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  • Announcing Interop 2025

    Exciting news for web developers, designers, and browser enthusiasts alike — Interop 2025 is here, continuing the mission of improving cross-browser interoperability. For the fourth year in a row, we are pleased to collaborate with Bocoup, Igalia, Google, Microsoft, and Mozilla to smooth out inconsistencies between browsers. The result? A more reliable, user-friendly web experience for everyone. T

      Announcing Interop 2025
    • 週刊Railsウォッチ: Ruby on Jets 6.0がRailsをサポートほか(20240620後編)|TechRacho by BPS株式会社

      週刊Railsウォッチについて 各記事冒頭には🔗でパーマリンクを置いてあります: 社内やX.comでの議論などにどうぞ 「つっつきボイス」はRailsウォッチ公開前ドラフトを(鍋のように)社内有志でつっついたときの会話の再構成です👄 お気づきの点がありましたら@hachi8833までメンションをいただければ確認・対応いたします🙏 TechRachoではRubyやRailsなどの最新情報記事を平日に公開しています。TechRacho記事をいち早くお読みになりたい方はTwitterにて@techrachoのフォローをお願いします。また、タグやカテゴリごとにRSSフィードを購読することもできます(例:週刊Railsウォッチタグ) 🔗Rails: 先週の改修(Rails公式ニュースより) 公式更新情報: Ruby on Rails — Better error message, opt-i

        週刊Railsウォッチ: Ruby on Jets 6.0がRailsをサポートほか(20240620後編)|TechRacho by BPS株式会社
      • 2024-09-23のJS: date-fns v.4.0.0(timezone)、Deno 2.0 RC、Safari 18.0

        JSer.info #708 - date-fns v4.0.0がリリースされました。 Release v4.0.0 · date-fns/date-fns v4.0 is out with first-class time zones support! date-fns v4.0.0ではTimeZoneをサポート、ESMとCJSのdual packageに変更などが行われています。 TimeZoneのサポートは今まではdate-fns-tzという外部のパッケージで提供されていましたが、v4.0.0からは@date-fns/tzというIntlをベースにした新しいパッケージが提供されるようになりました。 Deno 2.0 RCがリリースされました。 Deno 2.0 Release Candidate Deno 2.0 RCではさまざまな破壊的な変更が行われているため、マイグレーションガイド

          2024-09-23のJS: date-fns v.4.0.0(timezone)、Deno 2.0 RC、Safari 18.0
        • 2024-12-04のJS: Node.js v22.12.0、Vite 6.0、Tailwind CSS v4.0 Beta 1

          JSer.info #717 - Node.js v22.12.0 LTSがリリースされました。 Node.js — Node v22.12.0 (LTS) require(esm)がデフォルトで有効化されています。 これによって、CommonJSからTop Level awaitを含まないECMAScript Modulesのコードを同期的に読み込むことができるようになりました。 Modules: CommonJS modules | Node.js v23.3.0 Documentation Vite 6.0がリリースされました。 Vite 6.0 is out! | Vite 実験的なAPIとしてEnvironment API を追加、resolve.conditionsのデフォルト値を変更、Sassのmodern APIを使うなどの変更が行われています。オプションが一部変更されてい

            2024-12-04のJS: Node.js v22.12.0、Vite 6.0、Tailwind CSS v4.0 Beta 1
          • Cascade Layers/レイヤーによる優先順位の制御 [CSS Modern Features no.3] | gihyo.jp

            乗りこなせ! モダンフロントエンド Cascade Layers/レイヤーによる優先順位の制御 [CSS Modern Features no.3] こんにちは! サイボウズ フロントエンドエキスパートチームの麦島です。 今回取り上げるCSSの機能はCascade Layersです。 Cascade Layersは、「⁠レイヤー」と呼ばれる階層を独自に定義することで、CSS適用の優先順位をコントロールする機能です。利用時は@layerを用いて宣言します。 Cascade Layersと優先順位 CSSを適用する際、CSSセレクタを用いた詳細度での優先順位のコントロールが広く利用されています[1]。 しかし、新たにCascade Layersを組み合わせた場合には次の順番で適用されます。 Cascade Layers CSSセレクタでの詳細度指定 Cascade LayersがCSSセレクタ

