみなさん、はじめまして。川口恭伸(@kawaguti)と申します。 私はアジャイル開発やスクラムに関する知識を提供し、モダンなソフトウェア開発の要素の研究、プロダクト開発の進め方やチームの目標設定など、さまざまな領域でのコンサルティングを手掛けています。 また、アギレルゴコンサルティング株式会社においてシニアアジャイルコーチとして活動しており、一般社団法人スクラムギャザリング東京実行委員会と一般社団法人DevOpsDays Tokyoの代表理事も務めています。さらに、コミュニティ活動としては、毎週水曜日に品川アジャイルに参加しており、RSGT、スクラムフェス、DevOpsDaysといったカンファレンスでのスタッフワークも担当しています。 このように、ほぼ公私の境なくアジャイルスクラムを基にした活動を長く行っていますが、稿では、私がスクラムを始めるまでの

    「引き継ぎできない!」から始まった私のスクラム - 川口恭伸の「はじめてのアジャイル」 - Agile Journey
    ozomatli
    ozomatli 2023/10/20
  • ChatGPT で自分の仕事がどう楽しくなるのかを考えるネタ集 -2023年10月バージョン-

    企業・組織に属している方向けの ChatGPT の社会・ビジネスへの影響を考えるお話です。 人とComputerの在り方が大きく変わったこれらも交えて。それらが周囲にあふれ出すその日のために、今はしっかりと Prompt の仕方を学んでおきたいものです。そのためのサンプルも幾つか継続して提示しています - とある人の、変わってしまった日常の一部 - なぜ?何が? ChatGPT で変わるのか? - Plugin の可能性 - Code Interpreter の可能性 - Copilot の可能性

    ChatGPT で自分の仕事がどう楽しくなるのかを考えるネタ集 -2023年10月バージョン-
    ozomatli
    ozomatli 2023/10/20
  • なぜハダカデバネズミは老化せず、突然死ぬのか…生命科学者が発見した「死の直前まで元気バリバリ」への条件 人類はわざわざ老化している可能性がある

    見た目は若いまま、突然寿命が尽きる 老いとは何かと問われたら、みなさんどう答えますか。 「体力が衰える」「顔がシワシワになる」「走れなくなる」「病気になりやすくなる」。全て正解です。一言で定義すると、「死亡率が上がること」と考えるとわかりやすいでしょう。 では、みなさん、「なぜ歳をとると、ヨボヨボになるの?」と聞かれたらどう答えますか。 おそらく多くの人は「生き物は全て歳をとると体が衰える。老化は必然で誰もが避けられない」と答えるのではないでしょうか。 残念ながら、それは間違っています。というのも、ここ30年ほどで「生き物の老化は必然」の常識は大きく塗り替えられてきたからです。 「老いは避けられる」という認識が研究者の間では広まっています。 信じられないかもしれませんが、これは生き物としては決しておかしなことではありません。なぜかというと、老化しない生き物が存在するからです。歳をとってもな

    なぜハダカデバネズミは老化せず、突然死ぬのか…生命科学者が発見した「死の直前まで元気バリバリ」への条件 人類はわざわざ老化している可能性がある
    ozomatli
    ozomatli 2023/10/20