結構辛辣なことも書きます 日本に生まれただけで勝ち! 2019年12月15日で終了したYahooブログから移転してきました。
褒めてくれ。 昨日、コンビニ行く途中で高齢の女性がひっくり返ってたんで声をかけたんだ。 転んで起き上がれなくなったと言ったから、ゆっくりと起こして、つえを持たせて立たせた。 近くに家があるというので、そこまで手を貸した。 おばあさんはありがとうありがとうとずっと言ってた。 いいことしたなと思った。 -- 追記 そのおばあさん、89歳だと言ってて うちのばあさんは今年91になるから、すごく近いものを感じたんだよ。 うちのばあさんは、痴呆が進んで体力もなくなり、今は施設で過ごしてる。 そしたら昨日、母親から「ばあさんのむくみがひどくて息も絶え絶えで、もうもたないかもしれない」と連絡があり、 いつもなら行くか行かないか逡巡するところを即決で行くことが決められた。 おばあさん助けたおかげ。善行は良いね。 おかげでばあさんにあって話ができたし、俺のことわかってくれたし、娘のことも曾孫だと認識できた。
Photo by Taylor Hill/FilmMagicライアン・ゴズリング主演の「プロジェクト・ヘイル・メアリー」の公開に合わせ、原作者アンディ・ウィアーが自身を形作ったSF10本を米GQに語っている。 ウィアーは、リドリー・スコット監督によって「オデッセイ」(2015)として映画化されたベストセラー「火星の人」の著者だ。「プロジェクト・ヘイル・メアリー」は2作目の映画化となる。フィル・ロード&クリストファー・ミラーが監督を務め、「オデッセイ」の脚色も手がけたドリュー・ゴダードが脚本を担当した。太陽のエネルギーが奪われるという原因不明の異常現象が発生し、人類の存亡をかけたミッションに送り込まれた中学教師が、同じく母星を救おうとする異星人と出会い、科学を共通の言語に友情を育んでいく物語だ。 ウィアーは10選のなかで、「オデッセイ」の最大のインスピレーションとして「アポロ13」(1995
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地下鉄サリン事件の発生から31年目となる3月20日、オウム真理教犯罪被害者支援機構、地下鉄サリン事件被害者の会、オウム真理教被害対策弁護団が共催で集会を開いた。 はじめに、アメリカで制作・公開されたドキュメンタリー映画「AUM:The Cult At The End Of The World」(ベン・ブラウン、柳本千晶共同監督)の冒頭部分と2人の監督のコメント動画が映写された。 続いて事件から30年が経過した昨年に行われた被害者の健康被害調査の報告があった。 多くの事件があったのに… 最後に、「地下鉄サリン事件はなぜ防げなかったのか」をテーマに、事件当時に警察庁刑事局捜査第一課広域捜査指導官室長だった稲葉一次氏の基調講演と、同じく当時警察庁刑事局長だった垣見隆弁護士、オウム真理教犯罪被害者支援機構副理事長の中村裕二弁護士、被害者遺族の高橋シズヱさんが加わったパネルディスカッションが行われた
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