              Cascade Layers/レイヤーによる優先順位の制御 [CSS Modern Features no.3] | gihyo.jp
            • Dialog と Popover #5 | blog.jxck.io

              Intro このあたりから、まだ議論中の話が多いため、今後変わる可能性が高い点に注意。 popup が紆余曲折を経て popover 属性になり、 2023/3 に Safari が TP166 で実装した。そのまま Safari 17 に入ることを 2023/6 の WWDC で発表したあたりから、 popover の実装は各ブラウザで一気に話が進む。 Release Notes for Safari Technology Preview 166 https://webkit.org/blog/13964/release-notes-for-safari-technology-preview-166/ News from WWDC23: WebKit Features in Safari 17 beta https://webkit.org/blog/14205/news-from-ww

                Dialog と Popover #5 | blog.jxck.io
              • 2025-03-06のJS: TypeScript 5.8(erasableSyntaxOnly)、Next.js 15.2、Lynx

                JSer.info #727 - TypeScript 5.8がリリースされました。 Announcing TypeScript 5.8 - TypeScript TypeScript 5.8では、conditional return typeの改善、require(esm)の対応、--module node18を追加が行われています また、Node.jsの--experimental-strip-typesと合わせた設定をする--erasableSyntaxOnlyフラグの追加、--libReplacementフラグの追加なども行われています。 erasableSyntaxOnlyオプションは、次の機能を禁止することで型を取り除くだけで、JavaScriptとして実行できるTypeScriptのコードを書くための設定です。 enum declarations namespaces and

                  2025-03-06のJS: TypeScript 5.8(erasableSyntaxOnly)、Next.js 15.2、Lynx
                • 2024-07-29のJS: TypeScript 5.6 Beta、Node.jsの実験的なTypeScriptサポート、State of React 2023

                  JSer.info #701 - TypeScript 5.6 Beta がリリースされました。 Announcing TypeScript 5.6 Beta - TypeScript ESLintのno-constant-binary-expressionと似たチェックを行い、常にtrue/nullishとなる間違った書き方をコンパイルエラーにする変更が含まれています。 Interesting bugs caught by no-constant-binary-expression - ESLint - Pluggable JavaScript Linter Iterator Helperのサポート、ES2022のArbitrary module namespace identifier namesをサポート、--noUncheckedSideEffectImportsフラグの追加も行わ

                    2024-07-29のJS: TypeScript 5.6 Beta、Node.jsの実験的なTypeScriptサポート、State of React 2023
                  • 2024-07-18のJS: #700 - Vitest 2.0.0、Node.js 22.5.0(sqlite)、Private Browsing Mode

                    JSer.info #700 - Vitest 2.0.0がリリースされました。 Release v2.0.0 · vitest-dev/vitest 非推奨のオプションを削除、一部オプションのデフォルト値の変更などの破壊的な変更が含まれています。 マイグレーションガイドも合わせて公開されています。 Migration Guide | Guide | Vitest Browser Mode改善、expect.pollの追加、test.forの追加などが行われています。 Browser Modeについては、次のページに詳しい説明が公開されています。 Vitest Browser Mode · vitest-dev/vitest · Discussion #5828 Node.js v22.5.0がリリースされました Node.js — Node v22.5.0 (Current) コアモジュ

                      2024-07-18のJS: #700 - Vitest 2.0.0、Node.js 22.5.0(sqlite)、Private Browsing Mode
                    • Dialog と Popover #10 | blog.jxck.io

                      Intro ここまで解説した仕様を踏まえ、いくつかの代表的なユースケースの実装について考えていく。 あくまで仕様の組み合わせ方についての解説であり、実装そのものの推奨ではない。 また、ここで紹介する仕様はまだ変更の可能性があり、かつ実装も揃っていないものがある点に注意 Tooltip 今回は、Menu の実装を考えてみる。GitHub でいうとこの部分だ。 元となるボタンによって表示され、このボタンからの相対位置で調整されるため、Anchor Positioning を活用することになる。非常によくある実装パターンだ。 HTML の仕様にも、類似の実装が Example として掲載されている。 6.12 The popover attribute https://html.spec.whatwg.org/multipage/popover.html#the-popover-attribut

