タグ

2025年3月2日のブックマーク (2件)

  • 数学科の院生が教える本当に初学者向けの数学書

    よくある話やる夫「やる夫は4月から数学科1年生!大学数学を極めるお!今日は意識高く屋にやって来たんだお!」 やらない夫「……お前、数学が好きなのはいいけども、二次試験の数学散々だったんだろ?無理すんなよ。」 やる夫「やらない夫は黙ってろお!やる夫は気出せば天才だお!」 やる夫「おっ、ここが専門書の棚かお。あった、杉浦光夫『解析入門Ⅰ』。これが欲しかったんだお!」 やらない夫「いや、それは『解析門前払い』として有名なで……」 やる夫「杉浦解析は名著だお!即レジだお!」 やる夫「さぁ、始めるお!最初は実数のことが書いてあるお!こんなの知ってるお!」 やる夫「2ページでもう加群とか可換群、可換環みたいな言葉が出てきたお。なんのことか分からないお」 『問1 $\mathbb{R}$(一般に体$K$)において次のことが成り立つことを示せ.(i) (R3)を満たす$0$は唯一つ.』 やる夫「(R

    数学科の院生が教える本当に初学者向けの数学書
    ozomatli
    ozomatli 2025/03/02
  • AIをシステム開発に活かすコツ、全部書く|kmagai

    今や、AIを活用してソフトウェア開発すること自体は一般的になり、一種のブームと化している。 しかし、Web上で見かけるのはワンショットでテトリスを作る程度の小規模なプロジェクトの話がほとんどで、驚けるものの、正直あまり実用性は無いように感じる。 俺たちが当に知りたいのはテトリスの作り方じゃねえ!現実の中規模以上のシステム開発で、いかに楽に良いものを作れるかだろ! ということで、まずは弊社から現時点のノウハウを全公開しようと思う。 弊社ではCursorを1年以上活用(サービスがGAになったタイミングから全社員で利用)しており、一定のノウハウを蓄積してきている自負がある。ただ、あくまで一例ではあるので、ぜひみなさんの現場での活用事例も共有してほしい! 免責事項AIエディタでの開発は、LLMとAIエディタの進化に伴い、常に変化している。 そのため、この記事で述べる方法論は、現時点での、弊社での

    AIをシステム開発に活かすコツ、全部書く|kmagai
    ozomatli
    ozomatli 2025/03/02