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2025年7月12日のブックマーク (2件)

  • Terraformではじめる実践IaC

    書は、プログラムコードを用いてインフラストラクチャを管理するインフラストラクチャ・アズ・コード(IaC)を実践したい読者に向けた書籍です。IaCを実践する上で最低限知っておきたいTerraformの知識、またAmazon Web Services(AWS)上で実際にVPCを作成し、ネットワークやコンテナを構築し、CI/CDを用いてデプロイするまでの方法を解説しています。 さらに、記述したコードの改善や、LocalStackを用いたテスト環境、Terraformのドキュメンテーション機能など、IaCを実践する上で役立つ知識についても紹介します。 コードによるインフラ管理の経験やノウハウを身に付けたい読者にとって、よい参考となる1冊です。 関連ファイル 第Ⅱ部のサンプルコード(ECSサービスの作成) 第Ⅱ部のサンプルコード(ECSクラスタの作成) 第Ⅱ部のサンプルコード(AWSでECRリポジ

    Terraformではじめる実践IaC
    pascal256
    pascal256 2025/07/12
  • パワー半導体のけん引役、EVからAIへ 開発手法も転換点

    パワー半導体の年次イベント「APEC 2025」ではAIサーバー用電源に向けた展示や発表が相次いだ(出所:日経クロステック) AI人工知能)の普及で、今後パワー半導体業界が大きく変わろうとしている。従来の安定的な市場だけでなく、AIサーバー用電源といった、リスクはあるものの急成長を期待できる市場が勃興しつつある。この市場で主導権を握る上で重要になるのが投資や開発のスピードであり、効率化に向けたAI利用も盛んになりそうだ。 かつてパワー半導体は、ロジック半導体やメモリーに比べて、小規模なものの安定した市場だった。減価償却費を抑えて高い労務費ですり合わせを行い、顧客の要求を満たすのがパワー半導体市場であり、新規参入も少なかった。ところが現在では状況が大きく変わった。ドイツInfineon Technologies(インフィニオンテクノロジーズ)や米onsemi(オンセミ)、スイスSTMicr

    パワー半導体のけん引役、EVからAIへ 開発手法も転換点
    pascal256
    pascal256 2025/07/12