                        Dialog と Popover #10 | blog.jxck.io
                      • The Rust web framework for lazy developers | Cot

                        Batteries-included Cot delivers solutions to common web development challenges — so you can focus on bringing your ideas to life, instead of hunting down crates. Easy to use API Cot's API is designed to be easy to use and intuitive. Sensible defaults make it for easy rapid development, while the API is still empowering you when needed. ORM integration Cot's integrated ORM provides a Rust-native da

                        • 【初心者向け】CSSが上手くなるちょっとしたポイント

                          はじめに CSSの基本的な文法を学んで、いざWebサイトを作ろうとスタイリングするものの思った位置に要素を配置できないといった経験誰もがしてきていると思います。実際私もかなり苦戦していました。(なんなら今も苦戦してます。)しかし、いくつかのポイントを押さえることで、以前よりグッとスタイリングは上手くなりました。この記事ではそんなポイントを3つご紹介します。 対象者 CSSの基本文法を学んだ方 思うようにスタイリングができない方 ① margin/paddingはルールを作る 上の図のようなAとBの二つの要素の間に10pxの余白を取ることを考えます。様々やり方はありますが、大きく分けて下の二つがまず浮かぶのではないでしょうか。 マージンを上にとっても、下にとってもどちらでもいいのですが、これプロジェクトで統一することがポイントです。私がCSSを書き始めのころはマージンを上に取ったり、下に取っ

                            【初心者向け】CSSが上手くなるちょっとしたポイント
                          • 2024 年を振り返る | blog.jxck.io

                            Intro 例年通り 2024 年を振り返る。 blog 今年は 29 本書いた。 月一本目標は 8 月に落としてしまった。WDC 準備に追われていた時期だ。 2024-12-12: 3PCA 30 日目: 2024 年の 3rd Party Cookie まとめ 2024-11-14: Dialog と Popover #12 2024-11-01: Dialog と Popover #11 2024-10-22: Dialog と Popover #10 2024-10-16: Dialog と Popover #9 2024-10-11: Dialog と Popover #8 2024-10-10: Dialog と Popover #7 2024-10-03: Dialog と Popover #6 2024-10-02: Dialog と Popover #5 2024-09-

                              2024 年を振り返る | blog.jxck.io
                            • 2024-09-16のJS: Biome v1.9、ESLint 8.xのEOL、TypeScript 5.6、ES5の現状

                              JSer.info #707 - Biome v1.9がリリースされました。 Biome v1.9 Anniversary Release | Biome CSSのFormatter/LinterがStableに、GraphQLのFormatter/Linterを追加されています。 GritQLを使ったbiome searchコマンドを追加、.editorconfigをサポートなども追加されています。 ESLint v8.xのサポートが2024年10月5日に終了することが発表されました。 Version support policy and ESLint v8.x end of life - ESLint - Pluggable JavaScript Linter ESLintの現在の最新バージョンはv9.xです。 マイグレーションガイドは次のページに公開されています。 Configura

                                2024-09-16のJS: Biome v1.9、ESLint 8.xのEOL、TypeScript 5.6、ES5の現状
                              • 2024-06-13のJS: Storybook 8.1、Turborepo 2.0、Node v22.3.0(Snapshot Testing)

                                JSer.info #696 - Storybook 8.1がリリースされました。 Storybook 8.1 Storyファイルを作成するUIの追加、Subpath importsを使ったモックの対応、Playwright Component Testの対応しています。 pacakge.jsonのimportsフィールドで特定のモジュールを条件分岐して読み分けるための仕組みであるSubpath importsについては、次の記事でも解説されています。 Type-safe module mocking in Storybook Mocking modules • Storybook docs その他には、React 19/Angular 18のサポートなども含まれています。 Turborepo 2.0がリリースされました。 Turborepo 2.0 Turborepoはmonorepo向

                                  2024-06-13のJS: Storybook 8.1、Turborepo 2.0、Node v22.3.0(Snapshot Testing)
                                • How Cursor (AI IDE) Works

