光の4戦士を買ったんすが、売り文句通りレトロな感じがしていいですね。 まぁまだ2, 3時間程度しかやってないんで、これからどうなるか分かりませんが時間を見つけてやって行こうかと。 さて、以前からoverflowプロパティは使い勝手が良いというか、使う場面が多いプロパティの一つですが、考えてみると色んな事に使ってるなぁ~と思ったので自分が良く使うのをまとめてみました。 あんまoverflowプロパティを使った事が無い方は、ビックリですよ! これで、ソコの可愛いアナタもoverflowプロパティの虜になる事間違い無し!!(わかんないけど サンプルとかは以下よりどうぞ。 サンプルサイトを見る サンプルをダウンロード 基本的に、全てoverflow: hidden; の指定を足す事で解決したり実現出来る感じです。 01 clearfixみたいに使う まずは以前の「clearfixを使わないでやるに
いつも忘れて本を開くので、自分用のメモ。 転職後、WEBデザイン全般も担当するようになり、XHTML&CSSもガツガツ書くようになったが、 なにぶん、ID名とかクラス名が思いつかないことが多いので、以下表の名称を頻繁に使わせて貰っている。 部品例 名称例 本文全体を囲むコンテナ container, wrapper, page, pagebody, all ヘッダー header, header-area ナビゲーション nav, navi, navigation グローバルナビゲーション global_nav, gnav ローカルナビゲーション local_nav, lnav 補足ナビゲーション assist_nav, utility, utility_nav パンくずナビゲーション topicpath, breadcrumbs コンテンツ全体 content(s), container
レイクってよくCMでも目にするし、消費者金融を何か利用してみようかなって考えたときには候補として考えている人もいますよね。やっぱりいくら条件が良くても全く知らない消費者金融よりは、名前を知ってて利用者が多い方が安心できます。でもレイクって主婦でも申し込みできるのでしょうか?申し込める人と申し込めない人、どういう決まりになっているのでしょうか? レイクにはもちろん申し込み条件がありますが、20~65歳までという年齢の条件があることと、きちんと収入があることの2点だけです。つまり、主婦でも収入があれば申し込むことができるんですね。主婦の収入といえばパートということになりますが、毎月きちんと収入を得ることができていれば、正社員や派遣社員などでなくても大丈夫なのです。 レイクはレディースレイクという女性専用商品を扱っています。対象が女性というのはもちろん、レイクの担当者も全員女性というもので、借り
カードローンって最近よく耳にするようになったのではないでしょうか。カードローンというのは消費者金融や銀行に申し込んでカードを発行してもらい、そのカードを使って提携のATMなどからお金を借りるというものです。金額は人によって決まっていますが、特に目的について制限されるわけではなく、1万円からなど比較的少額からの借り入れも出来るという便利な個人ローンなんです。 でもカードローンって本当にたくさん種類があります。各銀行でもそれぞれカードローンがありますし、消費者金融だってそれぞれの商品としてカードローンを取り扱っています。モビットもカードローンの1つですね。モビットは三井住友銀行系の会社ですので、三井住友銀行のATMからの借り入れ・返済であれば手数料無料になるんですよ。 実際お金を借りたら返さなければいけないのですが、モビットはどのような返済方法があるのでしょうか。返済方法は3つ!口座引き落とし
CSSもHTMLと同じように、ソース中にコメントを挿入することができます。 /*と*/で囲った文字列がコメントになりますが、入れ子にすることはできません。また、他のプログラムにあるような「#」や「//」といった単一行コメントはありません。 適切なコメントを挿入することで、複数人での作業するときや、時間がたってから編集するときなどにコードの見通しが良くなります。ブラウザ間の差異を埋めるための宣言やハックなんかも、適用させるブラウザ名や理由などをきちんとコメントで書いておきたいですね。 僕は、スタイルをグループに分けて記述するときなど、コメントを目立たせるために次のように記述しています。 /* ------------------------------ Header ------------------------------ */ div#header { } . . /* -------
指定されたファイルが見つかりませんでした。 All About トップへ サイトマップへ ファイルが削除されているか、あるいは存在しないアドレス(URL)へのアクセスです。 もう一度、アドレス(URL)をご確認いただき、アクセスをお願いいたします。 All Aboutへのお問い合わせやリンク切れなどのご連絡につきましては、 お手数ですが「All About へのお問い合わせ」フォームをご利用下さい。
『ザ・ルールズ・オブ・スタイルシート』PDF資料18,19ページのposition:absoluteに関する説明で、絶対配置要素の位置の基準について以下のように書かれているのですが、 これはあまり正確ではない。 position: absolute 包含ブロック(左上)からの移動距離 ただし、ブラウザ実装はbodyからの移動距離 包含ブロック(左上)からの移動距離というのは正しいのですが、 ただし、ブラウザ実装は~という表現から包含ブロックについて誤解があることを読み取れます。 包含ブロックとは単に親要素のことを指すのではありません。CSSの仕様で細かく場合分けして定義された用語で、 絶対配置要素の包含ブロックは「祖先要素のうち最も近い、positionの値がstaticでない要素のパディング辺。該当するボックスがなければ、初期包含ブロック」です。 PDF資料の例では、position:
対応したセレクタ、対応してないセレクタ CSSのセレクタは、スタイルシートの適用先を指定するためのものだ。IE6では、CSS1.0のセレクタには対応していたものの、CSS2.0で追加されたセレクタにはほとんど対応していなかった。 IE7 beta2では一部のセレクタを除いて、基本的なセレクタには対応している。新しく対応したセレクタは以下の通りだ。 A > B A + B A:first-child A[属性名] A[属性名="属性値"] A[属性名|="属性値"] A[属性名~="属性値"] なお、対応していないセレクタは以下のようになっている。 A:lang A:focus A:before A:after A > B Aの1階層下の子要素Bを指定するセレクタ。たとえば、サンプルソース2-2-1のように「body > p」と指定すると、<body>の1階層下にある<
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く