                                  Understanding how AI coding tools like Cursor, Windsurf, and Copilot function under the hood can greatly enhance your productivity, enabling these tools to work more consistently — especially in larger, complex codebases. Often when people struggle to get AI IDEs to perform effectively, they treat them like traditional tools, overlooking the importance of knowing their inherent limitations and how

                                    How Cursor (AI IDE) Works
                                  • 2024-10-08のJS: WebPlatformのリリースノート、Node v20.18.0(networkのinspect)、StyleX 0.8.0

                                    JSer.info #710 - Web features explorer - Web platform release notesというサイトでは、web-featuresや@mdn/browser-compat-dataのデータを元に、月毎のブラウザなどの新機能をまとめたリリースノートを自動的にまとめてくれています。 web-featuresはBaselineという最大公約数のベースラインとなるブラウザでサポートされているかの指標となるデータも生成しています。 どのような機能が利用できるようになったかがわかるので、新しい機能を知りたい人はチェックしてみると良いかもしれません。 Node.js 20.18.0がリリースされました。 Node.js — Node v20.18.0 (LTS) --experimental-network-inspectionで開発者ツールでのNetwor

                                      2024-10-08のJS: WebPlatformのリリースノート、Node v20.18.0(networkのinspect)、StyleX 0.8.0
                                    • 週刊Railsウォッチ: Railsコンソールの便利技、ruby-refrigerator gemほか(20250130)|TechRacho by BPS株式会社

                                      こんにちは、hachi8833です。RubyKaigi 2025のSuper Early Birdチケットが早くも完売です。 Register now for RubyKaigi 2025 https://t.co/ykaJmjMkbe #rubykaigi — RubyKaigi (@rubykaigi) January 28, 2025 早すぎん??? #rubykaigi pic.twitter.com/eNOLBKmbAF — 🌾yamamoto🌾 (@yamako_inaka) January 29, 2025 週刊Railsウォッチについて 各記事冒頭には🔗でパーマリンクを置いてあります: 社内やX.comでの議論などにどうぞ 「つっつきボイス」はRailsウォッチ公開前ドラフトを(鍋のように)社内有志でつっついたときの会話の再構成です👄 お気づきの点がありましたら@h

                                        週刊Railsウォッチ: Railsコンソールの便利技、ruby-refrigerator gemほか(20250130)|TechRacho by BPS株式会社
                                      • すべてのWebプログラマがブックマークするべきGitHubリポジトリ 20選 2024年版

                                        はじめに 今回の記事ではWeb開発を主戦場とするプログラマーを対象に、私の独断と偏見で2024年で必ず確認するべきGitHubリポジトリを30個紹介する。 GitHubは私たちエンジニアにとって、普段の学習や開発を進めるうえで最も重要な情報源の一つだ。今回の記事ではWeb開発(フロントエンド・バックエンド)に限定して、最低限確認するべきリポジトリを中心に紹介する。 freeCodeCamp 世界最大規模のプログラミングメディア「freeCodeCamp」のGitHubリポジトリである。扱う内容はWeb開発、モバイルアプリ開発やデータサイエンスなど多岐に渡る。 最大の強みは完全無料でこれらの情報を学べる点にある。初心者から上級者まで毎日確認しておこう。 developer-roadmap 分野ごとに最低限学ぶべき基礎知識やマスターするべきテクニックや専門用語等を図解で解説している。勉強方法が

                                          すべてのWebプログラマがブックマークするべきGitHubリポジトリ 20選 2024年版
                                        • 週刊Railsウォッチ: RailsからOpenStructを削除、Playwrightベストプラクティスほか(20240425前編)|TechRacho by BPS株式会社

                                          週刊Railsウォッチについて 各記事冒頭には🔗でパーマリンクを置いてあります: 社内やTwitterでの議論などにどうぞ 「つっつきボイス」はRailsウォッチ公開前ドラフトを(鍋のように)社内有志でつっついたときの会話の再構成です👄 お気づきの点がありましたら@hachi8833までメンションをいただければ確認・対応いたします🙏 TechRachoではRubyやRailsなどの最新情報記事を平日に公開しています。TechRacho記事をいち早くお読みになりたい方はTwitterにて@techrachoのフォローをお願いします。また、タグやカテゴリごとにRSSフィードを購読することもできます(例:週刊Railsウォッチタグ) お知らせ: 来週および再来週の週刊Railsウォッチはお休みをいただき、通常記事を公開します。 🔗Rails: 先週の改修(Rails公式ニュースより) T

                                            週刊Railsウォッチ: RailsからOpenStructを削除、Playwrightベストプラクティスほか(20240425前編)|TechRacho by BPS株式会社
                                          • Web Export in 4.3

                                            LinkMany thanks to the awesome Catburglar team (John Gabriel, Jerico Landry, Kyveri, Sacha Feldman, and Carrie Drovdlic). Without this open-source project, made for the 63rd Godot Wild Jam, I wouldn’t have solved as many bugs as I did. Please try it out! The audio work, in particular, sounds incredible. Here be dragonsEven if the odds are that sample playback will be a part of Godot 4.3 release, i

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                                            • 週刊Railsウォッチ: Ruby/Railsのアップグレード情報をscrapboxに集約ほか(20240514後編)|TechRacho by BPS株式会社

                                              こんにちは、hachi8833です。今夜沖縄に到着します。 RubyKaigi 2024で話題になりそうな技術的トピックの予習メモをまとめた https://t.co/IjadL2Y7XE — osyoyu (@osyoyu) May 11, 2024 週刊Railsウォッチについて 各記事冒頭には🔗でパーマリンクを置いてあります: 社内やTwitterでの議論などにどうぞ 「つっつきボイス」はRailsウォッチ公開前ドラフトを(鍋のように)社内有志でつっついたときの会話の再構成です👄 お気づきの点がありましたら@hachi8833までメンションをいただければ確認・対応いたします🙏 TechRachoではRubyやRailsなどの最新情報記事を平日に公開しています。TechRacho記事をいち早くお読みになりたい方はTwitterにて@techrachoのフォローをお願いします。また

                                                週刊Railsウォッチ: Ruby/Railsのアップグレード情報をscrapboxに集約ほか(20240514後編)|TechRacho by BPS株式会社
                                              • Deploying a Single-Binary Haskell Web App

                                                Since I now write Haskell for paycheck, I wanted to refresh my Yesod knowledge. Yesod is a production-grade web framework, and there’s one web site I’ve long wanted to have: Fisher’s Fountain. Fisher’s Fountain is the ideal project for a toe-dipping three-evening hack because it does not talk to external collaborators, but it is also not entirely static content. This is a significant step. Note th

                                                • 週刊Railsウォッチ: Railsのシステムテストを単体テストに置き換えるほか(20240627後編)|TechRacho by BPS株式会社

                                                  週刊Railsウォッチについて 各記事冒頭には🔗でパーマリンクを置いてあります: 社内やX.comでの議論などにどうぞ 「つっつきボイス」はRailsウォッチ公開前ドラフトを(鍋のように)社内有志でつっついたときの会話の再構成です👄 お気づきの点がありましたら@hachi8833までメンションをいただければ確認・対応いたします🙏 TechRachoではRubyやRailsなどの最新情報記事を平日に公開しています。TechRacho記事をいち早くお読みになりたい方はTwitterにて@techrachoのフォローをお願いします。また、タグやカテゴリごとにRSSフィードを購読することもできます(例:週刊Railsウォッチタグ) 🔗Rails 🔗 RubyConf 2024登壇者募集(Rails公式ニュースより) 元記事: RubyConf 2024: Call for Speaker

                                                    週刊Railsウォッチ: Railsのシステムテストを単体テストに置き換えるほか(20240627後編)|TechRacho by BPS株式会社
                                                  • 2025-01-16のJS: WinterTC (TC55)、Node.jsのTypeScriptサポートの背景、Angular 2025

                                                    JSer.info #722 - Node.js/Deno/Cloudflare WorkersなどのサーバサイドのJavaScript実行環境の相互運用性について議論をしていたWinterCGが、EcmaのTC55(WinterTC)として標準化などの作業を進めることが発表されました。 Collaborating across W3C and Ecma for web-interoperable server runtimes through WinterTC - Ecma International ECMAScriptやHTMLなどの標準仕様には特許とライセンスが関わってくるため、実際にAPIの標準を作成するにはEcmaやW3Cのような標準化団体のプロセスに従って行った方が良い部分があります。 WinterCGは元々 W3C のコミュニティグループから始まっていますが、W3CとEcm

                                                      2025-01-16のJS: WinterTC (TC55)、Node.jsのTypeScriptサポートの背景、Angular 2025
                                                    • Perlの生きのこり - エンジニアがこの先生きのこるためのカンファレンス2025

                                                      登壇者 - わいとん https://x.com/ytnobody - kobaken https://x.com/kfly8 --- エンジニアがこの先生きのこるためのカンファレンス2025 https://kinoko-conf.dev/

                                                        Perlの生きのこり - エンジニアがこの先生きのこるためのカンファレンス2025
                                                      • 週刊Railsウォッチ: bundlerのbinstub生成を廃止、RubyのZJITほか(20250319)|TechRacho by BPS株式会社

                                                        こんにちは、hachi8833です。 えっRubyKaigiまであと一ヶ月(切ってる)!?!?!?!?!?!?!? — Misaki Shioi (しおい) (@coe401_) March 17, 2025 週刊Railsウォッチについて 各記事冒頭には🔗でパーマリンクを置いてあります: 社内やX.comでの議論などにどうぞ 「つっつきボイス」はRailsウォッチ公開前ドラフトを(鍋のように)社内有志でつっついたときの会話の再構成です👄 お気づきの点がありましたら@hachi8833までメンションをいただければ確認・対応いたします🙏 TechRachoではRubyやRailsなどの最新情報記事を平日に公開しています。TechRacho記事をいち早くお読みになりたい方はTwitterにて@techrachoのフォローをお願いします。また、タグやカテゴリごとにRSSフィードを購読するこ

                                                          週刊Railsウォッチ: bundlerのbinstub生成を廃止、RubyのZJITほか(20250319)|TechRacho by BPS株式会社
                                                        • 2024-11-16のJS: Node v23.2.0、Storybook 8.4、i-html

                                                          JSer.info #715 - Node.js v23.2.0がリリースされました。 Node.js — Node v23.2.0 (Current) Node.js v23.2.0ではルート証明書の更新、TypeScriptサポートのステータスをActive developmentに更新されています。 また、module.findPackageJSON、module.stripTypeScriptTypesという新しいAPIが追加されました。 Storybook v8.4がリリースされました。 Storybook 8.4 storybook/CHANGELOG.md at next · storybookjs/storybook UIからVitestでのコンポーネントテストの実行に対応、パッケージサイズの改善、Svelte 5のサポート、React Nativeの改善、タグベースのフィ

                                                            2024-11-16のJS: Node v23.2.0、Storybook 8.4、i-html
                                                          • 2025-01-09のJS: pnpm 10、Node v23.6.0(` --experimental-strip-types`をデフォルトで有効化)、e18e

                                                            JSer.info #721 - pnpm 10がリリースされました。 Release pnpm 10 · pnpm/pnpm pnpm v10.0.0では、インストールするパッケージのlifecycle scriptをデフォルトで実行しないように変更されています。 pnpm.onlyBuiltDependenciesの許可リストで定義したパッケージのみpostinstallなどのlifecycle scriptが実行されるようになっています。 また、pnpm linkの挙動の変更、packageManagerを参照してpnpmのバージョンを確認するように、ハッシュアルゴリズムをSHA256に変更、storeバージョンの更新など行われています。 そのほかには、pnpmに関する設定を共有できるconfigDependenciesを追加。 verifyDepsBeforeRunオプションでlo

                                                              2025-01-09のJS: pnpm 10、Node v23.6.0(` --experimental-strip-types`をデフォルトで有効化)、e18e
                                                            • Dialog と Popover #6 | blog.jxck.io

                                                              Intro ついに <toast> -> <popup> -> popup -> popover として、要素から属性になり名前も決まった。 とはいえ実装は popup とそんなに変わらないので、popup でやっていた Origin Trials を継続しながら、徐々に実装を進めていくフェーズが 2022/12 くらいの話だ。 Intent to extend Origin Trial: Popover API https://groups.google.com/a/chromium.org/g/blink-dev/c/kZXexHhH7EA/m/UmQYwGW3DAAJ しかし、popover を実用するには足りていない議論があった。それが Animation だ。 Display and content-visibility animations <dialog> や popover

                                                                Dialog と Popover #6 | blog.jxck.io
                                                              • 今さらJavaScriptエラーの監視に向けて

                                                                JavaScriptのRuntimeエラーを捕まえたいいろいろあって JavaScript エラーを監視したいと思い調べていたが、基本的な部分と各種ライブラリやフレームワーク固有の部分がごちゃごちゃしていたので頑張って整理してみた。 なお、例外や try-catch その他構文的な部分やライブラリ、フレームワーク固有の考え方の説明などはすべて割愛する。 今回確認したいのはコードを呼び出す側から呼び出し先で発生したエラーを捕捉できるかどうか。 かつてwindow.onerrorがあったいや今もあるんだけど。ブラウザの話ね。 ただこれ、window で動いているすべてのアプリケーションのエラーに対してまったく同じように反応するので、さまざまな 3rd party アプリがうごめく現代のブラウザ環境で使うのはかなり厳しい。特定のネイティブアプリ x 特定の 3rd party アプリの組み合わせ

                                                                • Scoped Styles/スコープ付きスタイルルール [CSS Modern Features no.5] | gihyo.jp

                                                                  乗りこなせ! モダンフロントエンド Scoped Styles/スコープ付きスタイルルール [CSS Modern Features no.5] Scoped Styles/スコープ付きスタイルルール こんにちは!サイボウズ フロントエンドエキスパートチームの麦島です。 今回取り上げるCSSの機能はScoped Stylesです。 Scoped Stylesは@scope At-Rulesを用いて、CSSの適用範囲を従来よりも細かく絞り込んで制御するための機能です。CSSではカスケードの都合上、子孫要素へのCSSプロパティの継承の制御は難しいものでしたが、@scopeを用いることでより厳密な制御が可能となります。 コードは次のような形です。 /* @scope の利用例 */ @scope (.parent) { /* .parentクラスを持つ要素の文字を赤色とする */ :scope

                                                                    Scoped Styles/スコープ付きスタイルルール [CSS Modern Features no.5] | gihyo.jp
                                                                  • New Values and Functions in CSS

                                                                    The CSS Working Group released the first Public Working Draft for the CSS Values and Units Module Level 5. It describes the common values and units that CSS properties accept and the syntax used for them, and it comes with some interesting new features. September 19, 2024 css webdev On September 13, 2024, the CSS Working Group released the first Public Working Draft for the CSS Values and Units Mo

                                                                      New Values and Functions in CSS
                                                                    • &lt;model-viewer&gt;を使って3Dモデルをノーコードで表示 | gihyo.jp

                                                                      本連載では分散型マイクロブログ用ソフトウェアMisskeyの開発に関する紹介と、関連するWeb技術について解説を行っています。 今回はWebページで3Dモデルを簡単にレンダリング(+AR表示)できる、model-viewerについて解説します。 3Dってめんどくさい Web開発を行っていると、3Dモデルを表示したくなるケースがたびたび発生します。 たとえば、何かの商品のWebサイトであればその商品の3Dモデルだったり、ゲームが遊べるWebサイトであればキャラクターやアイテムの3Dモデルだったりと、何かと3Dモデルをレンダリングする機会はあると思います。 通常3Dモデルを表示するには、画像や動画とは違って、モデルそのものだけでなくそれを照らす光源や、それを映すカメラの配置・設定も必要になります。他にも、モデルが鏡面を持っているなら、周囲に映り込む景色も環境マップ等で用意しないと、それが鏡面で

                                                                        &lt;model-viewer&gt;を使って3Dモデルをノーコードで表示 | gihyo.jp
                                                                      • GitHub - ComfyUI-Workflow/awesome-comfyui: A collection of awesome custom nodes for ComfyUI

                                                                        ComfyUI-Gemini_Flash_2.0_Exp (⭐+172): A ComfyUI custom node that integrates Google's Gemini Flash 2.0 Experimental model, enabling multimodal analysis of text, images, video frames, and audio directly within ComfyUI workflows. ComfyUI-ACE_Plus (⭐+115): Custom nodes for various visual generation and editing tasks using ACE_Plus FFT Model. ComfyUI-Manager (⭐+113): ComfyUI-Manager itself is also a cu

                                                                          GitHub - ComfyUI-Workflow/awesome-comfyui: A collection of awesome custom nodes for ComfyUI
                                                                        • Cascade Sorting Order/CSSの適用順序を学び直す [CSS Modern Features no.6] | gihyo.jp

                                                                          乗りこなせ! モダンフロントエンド Cascade Sorting Order/CSSの適用順序を学び直す [CSS Modern Features no.6] こんにちは! サイボウズ フロントエンドエキスパートチームの麦島です。 CSS Modern Features、最終回となる今回のテーマはCascade Sorting Orderです。 CSS適用順序を構成する仕様の増加 突然ですが、「⁠CSSの適用順序」と言われると、どこまで説明できるでしょうか? 次のようなものは広く知られており、イメージしやすいかもしれません。 詳細度がより高いほうが優先される 同じ詳細度の場合は、後に記述された宣言が優先される style属性による宣言は詳細度よりも優先される !importantを付与すると、詳細度やstyle属性より優先される しかし、昨今では適用順序に関連するCSSの機能は増えていま

                                                                            Cascade Sorting Order/CSSの適用順序を学び直す [CSS Modern Features no.6] | gihyo.jp
                                                                          • 週刊Railsウォッチ: Kamalはゲームチェンジャーになるか、Solid Queueで使われているfugitほか(20240423後編)|TechRacho by BPS株式会社

                                                                            こんにちは、hachi8833です。後編が遅れてしまい申し訳ありません🙇 RubyKaigi 2024の公式パーティをはじめとするイベント募集が始まりました。 We just revealed details of the official party for RubyKaigi 2024 and its registration is now open: https://t.co/MUTBTeaFCi And more social events will follow during this week!#rubykaigi — RubyKaigi (@rubykaigi) April 16, 2024 週刊Railsウォッチについて 各記事冒頭には🔗でパーマリンクを置いてあります: 社内やTwitterでの議論などにどうぞ 「つっつきボイス」はRailsウォッチ公開前ドラフトを(鍋

                                                                              週刊Railsウォッチ: Kamalはゲームチェンジャーになるか、Solid Queueで使われているfugitほか(20240423後編)|TechRacho by BPS株式会社
                                                                            • 本文抽出ライブラリの readability.js を DOM 非依存に書き直す(WIP)

                                                                              現状、最低限動いてはいるけどガバガバ Readability.js とは HTML から本文を抽出するライブラリ。 元々はArc90によって開発され、現在はMozillaのFirefox Reader View に使われている。 AIモデルではなくルールベースだが、かなり精度がでる。 自分はこれを AI に食わせるサマリを作るのに愛用していたのだが... DOM API 依存と Cloudflare でJSDOMが動かない問題 DOM API に依存しているので、 jsdom に依存してしまう。 import { JSDOM } from "jsdom"; import { Readability } from "@mozilla/readability"; import html2md from "html-to-md"; function getExtractContent(htmlC

                                                                                本文抽出ライブラリの readability.js を DOM 非依存に書き直す(WIP)
                                                                              • 2024-10-01のJS: Oxc Transformer Alpha、Node.jsの9つの柱、Express 5.0 pre-release

                                                                                JSer.info #709 - TypeScriptのTranspilerであるoxc-transformがαリリースされました。 Oxc Transformer Alpha | The JavaScript Oxidation Compiler Rustで書かれたTypeScript to JavaScriptのtranspilerで、isolatedDeclarationsに対応した型定義ファイルの生成にも対応しています。 The Nine Node Pillarsは、Node.jsアプリケーションの9つのプラクティスについて書かれたドキュメントです。 次のような項目について、Node.jsでのアプリケーション開発について書かれています。 イベントループをブロックしない メトリクスを監視して行動する Node.js LTSを使う テスト、レビューなどの自動化 依存関係の管理、mono

                                                                                  2024-10-01のJS: Oxc Transformer Alpha、Node.jsの9つの柱、Express 5.0 pre-release